画像サイズ:2MBまで、画像タイプ:jpg, png, gif

ページ番号:556, 合計:11533:メッセージ
お名前:松村 ,2012-01-13 10:19:09 AM
題名: 散華である
特捜班 会長殿
早速のご回答を戴きありがとう御座いました。


「当時の人は死んで霊界に行き、過去世を忘れる修行をし、いい社会に生まれることを楽しみにしている。」そういう考え方もあるでしょうね、それはそれで良い考えだと思います。ただ、妻子や国を護るために命を捧げたこと、即ち散華されたことに変わりはないでしょう、でないと残された人(妻子や親戚等)は辛いでしょう、犠牲になって戦争に参加されたのであれば、妻子は軍人は国のために散ったんだと確信せねば・・・。
---------------------------------------------------------------------------
>物差しは今の物差しではなく、当時は当時の物差しで計らなければ正しい判断はできない。いかがでしょうか。

当時の人は死んで霊界に行き、過去世を忘れる修行をし、いい社会に生まれることを楽しみにしている。貧しい悲惨な過去をあれこれ思い、先人のお蔭、ありがたやをやっていると、迷惑する。先人は、「ざけんじゃねえ。惨めな時代と悲惨な人生を思い出してもらいたくない。早く生まれ変わってきて、楽しく暮らしてね。」と言ってもらいたい。それだけがいい。他に余計なことは思わないで。」と言っている。

お名前:特捜班 ,2012-01-12 07:03:06 PM
題名: 松村君へ
>物差しは今の物差しではなく、当時は当時の物差しで計らなければ正しい判断はできない。いかがでしょうか。

当時の人は死んで霊界に行き、過去世を忘れる修行をし、いい社会に生まれることを楽しみにしている。貧しい悲惨な過去をあれこれ思い、先人のお蔭、ありがたやをやっていると、迷惑する。先人は、「ざけんじゃねえ。惨めな時代と悲惨な人生を思い出してもらいたくない。早く生まれ変わってきて、楽しく暮らしてね。」と言ってもらいたい。それだけがいい。他に余計なことは思わないで。」と言っている。

お名前:松村 弘 ,2012-01-12 10:51:51 AM
題名: 記憶にない!
法廷で真実を述べると言っていた小沢一郎氏は、検察官役の指定弁護士や裁判官の追及を受けると、予想通り「秘書に任せていた」「記憶にない」を連続発言。今までも多くの政治家は「記憶にない」の発言ばかり、肝心のことを言わない、正直に言うと逮捕につながる。政治家は責任を一切とらない、一般企業の社長なら即逮捕である。選挙戦での話と議員になったときの態度は別人、これでは日本はよくならない。何とかしなければならない。皆さん立ち上がろうではありませんか。

お名前:松村 ,2012-01-12 10:09:08 AM
題名: 当時の物差しで計らなければ正しい判断はできない
特捜班 会長殿
貴重なご意見をありがとう御座いました。

物差しは今の物差しではなく、当時は当時の物差しで計らなければ正しい判断はできない。いかがでしょうか。

「松村君のコメント:
>先ずはじめに、日清、日露、大東亜戦争等幾多の戦いで散華された先人のお陰で現在の平和があることを知る。

昔は狂った時代だったね。波動の低い時代だった。生活が不便で、食べ物も粗末で、人も良くなかった。今は、波動の高い時代、争いの波動のない時代に移行し ている。生活が便利、食べ物もいい、人もいい、そういう時代に生まれてきたいと、今、先人たちは心から願っている。今とこれからが一番大事である。戦い、 戦い、お国のため。ざけんじゃねえよ。そんな時代は、もうたくさんだ。いつまでも、昔に囚われるなよ。戦いで死んだ人のお蔭で今の平和があるなんて、おめ え、キチガイじゃねえのかよ。クリスタルチルドレンのお蔭で、これから平和になるんだよ。」

お名前:特捜班 ,2012-01-11 03:08:19 PM
題名: 松村よ
松村君のコメント:
>先ずはじめに、日清、日露、大東亜戦争等幾多の戦いで散華された先人のお陰で現在の平和があることを知る。

