ページ番号:9, 合計:8986:メッセージ
お名前:ドンキ ,2021-06-06 02:42:19 PM
題名: 厚生労働省審議委員座長の力は強大、もみ消しも行われている
このキャラクターはパソコンのSSD化などの時の参考キャラククターだがワクチンの審議会についても詳しい
https://www.youtube.com/watch?v=wpfydDDU9BM

お名前:LENNON ,2021-06-06 09:09:41 AM
題名: 日本は周囲を海で囲まれている
その防衛には?敵は上陸作戦、またはヘリボーンによる国内への侵攻が必要不可欠。その先駆けとして武装した兵が夜陰に紛れ上陸し橋頭堡の確保や拠点の確保または様々な破壊工作の可能性もある。海岸線の監視、警備が必要。その為には海岸線に数キロ毎に監視カメラ(通常のズーム、赤外線対応等)を設置しリモートで監視する必要がある。また船舶の監視に日本の全ての船舶に日本の正規の船である証拠として登録された船籍を無線で発信する装置を義務化するべきだ。そして察知した船舶を撃沈する為のミサイルを配備しよう。敵と思われる艦船の数の倍の対艦ミサイルと敵の航空機の数の倍以上の対空ミサイルが必要となる。これは地上発射型だから敵の侵攻には不可欠だ。ハリネズミまたはヤマアラシに日本が事実上なれば最低限の抑止力にはなり得る。また戦闘の際のトーチカとなり得る頑丈な設備も不可欠だ。これらは全て敵地攻撃では無く最低限の防衛手段だ。これに加えて潜水艦の魚雷や護衛艦の対艦ミサイル、航空機のミサイルを合わせれば攻めて来た敵を皆殺しには出来るだろう。憲法を変え普通の国になれば敵地攻撃や最終的な核ミサイルの配備も可能になるかも知れん。アメリカの核をシェアーするってのも言われてるが自前の報復核ミサイルくらいは持つべきだろう。政治や外交の変化に左右される不安定な防衛手段は避けるべきだ。本気で国土の保全や安全保障に前向きな人間しか議員に選ぶべきじゃ無い。また、内なる敵の排除も急いだ方が良い。

お名前:ドンキ ,2021-06-06 03:11:44 AM
題名: 通常は民放では放送できない内容は難しいが見る価値はある・パート2
ビデオの16分28秒付近を重点的に見てください

お名前:ドンキ ,2021-06-06 02:42:54 AM
題名: 通常は民放では放送できない内容は詳細な内容で難しいが見る価値はある
https://www.youtube.com/watch?v=KZTVjlUMuUc
東京MXテレビが放送した、東京ローカルなので放送が認められた可能性がある。

関西でも正義の味方(朝日放送)がある。

お名前:ドンキ ,2021-06-06 02:06:08 AM
題名: <このビデオをみましょう>ワクチンでとても大事なことを徳島大学名誉教授 医学博士 大橋眞氏が話しています
https://www.youtube.com/watch?v=zTrHel8ZnmQ猛毒はどれかで塩野義のワクチンも猛毒かもしれない、
現在在宅勤務で問い合わせが出来ない状態になっている、そのうちに接種は続く。

ポロエチレングリコールは猛毒?、ポリエチレングリコールと油で守られたRNAが猛毒?、・・・妊娠できなくなるという話はここから出たのかもしれないし、多くの学者が言っているのかもしれない。

高橋洋一教授がコロナが流行りインフルエンザが減ったがインフルエンザもPCRで検出している発言がテレビで大バッシングを受けたと言っている,PCR検査では印するエンザも肺炎も特異性で0・1%の確率で検出されるがその量デ・・・・・もっと詳しく話してくれないと素人には理解出来ない。

お名前:ドンキ ,2021-06-06 01:08:55 AM
題名: 疾患のある方はワクチンを接種してはいけない
アレルギーのある方、高血圧、高コルステロール、高脂血症の方もダメ

さらには心臓ドックで心臓を調べる,CTで脳を調べる、異常を行わない事を調べないと死因が疾患になる。



高齢者は何らかの疾患の可能性があると普通は考えられていますよね。

お名前:ドンキ ,2021-06-05 12:36:27 PM
題名: 文章訂正
死亡後にPCR検査で陽性者をコロナ死としているのであれば、ワクチン投与後に死ねばワクチン死にしないと

お名前:ドンキ ,2021-06-05 12:32:56 PM
題名: ワクチン接種で疾患が無い人は見つかったのか?、探せば疾患はあるのかもしれない。
死んだ人を細かく調べたら疾患が見つかった、脳に、心筋に、子宮に、などなど、ワクチンが原因ではないとは言えないが、ワクチンが原因とも判断できない。

