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ページ番号:545, 合計:11533:メッセージ
お名前:松村 弘 ,2012-12-20 09:52:52 AM
題名: <報道機関の中立性が問われる>
今回の総選挙で自民党以外は脱原発や卒原発を狼煙に上げた。しかし結果は原発継続の自民党が圧勝、脱・卒原発党の惨敗であった!
新聞やテレビ、ネットで脱・卒原発一色であった様に思う。しかし国民は賢明なんですよ、良く知っているんですよね、脱原発で国民の生活はよくならない!国民の願っているのは脱原発よりも「景気回復」、「生活向上」にあるのです、多くの国民は建て前と本音を使い分ける名人である。
国会前での脱原発デモ、報道機関の脱・卒原発を煽るような、すなわち原発の怖さのみを大々的に放映した、ゆえに民意はあたかも脱原発のようにとられた。
しかし反対に原発が止まれば、電気料金が2倍になる、輸出産業はなりたたない、中小企業の多くは瀕死の状態になる、という負の面も放映していればあそこまで脱原発一色にはならなかったであろう。報道機関の影響は甚大である、よくよく考えて行動を起こされることを願う。

お名前:松村 弘 ,2012-12-17 04:19:44 PM
題名: 選挙
<総選挙結果から>

1.脱・卒原発で国民踊らず! 「脱原発政党全滅」! 世の中は甘くない。

1.福島瑞穂社民党党首:「脱原発」、「オスプレイは出て行け」 (国会から)出て行くのは社民党では!

1.日本未来の党嘉田由起子代表:「脱原発政」で国民踊らず! 踊らされたのは嘉田知事本人! 誰が踊らしたか?

1.志位和夫共産党委員長:世界中を見回して、住んでみたい共産党国はあるのか。いやいやない。原発ゼロも何を訴えても、国民踊らず!

1.新党改革舛添要一代表:反対反対を唱えても、所詮一人、人は踊らず! 

1.国民新党自見三郎代表:改正郵政民営化法案を成立させた。しかし世の中はよくならなかった!

1.新党日本田中康夫代表:反増税反増税を唱えても世の中はよくならない、それでは人は踊らず!

1.自民党:圧勝、自民党よ、奢ることなかれ、運が良かったのだ! 約束を、政権公約を忘れることなきようお願いしたい。国民の切なき願いである。

1.新党大地松本謙公代表代行:消費税、TPP、原発にいずれも反対。何でも反対では昔の旧社会党と同じ!

1.民主党:旧社会党の残党、素人、烏合の衆の集団。不要なものは自然淘汰された。賢明な国民はそう思っている。

1.共通項:国民のためになる政党でなければ埋没! 掛け声だけの票目的では人は踊らず!

1.小政党:全滅、結局小政党は国民に何も出来ないから!

1.日本維新の会:は善戦、しかし橋下殿、市政をほったらかしにするとはいかがなものか。橋下殿は人に厳しいが、己にも厳しくあらんことを忘れることなきよう!

1.みんなの党渡辺喜美代表:よく頑張った、闘う改革ですね、だが巨像自民党にハイエナが何か出来るか!

1.公明党:これが限界でしょう、政権を取り日本を変えるのなら、脱皮が不可欠!

お名前:松村 弘 ,2012-12-14 09:10:03 AM
題名: マクガバン報告書 その4
<健康的な食事なら病気などは起きない>
(1)健康的な食事なら、人間は本来病気などになるものでないこと。
(2)裏返していえば、不健康な食事は病気を起こすものであること。
(3)かっては健康的だったアフリカに、いまでは西洋風な病気が頻発するようになった、がそれと全く同じ現象が日本でも同じように起きていること。そしてそれはアフリカの黒人を襲ったのと同じように、食事の欧米化の波が原因であった。

<なぜ先進国の三大死因は一様に、癌、心臓病、脳卒中なのか>
原因は欠陥食である(脂肪、砂糖、加工食品が多く、繊維、自然な食品が少ない)
▲カロリーのとり方
[でんぷん質]
欧米先進国:42~45%
アフリカ諸国(1960年迄):70%
日本(1955年):78%
日本(1998年):58%

