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ページ番号:557, 合計:11533:メッセージ
お名前:松村 弘 ,2011-11-25 12:47:21 PM
題名: 「医療費削減」最終回 治療する医師と治す医師
「癌にならない方法、治す方法」

あとがき
 私は医師でも何でもありません、ただ健康には最も注意を払っている一人です、また医者(歯科医は別)に掛かったことは60年間近くありません、事実は事実であります。上記は健康に関する書籍を100冊読んで知ったこと、医師に教わったこと、新聞やテレビで読んだり見たり、自分自身のこと、またお見舞いに行ったりして知りえたことを纏めたものです。
 病気にならないためには、上記の生き方をするように勤めること、不足している微量元素(ミネラル)水飲用ではあるまいか。運悪く病気(生活習慣病)になってしまった方も上記を参考にしていただき微量元素(ミネラル)水飲用が適っていると思います。
不安とか何かありましたら野島先生にご相談されたらいかがでしょうか、きっと希望と夢を叶える一筋の光が見えてくるに違いありません。野島先生曰く医師は病気を治療するのではなく治すこと、とおっしゃっています。先生こそ病気を治す医師達の一人であると信じてやみません。
最後に、このホームページが皆様の健康に関することで少しでもお役にたてるなら望外な喜びです。
なにか御座いましたらお気軽にお問い合わせください。kokusai@kokusai.ne.jp

最後まで有難う御座いました。

お名前:松村 弘 ,2011-11-24 10:54:17 AM
題名: 「医療費削減」その6 治療する医師と治す医師
Ⅵ. 癌の原因を見つけた医師
 私(野島医師)と超遺伝子ミネラル水溶液との出会いは、千葉県保健所で所長を務めていた時である。ガンで余命数カ月と宣告された町長が、このミネラル水による療法を試したところ、徐々に体調が回復し、数カ月ですっかり健康を取り戻した時には「凄い」の一言に尽きるほどであった。これがきっかけとなり、本格的に「超遺伝子ミネラル療法」の研究に取り組むことになったのである。
 約数億年間、地下数千メートルの海底に埋もれていたものが出没。東北阿武隈山系の小野町から採掘される鉱石(花崗岩)で、豊富なミネラル分を含んでいる。この岩石を特殊製法によりイオン化し、純粋で甘味料、味付け、防腐剤等の添加物を一切使用していない(濃縮ミネラル)超遺伝子ミネラル水溶液の誕生である。
[参考資料]『超遺伝子ミネラル 遺伝子からのメッセージ』医師・医学博士 野島尚武著

続く

お名前:松村 弘 ,2011-11-23 11:11:30 AM
題名: 「医療費削減」その5   「治療する医師と治す医師」
Ⅴ.病気にならない方法。
1.「少食の勧め」 人は人類誕生以来ずっと飢えとの戦いの連続であったと考えられる。現在でも世界の広い地域で満足に食べられない人たちがどれくらい多いことか、日本、欧州、北米等は例外といってもよい。それで人間の身体は長い長い長い歴史の過程で食べ過ぎるより少食の方がよいようにできているようです、反対に食べ過ぎは万病の元であるらしい(腹八分で医者知らず、腹十二分で医者足りず、あるいは断食が健康によいのも何となく解かりますよね!)。そうそう、丸々太った豚(トン)ちゃんは何と腹6分らしいですよ、腹一杯食べている人、豚ちゃんにも劣る、なんだか恥ずかしいですよね。しかしこれを読まれている方は上品な方ばかりだから腹八分と信じています、安心してくださいね!
1.「人間は地球の分身である」と考え動植物やものを大切にする心が芽生え命を大切にすることができる。
1.「人は生かされている」ということを知り己の分際を知ることになる。
1.「自然に合わせて生きる」様にすること(早寝早起き等)。
1.「体を冷やさない」こと、冷やすのは頭のみ(冷えは万病の元)。
1.「身体を暖かくする」こと、但し頭を暖めないこと(暖めればお目出度い人になる、くれぐれもご注意を!)
1.「哺乳類が食べないものは摂取しない」様にすること(煙草や麻薬等)。
1.「運動不足にならない」様にすること(昇降機や自家用車等の使用を減らし歩く様に心がける。昇降(しょうこう)機を常用していると病気の症候(しょうこう)群の一つになり最後には焼香(しょうこう)してもらうことになりますよ! 桑原桑原!)。
1.「薬は飲まない」様にすること(薬は例外なく毒である、副作用のない薬はない。その証拠にクスリを後ろから読めばリスク(危険)である、十分に注意しましょう)。
1.「歯に合った食べ方」をする。
穀物・芋・木の実:6割強(20本(62.5%)が臼歯)
野菜・根菜類・果物:3割弱(8本(25%)が門歯)
肉・魚・卵:1割強(4本(12.5%)が犬歯)
1.最も不足している「微量元素を補う」こと。
これを書いている私は、短所はあっても長所はあまりない、が自慢できることが一つある、それは60年近くの間に医者を見たことは何度もある、が診てもらったことは一度もない! 医者泣かせである(私はお客さんでないから!)。それは上記のような生活をしているからに他ないと思います。

続く

お名前:松村 弘 ,2011-11-22 04:37:37 PM
題名: 「医療費削減」その4  治療する医師と治す医師
Ⅳ.宇宙誕生から現在まで
137億年前宇宙超大爆発で星が誕生し、地球は46億年前に誕生した。人間の身体は水素、炭素、窒素、酸素の4大元素で9割5分以上出来ている、これらの元素は137億年前宇宙に存在していた。即ち地球は宇宙の分身、生物は地球の分身、人間は生物の分身ということになる。動物も植物も鉱物も皆親戚!喧嘩や戦争しているときではないでしょう、政治家の皆さん、頑張って下さいね(集金や票を取るためではないですよ!)。
700万年前に人類誕生以来恐らく全人類は太陽が昇れば起き、沈めば寝るという生活だったと思われる。行灯が一般的に普及したのは江戸時代、貧乏人は太陽が沈み暗くなったら寝る、明るくなったら起きるという生活だったはずだ。その行灯の明るさは電球の50分の1程度といわれている(蝋燭も似たり寄ったりである)。だから明かりがあったといっても費用や明るさの加減等で毎日遅くまで起きていたとは考えにくい。
我国で電灯の普及が始まったのは精精5、60前である。その頃から少しずつ就寝時間と起床時間は変化してきたと思われる。
今から40年ほど前から国内農業は有機栽培から大量の農薬を使用する無機栽培に代わってきた。そのため土地はやせ、結果として身体に不可欠な微量元素(ミネラル)とビタミンの少ない見栄えだけのよい農作物が市場に出てきた。同時にそれを原料にした添加物漬けの加工食品が市場を牛耳ってしまった(本で読んだか聞いた話かよく覚えていませんが海外での話です、人が死ねば腐敗するがただ日本人は腐敗しない、だから日本人を探し出すのは腐敗していない死人を見つけること! それだけ日本人は添加物の入った食べ物を食べているということでしょうか、恐ろしい!)。現代の人は栄養失調だといわれています。日本は飽食時代です、どうして栄養失調なのか、それはビタミンやミネラルが農作物から激減した食べ物を食べているからに他ありません。