昔は狂った時代だったね。波動の低い時代だった。生活が不便で、食べ物も粗末で、人も良くなかった。今は、波動の高い時代、争いの波動のない時代に移行している。生活が便利、食べ物もいい、人もいい、そういう時代に生まれてきたいと、今、先人たちは心から願っている。今とこれからが一番大事である。戦い、戦い、お国のため。ざけんじゃねえよ。そんな時代は、もうたくさんだ。いつまでも、昔に囚われるなよ。戦いで死んだ人のお蔭で今の平和があるなんて、おめえ、キチガイじゃねえのかよ。クリスタルチルドレンのお蔭で、これから平和になるんだよ。

お名前:松村 弘 ,2012-01-11 02:56:20 PM
題名: 日本を再生させるには
 先ずはじめに、日清、日露、大東亜戦争等幾多の戦いで散華された先人のお陰で現在の平和があることを知る。そして親、妻子、国を護るために命を捧げた先人に感謝の気持の誠を持つことである、これが基本中の基本ではあるまいか。

お名前:松村 弘 ,2012-01-10 11:11:24 AM
題名: 消費税
消費税、消費税ということなかれ! 国民から税金を取ること以外に方法を考えるべきではないか。いくらじたばたしても、歳入は決まっている。
消費税を上げれば購買力が減り物は売れなくなる。高所得者は多額の税金を納めている、大企業然り、この人達やこの企業がなくして零細企業だけで日本はどうして外貨を稼ぐことができるのか、どうして原油、鉄鉱石、食料を賄うのか。高所得者や大企業にさらなる増税を求めれば、結果として税収は減るだろう。
解決方法はある、それは医療費を減らす、いくらでも減らせる。すなわち病人を減らすこと。何も難しいことではない、現在の間違った「食生活を改める」ことである。

お名前:松村 弘 ,2012-01-03 01:27:22 PM
題名: 新年ご挨拶 『保守の使命と覚悟』
(1) 平沼赳夫 新年のご挨拶
平成二十四年 新年ご挨拶 『保守の使命と覚悟』
http://www.hiranuma.org/new/newyear/greeting2012.html

(一部抜粋)
■次の世代を守り育てる覚悟と責任

 日本を蝕む様々な呪縛から日本と日本人を解き放たねば、日本の未来はないという認識は、確実に国民の間に幅広く浸透しつつあると感じています。

今はインターネットの時代です。全国の若い諸君からご高齢の方まで老若男女の皆様から、「自分は政治には無関係・無関心だったけれども、このままの政治を放置していたら日本はとんでもないことになるんじゃないか、日本を何とかしたい」「日本を守って欲しい」という声が、私の元にも毎日たくさん寄せられて参ります。

頂戴いたしますメールには、民主党政権が震災復興そっちのけで推進しようとしている、人権侵害救済法案や外国人の地方参政権、外国からの移民促進、選択的夫婦別姓の早期実現、国籍選択制度の見直しなど様々な危険な国家解体法案や、稚拙で国益を損なうばかりの外交・安全保障政策に対しての真摯な懸念、日本の将来を憂う熱い思いが込められています。

ご意見やご提言やさまざまな情報から勉強させていただくことも多く、大いに感謝いたしております。可能な限りひとつひとつ拝見させていただき、私自身がお返事を書かせていただくようにしています。

メールを拝見いたしまして強く感じられますのは、まさに内外ともに国難とも申すべき現在、国民の皆様は、保守を基盤とする政界再編を望んでおられるということです。

私たちは大変な危機感をもって、たちあがれ日本をつくりました。老人ばかりと揶揄されることもありますが、真に日本を愛し、誇りある豊かな日本再生にまさに生命をかけて取り組む、知識と経験と情熱溢れる逞しいベテランばかりだと自負いたしております。

昨年の統一地方選挙では、私たちと、志と危機感を共有する多くの地方議員が誕生いたしました。全国に党支部も増え、支部長も精力的に活動を展開してくれています。

また我が党は「次の世代を守り育てる覚悟と責任」を果たすことを掲げています。その実現のために「次世代育成かけはし塾」を開設し塾生を募集しましたところ多くの応募をいただき、第一期生を前期と後期に分けて研修を実施しております。前期生からは、新潟県長岡市議会議員も誕生いたしました。二期生にも多くの申し込みがあり、大いに楽しみにしているところです。