[脂肪]
欧米先進国:40%をやや超える程度
アフリカ諸国(1960年迄):10%
日本(1955年):9%
日本(1998年):26%

[蛋白質]
欧米先進国:15%前後
アフリカ諸国(1960年迄):20%
日本(1955年):13%
日本(1998年):16%

▲その他の特徴
[繊維]
欧米先進国:少ない
アフリカ諸国(1960年迄):多い
日本(1955年):比較的多い
日本(1998年):少ない

[砂糖]
欧米先進国:多い
アフリカ諸国(1960年迄):殆どゼロ
日本(1955年):少ない
日本(1998年):多い

[自然な食品]
欧米先進国:少ない
アフリカ諸国(1960年迄):多い
日本(1955年):多い
日本(1998年):少ない

[加工食品]
欧米先進国:多い
アフリカ諸国(1960年迄):ゼロ
日本(1955年):少ない
日本(1998年):多い

一部抜粋変更加筆
『いまの食生活では早死にする』2009 今村光一 株式会社経済界

お名前:松村 弘 ,2012-12-13 09:22:12 AM
題名: 現代病は“食源病” 即ち食事が原因である!
現代の多くの病気は“食源病”すなわち私たちの食事が源である!
(食事を改めれば現代病は激減するであろう。)

■アフリカの教訓
<アフリカにはなかった30余種の現代病>
現代先進国ではごく普通の病気になっているが、1930~1960年の間のアフリカにはほとんどなかった病気;
□消化器菅家の病気
便秘、盲腸炎、大腸憩室症、痔、大腸炎、潰瘍性大腸炎、大腸癌、大腸ポリープ、裂孔ヘルニア
□代謝および心臓血管病など血管病
肥満、糖尿病、心臓病(虚血性=つまり先進国型心臓病)、脚部動脈硬化症、アンギーナ、静脈瘤、静脈血栓症、肺動脈血栓症、胆石、通風、腎臓結石、脳卒中、高血圧
□内分泌関係病など
甲状腺中毒症、粘液乳腫、橋本病(リンパ腫性甲状腺種)、アジソン氏病(副腎皮質分泌不全症)、低血糖症、リューマチ性関節炎、多発性硬化症、骨多孔症、変形性骨炎、悪性貧血、亜急性結合変性(背中の変性病)、乳癌

これは何を意味するのであるか、欧米日等先進国に蔓延るがアフリカにはなかった病気。それは
現代の多くの病気は、現代風つまり欧米日風、文明国の食事が狂った食事であるために起きている“食源病”である。

一部抜粋変更加筆
[参考文献] 『いまの食生活では早死にする』今村光一 2009 株式会社経済界

お名前:松村 弘 ,2012-12-12 10:54:50 AM
題名: 北方領土問題を国民と諸外国の人達に知ってもらうには

北方領土は我国の領土である。そのことを国民に意識付けるためにも、また諸外国の人達に知ってもらうためにも、天気予報で活用することはいかがでしょうか。

北海道の一部としての天気予報か、あるいは「歯舞、色丹、国後、択捉天気予報」等にする。
日本語のみならず、出来れば、英語、ロシア語等でする。そうすれば日本人のみならず、外国人やロシア人等に事実を知ってもらえる。是非テレビ局にお願いしたいものである。


北方領土とは、択捉島、国後島、色丹島、歯舞群島のことです。これら北方四島は、1945年にソ連に不法占拠され、ソ連が崩壊してロシアとなった現在もその状態が続いています。

<参考資料>
歯舞群島(はぼまいぐんとう)、色丹島(しこたんとう)、国後島(くなしりとう)、択捉島(えとろふとう)。歯舞群島は、北海道根室半島の納沙布岬(のさっぷみさき)の沖合3.7kmから北東方に点在する小島嶼、すなわち貝殻島(かいがらじま)、水晶島(すいしょうとう)、秋勇留島(あきゆりとう)、勇留島(ゆりとう)、志発島(しぼつとう)、多楽島(たらくとう)等の島々から成っています。
島 名 面積(k㎡)
歯舞群島(貝殻島):-(k㎡)
歯舞群島(水晶島) :13.7(k㎡)
歯舞群島(秋勇留島):2.7(k㎡)
歯舞群島(勇留島) :10.6(k㎡)
歯舞群島(志発島) :59.5 (k㎡)
歯舞群島(多楽島) :11.7(k㎡)
色丹島 :253(k㎡)
国後島 :1,499(k㎡)
択捉島 :3,184(k㎡)
計 :5,036.0(k㎡)
[参考資料] 独立行政法人北方領土問題対策教会