続く

お名前:松村 弘 ,2011-11-21 12:55:27 PM
題名: 街頭演説のご案内
【1】街頭演説のご案内
(1) 平成23年11月23日(水)JR秋葉原住友不動産秋葉原ビル前にて街頭演説を行いますのでご案内致します。皆様のご参加をお待ちしております。

日時:平成23年11月23日(水) 13:00~14:30頃
場所: JR秋葉原住友不動産秋葉原ビル前
弁士:平沼赳夫代表
かけはし塾卒塾生有志(第1期前期生)
※現場判断により時間が前後する場合、弁士が変更になる場合などがございます。

(2) 平成23年11月25日(金)恵比寿駅前交番付近にて街頭演説を行いますのでご案内致します。皆様のご参加をお待ちしております。

日時:平成23年11月25日(金) 15:30~17:00頃
場所: 恵比寿駅前交番付近
弁士:園田博之幹事長、三宅博支部長、藤井厳喜支部長、升田世喜男支部長、
松田学支部長、村岡敏英支部長、三木圭恵支部長
※こちらの会場には平沼代表は参加いたしません。
※現場判断により時間が前後する場合、弁士が変更になる場合などがございます。


【2】人権侵害救済法案に対する反対啓発ビラについて
たちあがれ日本は反対を表明しております。
同法案に対する反対啓発ビラを作成致しました。
お陰さまで皆様にご活用いただき、30万部以上の発注をいただきました。
是非同法案への危機意識を共有して頂き、街頭や戸別での配布活動などによる更なるご協力をお願い致します。
啓発ビラは党WEBサイトにて印刷可能ですが、街頭や戸別での配布活動などで一定部数が必要な場合は、党本部まで必要部数・送付先などをご連絡下さい。
http://www.tachiagare.jp/pdf/newsrelease_110829.pdf

【3】尖閣諸島を守る活動について
 我が党は尖閣諸島と尖閣諸島の漁業関係者の生活を守るため、国会請願署名に取り組んでまいりました。皆様のご協力の下、10万を超す署名を集めることが出来ました。
ご協力いただきました皆様方に心より御礼申し上げます。

■尖閣を守る全国国民集会 11月21日〈月〉 14時~16時
と き:11月21日〈月〉 14時~16時
ところ:砂防会館大ホール 〒102-0093 東京都千代田区平河町2-7-5TEL03(3261)8386(代表)
※平沼赳夫も参加いたします。
●集会終了後、国会請願行進(砂防会館~国会議事堂、約20分)を予定しています(参加自由)
※集会終了の16時30分頃より出発し、国会議事堂前で請願活動を行い解散します(16時45分頃)
主 催:尖閣を守る全国国民集会実行委員会
[集会事務局] 〒153-0042 東京都目黒区青葉台3-10-1-601 日本会議
電話03-3476-5611 FAX03-3476-5612 Email:ibuki@nipponkaigi.org

【4】その他
■12月8日 午後6時~8時 「日米開戦70周年記念講演会」
アメリカはなぜ対日戦争を仕掛けたのか

本年は、日米戦争開始70周年にあたります。この機会にこの戦争をテーマとした第1回目の講演会を企画することにしました。あの戦争は日本の侵略戦争であったという汚名を未だに着せられている状況ですが、これに根本的に反撃する講演会としたいと考えております。

そもそもあの戦争は、単にアメリカにはめられて日本が仕掛けたなどというものでは全くなく、戦争を起こそうとし、更にはそれを裏から実際に推進していたのがアメリカであるというのが真相です。日本はなぜ、ではなく、アメリカはなぜあの戦争を起こしたのか、という観点からあの戦争を見直していく講演会としていく所存です。下記の通り開催いたしますので皆様のご参加をお願い致します。

日時:12月8日 午後6時~8時
場所:憲政記念館講堂
登壇者:加瀬英明「なぜアメリカは対日戦争を仕掛けたのか」
    ヘンリー・ストークス「ペリーがパンドラの箱を開けた」
    高山正之「アメリカはなぜ日本に悪意を抱いたのか」
    茂木弘道「戦争起こしたのはアメリカである」
来賓挨拶:平沼赳夫衆議院議員・中條高徳・山本卓真・夏川和也
協賛:偕行社・水交会・志士経営者倶楽部・美し国
参加料:1000円(当日会場にて)
申し込み:moteki@sdh-fact.com (先着順)

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日本会議岡山 関連行事ご案内

■11月24日(木)18:30開演 一色正春氏講演会
日本が危ない!「領土・領海問題から今後のニッポンを考える」
【名 称】一色正春氏講演会『今、伝えたいこと~領土・領海を護るために~』
【主 催】社団法人新見青年会議所
【担当者】委員長 田原 宰
【後 援】日本会議岡山ほか
【主 旨】講師として元海保安官一色正春氏、日本会議専任研究員江崎道朗氏をお招きし領土・領海を守る現場の生の声を聞き、現在の日本を取り巻くアジア情勢に目を向けこれからの日本の未来を市民全体で考えるきっかけになることを目的とする
【内 容】 
第一部 講演会『今、伝えたいこと~領土・領海を護るために~』
講 師 一色正春(いっしきまさはる)氏 (元海上保安官)
第二部 パネルディスカッション『我が国の領土・領海があぶない』
パネラー 一色正春氏(元海上保安官)・江崎道朗氏(日本会議専任研究員)
【日 時】2011年11月24日(木)
18:30開演 20:30終了予定 (開場18:00)
【場 所】まなび広場にいみ小ホール 〒718-0011岡山県新見市新見123-2
座席数約300席 入場無料  17:00から整理券300枚を配布予定
※会場の変更の可能性がありますので、最終案内は後日させていただきます。