昨年の二月と一〇月に私も沖縄へ研修に参りました。平均年齢約三十四歳、職業も出身地も年齢も性別も異なる若い世代の皆さんの、真摯に国を思い、未来を切開こうとする熱意に私をはじめ他の議員も大いに刺激を受け、活力となっています。

自民党でも民主党でもみんなの党でもなく、たちあがれ日本を選択し、我々の思いを、危機感を、受け継ぐ決意を持って全国から馳せ参じてくれた若人たちです。彼らに、私たちの全ての知識・経験・人脈などの財産をしっかりと継承し、新しい保守の魂を、日本の誇りを取り戻し、真に日本人のための日本人の政治を実現することが、我々の使命のひとつです。

たった五名の少数政党ですが、日本の国益と、主権・領土・国民を守り、未来に向けて希望の灯火を掲げ続ける政界再編の起爆剤として捨石となる覚悟で戦っております。

日本創新党や自民党保守派政策集団「創生日本」とも合同の研修会や定期的な交流も続けているところです。

今後様々な形で政界再編が現実のものとなると思われます。しかし打倒民主党なくして日本再生は在り得ませんが、民主党崩壊の後に形を変えた第二の民主党政権を誕生させるのでは意味がありません。まっとうな保守を基軸とした政界再編を実現するために引き続き全力を尽くして参ります。

(全文はHPを御覧ください)


(2)出演情報
日 時 平成24年1月8日(日) 9:00~10:30
番 組 NHK「日曜討論」(生放送)
出演者 平沼赳夫 代表(10:15~10:21出演予定)
テーマ 2012年の抱負について
通常国会と与野党のあり方について
社会保障と税の一体改革など重要課題について・・・など

(3)平成24年 平沼赳夫新春懇談会のご案内

下記の日程で「平沼赳夫新春懇談会(平沼赳夫後援会・たちあがれ日本岡山県第三選挙区支部 共催)」を開催させていただきますのでご案内を申し上げます。
県北会場・県南会場に 中山恭子 参議院幹事長代理が出席予定です。

◆県北懇談会
日 時:平成24年1月14日 (土) 午後 6時30分 開会
場 所: 津山鶴山ホテル 2F 「鶴の間」
     津山市東新町114-4  TEL 0868-25-2121
会 費:5000円
<お問い合わせ先>
津山事務所
Tel 0868-24-0107
Fax 0868-24-1967

●県南懇談会
日 時:平成23年1月15日 (日) 午前 11時30分 開会
場 所: ホテルグランヴィア岡山 4F 「フェニックス」
    岡山市北区駅元町1-5 TEL086-234-7000
会 費:5000円
<お問い合わせ先>

岡山事務所
Tel 086-226-1378
Fax 086-233-0358

※この催物は政治資金パーティーです。

_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
衆議院議員 平沼 赳夫 事務所
_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
平沼赳夫HP
http://www.hiranuma.org/
平沼赳夫HP e-mail
info@hiranuma.org
たちあがれ日本URL 
http://www.tachiagare.jp/
たちあがれ日本e-mail
info@tachiagare.jp
=転送です=

お名前:国際通訳 ,2011-12-31 12:12:35 PM
題名: ご協力のお願い
平素から掲示板をご利用いただきましてありがとうございます。

皆様方の善良な投稿者のお陰さまで、いたずらの書き込みが減りました。

ご協力ありがとう御座いました。

国際通訳 担当より

お名前:国際通訳 ,2011-12-30 02:02:19 PM
題名: 新年
明けましておめでとうございます

旧年中はお世話になり御礼申し上げます 

新年は4日より営業します

本年も引き続き宜しくお願い申し上げます

平成24年元旦

国際通訳(㈱)

