カルテ翻訳

カルテ翻訳とは?

弁護士事務所などからのご依頼で、裁判資料のための医療カルテ翻訳を専門家が致します。 また、日本にお住いの外国人の方が、日本の正式書類を作成するに当たって、専門用語が分からない等でお困りの時に、書類の翻訳、あるいは書類の書き方を説明した文書などを、他言語に翻訳致します。

国際通訳のカルテ翻訳サービス

手書きのカルテに対応!

弊社では手書きカルテに対応しております★注1。なるべくスキャンしてPDF化した原稿をお願いしておりますが、枚数の多い場合などは郵送でのご依頼もお受けしています。
※詳しくは弊社までお問合せ下さい。
★注1)あまりに判読困難なものについては、お受けしかねる場合がございます。その場合はお見積り時点で判断し、ご連絡致します。

ご依頼の流れ詳細はこちら⇒

カルテ翻訳のご利用例

  • お医者さんが書いたカルテを、日本語に翻訳。
  • 日本語のカルテ(電子カルテ等)を他の言語に翻訳。
  • 日本語で書かれた「診療情報提供書」「介護保険要介護認定・要支援認定申請書」を他の言語に翻訳。
  • その他、専門用語を含む日本語で書かれた書類を翻訳。(予防接種予診票等)
よくご利用される方弁護士様、個人(日本にお住まいの外国人)の方など
※どなたでもご利用が可能です。お気軽にお問合せ下さい。

その他翻訳サービス

韓国語戸籍の翻訳

翻訳者の署名入りで納品致します。 韓国語以外にも対応致します。

詳しくはこちら

訪日外国人旅行者向け翻訳

観光施設・宿泊関係・飲食店・鉄道会社などに外国人向けの翻訳を行っています

詳しくはこちら

g_translate翻訳サービスについて

カルテ翻訳ご依頼からの流れ

お問合せ(ヒヤリング)

お電話またはメールにてご連絡ください。
お問い合わせの際に、おわかりになる範囲で構いませんので下記の情報をお知らせください。
(原稿をデータでお持ちの場合は合わせてお送りください。)

mailお問合せはこちら

  • 【お名前】(会社名とご担当者名)
  • 【ご連絡先】
    • メールアドレス
    • 電話番号
  • 【翻訳言語】
    (例:英語から日本語)
     ※ドイツ語も対応可能です。
  • 【分量】(例:30ページ)
  • 【分野】(例:整形外科)
  • 【希望納期】(例:9月1日まで)

※言語や場所などにより翻訳者の手配に時間がかかる場合がありますので、余裕をもってご連絡ください。

原稿の確認/お見積り

原稿の送付には以下の3つの方法がございます。

①PDFファイルによるメールでのご送信推奨あまりにも枚数が多い場合 (例:500枚等) を除いて、PDFファイルでご送信いただけますと、文字が鮮明に判別できるため、こちらの対応もスムーズに行えます。
②FAXFAXでお送りいただける場合は、20枚以下の場合に限ります。また、FAXの場合、文字が潰れて内容を確認できない可能性が高いので、文字を鮮明に確認できるという保証がある場合のみ対応可能です。
③郵送枚数が多い場合やセキュリティの関係上、上記の2通りの方法では原稿の受け渡しができない場合は、原本のコピーの郵送にて受け付け致します。 ただし、お見積りの金額が折り合わない場合や内容があまりにも不鮮明で対応できない場合にも、弊社にお送りいただいた際に発生した送料等の負担はできかねますのでご了承ください。

ご送付頂いた原稿を確認し、原稿と諸条件に基づいて料金・納期のお見積りを作成致します。
※正確なお見積りには必ず原稿が必要です。

assignmentこちらからお気軽にお見積りいただけます

受注/ご精算

弊社の提示いたしましたお見積り内容にご納得いただけましたら、正式に受注となります。 料金は前払いとなっておりますので、銀行振り込みにてご精算手続きをお願いいたします。

★お振込先はこちらです。

翻訳者の決定/翻訳着手

ご依頼内容、分野などに応じて最適な翻訳者を手配致します。

翻訳者より納品

翻訳者から弊社に納品され、次の作業(6)を行います。

校正作業

翻訳された原稿は社内スタッフが確認・校正作業を行います。
ネイティブチェックが入る場合もあります。

納品

お届けいたしました翻訳文にご質問・ご要望等ございましたら、何なりとお申し付けください。

お気軽にお問い合わせください

phoneTEL 06-6631-1718(代) FAX 06-6631-9771(代)

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