【連絡先】担当者 まちおこし委員会 
委員長 田原 宰 携帯090-3740-0017
副理事長 堀江 裕 携帯090-6832-3088
社団法人新見青年会議所
事務局 〒718-0003 岡山県新見市高尾2475-7新見商工会館内
TEL0867-72-2139 FAX0867-72-0347
Eメール niimijc@optic.or.jp

■11月26日(土) 平成ビジョンの会 時局講演会「国家不在の政治を斬る!」
期  日  平成23年11月26日(土)
時  刻  午後2時00分~4時30分
場  所  サンピーチ岡山(岡山市北区駅前町2-3-31 TEL 086-225-0631)
内  容   講演1 演題 「政局雑感 -最近の国政について-」
講師 参議院議員 片山虎之助先生
講演2 演題 「戦後レジームからの脱却」
講師 日本政策研究センター代表 伊藤哲夫先生
参加費  2,000円(学生1,000円)
主  催  平成ビジョンの会
後援(予定)日本会議岡山、産経新聞岡山支局

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衆議院議員 平沼 赳夫 事務所
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平沼赳夫HP
http://www.hiranuma.org/
平沼赳夫HP e-mail
info@hiranuma.org
たちあがれ日本URL 
http://www.tachiagare.jp/
たちあがれ日本e-mail
info@tachiagare.jp

転載です

お名前:松村 弘 ,2011-11-18 01:44:16 PM
題名: 尖閣諸島を守る全国国民集会にご参加を ―海洋国家日本の国益を国民の力で守りぬこう!
■11/21 尖閣諸島を守る全国国民集会にご参加を
―海洋国家日本の国益を国民の力で守りぬこう!

 中国漁船追突事件から早や1年。中国は事件以来、東シナ海の海洋覇権を着々と推し進め、尖閣諸島への露骨な侵出を開始しています。
 たちあがれ日本は、領土・領海を守る署名運動を推進していますが、このほど同主旨の署名をしている民間グループが、下記の要項で国民集会を開催します。
「たちあがれ日本」を代表して、平沼赳夫代表も登壇し、挨拶する予定です。
どなたでも参加できますので、友人・知人をお誘い合わせの上、御参加いただければ幸いです。

●ご提言いただく皆さん(順不同)
◎政府代表及び各党代表 …平沼代表より挨拶の予定
◎主催者より …三好達氏(日本会議会長)
◎各界有識者 …櫻井よしこ氏(ジャーナリスト)、香田洋二氏(元自衛艦隊司令官)
◎現地沖縄より …中山義隆氏(石垣市長)、比嘉康雅氏(沖縄県漁業師会会長)
と き:11月21日〈月〉 14時~16時
ところ:砂防会館大ホール 
〒102-0093 東京都千代田区平河町2-7-5 TEL03(3261)8386(代表)

◇集会終了後、国会請願行進(砂防会館~国会議事堂、約20分)を予定しています
(参加自由)
※集会終了の16時00分頃より出発し、国会議事堂前で請願活動を行い解散します
(16時30分頃)
主 催:尖閣を守る全国国民集会実行委員会
[集会事務局] 〒153-0042 東京都目黒区青葉台3-10-1-601 日本会議
電話03-3476-5611 FAX03-3476-5612 Email:ibuki@nipponkaigi.org

●トルコ共和国地震被害・タイ王国洪水被害への義援金について

トルコ共和国ヴァン県における地震、及びタイ王国での広範囲にわたる洪水で、深刻な被害を受けられました皆様に心からお見舞いを申し上げます。
今回の災害に対し、多くの皆様より義援金のお問い合せを頂いております。
現在、両国大使館のWEBサイトにて義援金の募集を行っておりますので下記の通りご案内致します。

○トルコ共和国
口座にて受け付けています。
詳細は、駐日トルコ共和国大使館WEBサイト「国内義援金口座の開設について」
(下記URL)をご参照ください。
銀行名:三菱東京UFJ銀行
支店名:渋谷明治通支店(支店番号:470)
口座番号:(普)3144041
口座名義:トルコ大使館 災害支援義援金受付口座
http://tokyo.be.mfa.gov.tr/ShowAnnouncement.aspx?ID=134438

○タイ王国
口座のほか、現金書留にて受け付けています。
詳細は、在京タイ王国大使館WEBサイト「タイ洪水被害者救済のための寄付金受付について」
(下記URL)をご参照ください。
現金書留送付先:〒102-0074 東京都千代田区九段南2丁目2番1 タイ王国大使館
http://www.thaiembassy.jp/rte1/index.php?option=com_content&view=article&id=642:2011-10-14-07-48-35&catid=45:2009-08-28-06-01-13

先般の東日本大震災においては、トルコ・タイ両国からは多額の義援金のほか飲料水や缶詰などの食料に加え毛布や寝袋など多くの支援物資を提供して下さっております。一日も早い復旧・復興のために、皆様方のご協力をお願い致します。


■TPPへの拙速な参加表明に反対する(声明)

資源に乏しいわが国が、貿易立国で成り立ってきたことを考えれば、多国間であれ、二国間であれ、自由貿易のルール作りに積極的に取り組まねばならないことは国家戦略として当然である。
 しかしながら野田内閣は、TPPに関して必要な情報開示を怠り、国内対策への議論や国民への説明を尽くさぬまま、交渉参加への政治決断をしようとしている。同時に、与党・民主党においても、党内議論を両論併記にすることで野田首相に判断を委ねるなど、政権与党として実に無責任な対応に終始している。
TPPによる国民生活や国内産業への影響は測り知れないものであるにも関わらず、国民生活を守る視点を欠いたままの拙速な参加表明は後世に禍根を残すものであり、わが党は是認できない。

平成23年11月9日
たちあがれ日本 代表 平沼赳夫

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衆議院議員 平沼 赳夫 事務所
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平沼赳夫HP
http://www.hiranuma.org/
平沼赳夫HP e-mail
info@hiranuma.org
たちあがれ日本URL 
http://www.tachiagare.jp/
たちあがれ日本e-mail
info@tachiagare.jp
転載です。

お名前:大阪太郎 ,2011-11-17 04:42:30 PM
題名: 環太平洋パートナーシップ協定
「環太平洋パートナーシップ協定」は遅かれ早かれ避けて通れないでしょう。間違いなく輸出増期待、農家大打撃であろう。しかし損得の問題、枝葉の問題ではなく、日本全体で見た場合10年先20年先を見据えなければならない。特に食料問題である。大事なことは手ごわい相手と互角に渡り合える民主党議員はいるのか。2011.11.17.大阪発