お名前:松村 弘 ,2012-12-11 02:28:00 PM
題名: 戦況で感じること
<選挙活動で原発以外の大事な事柄>
原発零合戦が華やかである! しかし原発を止めても日本はよくならない。反対に直ぐ止めれば間違いなく日本は立ち行かなくなる。立候補者は当選するために自分に有利になることのみを言うのではなく、負の面も言うべきである、それが信用に繋がり票につながるのではないか。

例えば;
1)原発を止めれば安全が増す、しかし電気代が2倍になる。
1)TPPに参加すれば自動車輸出産業等が潤う、半面外国人がどんどん日本に入ってきて職や治安が脅かされる。
1)消費増税すれば国は楽になる、反面国民の負担増になる。

他に、経済、日韓、日中、拉致、少子化、竹島、北方領土等、課題が山積している。どれも原発同等、我国にとって極めて大事なことである。しかし今の選挙で脱原発が最優先されている、これは明らかに票目的であると受け止められても仕方あるまい。もしそうでないのなら国民に理解してもらえる選挙活動が必要であるまいか。

お名前:松村 弘 ,2012-12-11 11:09:47 AM
題名: <医者が知らない「塩の重要性」>

■減塩でどのような不都合が起きているのか
塩の役目・機能が働かないと身体へのあく悪影響は計り知れない。
 ○エネルギー伝達、脳の思考、視覚、聴覚などの神経情報の伝達、臓器や身体の生体活動エンレル  
  ギー、細胞の再生など機能が損なわれる。
 ○胃液(塩酸)の生成不足による消化不良
  の消化が損なわれ、栄養不足、腸などの機能不足が起きる。
 ○白血球・リンパ球の代謝物の分解機能
  代謝物の分解、分離がふそくすれば、細胞内が汚れる。そのため癌などの病気が起き、更に細菌などに  侵されやすくなる。
 ○細胞材料の不足による血管細胞の発生
  骨材や細胞内のDNAに塩分がふそくすれば、正常細胞ができなくなる。
 ○腸や細胞での栄養、水分の浸透膜作用の低下
  腸では栄養分や水分を腸細胞の塩分濃度の差異を利用して吸収している。塩分が不足すれば、腸の浸  透膜機能が損なわれる。
 ○DNAの材料不足で異常細胞の発生
  細胞の設計図のDNDには電解機能としての塩分がある。DNAが毀損していれば、癌などの異常細胞   となる懸念がある。
 ○自己治癒力低下で病気が回復できない
  病気になると身体は全身の細胞で栄養を燃焼し、体温を上げる。これが自己治癒力である。体温を上げ  ると体液の塩分が活性して、塩酸値が向上し、細菌などの異物を死滅させ排除する。この環境下で再生  した瞬間の虚弱な癌細胞は生きられず死滅する。この免疫力が塩分不足で低下する。

[参考文献] 『健康革命』 井上富夫 2012 健康力

お名前:松村 弘 ,2012-12-10 10:16:18 AM
題名: 「日本再生勉強会」にて
「日本再生勉強会」にて

12月8日の「尖閣諸島と離島死守」での討論会では、日本は一歩も引いてはならない、日本が一歩引けば中国はその2倍分突き進んでくる、だから死守せねばならない。尖閣が落ちれば次は明白である。

こ のままでは日本はいつかウイグルやチベットのようになる、ウイグルやチベット等では今恐ろしいことが起こっている、NHKや民放で放映していないので私た ちが知らないだけのことである。本来は日本国民が知るべき大事なことをテレビ局はなぜ放映しないのか不思議でならない。この恐ろしい出来事を知れば日本国 民も「祖国防衛」は何よりも大事であることを知らされるでしょう。世界各国を見れば一目瞭然、自国は自国で守ること、日本は日本自身で守らねばならない、 米国に守ってもらうものではない。

我国は自主憲法を持ち日教組による恐ろしい教育を廃止し、戦前からある素晴らしい教えを取り戻し、戦時 中は祖国のために命を捨てて頑張ってこられた方々、戦後は食うや食わずの生活で日本をここまでの経済大国に成長させられたご高齢の方々に感謝の気持を持た ねばなりません。そしてこれからの日本を背負って立つ若者に希望溢れる国にしていくとが私たちの責務ではあるまいか。

