画像サイズ:2MBまで、画像タイプ:jpg, png, gif

ページ番号:274, 合計:6303:メッセージ
お名前:M.H. ,2014-08-25 05:39:27 PM
題名: 朝日新聞慰安婦等反日の経緯
=朝日新聞慰安婦等反日の経緯=
昭和20年8月15日、朝日新聞は「玉砂利握りしめつつ宮城を拝しただ涙」との見出しで、「英霊よ許せ」『天皇陛下に申し訳ありません・・・』「それだけ叫んで声が出なかった」(記者謹記)という記事を掲載している。
朝日が「反日」に転じた契機となったのは、占領政策に反するという理由で発行禁止になったことにあり、以来朝日は発行禁止にならないように、占領軍の目で反日記事を書くようになった。
[参考資料]産経新聞 8月16日号

お名前:松村 ,2014-08-22 11:19:10 AM
題名: 朝日新聞が虚偽
 河野談話の前提とも推測される「慰安婦を強制連行した」という証言報道を朝日新聞が虚偽と認めた。なぜ日本国の過去、現在、未来に対してこの様なひどいことを書いて社長や編集長などは謝罪しないのか。
 河野洋平官房長官談話に「強制連行」の文字はないが、強制連行を認めた談話であるという印象が世界中に広がっている。河野氏が発表後の記者会見で「強制連行と考えてよいか」との質問に、「おおむねその通り」という趣旨の答えをしたのが原因だ。
         [参考資料]産経新聞 8月16日号

お名前:松村 ,2014-08-21 04:05:00 PM
題名: 責められるべきは罠をかける
靖国に祀られることをひたすら念じて逝った人々が、残した家族と「再会」できる唯一の厳粛な場を、一部の国や人が「軍国主義の象徴」と糾弾する。しかし首相も国民も靖国に詣でる目的は、ただ戦没者への哀悼の表現である。「中国は歴史問題を日本批判の材料に使う。罠にはまってはいけない」(ハーバード大、ジョセフ・ナイ教授)という忠告もある。責められるべきは罠をかける方だ。
[参考資料]産経新聞8月15日号

お名前:松村 弘 ,2014-08-20 11:00:09 AM
題名: 主な遺骨収集の状況
平成26年7月末現在
戦没者:約240万人
収集遺骨:約127万柱
未収集遺骨:約113万柱

ロシア(旧ソ連)(モンゴルを含む)
戦没者:54400
収集遺骨:2110

中国東北部(ノモンハンを含む)
戦没者:245400
収集遺骨:39310

アリューシャン、樺太、千島を含む
戦没者:24400
収集遺骨:1730

ミャンマー
戦没者:137000
収集遺骨:91390

北ボルネオ
戦没者:12000
収集遺骨:6910

インドンデシア
戦没者:31400
収集遺骨:11030

西イリアン
戦没者:53000
収集遺骨:33370

フィリピン
戦没者:518000
収集遺骨:148520

中部太平洋
戦没者:247000
収集遺骨:73530

東部ニューギニア
戦没者:127600
収集遺骨:50780

ビスマーク・ソロモン諸島
戦没者:118700
収集遺骨:58490

硫黄島
戦没者:21900
収集遺骨:10350

祖国のために戦って命を落とした人たちのお蔭で現在の平和な時代があります。しかし戦ってくれた人たちの遺骨収集は捗っていません。一人でも多くの、一刻も早い収集がなされることを私達は願うのみです。
[参考資料]産経新聞 8月15日号

お名前:松村 ,2014-08-18 05:27:31 PM
題名: 十七条憲法
=十七条憲法=
推古天皇12年(ユリウス暦604年)に、聖徳太子(厩戸皇子)が作ったとされる17条からなる法文

第一条に、「人と争わずに和を大切にしなさい」、とあります。日本国は他国と争わずに和を大切にする国、平和国家であります。

第二条に、「三宝(=釈迦、その教え、僧)を深く尊敬し、尊び、例をつくしなさい」、とあります。日本はこの様な奥ゆかしい素晴らしい国です、戦争なんかしません。第二次世界大戦に突入したのは止むに止まれず、だった。

第三条に、「天皇の命令は反発せずにかしこまって聞きなさい」、とあります。お蔭様で現在の日本がある。

第四条に、「役人たちはつねに礼儀正しくありなさい」、とあります。はたして今の役人はいかがか。

第五条に、「道に外れた心を捨てて、公平な態度でさばきなさい」、とあります。日本ではそうありたいと願っています。

第六条に、「悪いことはこらしめ、良いことはどんどんしなさい」、とあります。言うは易しく行うは難かし、しかし出来るところから実効に移せば日本はさらによくなる。

第七条に、「仕事はその役目に合った人にさせなさい」、とあります。適材適所です、好きな仕事をさせるのが理にかなっています。

第八条に、「役人はサボることなく早朝から夜遅くまで一生懸命働きなさい」、とあります。いいことです、しかし役人さんはこの様に働いていますかね(笑)