死亡後にPCR検査で陽性であれば、コロナ死としているの、ワクチン投与後に死ねがワクチン死にしないと公平でない。

PCR検査(サイクル40)で感染者ならとワクチンが進むとサイクルを30にして、感染感度を下げるべきでない。

PCRの検査は接触の有った人を探して感染していたら、さらに接触者を探す。
PCRの検査数が増えれば感染者が増える仕組みだが、1人が1人にうつしていればPCR検査数と感染者は比例で増える。
検査が増えれば感染者が増えるのは当たり前。

実行生産産数で見なければならない、つまり患者の増え方が、1,2,4,8,16,32,64,128,256,512,1048と感染者が倍々に増えたら感染爆発で、今回のは検査を増やしたら患者が増えたという当たり前の事が起こった、それが何か?、という事。

ただし医療のベッド数が足りない事が問題ではある。


お名前:ドンキ ,2021-06-05 09:37:41 AM
題名: 国がワクチンを薦めている?、テレビが進めてる、どちらが正解でしょう、両方が進めている?。
・事実だけ書くとファイザーはワクチンが安全だとは言っていない。
・アメリカFDAはワクチンを治療薬として認めていない、実験的使用許可を出している。
・厚生労働省はワクチンが安全とは言っていない。
・政府はワクチンが安全とは言っていないし接種は自己責任と言っている。
・ワクチンが安全ではないが、疾患のない健康な方がワクチンで死亡したならば4400万円払うと言っている。
・現在ワクチンで85人死んでいるが、疾患のない人も多く含まれているが、ワクチンとの因果関係が証明されていないので、お金は支給されていない。

・国はワクチンを接種したい人が非常に多いので、ワクチン接種の体制つくりを急いているし、世界から見て日本のワクチン接種は遅れていると言っている。

1000万人が接種たが、ある程度接種が進めば加速度的に摂取が進むと言っている。

医学博士はファイザーのワクチンで強い抗体ができるし、スパイクにはウイルス増強NTDは無いから安全だと言っている。
證券アナリストはワクチンの接種が日本で進めば、日本経済が元に戻り経済が復活して株価が上がると言っている。

私は矛盾を感じているが、医者でも科学者でもないので自己責任でとしか言いようがない。


お名前:ドンドンキ ,2021-06-05 09:15:56 AM
題名: 誤字
最後にまぐねしゅ有無----マグネシューム

お名前:ドンキ ,2021-06-05 09:13:57 AM
題名: 科学者は考えることが私たちと違う
保健師さんは食塩の摂取量を1日6グラムにしましょうというし、厚生労働省の通達もあるので常識に成っている。
ラーメンの汁を固める粉が開発され市販されている、なぜラーメンお汁をすべて飲まないのか?、と言えば基本的な考え方はラーメンの汁に塩分が8グラム程度含まれているから、美味しいけれど体に悪いという問題がある。
そこまで考えている人はあまりいないかもしれない。
私のような凡人はラーメンのスープを台所に捨てると、配管が油で詰まって後処理が大変なことになる事を恐れてしまう、または定期的にパイプスルーを流して油詰まりを防ぐことを考える。

科学者はラーメンの汁は美味しいのだから最後まで飲めば良い、最後まで飲めないスープを作る方に責任がある。
塩分が問題で飲まないのであれば、最後にまぐねしゅ有無を飲んで中和すれば良いという。

マグネシュームが多く含まれる野菜やマグネシュームサプリメント、マグネシュームの功罪などを調べてみた。
サプロメントで大量に摂取し過ぎると、マグネシューム血症になる可能性が書かれている、特に腎臓の機能が低下していいる人。

一般的な知識では塩分をワカメや昆布が排出してくれると言われているが、野菜の殆どにマグネシュームが含まれている。
科学者との違いは塩分1グラムを排出するのにマグネシュームを何グラム必要か分からないから、調整が感になるので、6グラム以上は採らない、保健師差の指導に従うのが正解と思われる。

お名前:ドンキ ,2021-06-04 06:50:26 PM
題名: 厚生労働省の通達、ワクチンを接種してはいけない人、該当項目を読むことをお勧めします
動画の終わりの部分にチェック項目がありますから、そこだけでも見てくださいhttps://www.youtube.com/watch?v=K-WEyE_G3aM

お名前:ドンキ ,2021-06-04 06:06:52 PM
題名: 日本の馬と鹿が激増中
私の言いたいことを全部、言ってくれている、文章にすると大長文が出来上がる
https://www.youtube.com/watch?v=OnhIGD_FpU4  
まだアクセス回数も少ない

日本のコロナの死者2000人はさざ波です、感染者70万人も下駄を履かせた値であり20万人程度と思われますし、ctを買えればPCR検査の感染者が激減します。
それはワクチンがもう少し普及してからでしょう、まだ1100万人ですからCT値を下げません。

基本の値に下駄をはかせて、ワクチンだとかオリンピックがと馬と鹿が多い国

お名前: ,2021-06-04 05:45:28 PM
題名: 感謝
ドンキさん、LENNONさんの投稿をいつも読んでいます。
とても役立っていてこれからも読者のためによろしくお願いします!