お名前:松村 弘 ,2012-12-09 03:40:44 PM
題名: 脱原発
■「原発零」■

―多くの国民は原発零を願っています。私も原発零を願っています!―

しかし現実問題どう考えても10年やそこらで原発を零にできるでしょうか、もし零にすれば⇒
① 電気代が2倍になる⇒家庭や企業に大きな負担。
② 電気代が2倍以上になれば⇒中小企業に甚大な被害が出る。
③ 電気代が2倍以上になれば⇒何割かの零細企業は破産する可能性がある。
④ 企業が減益や破産すれば⇒減俸、雇用が減る。
⑤ 電気代が2倍以上になれば⇒企業は経費が上昇⇒輸出が減る。
⑥ 輸出が減れば⇒雇用が減る。
⑦ 輸出が減れば⇒石油輸入が困難になる。
⑧ 火力発電所が増えれば⇒二酸化炭素が増え環境に悪影響がでる。
⑨ 電力消費を抑えることは⇒国民の生活に少なからずしわ寄せがくる。
⑩ 原発を止めても止めなくても⇒危険度は略同じである。
⑪ 米国、ロシア、中国、印度、フランスなどの原発大国と足並みを揃えることが重要ではないか。結局、「京都議定書」の二酸化炭素削減同様、俎板の鯉になるのは日本即ち私たち日本国民である。
もう一度原点に戻って考えるべきではないだろうか。懸命な日本国民ならきっとこの困難を乗り越えることと確信する。

お名前:松村 弘 ,2012-12-09 11:31:52 AM
題名: ―子どもの頃から「がん教育」を読んでー 4
その4<塩に関しての私の意見です。>

掲載紙(産経新聞 2012年11月14日(水)号)を読む限り塩が悪いような印象を受けます。しかし塩が悪いのではない、塩は途轍もなく重要です。人は水があれば1週間、塩があれば1ヶ月生きることができるといわれています、それぐらい塩は重要なのです。塩が悪いのではない、九割九分塩化ナトリウムの塩に問題があるのです。問題の殆どが精製塩でミネラルが含まれていない塩に問題があるのです。
こんな教育をしていいのだろうか、塩はまるで悪者扱いです。感受性の強い子ども達に断じてこのような間違ったことを教えてはならない。

■塩の重要性
<塩の役目・機能>
人類は海で生まれた生物が、陸上に上がり進化した生物である。そのため体液は海水と同じ、約3~5%の塩分濃度を必要とする。塩分が不足すると、次の役目・機能が損なわれ病気になる。
 ○電解機能
 ○胃液(塩酸)
 ○白血球・リンパ球の代謝物の分解機能
 ○細胞材料の材料
 ○腸や細胞で水分や栄養分を吸収する浸透膜作用
 ○DNA
 ○自己治癒力

[参考資料]『健康革命』井上富夫

お名前:松村 弘 ,2012-12-08 10:36:29 AM
題名: 中国は大国主義?しかし行為は小国主義、身勝手主義

なぜ今回中国でのデモで、1978年当時副首相であった鄧小平氏の要請で技術供与を決断した松下幸之助氏創業のパナソニックに破壊的な行動を起こしたのか。それは野田総理や前原誠司氏は松下政経塾の出身者である。またイオングループが破壊されたのは岡田克也氏はイオン創業者の出身であることに関係があるのではないか。さらに日清戦争や日中戦争で日本に敗れた、そのことによる日本への嫉妬心、猜疑心である、さらに国内統一のため排日を扇動させた。結局中国は大国主義で日本は弟分、言うことを聞け、全ての責任は日本にあるといいたいのだろう。少なくともそうとれる。
今後も中国は好き放題のことをするだろう、そのためには日本は何をするべきか、日本が一歩引けば中国は二歩前にでる。このことをよくよく踏まえて行動を取らねばならない。

お名前:松村 弘 ,2012-12-07 09:33:13 AM
題名: 子どもの頃から「がん教育」を読んで

その3<塩に関しての私の意見です。>

掲載紙(産経新聞 2012年11月14日(水)号)を読む限り塩が悪いような印象を受けます。しかし塩が悪いのではない、塩は途轍もなく重要です。人は水があれば1週間、塩があれば1ヶ月生きることができるといわれています、それぐらい塩は重要なのです。塩が悪いのではない、九割九分塩化ナトリウムの塩に問題があるのです。精製塩でミネラルが含まれていない塩に問題があるのです。
こんな教育をしていいのだろうか、塩はまるで悪者扱いです。感受性の強い子ども達に断じてこのような間違ったことを教えてはならない。