お名前:まつむら ひろし ,2011-12-26 02:02:02 PM
題名: 政治献金問題
国会議員は外国人から政治献金を受けてはならない。これは極めて厳格の処分をともなう法律上の規則である。しかし前原誠司民主党政調会長は外相だったときに政治献金を受けている。西田昌司議員の追及を受けて前原氏は辞任した。外国人から献金をもらった場合、罪が確定したら公民権停止、国会議員の資格も停止になる。このことを菅前首相、野田首相、民主党全体が理解していないか、知らないふりをしている。フランス国が外国人個人を禁止対象外としている以外、他の先進国も外国、外国企業、外国人からの献金を禁じ、制限している。国益が脅かされるからである。松下政経塾は決してこんなことを教えないことはないだろう。[参考資料]『正論』2012  1月号 一部抜粋変更加筆

お名前:斉藤 ,2011-12-21 05:13:59 PM
題名: 慰安婦問題
李明博大統領殿よ、韓国は今中国選漁船や北朝鮮問題で大変である。日本と連携してやらなければ貴国は大変な時代に突入する。1965年6月日韓基本条約締結、付属協定で請求権問題について「完全かつ最終的に解決された」と明記されている。いつまでごねているのか。

お名前:藤田 ,2011-12-19 03:07:40 PM
題名: 日韓首脳会談
「慰安婦問題」の件です。これはなかったことは事実です。李明博大統領は任期を一年残すことで時期に備えての行動である。日本は断じて「そのような事実はない」と強く言わなければならない。そしてブロンズ像を速やかに撤去するように大統領に伝えることである。

お名前:藤田 ,2011-12-19 03:05:41 PM
題名: 日韓首脳会談
「慰安婦問題」の件です。これはなかったことは事実です。李明博大統領は任期を一年残すことで時期に備えての行動である。日本は断じて「そのような事実はない」と強く言わなければならない。そしてブロンズ像を速やかに大統領に伝えることである。

お名前:松村 ,2011-12-17 11:44:49 AM
題名: 新たな人権救済機関設置に関する法案概要への談話
わが党はかねてより、言論・表現の自由を損なう恐れがあることから、いわゆる人権侵害救済法案(仮称)の制定には反対してきた。
にもかかわらず、本日、法務省は新たな人権救済機関(人権委員会)設置に関する法案の概要を発表した。
法務省は、すでに様々な人権侵害事案については、現在の法体系で99%以上が解決済みになっている現状を認めながら、新たに人権救済機関(人権委員会)を設置するとしているが、行政改革に逆行して公務員を増員するような新たな組織の必要性について納得できる説明をしていない。しかも、この機関は「3条委員会」と言われる政府から独立した組織であるため、委員が強権的な運営を行っても内閣が是正する手段がない。
また、人権委員の資格として国籍条項がなく、外国人に日本国内での取り締まり権限を付与する危険性や、「不当な差別的取扱い」の拡大解釈により、日本の国益を主張する行為も「差別助長行為」と認定されて処罰の対象となる危険性も指摘しておきたい。
たちあがれ日本は、このような問題点が存在する人権救済機関の設置には言論・表現の自由と人権を守る立場から重ねて断固反対する。
東日本大震災から9ヶ月が過ぎ、被災地は冬を迎えたが、復興は遅々として進んでいない。いまだに被災者たちを、厳しい状況下に放置している民主党政権に果たして「人権」を語る資格があるのか。政府はまず、東日本大震災の復興に全力を尽くすべきである。

平成二十三年十二月十五日
たちあがれ日本 代表 平 沼 赳 夫

****************************************
「日本会議 国民運動関連情報」 平成23年12月15日(木)通巻第584号 (転載)
****************************************
  法務省は、次期通常国会提出予定七法案の中に、「人権委員会の設置等による人権擁護施策の推進に関する法律案」「人権擁護委員法の一部を改正する法律案」を盛り込みました。
 15日に開催された民主党の法務部門会議で了承され、民主党内の年内の協議は終了しました。
 「人権委員会設置法案(仮称)」については、「人権侵害により発生し、又は発生するおそれのある被害の適正かつ迅速な救済及びその実効的な予防を図る等のため、人権委員会(仮称)及びこれを担い手とする人権救済制度を創設し、その組織・権限及び救済の措置・手続その他必要な事項を定める」と提案理由を記しています。
 マスコミ・ネット等についての人権侵害については、法務省は条文で特出ししていないものの申し出があれば調査の対象となると説明されました。
 慎重派・反対派が定義が曖昧であると批判してきた人権侵害の定義等については、次のように説明しています。ハードルを極端に下げており、反対しにくい内容となっていますが、逆に新組織設置の必要性が疑われる法律案です。