お名前:ドンキ ,2021-06-04 12:44:33 PM
題名: スポンサーに利害関係が無い?CMを流して無いから?
民放はスポンサーに唾を吐く行為は、放送局の維持問題になる。

TBSサンデーモーニングのスポンサーが株主総会で、反日報道のスポンサーに対する質問が出て、株主から拍手喝采だったという。

芸能人も原発に反対したら干されて、芸能界から消えて行く。

NHKのアコギな集金人の行為はいろいろ聞いているし,NHK自体が犯罪集団だとわたしは思っている。
しかしアコギな情報で受信料を取っているのだから、反日報道は止めて、国民に知らせるべき報道をスポンサーの利害に関係なく流すべき。

ワクチンの仕組みを放送することは、製薬会社から切られてることは明白。

お名前:LENNON ,2021-06-04 11:41:22 AM
題名: スポンサーに利害関係が無い?CMを流して無いから?
企業のCMを流して無いから利害が無いてのは早計ですな。CMは無いが企業に関わらず取材対象は社会の全てに及ぶ。人間同士ならそこには利害がある。政治にも行政にも外国とも。報道機関である以上様々な形で利害が発生する。その利害に押し流されない間違い無い姿勢が有ればだが。そうは思えんね。一応公共と言うスタンスだが果たして・・・?利害ってのは色んな種類が有るし普通は表に見えない所で蠢く物。利害と言うより利権と呼ぶ方がしっくり来るのかも。

お名前:ドンキ ,2021-06-04 09:52:55 AM
題名: スポンサーに利害関係のないNHKでは、ワクチンの原理、死亡する原理を政府が放送して、それを理解して接種するべき
免疫抗体ができる事は放送されているが、リスク管理のデーターが知らされていない。
5ARAがコロナを防ぐ原理も分かってきた、テレビ発表にはもう少し検証が必要でしょう。
今迄は経験で感染者が少ないという報告がされていた。

お名前:ドンキ ,2021-06-04 09:44:48 AM
題名: ワクチンと治療薬は目的が違う
日本人のワクチン接種で死ぬ確率と接種しないで死ぬ確率のバランス、それと薬の効果の兼ね合い。

アストラゼネカの死ぬ原理は解明されている、
ファイザーに死ぬ原理も解明されている、死ぬ確執はファイザー発表では100万人当たり22人。

日本のワクチン接種者は1100万人にあと9000人なのに、5月26日の接種者800万人、
死者85人以降データーが更新されていません。

6月3日時点のicu(ecmo治療の死者と人工呼吸の死者)治療の死者1537名、全国の80%を網羅したデータ、・・・・・100%に換算すると1921人、隔離中に死んだ数を加算して分かり易く2000人と仮定します。

これには交通事故死、ガンなどで死んでPCR検査の陽性者数は含みません。
含むと13220人になっています。




お名前:LENNON ,2021-06-04 07:55:58 AM
題名: ワクチンと治療薬は目的が違う
だからワクチンを否定するのは間違いじゃ無いかな?ワクチンは感染しても症状を抑え、または発症を防ぐ為の物。治療薬はその物ズバリ治療する為の物。両方あればかなりの確率で重症化や死亡率を下げる効果はある。だから両方を併用するしか無い。ただしどちらも感染は防げない。それには消毒とマスクで個々の人間が注意し他人との接触や大声での会話を避けるしか無い。感染、発症、重症化等のそれぞれの段階を細かく知り注意するしか無い。感染は自己の注意、責任でしかない。政治も行政も医者も感染を防げない。そんな能力を求めるのは間違いだ。

お名前:ドンキ ,2021-06-03 03:44:11 PM
題名: 6月1日1500メートル、鐘が鳴って鐘が合図のラストスタートは圧巻
走る青春、豊田自動織機の田中望実

https://www.youtube.com/watch?v=frRZEaNymUc
またまた笑っちゃうラストスタートだけれど、最後だけのスタートでは4分10秒台だという事が分かる。
100メートルを10秒でラストスタートしないと日本自己記録を更新できない。

先頭を筑波大学が激走したけれど、最後は力尽きでリタイヤ、目立ちたがり屋のレース運びだった。

豊田自動織機でおそらく総務課に所属しているのだろう、走る人生でオリンピックの金メダルを取れば、大金が転りこんで親戚がいっぱい増えるのが常でしょう。

そして晩年はマラソンや陸上競技の解説に呼ばれ、全日本の陸上の指導者が想像できる。

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