第九条に、「お互いに疑うことなく信じ合いなさい」、とあります。理想です、これなら問題は殆ど起こらず、警察官不要論が出るかも(笑)

第十条に、「他人と意見が異なっても腹を立てないようにしなさい」、とあります。今の政治家には頭が痛い、いや耳が痛いことでしょう(笑)

第十一条に、「優れた働きや成果、または過ちを明確にして、必ず賞罰を与えなさい」、とあります。こういうことは役所にも企業にも大事です。私も賞が欲しいな(笑)

第十二条に、「役人は勝手に民衆から税をとってはいけない」、とあります。しかし現在は取れるところかからむしりとる、そんな気がしてならない(笑)

第十三条に、「役人は自分だけでなく、他の役人の仕事も知っておきなさい」、とあります。しかし現在はどうでしょう、知らな過ぎる役人が多すぎるのでは(笑)

第十四条に、「役人は嫉妬の心をお互いに持ってはいけない」、とあります。はて現在は?

第十五条に、「国のことを大事に思い、私利私欲に走ってはいけない」、とあります。しかしそうだろうか、走りすぎている人が多すぎるのでは、捕まるのは氷山の一角(笑)

第十六条に、「民衆を使うときには、その時期を見計らって使いなさい」、とあります。はて現在は?

第十七条に、「大事なことは一人で決めずに、必ず皆と相談しなさい」、とあります。役人さん、そうされていますか、自分ら都合のいいことだけを相談していませんか(笑)

[参考資料]ウィキペディアなど

お名前:松村 ,2014-08-15 10:07:27 AM
題名: 六十九回目の終戦の日を迎えて
 「戦没者を追悼し平和を祈念する日」を迎え、あらためて全ての戦没者に対し、哀悼の誠を捧げるとともに、心よりご冥福をお祈り申し上げます。
 今日、私たちが享受している平和と繁栄は、祖国の為に戦場に散った三百万余の同胞の尊い犠牲と、国土の復興の為に奮闘された先人たちのお陰であることを一時たりとも忘れてはならないと思います。
 昨年十二月に安倍総理が戦没者追悼の中心施設である靖国神社に参拝されたことは、戦没者への哀悼を示す意義深い行為でした。春秋に行われる例大祭にも総理が参拝されることを強く望みます。
 終戦から六十九年を経ちましたが、未だに百十万余柱の御遺骨が日本に帰還しておりません。また、海外の戦没者慰霊碑や国内各地に存在する陸軍墓地や海軍墓地も管理も十分ではありません。
 次世代の党は、これらの課題解決にも全力を尽くしてまいることをお誓い申し上げます。
 
平成二十六年八月十五日
 
次世代の党        
党首 平沼赳夫

_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
衆議院議員 平沼 赳夫 事務所
_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
平沼赳夫HP
http://www.hiranuma.org/
平沼赳夫 e-mailアドレス
info@hiranuma.org
次世代の党FB https://www.facebook.com/jisedai.party
プレ公式サイトhttp://jisedai.jp/index.html
_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/

これは転載です

お名前:M.H. ,2014-08-13 02:55:13 PM
題名: 国境近い離島 無人化防止
外国人不法上陸などを避けるため、一定の定住者が必要な地域を「特定国境離島」に指定。奥尻島、利尻島、対馬、与那国島を候補。産経新聞より

お名前:K.F. ,2014-08-06 01:45:24 PM
題名: 安倍政権を応援
日本が独立を保つためには国を護らねばなりません、そのためには人、もの、かね、が必要です。安倍政権を応援していきませんか。

お名前:松村 ,2014-08-04 09:41:39 AM
題名: 移民受け入れを皆さんはどう思われますか
=移民受け入れを皆さんはどう思われますか=


先日、このような記事が配信されました。

『2014年3月13日 産経新聞「毎年20万人の移民受け入れ 政府が本格検討開始」
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140313/plc14031319260010-n1.htm

これについては、菅官房長官が否定するコメントを出しています。

http://www.newsweekjapan.jp/headlines/world/2014/03/122184.php



しかしながら、今回外国人労働力の活用提起がなされた「経済財政諮問会議」や、規制緩和を推進する「産業競争力会議」、また自民党の「国際人材議員連盟」などに、移民推進派の委員・議員が多いのも事実であり、上記の情報の真偽は不透明な状況です。さらに、日本のマスコミの多くがこの問題を報道せず(大企業や反日団体からのスポンサーや利益供与を受けているマスコミが多いこともあり)、このままでは国民が知らないままに移民受け入れが決定してしまうという、民主主義国家としてあるまじき選択がなされてしまう可能性があります。そのようなことになる前に、私たち国民一人一人が意思表示するべきではないでしょうか。仮に菅官房長官の言葉通り「政府として決定したわけではない」のが事実であったとしても、今のうちに国民として意思表明をすることは、推進派への抑止力という観点からも意義があると考えます。