(同 平成23年12月12日(月)通巻第579号より)
 法務省は12月6日、8月2日に発表した「新たな人権救済機関の設置について」にもとづく、Q&Aを法務省HPで公開しました。
 法務省人権擁護局によると「ご意見やお問い合わせが数多く寄せられ」たことから「一問一答の形でご説明をさせていただく」と説明しています。全文はA4で15ページほどの分量。来年の通常国会へ向けた地ならしであり、国会質疑にあたっての想定問答集とも言える内容です。
 かつて平成8年でしたか、法制審議会が夫婦別姓について答申し、法案がまだ国会提出されていないにもかかわらず、法務省が同様のQ&Aを作成し、国会で大問題にしたことがありました。当時の反対論は、たしか「法案が成立も提出もされていないのに、法務省の一部の案を前提に世論誘導を図るパンフレットを配布するとは僭越ではないか、云々」というものだったと記憶しています。当時と同じやり口と感じています。

 全文はこちらから http://www.moj.go.jp/JINKEN/jinken03_00041.html

 内容に少し触れれば、例えば、人権侵害救済機関は捜査機関でも司法機関でもなく、国民に人権について理解を深めてもらうため活動する機関であるとしています。
 また、「三条委員会」という法的位置づけにはこだわり続けていますが、三条委員会化に伴う委員会の権限については、付与される権限は現時点で何も決まっていないものと逃げています。
 反対派慎重派の疑問には真正面から答えず、「国民に人権について理解を深めてもらう
三条委員会」を設置しようとするなど、全くもって根拠が薄弱で不要な機関であるといえ
ます。

【法案の危険性を周知する活動にご協力を!】
◆たちあがれ日本【人権侵害救済法案への反対ビラ(A4・白黒・両面)】

※人権侵害救済法案反対チラシが必要な方は、

たちあがれ日本党本部
(電話03-3582-8111 FAX03-3582-8112) までご連絡下さい。
○必要枚数
○申請者の氏名住所
○利用方法をご確認させていただいた後、ご送付申し上げます。

【反対ビラダウンロード】
●「ダウンロード」して各自で印刷していただくことも可能です
(A4サイズ・両面・白黒印刷)
※ダウンロードはこちらから

・たちあがれ日本ウェブサイト「政策発表」
  http://www.tachiagare.jp/

・平沼赳夫HPから
  http://hiranuma.org/files/zhinken_download01.pdf

●問題点 内容解説
「日本の息吹 9月号 全体主義的な言論・思想統制を目論む『人権侵害救済法案』」
百地章 日本大学教授 論文
http://hiranuma.org/files/zhinken_download02.pdf

【反対ビラ活用方法】

(1) 街頭配布
(※所轄警察署の道路使用許可等を得てから実施してください)

(2) ポスティング
(※特別な許可は必要ありませんが建造物によってはポスティングが禁止されている場合があります)

(3) 集会での配布
(※主催者・施設管理者の許可が必要です)

個人が知り合いに配布することについては何ら制限がありません。
店舗や会社等に経営者の承諾を得て預託し来店者等にご自由にお持ち帰りいただくことも可能です。

「人権擁護」の名のもとに偏向した勢力による言葉狩りや言論弾圧を招きかねない、この危険な法案を阻止し言論・表現の自由を守るために、皆様のお力をお貸し下さい。

_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
衆議院議員 平沼 赳夫 事務所
_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
平沼赳夫HP
http://www.hiranuma.org/
平沼赳夫HP e-mail
info@hiranuma.org
たちあがれ日本URL 
http://www.tachiagare.jp/
たちあがれ日本e-mail
info@tachiagare.jp
_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
====================
転載です

お名前:日本人 ,2011-12-14 05:17:26 PM
題名: 少女像」を慰安婦支援団体設置
在韓大使館前に「少女像」を慰安婦支援団体設置。
慰安婦問題は存在しない。宮沢元首相は朝日新聞を読み確認もせずに韓国に陳謝したことが始まりである。なんと情けないことか。民主党よ大使館を韓国から引き上げる覚悟で撤去させなければならない。

