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ページ番号:137, 合計:7798:メッセージ
お名前:アルコ~ル ,2020-04-21 02:23:57 PM
題名: なんか必死に下げ工作してるな 効いてるのはこれ?
https://news.yahoo.co.jp/byline/mizushimahiroaki/20200414-00173182/
「事業者に直接補償する国はない」の政府答弁はフェイクニュース! ?報道機関なぜチェックしないのか

4/14(火) 9:50

【イギリス】
生活必需品を販売する店以外はすべて閉店とする措置がとられているイギリスでは、雇用が維持されるよう政府が働く人の賃金の80%を肩代わりすることを決めました。フリーランスを含め自営業の人に対しても平均所得の80%を支払います。

【フランス】
フランスでは営業停止で仕事がなくなったレストランや商店などの従業員に対し政府が原則として賃金の70%までを補償します。零細企業の経営者や個人事業主には最大でおよそ18万円補助するとしています。

【ドイツ】
ドイツでもスーパーや薬局などを除く多くの店舗が営業できなくなっていて、政府は、従業員10人以下の事業所には3か月で最大およそ180万円、従業員5人以下の事業所には最大およそ107万円をそれぞれ給付します。

お名前:アルコ~ル ,2020-04-21 02:21:03 PM
題名: お粗末な 緊急事態条項コロナ工作 強権与えても無能の極み 保障したらいいんじゃない?
ウイルス感染なら止めることは出来た

自粛要請が精々だからと工作してるが

閉鎖どころかガッツリ呼び込んで
ワザとダラダラ対応だろ

普通に繁華街や風俗などから自粛と補償をセットで
2週間から20日の閉鎖
潜伏期間から初期症状でたら検査

こんなことも出来ないクズ政権

ワザと緊急事態条項狙ってるのまるわかりだけど?

そもそも呼び込んだのはこいつ↓↓↓


お名前:ドンキ ,2020-04-21 02:20:11 PM
題名: WHOは機能していない
アメリカ、イギリス、オーストラリア、日本はWHOおよびユネスコから脱退するべき

お名前:ドンキ ,2020-04-21 02:17:59 PM
題名: トランプ米大統領が新型コロナウイルスの拡散で中国政府の責任を問う構えを見せていることについて
いくら否定しても、嘘つき中国人という汚名は拭えない

お名前:ドンキ ,2020-04-21 02:14:38 PM
題名: ニュース
中国の捏造されたニュースが流れるが、信じているものはいない

お名前:ドンキ ,2020-04-21 02:13:15 PM
題名: 中国人は嘘つき
習近平が嘘つきだから国民全体もそう思ってよい。

お名前:アルコ~ル ,2020-04-21 02:10:13 PM
題名: なんか火消と下げ工作出たな 国民にとって信用できない政府とマスコミ
https://news.yahoo.co.jp/byline/mizushimahiroaki/20200414-00173182/
「事業者に直接補償する国はない」の政府答弁はフェイクニュース! ?報道機関なぜチェックしないのか

4/14(火) 9:50

【イギリス】
生活必需品を販売する店以外はすべて閉店とする措置がとられているイギリスでは、雇用が維持されるよう政府が働く人の賃金の80%を肩代わりすることを決めました。フリーランスを含め自営業の人に対しても平均所得の80%を支払います。

【フランス】
フランスでは営業停止で仕事がなくなったレストランや商店などの従業員に対し政府が原則として賃金の70%までを補償します。零細企業の経営者や個人事業主には最大でおよそ18万円補助するとしています。

【ドイツ】
ドイツでもスーパーや薬局などを除く多くの店舗が営業できなくなっていて、政府は、従業員10人以下の事業所には3か月で最大およそ180万円、従業員5人以下の事業所には最大およそ107万円をそれぞれ給付します。

お名前:アルコ~ル ,2020-04-21 02:08:12 PM
題名: 「T細胞無効による免疫破壊」とかがホントだったら かなり危ない
研究が進むにつれて、研究者たちは新型コロナウイルスの破壊的な能力を新たに発見しました。
上海の復旦大学ル・ル氏とニューヨーク血液センターのチャン・シボ氏の研究者チームによって、新型コロナウイルスが人の免疫細胞を殺すことを発見したのです。

この免疫破壊作用は、コロナウイルスの感染症である重症急性呼吸器症候群(SARS)にはなく、新型コロナウイルス特有のものであるとのこと。
研究の詳細は4月7日、「Cellular and Molecular Immunology」誌に掲載されました。