お名前:松村 弘 ,2011-11-17 11:35:36 AM
題名: 「医療費削減」その4 「治療する医師と治す医師」
Ⅳ.宇宙誕生から現在まで
137億年前宇宙超大爆発で星が誕生し、地球は46億年前に誕生した。人間の身体は水素、炭素、窒素、酸素の4大元素で9割5分以上出来ている、これらの元素は137億年前宇宙に存在していた。即ち地球は宇宙の分身、生物は地球の分身、人間は生物の分身ということになる。動物も植物も鉱物も皆親戚!喧嘩や戦争しているときではないでしょう、政治家の皆さん、頑張って下さいね(集金や票を取るためではないですよ!)。
700万年前に人類誕生以来恐らく全人類は太陽が昇れば起き、沈めば寝るという生活だったと思われる。行灯が一般的に普及したのは江戸時代、貧乏人は太陽が沈み暗くなったら寝る、明るくなったら起きるという生活だったはずだ。その行灯の明るさは電球の50分の1程度といわれている(蝋燭も似たり寄ったりである)。だから明かりがあったといっても費用や明るさの加減等で毎日遅くまで起きていたとは考えにくい。
我国で電灯の普及が始まったのは精精5、60前である。その頃から少しずつ就寝時間と起床時間は変化してきたと思われる。
今から40年ほど前から国内農業は有機栽培から大量の農薬を使用する無機栽培に代わってきた。そのため土地はやせ、結果として身体に不可欠な微量元素(ミネラル)とビタミンの少ない見栄えだけのよい農作物が市場に出てきた。同時にそれを原料にした添加物漬けの加工食品が市場を牛耳ってしまった(本で読んだか聞いた話かよく覚えていませんが海外での話です、人が死ねば腐敗するがただ日本人は腐敗しない、だから日本人を探し出すのは腐敗していない死人を見つけること! それだけ日本人は添加物の入った食べ物を食べているということでしょうか、恐ろしい!)。現代の人は栄養失調だといわれています。日本は飽食時代です、どうして栄養失調なのか、それはビタミンやミネラルが農作物から激減した食べ物を食べているからに他ありません。
続く

お名前:松村 弘 ,2011-11-14 02:55:49 PM
題名: 医療費削減その3 「治療する医師と治す医師」
Ⅲ.癌を治す方法
現在の医学では癌の原因がわからない(らしい?)、特定できない、それでも医師は治療しなければならない。癌(ガン)になれば名前の通りガンガン痛い、だから患者は病院へ行く、するとA病院では手術、B病院では抗癌剤投与、C病院では放射線照射。しかし病気は悪化すれども治らない、それゆえ医者はこれでもかこれでもかと切りまくる、これでもかこれでもかと抗癌剤投与、これでもかこれでもかと放射線照射、これでもかこれでもかと薬を出す。医師は必死で治療する必死(必死=必ず死ぬ)になればなるほど患者さんは次々と天国行へ行ってしまう。それも苦しい思いをしながら、多額のお金を支払って、なんと気の毒なことか。これでは堪(たま)ったものではない、貯(た)まるのは借金のみ!
これでは製薬会社、病院、薬局、医者は潤う。その証拠に製薬会社の多くは大企業があり、病院や薬局は全国に、医者は高級車に乗り帰宅すればそこは城、恥ずかしいながらこれが現状である。会計士、弁護士、警察、刑務所が繁盛する世の中はよくないのと同様、医者、薬局、病院、製薬会社が繁盛する世の中はよくない、それは生産性も娯楽性もない。
患者さんを待ち受けているのは、注射(=痛い=怖い)、クスリ(=リスク=危険)、手術(俎板の上の何とか)、死の恐怖と借金のみ。
大航海時代に多くの船員が壊血病にかかった、原因は野菜、果物が船上になかった、即ちビタミンCの欠乏であった。日本帝国海軍では脚気で船員を悩ませた。原因は麦飯を食べなかったのでビタミンB1の欠乏であることが分かった。同じように多くの人が癌に掛かる、最初原因は分からなかったが微量元素水を投与すると改善か治癒される。故に壊血病はビタミンCで、脚気はビタミンB1で、癌は微量元素水で改善か治癒する。
最後に皆さんに質問です。病気を治すのは誰(何)だと思いますか、
「医者?」 
「薬?」
「漢方薬?」  
「病院?」
「祈祷師?」
「健康食品?」
「補助食品?」
「気功師?」
「指圧師?」
「整体師?」
「念力?」
「手当て?」
「ヨガ?」
「呼吸法?」
「正露丸?」
「梅肉エキス?」
「葛根湯?」
「どくだみの葉っぱ?」
「鉄道療法(Railway Therapy)?」
「神のタバコ?」
「手かざし?」
いやいやまだまだ沢山あります、しかし全部一理あります! いや二理も二理半もあるかもしれませんね(笑)。読者に下駄を預けますよ、譲りの精神をもって!

お名前:松村 弘 ,2011-11-12 10:38:31 AM
題名: 「医療費削減」その2  Ⅱ.医師の考える現代病の原因と素人の考え
Ⅱ.医師の考える現代病の原因と素人の考え
癌の原因は書籍に次の様に書いてある、「人が生きているから」、「細胞分裂における失敗」、「体に大きな負担や無理」、「塩分の過剰摂取」、「クエン酸回路の障害」、「過剰な活性酸素の発生」、「動物性たんぱく質・脂肪の過剰摂取」、「ミネラル欠乏」、「長時間労働」、「夜更かし」、「ストレス」、「アルコール・煙草」、「肝炎ウイルス大腸」等である。
皆さん、何か可笑しいとは思いませんか、全部当たっているといえば当たっている、外れているといえば外れている。例えば「人が生きているから」これは見事に当っている、流石に医師、死ねば癌も死ぬ、しかしよく考えてみると、死ねば元も子もなくなる、なんだか変ですよね!「塩分の過剰摂取」それでは普通に塩分を取れば癌にならないのでしょうかね、塩をがぶがぶ食べたり飲んだりする人はいますかね?私は市販されている塩にはミネラルが殆ど含まれていない精製塩、即ち粕の塩だからと思いますよ、そんな塩を食べても、しおないでしょう!「ストレス」を無くせば癌にならない、しかし現実問題無理ですよ、言うのは勝手ですがね、まあそういう風にする心構えは大事でしょうか。
裏を返せば癌の原因を突き止めるのはそれだけ難しいということではないでしょうか、単純でなく複雑であることです。
私は癌を含めた現代病の原因は、何万年何十万年と続いてきた生活習慣がここ数十年の間に激変した。食べ物においては食べ物の欧米化(悪いのではなく日本人には未だ合わない)、本来人間が殆ど口にすることがなかった農薬と添加物満載の食べ物、さらにビタミンと微量元素不足が追い討ちを掛ける。身体を動かすという点では、交通機関(電車、バス、乗用車等)の発達、昇降機やエスカレーターの設置等により以前と比べて歩く距離が激減することによる運動不足になった。20年ほど前から生活習慣も変化してきた、コンビニ等の出現で昼夜逆さまの生活者が増えた。
人間の身体は何万年何十万年という長い時間を掛けて環境に合うように少しずつ進化してきた。身体はこの現在の急激な変化についていけない、それが病気の大きな原因の一つに違いないと思う。