お名前:たなか ,2011-12-04 11:12:27 AM
題名: NHKスペシャル
昨日12月3日(土)午後9時から「NHKスペシャル」を観て感じたこと。NHKは、日本の戦争が悪い、戦争を始めたのが悪い、日本人のやり方が悪い、日本人がまるで悪魔のような表現である。なぜお国のために働いた人たちを称える一齣も出せないのだろうか。NHK職員は旧社会党関係者から金をもらっているようにしか思えてならない。

お名前:川村 ,2011-11-28 10:28:49 AM
題名: 大阪府知事選
倉田薫殿、よく検討されました、敗因は知名度とこれという殺し文句がなっかったからでしょうか。お若い次に期待しています!

お名前:川村 ,2011-11-28 10:25:56 AM
題名: 大阪府知事選
松井一郎新知事殿、驕ることなかれ。大阪のため、日本のために力を出してほしい。

お名前:はらだ ,2011-11-28 10:22:09 AM
題名: 大阪市長選
平松邦夫市長よく頑張っていただきました! 橋下氏の元首相小泉流と同じ発送で「二重行政の無駄」をなくすに屈したのでしょう。

戻る 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 101 102 103 104 105 106 107 108 109 110 111 112 113 114 115 116 117 118 119 120 121 122 123 124 125 126 127 128 129 130 131 132 133 134 135 136 137 138 139 140 141 142 143 144 145 146 147 148 149 150 151 152 153 154 155 156 157 158 159 160 161 162 163 164 165 166 167 168 169 170 171 172 173 174 175 176 177 178 179 180 181 182 183 184 185 186 187 188 189 190 191 192 193 194 195 196 197 198 199 200 201 202 203 204 205 206 207 208 209 210 211 212 213 214 215 216 217 218 219 220 221 222 223 224 225 226 227 228 229 230 231 232 233 234 235 236 237 238 239 240 241 242 243 244 245 246 247 248 249 250 251 252 253 254 255 256 257 258 259 260 261 262 263 264 265 266 267 268 269 270 271 272 273 274 275 276 277 278 279 280 281 282 283 284 285 286 287 288 289 290 291 292 293 294 295 296 297 298 299 300 301 302 303 304 305 306 307 308 309 310 311 312 313 314 315 316 317 318 319 320 321 322 323 324 325 326 327 328 329 330 331 332 333 334 335 336 337 338 339 340 341 342 343 344 345 346 347 348 349 350 351 352 353 354 355 356 357 358 359 360 361 362 363 364 365 366 367 368 369 370 371 372 373 374 375 376 377 378 379 380 381 382 383 384 385 386 387 388 389 390 391 392 393 394 395 396 397 398 399 400 401 402 403 404 405 406 407 408 409 410 411 412 413 414 415 416 417 418 419 420 421 422 423 424 425 426 427 428 429 430 431 432 433 434 435 436 437 438 439 440 441 442 443 444 445 446 447 448 449 450 451 452 453 454 455 456 457 458 459 460 461 462 463 464 465 466 467 468 469 470 471 472 473 474 475 476 477 478 479 480 481 482 483 484 485 486 487 488 489 490 491 492 493 494 495 496 497 498 499 500 501 502 503 504 505 506 507 508 509 510 511 512 513 514 515 516 517 518 519 520 521 522 523 524 525 526 527 528 529 530 531 532 533 534 535 536 537 538 539 540 541 542 543 544 545 546 547 548 549 550 551 552 553 554 555 556 557 558 559 560 561 562 563 564 565 566 567 568 569 570 571 572 573 574 575 576 577



Flag Counter
KOKUSAI INTERPRETING CO., LTD.
5th Floor Kunieda Building, 2-8-86 Nambanaka, Naniwa-ku, Osaka, 556-0011 Japan
E-mail
Phone:81-(0)6-6631-1718
Facsimile:81-(0)6-6631-9771

Copyright (c)1996-2023 KOKUSAI INTERPRETING CO., LTD. All Rights Reserved.
There have been アクセスカウンター visitors to this page since November, 2008
アクセスカウンター