■ ウイルス撃退にはT細胞の免疫機能が大切

通常、体内にウイルスが侵入すると、身体の免疫機能が働きウイルスを殺そうとします。
それら免疫機能の中に、T細胞(Tリンパ球)と呼ばれるものがあります。
この細胞は免疫機能において重要な役割を担っており、体内の異質な細胞を見つけて破壊します。

T細胞は、ウイルスに感染した細胞を補足し、穴をあけ、その膜に化学物質を注入してウイルスと細胞の両方を破壊します。
このT細胞の働きのおかげで、私たちは体内からウイルスを除去することができます。
しかし、新しい研究では、新型コロナウイルスがこのT細胞の「免疫機能」を無効にする可能性が浮上したのです。

■ 新型コロナウイルスはT細胞を無効化する。原因は「スパイク」

研究者たちが、新型コロナウイルスを実験室で増殖させたT細胞に付着させたところ、T細胞はウイルスに感染し無効化されました。
同様の実験は、重度の急性呼吸器症候群や、別のコロナウイルスであるSARSでも行われました。

しかし、それらのウイルスたちはT細胞の働きを無効にすることはありませんでした。
つまり、この「免疫破壊」は新型コロナウイルス特有のものです。

では、新型コロナウイルスにみられる「特殊な免疫破壊機能」はどこから来ているのでしょうか?
研究者たちは、その秘密が新型コロナウイルスのユニークな「スパイク」にあることも発見しました。

「スパイク」とは、ウイルスが持つ吸盤のような「突起」です。
https://nazology.net/wp-content/uploads/2020/04/influenza-kozo.png



そして、新型コロナウイルスのスパイクはT細胞に接触したとき、ウイルスの表層膜(エンベロープ)とT細胞の細胞膜を融合させます。
互いの表層膜が融合することにより、新型コロナウイルスの遺伝子はT細胞内に入り込み、その働きを無効にするのです。

(A)表層膜(エンベロープ)を持たないウイルス (B)表層膜を持つウイルス/Credit:Y_tambe
https://nazology.net/wp-content/uploads/2020/04/Virion.png



以前に流行したコロナウイルス「サーズ」には、この「膜融合」の能力がほとんどありがせんでした。
しかし、新型コロナウイルスはその能力を発現させています。
この研究結果の証明となる事例も確認されています。

「South China Morning Post」誌の報道によると、新型コロナウイルスで死亡した20人以上の患者検査記録は、彼らの免疫システムがほぼ完全に破壊されていたことを示していました。
また、PLA免疫学研究所のChen Yongwen氏らは2月に、高齢者や集中治療室での治療が必要な患者では、T細胞数が著しく低下する可能性があると報告しました。
これは、T細胞数が少ないほど死亡リスクが跳ね上がることを示唆しています。

このような「T細胞無効による免疫破壊」はHIVにも見られるものです。
ですから、医師の中にはHIVと新型コロナウイルスを比較する人もいます。

ただし、それらには大きな違いがあります。
HIVがT細胞に侵入して、それらを複製工場に変えて多くのコピーを作り出すのに対し、新型コロナウイルスは、複製することなくT細胞と一緒に死ぬのです。

これは、新型コロナウイルスが、HIVに比べて体内で繁殖し続けないことを示しています。
研究が進むにつれて、新型コロナウイルスのユニークな特徴が明らかになってきています。
この特徴を理解することが正しい対処に繋がっていくことでしょう。

https://nazology.net/archives/56567

お名前:アルコ~ル ,2020-04-21 02:02:56 PM
題名: とりあえずT細胞と自爆するとかが 本当かウソか どこかハッキリ言ってほしいんだが
石正麗(Shi Zhengli) 55歳 女性
武漢ウイルス研究所 研究主任

2015年、石正麗はNature Medicine誌において、
「SARSコロナウイルスバックボーンと中国キクガシラコウモリの遺伝子操作により人間のACE2受容体と結合できるハイブリッドコロナウイルスを設計した」と発表。
「SARSウイルスとコウモリウイルスを組み合わせることによって、ヒトの気道に感染する新しいタイプのコロナウイルスを作成した」という内容である。
米国立衛生研究所(NIH)はこれら倫理及び必要性の疑問により石正麗への研究資金提供を停止している。

コロナウイルスには王冠のような突起があり、その突起が人間と結合すれば感染する仕組みだが、コウモリの中にいた元のコロナウイルスは人間とは結合できない種類。
しかし石正麗はそのコロナウイルスを改造し、人間への感染を可能にした新型コロナウイルスを開発。
その上で更に研究を進め、ヒトが新型コロナに対して免疫を持ちにくくするため、HIVウイルスとの遺伝子合成する研究も行っていた。