続く

お名前:松村 弘 ,2011-11-11 09:06:38 AM
題名: 医療費削減その2
Ⅰ.宇宙の歴史、地球の歴史、これ即ち人の歴史
1.紀元前137億年頃に宇宙超大爆発(BIGBANG=ビッグバン)が宇宙を誕生させた。
2.紀元前136億万年頃に水素が集まり最初の星が誕生。星は、その内部で核融合反応を起こし、水素→ヘリウム→炭素→窒素→酸素と軽い元素から順に次々と生み出していく。
3.紀元前46億年頃に太陽と地球が同時に誕生。水素とヘリウムが集まって太陽に、小惑星が10兆個ほど衝突と合体を繰り返して地球になった。
4.紀元前43億年頃に生命の素となるアミノ酸などの有機物が作られた。やがて遺伝子を作るという、生命誕生の前段階となる重要な化学進化が行われた。
5.紀元前40億年頃に最初の生命が誕生した!
6.紀元前30億年頃に前代未聞のバクテリアが現れ画期的なシステム「光合成」を生み出した。
7.紀元前24億年頃にシアノバクテリアは酸素を作り続ける。
8.紀元前2億年頃に哺乳類の出現。
9.紀元前700万年に「人類」が誕生。
10.紀元前1万6000年~3千年頃に人類は農耕や牧畜を覚える。
11.紀元前5千年頃に文字ができ国家という形のものができ、人類の文明が始まる。
12.50年前頃に電灯の普及、電気製品の普及。
13.40年前頃に有機栽培から無機栽培に移り始める。
14.30年前頃に生活習慣病(癌、糖尿、脳梗塞等)が増え始まる。
15.20年前頃にコンビニ店等が出来24時間営業店が始まり昼夜逆転の生活を始める人が増え始める。
[参考資料]http://kajipon.sakura.ne.jp/kt/nenpyou.htm

次回に続く

お名前:松村 弘 ,2011-11-10 01:05:08 PM
題名: 医療費削減
治療する医師と治す医師

<癌にならない方法、治す方法>

はじめに
 病気に罹(かか)りたい人は誰もいません、しかし病気に罹る人がたくさんいます。それでは病気に罹らないためにはどうすればよいのか考えていくことにしましょう。
罹らない様にするための一つは食生活と健康、運動と健康等の因果関係を知らべ病気に罹る原因を減らす様に努めることはないでしょうか。もし病気に罹れば原因を探し出し治療する。
例えばある山で立ち枯れがおきたとしよう、その場合その立ち枯れの木のみを見て山を見ない、枯れ枝や枯れ葉のみを見てその木を見ない、それでは正しい立ち枯れの原因を探すのは難しい、即ち全体を見ること、俯瞰して見なければ正しい判断は下せない。
病気も同じで悪い一点のみを診るのではなく身体全体を診なければならない。でなければその一点の正しい治療は出来ない場合がある、また治療してもあまり意味がない場合もあると思う。その一点の治療で治るものと治らないものがあることを知らなければならないと思う(医者でない分際で失礼します!)。
人間の身体の構造は口から肛門まで一続きの管で繋がり、その周りに五臓六腑等がくっつき、全身には血管が張り巡らされている、自動車が部品の集まりで成り立っているのとは大きく違う点である。
さらにもっと理にかなったことは病気に罹りにくい身体をつくることではあるまいか、即ち予防医学を進めることである。宇宙大爆発から地球誕生、人類誕生の過程を見ていけばよりよい回答が見つかるに違いない。

お名前:筆者 ,2011-10-30 06:56:25 PM
題名: TPP加入
「TPPに加入せよ」とアメリカの圧力で日本は騒然としている。そもそも日本の農業人工は少なくてこれを海外に持って行かれれば日本の農業は滅びる。「米は対象外」。日本政府はこう言うのが精一杯であった。
これはペリー襲来の黒船に似ている。TPP要求までは平和であった。国内では「TPP加入は利益になる」「TPP加入は何の利益にもならない」と分かれて毎日のように議論が繰り広げられている。
そもそも日本の食卓から米が消えたらどうなるか?江戸時代から続いた米文化は無くなり欧米化が進むだろう。しかしワインやビフテキを毎日のように喰べれるかもしれないのでいいのではないか?日本の虚弱体質を解消するには絶好の機会ではないか?と、筆者はそう思う。

お名前:松村 弘 ,2011-10-27 04:40:29 PM
題名: 福島県の皆様ご安心を!
<福島県の皆様安心してください!>
放射線の年間許容量は1mSv(ミリシーベルト)と決められている。
しかし皆さん、世界は広いです、大量の放射線を浴びているのに普通に生活している人たちがたくさんいます!

[例]
□日本:平均年0.43ミリシーベルト、最高値年1.26 ミリシーベルト。

□中国の陽江地域:平均値年3.5 ミリシーベルト、最高値年5.4 ミリシーベルト。日本の3倍以上!

□インドのケララ地域:平均値は年3.8ミリシーベルト、最高値は年35 ミリシーベルト。日本の3倍以上、最高値35倍!

□ブラジルのガラパリ地域:平均値は年5.5 ミリシーベルト、最高値は年35 ミリシーベルト。日本の5倍以上!

□イランのラムサール地方:平均値は年10.2 ミリシーベルト、最高値は年260 ミリシーベルト。日本の10倍以上、最高値260倍!

