国際通訳株式会社 提供
世界190ヶ国語
「世界都市大阪を作る」。。。

世界平和

 戦争の無い平和な世界にするには私達は何をすべきか、何が出来るか。

・ あなたの考えが世界を変える可能性があるかもわかりません。
・ 平和な世界にしようではありませんか。
・「論文」または「考え」をお書きください。
・ 字数には制限ありません。
・ 中傷的、批判的な文章は避けて下さい。
・ 弊社の判断で掲載できない場合も有りますが予めご了承ください。


こちらに移転しましたのでご覧下さい

年月日=2008年2月23日
お名前=女T子
ニュ−ス=今回始めて書き込みをさせていただきます。たまに世界平和と考えているのですが、 今自分になにができるかをいつも考えています。今の世の中の社会人は、働ければそれでいい という考えで、人のことなんかどうでもいいという世の中のような気がします。全国、世界中の 1人1人が愛と、相手に対して思いやりを持ち対立のない世の中になれたらいいと思います。
世界平和=世界平和
年月日=2007年8月23日
お名前=丸丸□□
自分は「世界平和」について考えています。世界が平和になるためには、まず戦争放棄することです。戦争は、宗教の問題など意見の食い違いで多くの命が失われてしまうとても悲惨なものです。戦争がある限り世界に平和はひとつもありません。僕は戦争の原因である宗教問題について調べてみました。宗教とは神や超越的存在、聖なるものについての信念や信仰のことで世界には様々な宗教があり、宗教でも○○派と□□派にわかれているものもあります。各宗教には必ず定義や主義があって、他の宗教の定義や主義が認めあわないと戦いで相手の宗教を滅ぼそうとします。小さな出来事ですが、これが人から生まれる恐ろしい戦争や民族紛争につながるのです! 今、自分は身に危機感なく平和な生活を送れていますが、世界では今でも民族紛争などで命を失ってしまったり、重度な怪我をしてしまったり、食糧不足で栄養不足になり、餓死や病気になってしまう…。「自分さえ平和ならそれでいい!」という自分のことしか考えない人がいれば、平和な世界にはならないでしょう。助け合い、支え合い世界平和を目指して協力していく意識のある人々が多ければ、少しずつ良くなっていくと思います。 では、実際に世界平和に協力できることは何だろうか?身のまわりにあることはもちろん、戦争の原因となる宗教問題に力を注がなければいけないと自分は考えます。 しかし、宗教問題の解決は人々の思想や外交の関係などがあり、とても難しいと思います。 なので、まずは誰もが世界平和の意識を持ち続けることで、変わってくると思います。 「世界全体が平和意識を持って、はじめて真の平和という幸福なものが生まれてくる。」 と考えることもできます。皆さん、どうお考えでしょうか?教えてください。
世界平和=平和意識を持つ
年月日=2007年2月10日
お名前=妹尾大樹
ニュ−ス=よく団体の人たちが世界各国に行って活動をやっているがそれじゃだめだと思う。世界中の協力してる人のところに行き、署名などをおこないそれを世界中のえらい人たちとかに提出したほうがいいと思う、何回もお願いしたり、そんなの無理だって言うけどそれはただやろうとしないからじゃないのか? やろうとおもえば人間は何だってできるようなきがする、何回もお願いすればきっと大丈夫だと思う。食べ物を食べれない人や差別、いろんなことがある、だけどみんなで協力すればきっとうまくいくと思う。 まず、お金をなくしたほうがいいと思う。みんなが平等になるには、ごめんなさい・・オレだけじゃうまくいえません・・こんな16歳のガキがいうことはただの理想論かもしれない・だけどやろうと思えばできるんだ。 みんなが平和な世界、みんなでがんばってかんがえればきっとオレと一緒にがんばって世界を変えてみたい・・人間だれしも世界を平和にすることができるとおもうんだ。 最初は自分の国からでもいい・・
そのまえに、誰か手伝ってくれませんか・・どうすればいいかを教えてください・
世界平和=まだわからない
年月日=平成19年2月4日
お名前=詩織
ニュ−ス=私が、平和ときいて思うことは争いがなくおだやかなじょうたいのことを、言うとおもいます。日本は、 まだ平和ではない。ニュースとかで、自殺や殺人などがあったので平和ではない。だから命をそまつにはできない と思う・・・・。
世界平和=世界平和
年月日=2006年11月20日
お名前=平和
ニュ−ス=私も戦争はいけないとおもいます。わたしの曾祖父も戦争の体験者です。戦争中は食べるものがなくてタニシ などを食べていたそうです。私にはタニシを食べる勇気はありませんが戦争中は食べざるおえなかったのだと思います。 食べなければ飢え死してしまいます。私は曾祖父からその話を聞いてかなしくなりました。多くの人たちが自分たちの 国のために命を絶ったと思うと・・。これからわたしにできることはないのだろうか・・・。わたしは考えました。 そして私は様々な本を読んで平和についてかんがえました。ある本には「戦争は人の心で生まれる」ある本には戦争は 小さな争いから起こるとありました。戦争をなくすには世界の人々がなかよくして、けんかのない明るい社会にならな いとこの地球のどこかで又戦争はおこります。だから、みんなが仲良くしなくてはなりません。私がよんだどの本も今 から社会を支えていく私たちに、もう二度と同じまちがえを繰り返してはならないとうったえかけているようでした。 みんなで明るい社会を作り上げていきましょう!!