■塩は昔からとても貴重なものである
1.「敵に塩を送る」武田と敵対する上杉謙信が、甲斐の民のために塩を送った。
1.古代ローマの兵士達は塩を給料として受け取った。
1.海洋権益の一つである。
1.我国では宗教行事などに使われる神聖なもの。
1.殺菌、洗浄作用がある。
1.保存剤としての活用。
1.人類は海で生まれた生物が、陸上に上がり進化した生物であり、体液は海水に近い。

お名前:松村 弘 ,2012-12-06 10:53:17 AM
題名: 日本人なら美しい日本語を使いましょう!

民主党のマニフェスト(=manifesto=宣言書)≒政権公約、
みんなの党のアジェンダ(=agenda=協議事項)≒政権公約、
日本維新の会の原発のフェードアウト(=fade-out=段階的に廃止)。

政治家諸君は分かりにくいカタカナ表記をするのは格好がいいと思っているのか、お目出度い限り! それとも劣等感の裏返しか、丁度英語のできない人ほどカタカナ英語を使うように。あるいは国民をカタカナで騙す作戦か。それが高給取りの政治家か、いや政治屋に違いない。

本来の貿易の目的は国内にないものを輸入する、海外で必要なものを輸出する。言葉も同じ、国内にないものを借用する、明治時代の賢人がしたように日本語に置き換えればなおよい。例えば、tennis(=テニス)は庭球、baseball(=ベースボール)は野球のようにする。

英国人が英語を、フランス人はフランス語を、ロシア人ならロシア語を誇りにしている。この思いが大事な愛国心の始まりではあるまいか。母国語を誇りにする国は栄えている、反対に母国語を誇りにしない国で栄えている国があるでしょうか、ありません。

日本人ならできる限り美しい日本語を使うように心がける、そうすれば我国は再生される。その始まりは今の政治家にあり。

それでも、そんなに英語を使いたければ、英国でも、米国でも、第三国でも、どこへでも行けばいい。と、多くの国民は思っているに違いない。

お名前:松村 弘 ,2012-12-05 02:05:52 PM
題名: <マクガバン報告書>2
フンザを自分で訪ねていたミスター栄養委員会パーシィー議員の議事録の中には、
「フンザ(注)には癌も心臓病もない。それなのに先進各国はこういう病人でいっぱいだ。我々の文明の中には何かが起こっているのだ。そして特に、それも20世紀に入ってから、その何かが急激に強まっている。なぜならば癌も心臓病もその他の病気も今世紀初めの頃の米国では珍しい病気だった。それなのに今ではこういう病気の急増によって世界一豊かな我国さえ財政的に破裂しかかっているほどである・・・」とある。
 パーシィー議員のもう一つは、
「私は10年前にフンザを訪ねてから食生活を米国的でないものに変えた。以来健康そのものだし体重だってこの通りで肥満などとは縁がない。諸君も見習ったらどうだ」。
フンザと米国では他の条件も違うかもしれない、しかしパーシィー議員は米国でフンザ型食生活にして健康そのものである。
注(世界三大長寿地域、カスピ海のコーカサス地方、エクアドルのビルカバンバ村、パキスタンのフンザ村)

一部抜粋変更加筆
『いまの食生活では早死にする』2009 今村光一 株式会社経済界

お名前:松村 弘 ,2012-12-04 01:07:07 PM
題名: 立候補諸君は票獲得の脱原発は止められたし!
<立候補諸君は票獲得の脱原発は止められたし!>

軽々しく「脱原発」、「卒原発」というが、諸君は電力をどう確保するのか、先ず初めにその事を論じるべきである。脱原発の連呼は軽すぎる無責任発言である、口先だけの発言は断じてすべきではない。票獲得の政権公約は即刻止めるべきである。
公約を達成できなければ党所属議員全員辞任すると公約に盛り込めるか、できなければ一体誰が信用するのか。諸君は辞任する覚悟はできているのか。

お名前:松村 弘 ,2012-12-04 10:01:14 AM
題名: 平沼赳夫衆議院議員と同じ国家観の持ち主です
私は平沼赳夫衆議院議員と同じ国家観の持ち主です。
即ちかけがえのない祖国の良き伝統を残し、自国は自国で守り、国民に夢と希望を持っていただく国つくりであります。