[参考資料]
http://www.taishitsu.or.jp/genshiryoku/gen-1/1-ko-shizen-2.html

お名前:mon ,2011-10-03 04:22:38 PM
題名: こんな国会議員と官僚でいいのか

以前から疑問に思っていたが、ようやくマスコミ各社で報道されるようになってきた。
国家公務員宿舎、事業仕訳で取りやめて建設にGOサインが出て復活していた。これほど国民をバカにした政治はない。こともあろうにまだ被災地の復興がまったくと言っていいほど進んでいない状況の中、そして、被災者の定住する住まいも先が見えない中、国会議員、特に事業仕訳をした民主党そして官僚らは人の痛みがわからない連中ばかり。身内は大事にするが、他人は知らない、どうにかなるだろうのずるがしこい考え。事業仕訳で中止になり、その後、復活して事業が進むのならその理由を国民に一言知らせるのが本来の政治だろう。この国の行く先が見えてこない。この国会議員の中からは誰が首相になってもダメ。朝霞宿舎の建設を5年間凍結と野田首相は指示したようだ。朝霞宿舎建設を請け負った業者には違約金が支払われると思うが、その違約金も税金だ。どうして国会議員、どうしようもない官僚は、建設をすることにしたのか。国民に分かりやすく説明するべきだ。本音で説明するべきだ。国民から叩かれたからマスコミに言われたからでは、いつまでも進歩のない政治だ。いつも政治家が政策の修正をするのは、マスコミそして国民の世論で初めて気づき慌てふためいて中止、修正、延期をする。要するに自分だけ良ければの国会議員、身内を大事にする官僚は、自分だけ良ければの考えの集団だ。世の中銭や、銭、お金、マネーやと打算的でエゴばかりの集団。
国民は怒りを持って立ち上がるべきだ。

お名前:松村 弘 ,2011-09-22 04:31:21 PM
題名: 平沼赳夫党首の 講演会
平沼赳夫 岡山駅前ビックカメラ前 街頭演説のご案内

平成23年9月24日(土)12:30頃 
「尖閣を守れ」全国統一行動 街頭情宣・署名活動

■平成23年9月24日(土)12:30~13:30 ※平沼赳夫代議士は12:30頃登壇予定

日本会議「尖閣を守れ」全国統一行動 街頭情宣・署名活動

場所/岡山駅東口 ビックカメラ前(岡山県岡山市北区駅前町)

昨年9月24日、那覇地検は尖閣諸島周辺に侵入し巡視船に体当たりして逃亡しようとした中国漁船の船長を、突然、処分保留のまま釈放しました。中国の恫喝への屈服でした。

そして本年8月24日には中国の漁業監視船が尖閣諸島海域に堂々と侵入し、尖閣諸島は中国の領土であると喧伝しています。

これらは全て船長の釈放によって日本国の姿勢が侮られた結果です。

日本国民も今こそ一致団結して領土保全の努力と覚悟を固めなければなりません。

我々は政府に対して下記の事項につき、重ねて強く要望するために、街頭署名活動を行います。

●尖閣諸島への灯台や避難港設置による日本政府による実効支配

●海上保安庁法改正などによる領海警備の強化

●自衛隊法改正による海上自衛隊による平時における領海警備規定の明記

主催 日本会議岡山  お問い合わせ086-234-7200

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[転載です]

お名前:松村 弘 ,2011-09-05 08:57:52 AM
題名: 自主憲法制定を
■9月2日に思う 祖国を護るため、自主憲法制定を

昭和20年9月2日、米国戦艦ミズーリ号甲板上において日本と連合国の間でいわゆる降伏文書(停戦協定)の調印が行われました。

昭和27年4月28日にわが国は独立を回復しましたが、60年余りの現在もなお占領政策の影響を受け独立国家としてふさわしい国家体制を未だ再構築できていません。

特に領土問題は深刻です。

ポツダム宣言受諾に伴う日本の降伏後に不法に千島列島への侵略を開始・占領した旧ソ連を前身とするロシア政府は、日本が降伏文書に調印したこの日を昨年「第2次大戦終結の日」に制定し、ソ連軍の対日参戦により満州や北朝鮮、北方領土を含む千島列島が「解放」され、第2次世界大戦の終結を早めることができたと主張し、北方領土侵略と現在に至る不法占拠を正当化しようとしています。

さらに平成22年11月1日、旧ソ連時代からも含めたロシアの首脳として初めてメドベージェフ大統領が国後島を訪問し、平成23年2月には鉱山資源や海洋資源も豊富な北方四島の開発を決定し、中国や韓国などの第三国に北方領土の共同開発を呼びかけ、不法占拠している北方領土の支配をより強固なものにしようと企図しています。

何の咎(とが)なく故郷の島を追われ、父祖の墳墓の地を奪われた島民の悲願を、日本国政府と我々日本国民は過去のこととしては埋没させてはなりません。喪われた命の無念を忘れることがあってはなりません。

また国際法上何ら根拠がないいわゆる「李承晩ライン」を主張している韓国政府は、島根県隠岐郡・竹島を不法に占拠し、本年7月11日に韓国国会議員が上陸するなど、実効支配の強化を進めています。また鬱陵島に視察に訪れようとした日本国国会議員を正当な理由もなくテロリスト扱いして入国拒否したことも記憶に新しいところです。

そして昨年9月7日の尖閣事件が勃発しました。地下資源埋蔵の可能性が判明した途端に沖縄県石垣市・尖閣諸島の領有権を主張し始めた中国政府は、本年8月24日には尖閣諸島近海に漁業監視船二隻を領海侵犯させるなど、支配海域を広げる戦略を展開しています。

わが国を取り巻くこれらの危機的状況に対し、具体的な行動をおこそうとしない日本国政府の対応は、わが国の主権と国益を大いに損なっています。

挑発的行動を繰り返す国々は、わが国政府の対応や国民世論の反応を探っています。

一方的な歴史の捏造や歪曲を看過することは、わが国が正当な権益の主張すること自体に悪影響を及ぼし、相手におもねり安易な譲歩を繰り返すことは、わが国が領土問題に無関心だという誤ったメッセージを発信することになり、相手の侮りを招き、更なる領土・主権侵害を招来しかねません。

領土侵略や拉致、他国に国民の生命財産を奪われ主権を侵害されている状態のどこが「平和」なのか。

自国民の生命財産、主権や領土を守ることが出来ない「平和憲法」など百害あって一利なし、到底まともな独立国の憲法ではありません。

日本の正当な領土回復の主張をはじめ、自らの国益と国民の生命財産を守ることを妨げる最大の障害が、日本国憲法そのものに起因しているのならば、何よりも勇気をもってこれを改めなければなりません。

北方四島を取り戻し、尖閣諸島と沖縄を守り抜き、特定失踪者を含む拉致被害者の帰国を実現し、対馬を守り竹島を取り戻し、先祖が遺してくれた海洋の恵みと海底資源を存分に活用して、日本だけではなく人類の調和と福祉の発展に真に貢献することが、日本と日本人が未来へ向けて果たさねばならない使命であり責任です。