世界平和=世界平和
年月日=2006年11月
お名前=奈々
ニュ−ス=なぜ、人間は、争いを起こすのだろう。人間は、なぜ、自分のことしか考えないのだろう。地球は、1つしかない大切な宝物で、しかも、人間だけでなく、他の生き物も住んでいるのに・・・   にんげんは、自分が1番だと思い込んでいる 私は、この世で人間が、1番弱い生き物だと思う。力は1番かもしれない。でも、心は、1番弱いだろう。人間は、嫌なときすぐ逃げる。だけど逃げるな!!どんな事があっても逃げたらいけない。たった1つの命を大事にしろ!!自殺なんて、考えてはいけない。わたしたち人間の命は、1度で最後だ。死んでしまったら、もう今の姿には二度となれない。だから、命を捨てるな!!平和な世界を作るためには、世界の人々が協力しないといけない1人でも欠けると平和は作れない。あなたが、いなければ平和にはならないのだ!!だから、あなたも平和のために出来る事をやって欲しい。それと、命を大切にして欲しい。後、とてもわがままな事で申し訳ないが、ボランティアと言う言葉をあまり使わないでもらいたい 理由は人間は、助け合って生きている。自分も親や、友達などに、助けてもらって生きている。だから、その恩返しをするのは、当たり前だからである。
  世界平和=世界平和
年月日=2005/12/6
お名前=新潟県民
ニュ−ス= 私は最近戦争や平和についてのことを学校で勉強している最中なのですが、 うちのクラスの皆も戦争はやはりいけないといっています。私もそう思っていたのです。 この前、資料を集めようとインターネットの「戦争と平和」についてを語る掲示板を開 きました。すると、中3の男性の方が「僕は日本だけよければ言いという考えではなく、 地球の規模として考えています。【日本が戦争放棄したらそれでいい】ではなくて地球 全部の国が戦争放棄する。これが正解だと思います。戦争は忘れることができない、いや、 忘れてはならないのです。これからの地球の未来で平和をつくっていくためです。」と書 かれていました。 平和=戦争放棄というわけではないのです。平和といったらいろいろ なことを考えます。食べられること、きれいな衣服を着れること、帰る家があること。 これらは全て人の力で支えられます。戦争は人の心でおきてしまうものなのです。今ま でを見てきてください。今までの歴史はほとんど人で作られてきたのです。戦争があっ たからこそ日本が変わった時もありました。戦争放棄も食べられることも、きれいな服 を着れることも、帰る家があることも、全て平和とつながっているのです。 よくいい ますよね。赤ちゃんがいっつも笑っているのは幸せだからなんだ。私はちょっと違う考 えです。笑うから幸せなんじゃないんですかね?まぁこれは人によってかわるでしょう。 平和は、「皆が笑って暮らせればそれで平和」。それでいいのですよ。つらいとき、 歌を歌ったりして笑顔になるように。笑うことは私の中で一番大事です。
世界平和=笑うこと
年月日=2005/10/01 7:36
お名前=
自分は中3です。受験勉強の片隅で、世界のことについて考えています。実は、自分はスペインに住んでいます。そして前に、タイに住んだこともあります。この2つの海外生活などの経験を織り交ぜて、自分の考えを書かせてもらいます。 まず、スペインにもタイにも共通して、自分はこんなことで話しかけられたことがあります。「(市場で)あそこにあるフルーツを買いたいのでお金をくれないか」 日本人の感覚でちょっとびっくりしました。多分、こういう人は、他の国へ行ってもいると思います。それは大変残念なことだと思っています。そして、最近の話です。学校で総合学習で校外学習のときの話です。ボケリア(市場)で、アンケート調査をした後、一息ついて、先生たちからのパンを食べて、そのあと、記念撮影をしているときのことです。向こうからトマトが飛んできました。投げた犯人は、なんと、12,13ぐらいの女の子たち。別に逃げる様子も見せずに、こっちをにらめつけてたように見えました(残念ながら、自分は目が悪すぎて、よく見えませんでしたが)。普通ならその時間帯、学校にいってるはずの子たち。別にその日は、祝日でもなんでもなく、平日でした。 この事件があってから、自分は世界について考え始めたのです。世界にはこんな人たちがいることを、海外生活をしててわかったのです。トマトを投げてきた女の子達には腹がたちました。でも、それ以上にむなしい気持ちになりました。自分たちと同じような年代の子があのような状態をみて。彼女らの事情はしりませんが、カメラをもって、ちゃんとした服装をしてて…そんな僕たちの姿が、「憎い」という気持ちに駆られたことがとても悲しかったです(「憎い」というのは想像です。トマトを投げてきたので、勝手にそう考えました)。 もっと辛い現状もあることを知らされます。道徳に時間に勉強したことですが、渡された資料に、7,8歳の子が機関銃を持っている。