インドとイスラエルの遺伝子配列を研究する専門家はそれぞれ
「新型コロナウイルスの表面にある4つのタンパク質は、自然界には存在しえない配列を持っており、SARSにHIVウイルスが合成されているものだ」
と指摘している。

2020年1月下旬
中国共産党の公式軍事ページである「西陸網」に
「新型コロナウイルスは人工的に作成したもので、武漢ウイルス研究所の石正麗研究員とそのチームがコロナウイルスを生成し、流出させた」
という記事が掲載された。
新型コロナウイルスが人工的に作られてたものであることを当初は中国共産党及び軍も公式に認めていたのである。
※この記事は後日削除された。

1/24日のワシントンポスト紙でも、間違いなく武漢のP4研究所で作成流出したものと断言できると専門家が語っている。
他にもハーバード大学の教授が間違いなく細菌兵器だと語っている。

中国の細菌研究員の給料はあまり高くなく、末端の研究員が使用済み実験動物を横流しすることは頻繁にあるとの証言も複数の研究者から寄せられている。
実際に買い取りを打診された研究者も証言をしている。
買い手が付かない場合は最終的に市場などに売ることも多いとされる。

この新型コロナウイルスの起源が菊頭蝙蝠(生息地は雲南・浙江省などで、湖北省=武漢には生息していない)であることは、中国華南理工大学生物化学工程学院教授の蕭波涛と蕭磊が初期に指摘しているが、通常であれば武漢の市場で菊頭蝙蝠が商品として流通する事はまず有り得ない。

武漢疾病コントロールセンターのラボと、国家生物安全実験室の両方で、菊頭蝙蝠(きくがしらこうもり)から分離したコロナウイルスを使ったさまざまな変異の実験を行っていた。
それは必ずしも遺伝子組み換えのような人為的変異だけではなく、蝙蝠から鼠、鼠同士といった「自然変異が起きやすい環境」をつくって行うものもあったという。
武漢でのコロナウイルスの実験は、最も危険な病原体を扱えるBSL(バイオセーフティレベル)4ではなく、BSL2の基準で行われていたという証言もある。

米国の医療研究機関、スクリプス研究所の進化生物学者、クリスチャン・アンデルセンは感染者27人分の新型コロナウイルスのゲノム解析によって、この27人の感染したウイルスの同一の起源が2019年10月1日にさかのぼることを突き止めた。
つまりウイルスの流出は10月1日前後であった可能性が高い。
そこから遡ること約2週間前、2019年9月18日に武漢の天河国際空港で「新型コロナウイルス感染対策演習」
という解放軍による軍事演習が行われている。
軍は、湖北省(武漢)に生息していない動物のウイルスに対する軍事演習を大々的に行なっていたのである。
具体的には、「空港内で新型コロナウイルスに汚染された荷物が発見された」という設定で軍の衛生・防疫部隊が出動し、瞬時に疫学調査、医学調査、臨時検疫区、隔離区設置、感染例確認、病院搬送、衛生処理などのマニュアルを実施するという訓練である。
まさか本物のコロナウイルスを使って訓練したわけではないと思われるが、コロナウイルスの潜伏期間であるその2週間後に武漢で最初の感染が発生していることは気になる。
少なくとも「新型コロナウイルス」に関する研究が軍内ではそれだけ重視され、中国人民解放軍にとって訓練対象にするくらい危険なウイルスだという認識は昨年9月以前からあったということは間違いない。


お名前:LENNON ,2020-04-21 01:55:37 PM
題名: ジャンジャン横丁、懐かしい!
大阪は好きな街でよく遊んだ。特に西成界隈の危ない所がお気に入りだったんだが。汚ったない格好で遊びに行ってたから住人と思われてたかも知れん。大阪人は気取らんから非常に良い。そして何が有ってもタダじゃ起きん連中だからこの騒ぎが収まったら復活するのは早いだろうね。

お名前:アルコ~ル ,2020-04-21 01:54:07 PM
題名: こういうニュースがちらほら出るけどガチなのか?
中国外務省、「エイズ責任追及したか」=新型コロナ拡散、米に反論
2020/04/21 10:00

 【北京時事】中国外務省の耿爽副報道局長は20日の記者会見で、
トランプ米大統領が新型コロナウイルスの拡散で中国政府の責任を問う構えを見せていることについて、
「エイズは最初に米国で発見されたが、米国に責任を追及した者はいるのか」と反論した。
 耿氏は2009年に北米から世界的に流行した新型インフルエンザにも言及し、
「米国は誰かに賠償したのか」と強調。その上で「中国もウイルスの攻撃を受けた被害者であり、加害者ではない」と語った。
 米国では湖北省武漢市にある研究所から新型コロナが流出したという見方が提起されている。
トランプ氏は18日の記者会見で「中国政府に故意の責任があれば、(相応の)結果を招く」と述べた。