「たちあがれ日本」は、日本を脅かす危機に対処できる法整備を目指すと共に、与野党に働きかけ、自らの手で領土・主権・国民の生命・財産・歴史・伝統・文化、そして日本人の名誉と尊厳を守る精神を高らかに謳い上げた日本人による日本人のための新しい憲法の制定に尽力いたします。

たちあがれ日本 代表 平沼 赳夫


◆たちあがれ日本【人権侵害救済法案への反対ビラ(A4・白黒・両面)】

※人権侵害救済法案反対チラシが必要な方は、

たちあがれ日本党本部
(電話03-3582-8111 FAX03-3582-8112) までご連絡下さい。
○必要枚数
○申請者の氏名住所
○利用方法をご確認させていただいた後、ご送付申し上げます。

【反対ビラダウンロード】
●「ダウンロード」して各自で印刷していただくことも可能です
(A4サイズ・両面・白黒印刷)
※ダウンロードはこちらから

・たちあがれ日本ウェブサイト「政策発表」
  http://www.tachiagare.jp/

・平沼赳夫HPから
  http://hiranuma.org/files/zhinken_download01.pdf

●問題点 内容解説
「日本の息吹 9月号 全体主義的な言論・思想統制を目論む『人権侵害救済法案』」
百地章 日本大学教授 論文
http://hiranuma.org/files/zhinken_download02.pdf

【反対ビラ活用方法】

(1) 街頭配布
(※所轄警察署の道路使用許可等を得てから実施してください)

(2) ポスティング
(※特別な許可は必要ありませんが建造物によってはポスティングが禁止されている場合があります)

(3) 集会での配布
(※主催者・施設管理者の許可が必要です)

個人が知り合いに配布することについては何ら制限がありません。
店舗や会社等に経営者の承諾を得て預託し来店者等にご自由にお持ち帰りいただくことも可能です。

「人権擁護」の名のもとに偏向した勢力による言葉狩りや言論弾圧を招きかねない、この危険な法案を阻止し言論・表現の自由を守るために、皆様のお力をお貸し下さい。


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[転載です]

お名前:松村 弘 ,2011-08-31 08:42:05 AM
題名: 朝鮮学校への高校無償化適用の審査再開に断固抗議する
8.30■朝鮮学校への高校無償化適用の審査再開に断固抗議する

菅直人首相が8月29日、昨年11月の北朝鮮による韓国砲撃を受け凍結していた朝鮮学校に対する高校無償化適用の審査手続きを再開するよう高木義明文部科学相に指示し、文科省が適用に向けた手続きに入ったことに断固抗議し、朝鮮学校を高校授業料無償化の適用除外とすることを強く求める。

唐突で安易かつ不透明な今回の決定は、政府・与党による日本国民への背信である。

菅前首相をはじめとする多くの民主党議員から拉致事件容疑者親族の関係政治団体側へ1億五千万円を超える巨額献金、さらに民主党の外交・安全保障調査会北朝鮮分科会において「北朝鮮への経済制裁の効果は限定的」と対北朝鮮制裁を解除する方針ともとれる提言を行なうなど、民主党の北朝鮮への「配慮」は異常としか言えない。

これらの心無い振る舞いは、日本国民・拉致被害家族の拉致被害者救出の悲願と政治への信頼を踏みにじる裏切り行為である。

北朝鮮は砲撃事件前の状態に戻ってなどいない。そもそも北朝鮮本国と総連、朝鮮学校が“三位一体”となっている実態が明確になっており、朝鮮学校は、単なる教育施設・機関ではなく「北朝鮮」そのものであることが問題なのである。

日本国内の法律や規則・規律よりも母国・独裁者への忠誠を優先させる教育は、日朝両国の関係改善の阻害要因であり、我が国の治安にとっても脅威である。

人権第一と言うならば、北朝鮮によって拉致された被害者を救出し、被害者と家族の人権を守ることが日本国政府の責任であり、断じて朝鮮総連と一体となって反日行為を繰り返し、北朝鮮の独裁政治を賛美し拉致を肯定する反日教育を行っている朝鮮学校に対して日本国民の血税を投入することではない。

朝鮮学校側が、北朝鮮本国や朝鮮総連の不当な支配を排除し、日本国の教育基本法にのっとったカリキュラムを実行し、教育の内容や財務内容などについて十分な情報開示を行い、過去の犯罪行為や疑惑への説明責任を果たし徹底した検証がなされない限り、朝鮮学校を授業料無償化の対象とすること自体に断固反対する。

野田新首相・新内閣は、ただちに朝鮮学校に対する高校無償化適用の審査手続きを再開するという前首相の誤った指示を撤回し、日本国民の信頼に応えることを求める。

たちあがれ日本 代表 平沼 赳夫



■韓国言論団体、朝鮮学校無償化へ工作 2011/08/19 01:43 産経新聞
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/crime/523685/

■菅首相、朝鮮学校無償化を「唐突」指示 「拉致解決する気なかった」家族会落胆
産経新聞 8月30日(火)7時55分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110830-00000111-san-soci

■菅首相、朝鮮学校無償化を「唐突」指示 産経新聞 2011/08/29 23:16
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/politicsit/525405/

◆ご参考
【正論】日本大学教授・百地章 朝鮮学校の無償化は違憲の疑い
平成22年(2010)8月19日

 厳しい経済、雇用情勢の中で、(平成22年)4月現在の生活保護世帯は過去最多の135万世帯にのぼった。ちなみに平成21年3月現在の保護世帯は約119万3千世帯、このうち外国人の生活保護世帯は約3万4千世帯である(政府答弁書)。

 大阪市では本年(平成22年)5、6月に入国した中国人48人が直後に生活保護を申請、32人が認められるという目を疑うケースもあった。
 
 他方、民主党政権が先の参院選目当てに制度設計も不十分なままスタートさせた「子ども手当」や「高校無償化」でも、さまざまな矛盾が生じている。

 ◆矛盾を露呈した福祉政策
 
 このうち子ども手当は、在留外国人の海外にいる子供までが支給の対象となっている。自民党の調査では、この海外在住の外国人子弟への支給額だけで10億円にのぼる。 他方、日本人であっても、子供を残して海外に赴任した家族のケースでは、子ども手当は支給されない。