移民受け入れは、単なる経済の問題ではありません。「自然国家」であったはずの日本国を、アメリカやシンガポールのように、移民によって成り立つ「人工国家」に変えてしまう、つまり国の在り方を変えてしまうほどの大問題です。


日本で報道されない移民問題 まとめ
http://matome.naver.jp/odai/2139670105244828501

ヨーロッパでの移民政策の失敗 - 人口統計より(動画)
https://www.youtube.com/watch?v=kq4Kn5vw26k

『世界の移民政策 国内反発続き 経済メリット少なく』
http://sankei.jp.msn.com/economy/news/140313/biz14031322170028-n1.htm
毎年20万人の移民受け入れ 政府が本格検討開始
sankei.jp.msn.com
政府が、少子高齢化に伴って激減する労働力人口の穴埋め策として、移民の大量受け入れの本格的な検討に入った。内閣府は毎年20万人を受け入れることで、合計特殊出生率が人口を維...

お名前:M.H. ,2014-08-03 01:26:16 PM
題名: 節電と無駄
節電、節電と列島は大騒ぎ!節電は大切ですがこの時期無駄も省きたいものである。例えば道端やインターチェーンジ、駐車場に止めた車内で昼寝はいかがなものか、休憩所があるところではできるだけその場所を利用していただきたいものです。私は昼寝をしません、現在車を運転しないから(笑)

お名前:M.H. ,2014-08-02 04:14:04 PM
題名: 天下の奇観
集団的自衛権は国連憲章上、すべての加盟国に認められた権利なのであれば、この案件が国論を二分するものとして議論された風景は、「天下の奇観」の類であった。どうして多くの日本はこうなのか、祖国日本は日本人以外に護れないのである。[参考文献]産経新聞 7月28日号

お名前:松村 ,2014-07-31 10:19:47 AM
題名: 少子化対策の決め手はこれ !!
=少子化対策の決め手はこれ !! ⇒ 育児を終えた女性の活躍の推進=

 東京都議会のセクハラやじ問題で、やじは品位に欠け、決して擁護するつもりではないが、少子化問題が深刻化する中で独身の女性議員に対し、少子化対策の一般論を述べるのも結構だが、自分が結婚して子供を産んではどうか、と言いたかったのではないか。
少子化の原因の一つは、非婚化と晩婚化である。2010年の35歳~39歳の未婚率は男性で35.6%、女性で23.1%
、2011年の平均初婚年齢は男性で30.7歳、女性で29歳である。
「子供が3歳くらいまでは、母親は仕事を持たず育児に専念」と言う意見に20~30代の子育て世代の80%が賛成している。しかし成長戦略では結婚、妊娠、出産、育児に関係なく働き続ける様に勧め、独身や子供のいない人と「平等」な税・社会保障制度を構想している。しかしこれでは妊娠、出産、育児という「負担」を引き受ける動機付けとはならない。
必要なのは育児を終えた女性の活躍であり、それを推進すべきではないか。少子化を解消するには、女性が結婚、妊娠、出産、育児の意欲を持てる様な動機付けが必要である。そうすれば少子化が改善されるであろう。

[参考文献]産経新聞 26年7月11日号

お名前:K.F. ,2014-07-30 11:17:44 AM
題名: 祖国日本で安心して暮らせる国家を維持せねばならない
SOS 日本が危ない! 外国人の「単純労働」拡大は治安悪化、少子化を招く要因、人種問題等5年10先が危ない![参考文献]産経新聞20日号

SOS 日本が危ない! 日本は私達自身で護らねば誰が護るのか。米大統領は1945年8月、原爆投下直後「威嚇」した=「我々は現在、日本が有するいかなる都市、以下なら生産施設も迅速かつ完全に抹殺する用意がある」、これがトルーマン米大統領の声明であった。[参考文献]産経新聞

SOS 日本が危ない! 日本は私達自身で護らねば誰が護るのか。1945年3月13日~14日にかけて274機の米国爆撃機B29が大阪を襲った。低空から約70000個という焼夷弾を落とし大阪市内をほぼ焼き尽くした。市民3000人が亡くなった。[参考文献]産経新聞20日号

SOS 日本が危ない! 日本は私達自身で護らねば誰が護るのか。1945年3月10日深夜米国爆撃機(B29)334機が焼夷弾と爆弾で東京を炎上させ、10万人超える人が焼死した。完全なる無差別殺戮であった。[参考文献]産経新聞20日号