ゆえにここに転載しました。皆様のご協力をお願いも申し上げます。
                                  松村 弘
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北朝鮮が12月1日、長距離弾道ミサイルと見られるロケットを打ち上げると発表し、自制を求める国際世論を無視して、発射準備を進めていることに断固抗議する。

ミサイル発射強行は安保理決議への重大な違反であり、極東地区の緊張感を増大させている北朝鮮・金正恩体制に対し、国際社会と共同して更なる制裁措置を含め、断固とした対応を直ちにとることを強く政府に求める。

日本の平和と安全、国民の生命財産をあらゆる脅威から守りぬくため、防衛力の整備を進め、集団的自衛権の行使などを定める国家安全保障基本法の整備を早急に進められる政権の樹立を目指す。

拉致被害者を救出し、故郷の家族の元へ取り戻すために必要ならば、憲法は改められるべきなのだ。

残された時間はない。今やらなければ日本の未来はない。


■皇室制度に関するパブリックコメントの募集要項 12月10日締め切り迫る!

選挙直前ではありますが、皆様にお願いがございます。

内閣官房皇室典範改正準備室が現在実施しているパブリックコメント募集へご協力下さい。

政府が一方的に議論を歪曲し、無理矢理推し進めるべきことでは断じてありません。ましてやパブリック・コメントという形で国民の意見を募集して決定すべきことでもありません。

総選挙で政権交代が起こる前に何としても皇室と国体を破壊しようとしているとしか思えず、強い憤りとともに大きな危機感を覚えています。

かくなる上は、二千六百七十二年、百二十五代続く万世一系の皇室と誇りある日本の歴史伝統文化を守り抜くため、心ある国民諸氏のご協力をお願い申し上げます。

政権交代が実現しても、民主党政権は政権移行の前に皇室制度改革の方向性を誤った方へ決定する可能性があります。

何卒この危機を打破するために、多くの皆様に行動を起こしていただきますよう呼びかけて下さい。

どうかよろしくお願い申し上げます。

この戦いに絶対に負けることは許されません。勝利あるのみです。


■皇室制度に関する意見公募の募集要項
(1)件名(表題)
「皇室制度に関する有識者ヒアリングを踏まえた論点整理」
電子メール及びFAXの場合は件名(表題)に、郵送の場合は封筒おもてに「皇室制度に関する有識者ヒアリングを踏まえた論点整理に対する意見(皇室制度論点整理に対する意見)」と御記入ください。

(2)意見提出期限
平成24年12月10日(月)必着(郵送の場合は同日消印有効)

(3)意見提出方法
1、電子メール goiken.ronten@cas.go.jp
添付ファイルは利用せず、メール本文に直接御記入下さい。
2、郵送の場合 〒100-8968 東京都千代田区永田町1-6-1
内閣官房皇室典範改正準備室「意見募集」係 宛
3、FAXの場合 内閣官房皇室典範改正準備室 宛 FAX03-3581-9826

(4)意見提出に際して必要な項目
○件名「皇室制度に関する有識者ヒアリングを踏まえた論点整理に対する意見」
○氏名、○住所、○電話番号又はメールアドレス(電話未記入も可)、○職業、を明記。
○ご意見(集約の便宜上、意見が複数にわたる場合は、1通につき1つの意見としてください)
ご意見は、何回でも出すことができます。

資料は下記のアドレスから閲覧できます。
http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=060121009&Mode=0
問い合わせ先 内閣官房皇室典範改正準備室 TEL.03-5253-2111(代表)

◆ご参考 平沼赳夫HP 各種文例あり
http://www.hiranuma.org/new/note/note20121022.html

_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
衆議院議員 平沼 赳夫 事務所
_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
平沼赳夫HP
http://www.hiranuma.org/
e-mailアドレス
info@hiranuma.org
旧・太陽の党URL 
http://www.taiyounotou.jp/

お名前:松村 弘 ,2012-12-03 10:15:37 AM
題名: これでは日本人大学生が可愛そう、気の毒である!
―これでは日本人大学生が可愛そう、気の毒である!―
民主党は中国人や韓国人のために奨学金を税金から吸い取るのか

<特亜留学生優遇政策>‐3
【留学生総数】
1)平成18年5月1日現在
中国人:74,292人(全体の63.0%)
韓国人:15,974人(全体の13.5%)
2)平成19年5月1日現在
中国人:71,277人(▲3,015人(▲4.1%)減)
韓国人:17,274人(1,300人(8.1%)増)

中国人や韓国人は、日本人の税金を恵んでもらい、祖国に貢献している。
中国人は日本人の血税で、日本で「反日活動」をやり、祖国に帰ると英雄面出来るそうだ。

※留学生への支給額は、ウェブ上の資料と比較すると若干異なるので注意。

これだけやって、帰国後 反日、だと。
消費税はどうなった!!