お名前:アルコ~ル ,2020-04-21 01:52:36 PM
題名: こういうニュースがちらほら出るけどガチなのか?
ノーベル賞博士が断言!コロナは“武漢発”人工ウイルス
4/20(月) 17:10配信


米ニューヨークのセントラルパークに設けられた臨時病院(ロイター)
 オカルト扱いされてきた新型コロナウイルスの“人工ウイルス説”がにわかに現実味を帯びてきた。
HIV(ヒト免疫不全ウイルス=通称エイズウイルス)を発見し、
2008年にノーベル医学生理学賞を受賞したフランスのリュック・モンタニエ博士が新型コロナについて「武漢研究所から漏洩した“人工ウイルス”だ」と明言したからだ。
事実ならば、中国責任論は一段と過熱。
平和な日常を壊された世界中の憎悪が中国に注ぐことになる。
“アフターコロナ”の世界を占う――。

 昨年末に中国・武漢市で発生したとされる新型コロナウイルス。
当初、海鮮市場で売られていたコウモリ由来と伝えられたが、
一部でくすぶっていた、市場から12キロほどにある中国科学院武漢ウイルス研究所から誤って流出したという話が、
ここにきて急速に広まっている。
それも人工的に作り出されたウイルスだという。

 この手の話は陰謀論としてオカルト扱いされ、世間一般ではフェイクニュースにされがちだ。
実際、中国当局は「バカげた話だ」と一蹴。
2月には世界の科学者27人が英医学誌ランセットで、新型コロナは自然界に起源があるとする共同声明を発表している。

 風向きが変わったのは、最近になってドナルド・トランプ米大統領がウイルスの起源について徹底調査を命じたこと。
現在、米国の感染者数は約74万人、死者は4万人超(19日時点)と、流行の中心地となっている。
トランプ氏は明言こそ避けたが、新型コロナが発生した昨年末に市場で「コウモリは売られていなかった」と述べ、本格的調査に乗り出した。
感染者約11万人、死者約2万人が出たフランスのマクロン大統領も「中国は何かを隠している」とにおわせている。

 そんな中、HIVウイルスを発見し、ノーベル賞を受賞したモンタニエ博士が「新型コロナウイルスは中国・武漢にあるウイルス研究所から事故的に漏洩した。
これは人工操作されたウイルスだ」と発言したことがフランスなどで報じられ、拡散した。
「新型コロナウイルスの中にエイズウイルスが含まれている」との衝撃的な指摘もみられる。

 モンタニエ博士とタッグを組んだ数学者ジャン・クロード・ペレズ氏も「これは時計職人が行うような精密なもので、自然に存在することはあり得ない」としている。

 モンタニエ博士いわく、自分たちより先にインドの科学者が同様の研究を発表したが、何らかの強い圧力が働き、却下されたという。
博士は「自分はもう高齢(87歳)だし、圧力など怖くない。
真実は必ず明らかになる」と語った。

 米メディアによると、武漢ウイルス研究所で働く研究生が誤って感染し、広めた可能性があるという。
もしそうなら、この研究生がすべての始まりである「感染0号」となる。

 米国では新型コロナを「人工ウイルス」と考える人は国民の7割以上にのぼる。
それをウイルス研究の権威が肯定した形だから、中国責任論は一層過熱するはずだ。

 中国事情に詳しい評論家の石平氏は「人工ウイルスなら、とんでもない話。
それを習近平が隠蔽しようとした結果、世界中で何十万人の人が亡くなっている。
大犯罪ですよ! 各国一致団結して習近平を国際司法の場に引きずり出して、大量殺人の罪で裁かなければならない。
全世界の経済損失もすべて中国が負わなければならない」と力説する。

 新型コロナのせいで、世界中で“普通の生活”は一変。それが自然発生ではなく、武漢ウイルス研究所の不手際が原因なら、人々の憎悪は中国に向かうことになる。

「中国は孤立化する。“世界の工場”と言われているが、いまや“世界のウイルス”そのもの。
企業は生産拠点を他国に移すべきだし、中国製品の不買運動があちこちで起こるはずだ。
経済が低迷したら中国という国は終わる。やりたい放題やってきたツケを払う必要がある」(同氏)

