☆ 受講者には事前に詳しく説明すると同時に模擬体験を行います。
国際通訳株式会社
世界190ヶ国語
こちらに移転しました
<基礎講座>
時間
午前
10.00-
11.301
2 3 4 5
6
7
午後
1.00-
2.308
9 10 11 12
13
14
午後
3.00-
4.3015
16
通訳養成講座
3ヶ月間(12回)
受付締切
18 19
17
18
午後
5.00-
6.3019 23 Judicial Interpreting
(3 months)
Begins in April
Closedスペイン語会話
(製作中)26 Japanese lessons
Begins in April
日本語講座
受付締切28 午後
7.00-
8.3029
30
法廷通訳養成
3ヶ月間(12回)
7月開講
受付締切通訳養成講座
6ヶ月間(24回)
(7月開講)
受付締切33 法廷通訳養成
6ヶ月間(24回)
(12月開講)
受付締切35
☆ お問い合わせはできるだけ電子メ−ルでお願いいたします。
見本画面
☆ 受講される方は開始3週間前までに手続きをお願いします。
『法廷通訳養成講座』
法廷通訳人を目指す人のために
新刊 『法廷通訳』 好評発売中
近年、様々な分野において国境がなくなりつつある中で、日本と外国との関係は
大きく変化してきています。政治や経済が地球規模になり、新たな可能性が広がり
つつありますが、それに従って種々の問題も発生し、日本国内での外国人犯罪も
年々増加しています。このような状況に対処するため、司法制度に精通した優秀
な通訳が今日求められています。刑事事件取調べ通訳や法廷通訳は特殊な通訳
であり 、語学力のみならず専門知識が問われます。将来、司法の分野における通
訳の需要は更に高くなると予測されます。そこで弊社では優れた人材の育成を目
的とした『法廷通訳養成講座』を開講することになりました。
成績の良い受講生には、実際に通訳として活躍する道が開けています。これこ
そが通訳会社が直接運営している講座の最大の利点です。画期的なこの講座か
ら、日本の法廷通訳の将来を担う多くの通訳が巣立っていくことを私達は願ってい
ます。(ここでいう法廷通訳とは警察署、検察庁、などを含み広義に解釈している)。
講義内容
警察署/検察庁/裁判所等での通訳実務並びに日本の司法制度等。(通訳と司
法制度に関する講義を複数の講師が専門分野に分かれて担当、具体例:通訳の
概要、 通訳の危機管理、取調べ通訳、法廷通訳、裁判の流れの説明、起訴状の
翻訳の練習、裁判関連用語の説明、裁判の時注意すべき点 等)
講師紹介
・ 法廷通訳人/大学講師/弁護士/元検事/元省庁担当職員/元大学講師/同時
通訳/礼儀作法講師/等。
・ 内容充実の為、講師も変わる場合が有ります、予めご了承下さい。
受講資格(目安能力):
・ 日本人(例:英語):TOEFL=550点、 TOEIC=730点、 英検=準1級 同等程度。
・ 外国人(日本語能力):日本語検定2級以上。
受講可能言語
・ 英語/中国語/韓国語/スペイン語/ポルトガル語/ベトナム語。
必要の物
・ カメラ(既にお持ちの方は不要)。
修了証
・ 優秀な成績を修めた者には「法廷通訳人養成講座」受講の「修了証」を発行する。
・ 尚、この「修了証」は弊社独自発行のもので公のものではない。
修了後
・ 優秀な成績を修めた受講生には仕事をお願いしていく(但し保障されるものではない)。
・ 国内:全国に展開中。
・ 海外:欧州、北米、を中心に全世界に展開中で、今後可能性が大きい分野。
・ 仕事は司法通訳、会議通訳、報道関係通訳など、あらゆる方面。
ただ今受講生受付中!
・ お申し込み先
講師募集中
・ 英語/中国語/韓国語/スペイン語/ポルトガル語/ベトナム語。
・ 学歴:大卒以上(大学講師、司法通訳人、など実力のある方)。
(希望者は写真つき履歴書を郵送若しくは電子郵便でお送りください)。
訪問者数 :名(2004年02月15日計数器設定)