同時通訳・逐次通訳

【 同時通訳 】
同時通訳とは、話し手の発言とほぼ同時に訳出を行う形態で、大規模な国際会議やシンポジウムなど、通訳を必要とされる方が多数参加される会議などでよく用いられます。
通訳者は、話し手の話を聞きながら頭の中で翻訳を行い、それをほぼ同時に声に出す、といった高度な通訳技術が必要とされるため、短時間でも最低2名以上の派遣となります。
また、同時通訳にはマイク・ヘッドフォン・送受信機・通訳ブースなど、専用の機材が必要となります。機材の手配はお客様の方でお願い致します。

【 分 野 】
会議/講演随行交渉/商談/対談技術/放送/生中継/レセプション/見本市/展示会/観光案内/一般/エスコート/打ち合わせ等、あらゆる分野の通訳を承っております。


【 逐次通訳 】
逐次(ちくじ)通訳とは、話し手の方に発言する際、区切りながら話していただき、順次通訳を行う形態で、社内でのプレゼンテーションや研究報告会など、比較的少人数での会議や、インタビューなどでよく用いられます。
同時通訳に比べ、正確性は高まりますが、2倍の時間を要します。

【 分 野 】
会議/講演随行交渉/商談/対談技術/放送/生中継/レセプション/見本市/展示会/観光案内/一般/エスコート/打ち合わせ等、あらゆる分野の通訳を承っております。


お見積りをご希望のお客様は、下記の情報をメールにてお送り下さい。

【お名前(会社名とご担当者名)】
【ご連絡先】
メールアドレス:
電話番号:
【通訳言語】(例:英語-日本語)
【日程】(例:2010年1月14日 9時~12時)
【場所】(例:大阪市内のホテル)
【通訳の形式】(例:逐次通訳、ウィスパリング)
【分野】(例:食品関係の商談、IT関係の会議)
※会議・商談等の場合は規模、出席人数もお知らせ下さい。
【資料の有無】
資料がある場合は分量もお教え下さい。
【ご予算】
(ご予算の設定がある場合、差し支えなければお知らせ下さい。)

 


【 同時通訳 逐次通訳・業務の流れ】

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