 日本もいずれ大きな選択を迫られる。
石平氏は「日中関係は良好かもしれないが、ここで中国の肩を持てば、世界中から戦犯国扱いされるよ」と警鐘を鳴らす。

 新型コロナが終息しても、平和な世の中とはいかなそうだ。 

お名前:アルコ~ル ,2020-04-21 01:49:40 PM
題名: 国民にとって信用できない政府とマスコミ
https://news.yahoo.co.jp/byline/mizushimahiroaki/20200414-00173182/
「事業者に直接補償する国はない」の政府答弁はフェイクニュース! ?報道機関なぜチェックしないのか

4/14(火) 9:50

【イギリス】
生活必需品を販売する店以外はすべて閉店とする措置がとられているイギリスでは、雇用が維持されるよう政府が働く人の賃金の80%を肩代わりすることを決めました。フリーランスを含め自営業の人に対しても平均所得の80%を支払います。

【フランス】
フランスでは営業停止で仕事がなくなったレストランや商店などの従業員に対し政府が原則として賃金の70%までを補償します。零細企業の経営者や個人事業主には最大でおよそ18万円補助するとしています。

【ドイツ】
ドイツでもスーパーや薬局などを除く多くの店舗が営業できなくなっていて、政府は、従業員10人以下の事業所には3か月で最大およそ180万円、従業員5人以下の事業所には最大およそ107万円をそれぞれ給付します。

お名前:MH ,2020-04-21 01:39:23 PM
題名: 閑散とする
ジャンジャン横丁

通天閣近くにある有名な「ジャンジャン横丁」でも殆どの飲食店が閉店、行き来する人も普段の1~2割程度(20日午後5時頃)。辺りを歩いてみると通天閣一帯では人をほとんど見かけず、見かけるのは暇そうなタクシーの乗客待ち、寂しい、大変なことになった! 何が何でもこのウイルス絶滅に力を合わせなければならない。そういう意味で今多くの市民が外出自粛に協力している、もう少し我慢しましょうか。
写真は「ジャンジャン横丁」


お名前:LENNON ,2020-04-21 01:13:13 PM
題名: 最初の少しに燃料?最初から電気で良いのでは?
まあ、いずれ実現するだろうから乞うご期待!原理としては全然難しく無い。実に簡単な原理だよ。

お名前:ドンキ ,2020-04-21 12:58:06 PM
題名: 永久にとは
最初の少しに燃料と、あとは動力による充電での永久走行は夢

お名前:ドンキ ,2020-04-21 12:55:00 PM
題名: 永久に動力で充電して動く自動車は無理でしょう
永久に水をくみ上げる水撃ポンプはあり、youtubeにその実例がある、あまり実用されていないようで問題があるのだろう。

例えば部品がすぐに摩耗するなど。

お名前:LENNON ,2020-04-21 12:40:06 PM
題名: 小さい飲食店が潰れても大した影響は出ない
居抜きとか退去時の契約なんて頭を使えば何とでもなる。ウィルス災の最中だから難しいとは思うが。基本的には買いたい程の意欲が沸かないってだけだ。飲食店ってのは様々な商売の中じゃ投資額は低い。だから辞めても時期を見て再開も容易い。商品販売をする商店は在庫を抱えたり色んな投資が必要だが飲食店にはそれが無い。色んな店舗を買って売った経験から言うと飲食店の売買は面白い。基本的にはそれ程資金も知恵も要らない。どちらかと言うと初心者向きの商売だ。そしてリチウム電池の発火問題を解決した電池開発が進んでる。そして充電の必要の無いシステムも。自分で発電し走る自動車だ。電気自動車は充電済みのバッテリーで走る。しかし折角走ってる動的エネルギーで発電すればコンセントからの充電も無くなる。実現には暫く時間は掛かりそうだがね。




お名前:ドンキ ,2020-04-21 11:34:16 AM
題名: アンジェスの新血管再生薬
今年厚生省に条件付きで認められた、しかし厚生省が薬価を安く設定したので、日本では商売にならずアメリカで臨床試験中でアメリカの実用化を目指している。
アメリカには糖尿病による足の切断しかない患者が多くいるので、アメリカで商売の道を選んだ。
日本と北朝鮮の国交があれば、アンジェスの新薬投与を受けられたものを。

ここにきて新コロナ問題で、アンジェスは来年の1月のワクチン投与のを目指している。

お名前:ドンキ ,2020-04-21 11:22:35 AM
題名: 金正恩氏、重体・・・・新血管手術を受けて入院中
死亡説や金正恩の替え玉説などがあったが、替え玉説は事実だったのでしょう、死亡説は誤りとなる。

韓国紙が発表

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