 また、高校の無償化についても、外国人には適用しながら、肝心の日本人の高校生には適用されないといった矛盾が生じている。

 つまり、各種学校として認可された外国人学校の生徒は無償化の対象とされながら、海外にある日本人学校の生徒には支出されないわけである。

 これはどう考えても不合理だが、このような福祉行政の矛盾やひずみを是正・解決するためには、いま一度、憲法の定める社会権の本義に立ち返って考え直す必要があろう。

 ◆外国人に保障のない社会権

 憲法の保障する基本的人権については、権利の性質上、日本国民のみを対象としたものを除き、外国人にも等しく及ぶとするのが最高裁の立場であり(マクリーン事件判決、昭和53年10月4日)、学説も同様に解している。そして、外国人には保障されない権利の代表としてあげられるのが、 「入国の自由」「参政権」「社会権」などである。

 このうち「入国の自由」は国際慣習法上、いずれの国においても認められておらず、わが国でも外国人の入国については「許可制」を採用している。また「参政権」が「国民固有の権利」であって、たとえ地方選挙権でも外国人には認められないことは、本欄でも指摘してきた。

 この点、「社会権」も国民を対象とした権利であって、外国人には保障されない。それゆえ「限られた財源の下で福祉的給付を行うに当たり、自国民を在留外国人より優先的に扱うこと」は可能だし、「年金の支給対象者から在留外国人を除外すること」も立法府の裁量の範囲に属する(塩見訴訟最高裁判決、平成元年3月2日)。

 ただし社会権の場合は、国の政策として外国人に福祉を施すことまで禁止するものではない。 そこで、憲法25条の生存権に基づく生活保護については、昭和29年の厚生省社会局長通知に基づき、 「生活に困窮」する外国人登録者に対しても「当分の間」、法が準用されることになった。

 しかしこれは「権利」ではなく、一方的な行政措置にとどまる。しかも、この通知は法律上、明確な根拠を有するものとはいえない。

 とすれば、今日の厳しい財政事情の下、働いても生活保護基準に満たないような生活しか送れない日本人のワーキングプアが増加する一方で、半世紀前の局長通知を唯一の根拠とする外国人への生活保護がその後拡大し、揚げ句の果ては、わが国に生活保護を求めて中国人が押し掛けてくるような異常な事態をそのまま放置することは疑問である。

 いまこそ、通知そのものの当否を含め、準用の基準や適用のあり方などについて速やかな見直しが求められよう。

◆「公の支配」が及んでいない

 高校無償化については、朝鮮学校の生徒を支援の対象としないのは、生徒の「学ぶ権利」を奪うものとか、 「差別」であるといった批判もある。人情として分からないこともないが、これは筋違いである。

 なぜなら、憲法26条1項の「教育を受ける権利」や2項の「義務教育の無償」も日本国民を対象とした「社会権」の一つであって、外国人に対する「権利」を保障したものではないからである。

 それゆえ、朝鮮学校の適用除外は差別でも何でもない。

 北朝鮮は多数の日本人を拉致してきた犯罪国家であり、いまなおわが国を敵視し、国交も存在しない。 また朝鮮学校では、北朝鮮や朝鮮総連の支配下にあって反日的な思想教育が行われている (産経新聞、平成22年8月5日~7日)。

 それに本件は実質的に憲法89条の問題でもあり、同条が公金支出の条件としている「公の支配」 つまりわが国の特別監督権が同校に及ぶとはとても考えられない。

 なぜ、このような違憲の疑いのある朝鮮学校の生徒にまで国民の血税を支出する必要があるのか。 正に民主党政権の見識と国家意識が問われているといえよう。
(百地章・ももち あきら 日本大学教授)

(【正論】 朝鮮学校の無償化は違憲の疑い- MSN産経ニュースより引用 )

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[転載です]

お名前:松村 弘 ,2011-08-30 05:31:44 PM
題名: 医療費削減
私が政治家なら
<消費税零を目差す>
■[医療費削減]
現在の医療費約30兆円を1/3にすれば10兆円削減できる、これは私達が支払う税(消費税)と同じ額。即ち医療費を減らせば消費税は不要です、私達は汗水たらして働いて得たお金の無駄使いをする必要はありません。浮いた分は娯楽費等に回せます。
■[方法]
生活習慣病(ガン、糖尿、脳梗塞等)を画期的に治す医師がいます。費用は手頃で後遺症は全く無く、辛い治療もしません! この医師のやり方で他の医師に追随してもらう、それだけです。
http://kokusai.kir.jp/cancer/iryouhisakugen.html

お名前:共産主義の戦争責任 ,2011-08-29 06:46:24 AM
題名: 共産主義の戦争責任
中国共産党 野望と謀略の90年 The Crime of Communism Revives!
別冊正論 Extra.15 (扶桑社ムック)
http://www.sankei.co.jp/seiron/etra/no15/ex15.html
http://www.amazon.co.jp/dp/4819150294

7月に創建90年を迎えると公称する中国共産党。武力を用い、他民族を虐殺して領土
を拡張する一方、大躍進や文化大革命、天安門事件で何千万人もの自国民を死に追
いやり、抑圧してきました。その覇権的野望の歴史と現在を検証します。

中共の脅威の特徴は、諜報・謀略(特務)工作にあります。かつては各種工作よって日
本を支那事変の泥沼に引きずり込んだ責任が近年、明らかになってきています。「日本
は中国を侵略した」という歴史観を明確に否定する最新研究の数々を紹介します。戦後
日本を歪めてきた自虐史観と決別し、真っ当な国家として危険な隣国と相対するために。

《大特集》中国共産党・ソ連・共産主義の戦争責任
重要史料発掘!近衛文麿首相ブレーン集団の真実 -共産主義者が主導した翼賛体制-
・日本を騙し、利用し続けてきた「人類の悪夢=共産主義」
・アメリカを巻き込んだコミンテルンの東アジア戦略
・日中戦争を始めたのは中国共産党とスターリンだ
・知られざる中共諜報団の脅威 -日支和平を潰した日本の「ユダ」と中国人工作員達
・尾崎秀実の本当の大罪 ~事変拡大の扇動者
・レーニンの革命資金が流れた帝国陸軍
・「本土決戦」「一億玉砕」を叫んだ敗戦革命論者達
                      ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
・なぜ共産主義という「戦犯」を忘れたのか

上記の内容は「近衛上奏文」に集約されているといっても過言では無い。
http://josaito.sakura.ne.jp/forblog/konoe.html
http://vaccine.sblo.jp/article/443444.html
近衛上奏文 近衛文麿、共産主義者、革新官僚・革新軍人らの敗戦革命
http://www.youtube.com/watch?v=73T4WDDkWfE
http://www.nicovideo.jp/watch/sm7196539

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