[参考資料] http://dljapan.net/news-238.html

お名前:松村 弘 ,2012-12-02 10:47:09 AM
題名: これでは日本人大学生が可愛そう、気の毒である!
―これでは日本人大学生が可愛そう、気の毒である!―
民主党は中国人や韓国人のために奨学金を税金から吸い取るのか

<特亜留学生優遇政策> 2
日本政府は今後、中国人留学生を30万人に増やすつもりだ。
貸与の奨学金すら支給されず、大学や大学院への進学を断念する日本人が多くいるなかで、この優遇はなんなのか。
誰がこんなバカなことをやらかしているのか。

【大使館推薦による日本政府奨学金募集要項】
http://www.mext.go.jp/a_menu/koutou/ryugaku/boshu/08031212/001.pdf

※入学検定料、入学金、授業料は日本持ち。宿舎は日本が用意。
奨学金として月額134,000円支給(年160.8万円)。返還不要。

【往復航空券支給~国費留学生制度の詳細】
(独立行政法人 日本学生支援機構)
http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chukyo/chukyo4/gijiroku/007/030101/3-2.htm

【平成19年度外国人留学生在籍状況調査結果】
[参考資料]http://www.jasso.go.jp/statistics/intl_student/data07.html

お名前:松村 弘 ,2012-12-01 04:52:46 PM
題名: これでは日本人大学生が可愛そう、気の毒である!
民主党は中国人や韓国人のために奨学金を税金から吸い取るのか

<特亜留学生優遇政策> 1
【中国人留学生への優遇実態】
1)奨学金
月額142,500円 (年171万円)
2)授業料 ▽国立大学:全額免除
▽公立・私立:文科省が負担(年52万800円:現時点)
3)渡航旅費/航空券支給 (例、東京―北京:111,100円)
4)帰国旅費 :奨学金支給期間終了後、所定の期日までに帰国する場合は航空券を支給(渡航旅費と同じ)
5)渡日一時金支給:25,000円
6)宿舎費補助:月額9,000円または12,000円 (年14.4万円)
7)医療費補助:実費の80%支給

上記、1)~6)の合計額は年262万円。4年間いるとして1048万円。
しかも、返還不要。
この日本人を蔑ろにした上での異常優待がなぜ勝手に決められ、問題視されないのか。

[参考資料]  http://ameblo.jp/smalldemo/entry-11367819403.html

お名前:松村 弘 ,2012-11-30 11:13:31 AM
題名: マクガバン報告書

<米国上院議員栄養問題特別委員会報告書(マクガバン委員長)>
2年間にわたって熱心な審議調査を続けた理由は明白だった。米国上院栄養問題特別委員会のマクガバン委員長自身の言葉で言えば次の様な理由からだった。

「ガン、心臓病をはじめ多くの病気が増えている。そして進歩したとされる米国の医学を活用し、しかも巨額の医療費が注ぎ込まれているのに、米国民は病気ばかり増えてますます不健康になるばかりだ。この原因を解明し根本的な対策を立てないことにはアメリカは滅んでしまう」。

「我々は何か重大なことを見落としているのではないか。また現代の医学が進歩していると考えていること自体も間違っているのではないか」。

そしてその中のもっとも重要な結論は次の二つであった。
(1) 癌、心臓病、脳卒中など米国六大死因となっている病気は、現代の間違った食生活が原因になって起こる“食源病”である。この間違った食生活を改めることでこれらの病気を予防そる以外に先進国民が健康になる方法はない。
(2) 現代の医学は薬や手術といったことだけに頼りすぎた、栄養に盲目な片目の医学であった。栄養に盲目であない医学つくりに変える必要がある。

一部抜粋変更加筆
『いまの食生活では早死にする』2009 今村光一 株式会社経済界

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