まだ、5,6歳前後の子達が栄養失調に悩まされている。 そして、同じ道徳の時間に聞かれました。「幸福って何?」―――自分たち(6人前後)の間では、「友達といられること」「この、今こうして生活出来てる状況」などの意見が出ました。でも、自分が見てきた人(あの女の子たちも含めて)の中に、「お金」だとか「親と一緒に生活できること」だとか。自分たちがこうして、普通に生活していることを望む人たちがいるわけです。「幸福って何?」 この答えは一生考えてもでないと思います。それは人それぞれだと思いますし。でも、人間、同じようにして生まれてきた人たち。かの、宮沢賢治さんも言っていました。「世界全体が幸福にならないうちは、個人の幸福は決してありえない」僕もその通りだと思います。僕が思うに、「幸福」というのは、「お金」のように、誰かのものが増えれば、もう一方で誰かのものが減るものとは、違うのです。だから、世界が幸福になるのは、これからの僕たちしだいだと思っています。 そのためには、まずはごく身近なことからだと思っています。隣の子と喧嘩しているようじゃ、戦争はなくなりません。やりすぎたときのむごさにきっと気づきます。自分の欲を優先するようじゃ、周りは良く思いません。欲を全て得たときの孤独感は、耐え切れないでしょう。食べ残しをしているようじゃ、飢餓で苦しむ子達に失礼です。一度、そういう状況に立ち会ったら、食事のありがたみがわかるはずです。 何も、大きなことをやれなど誰も言ってないのです。僕の意見では、この今僕たちが出来て いる生活を当たり前と思わずに、幸福だ、と感じ(というのもなんですが)ながら、生きて いって欲しいと思います。このような言い方だと、「下を見て生きていく」みたいですが、 そういうことでは、ないのです。それを意識していきながら、これから生活をしていけば、 世界平和にグッっと近づくと思います。 長くなりましたが、これを自分の意見として述べさせていただきます。
世界平和=世界平和
年月日=2004年6月28日
お名前=未来
ニュ−ス= 私は今中学生です。同じ中学生でも外国ではさまざまな生活の差があると思います。きっと中には、私のように家もあり家庭の中で育てられてきた人も居ると思います。しかし中には、そんな家や家庭の無い人たちがたくさん居る事を私は知っています。民族紛争で家族を失ったり、地雷で腕が消えたり・・。餓死したり家が無いから生活の保証などもちろん無い人たちがたくさん居ます。命の保証が出来ない所で住むことの恐ろしさや辛さは私達日本人には想像も付かなければ理解しにくいと思います。でも、きっとみんなすごく苦しいと思います。だから可哀想だと同情してしまいます。出来るなら、今すぐ駆け寄って食べ物と暖かい飲み物を上げたい!そう思います。 私の将来の夢はたくさんの子供達を貧困や餓死から救う仕事に就く事です。そして、 自分で行って来て実際見たもの感じた事を小学生の高学年くらいの子達から大人まで、 日本人に伝える事です。たくさんの日本人に理解を求め少しでも協力してくれればそ れで良いと思います。何も知らないで笑っているより、幸せを少し、みんなが少しつ づ自分の持っている幸せを分けてあげれば大きな幸せになり命を救う事が出来る!! 私はそうなる事を信じています。もし、コンビニなどで募金箱があったら気持ちだけ で良いので募金して下さい。 100円で何人もの命を救う事が出来ます。
世界平和=世界平和
年月日=2005年5月17日
お名前=きらきら
ニュ−ス=はじめまして!未来さんと同じく私も中学生です。私も世界平和を本当に望んでいます。世界中の人々もみんなが望んでいることと存じます。 これは私の考えなのですが、やはり戦争というものは一人一人が戦争の火を心の中に宿しているから生じるのではないかなと思います。 私も人間ですから争う感情があって喧嘩もしてしまう時がありました。今はそういう事を起こさないようにして喧嘩はないですが、心の中で争いの心、 汚い心が出てしまう時は日々あります。そういうものが、ほんの身近なことですが戦争に繋がるのではないかと思います。 個人的な喧嘩は本当に世界からみれば本当に小さなものですが、それが国同士の喧嘩となると、とても大きいものとなって戦争となります。 だから一人一人それぞれが、私もなのですが戦争というものをよく知りどういうものなのか戦争を体験していない人でも、 自分ごととしてとらえていったならば、絶対に戦争というものは起こらないと思います。こんな愚かな私ですがそういう 本当に大切なことは一生懸命に思い返していっていきたいと思います。
世界平和=世界平和

投稿用紙

年月日 
お名前 (匿名可)
論文または考え/ 投稿についてのご意見やご感想等
弊社用世界平和



※ 上手く送信できない場合には、必要事項を書いて電子メ−ルで送信して下さい。


ホ−ムペ−ジへ
電子郵便

国際通訳株式会社
〒556-0011大阪市浪速区難波中2丁目8番86号 國枝ビル5階
電 話: 06-6631-1718(代表)
F A X: 06-6631-9771(代表)
営業日:月〜日 午前9.00−午後6.00(年中無休)
訪問者数 :名(2003年3月12日計数器設定)