SOS 日本が危ない! 外国人住民投票を阻止しなければ大変なことになる。人種問題を超えるのは至難の業、海外を見れば一目瞭然、言うまでもあるまい。
[参考文献]産経新聞27日号

SOS 日本が危ない! 貿易赤字前年の1.6倍、1~6月半期最大7.6兆円。原因の一つは火力発電燃料輸入が拡大、自然エネルギーは極わずか、代替はほぼ無理ではないか。このままでは大変なことが起こる。
[参考文献]産経新聞

お名前:M.H. ,2014-07-29 03:43:53 PM
題名: 私達自身で守らねば誰が守るのか
SOS 日本が危ない!
日本は私達自身で守らねば誰が守るのか。
米大統領は1945年8月、原爆投下直後「威嚇」した=「我々は現在、日本が有するいかなる都市、以下なら生産施設も迅速かつ完全に抹殺する用意がある」、これがトルーマン米大統領の声明であった。(参考文献)産経新聞


お名前:松村 ,2014-07-25 10:20:21 AM
題名: 五島列島が危ない

五島列島での生活は他の離島と同様不便さを伴う。
1)運転免許証
免許を取得するには本土の長崎県大村市に高い運賃を支払って行かなければならない。

2)大学入試センター試験
福江島(五島市)で受けられるようになったのは平成21年から。それまでは長崎大(長崎市)まで受けに行った。天候の問題があるから、4、5日前に行くわけで受験生の負担は大きかった。

3)交通事情の悪化
福江島(五島列島最大の島)と本土を結ぶ空路
福江―福岡は1日4便 正規料金18800円、島民割引料金で12850円
福江―長崎は1日4便

福江島と本土を結ぶフェリー
福江―福岡
福江―長崎 1万円強
島民のフェリー無料化は島民の長年の願いだという。しかし国も県も補助しない。

島内移動のガソリンが日本で一番高いと島民は話す。また観光客は減り続け五島市の観光客は平成17年に年間22万人、24年には19万5000人。期待するのは韓国と中国の観光客。情けないが、遠のく本土と近づく中韓である。
国は島民が生活できる様に早く手を打たなければ明日の五島列島はない。中韓から人が押し寄せる前に手を打つことが何よりも重要である、国は一体全体何をしているのか・・・。

[参考文献]産経新聞 平成26年7月23日号

お名前:松村 ,2014-07-25 09:44:43 AM
題名: 次世代の党 綱領・基本政策決定
下記は転載です;
■次世代の党 綱領・基本政策決定

本日の全体会議において、8月1日正式に設立予定の次世代の党の「綱領」「基本政策」「規約」の最終案がまとまりました。いよいよ船出です。自主憲法制定は日本の未来のために今こそ成し遂げなければならない私たちの責任です。
次世代の党に参加する、ベテランから若手までの日本を思う侃々諤々の自由闊達な議論を経てこの「綱領」を作り上げました。
自立・新保守・次世代の旗の下、誇りある日本を未来へ継承するため新しい保守再生を目指してまっしぐらに邁進して参る覚悟です。
どうか皆様のお力を我々次世代の党にお貸しくださいますよう心よりお願い申し上げます。

◇次世代の党 綱領

日本よ、永遠であれ。我々は、永遠の時の流れにあって、祖先から受け継いできた日本国と日本民族の歴史と伝統、そして文化を次世代に引き継ぐ責務を負っている。有史以来、国内における争いや天災だけでなく、外国からの干渉や襲来を乗り越えて、我々の祖先が日本を守り抜いてきたことを決して忘れてはならない。現代の日本に生きる我々の使命は、世界文明の大転換期にあって、日本の独立と繁栄を守り、我々の子供や孫、まだ生まれぬ将来世代に対し、誇るべき日本を確実に引き継ぐとともに、世界の平和と人類社会の進歩に貢献していくことにある。

他方で今、我々は、日本の将来に強い危機感を抱いている。国際的な大競争時代の下、国内では急速な少子高齢化が進展し、日本の国力は多くの分野で停滞・弱体化すると同時に、過疎化により地方の活力も衰えてきた。また、自分自身や自国に誇りを持つことを許さない教育、長引く不況や労働市場の硬直化等の結果、将来に希望を持てない若者が急増している。

これらの根本原因は、国家にとって重要な課題であればあるほど決断できない政府の意思決定の仕組み、すなわち憲法そのものにある。その結果、投票権を持たない将来世代にあらゆる負担と弊害が先送りされてきた。憲法上、国防に関する規定が置かれなかったことにより、国家の自立が損なわれただけではない。個人の自由には責任が伴うことが忘れ去られ、無秩序な社会が出現した。家族や地域の絆が断ち切られたことにより、政府への依存を助長し、個人の自立が損なわれた。

我々は、「自立」「新保守」「次世代」の理念の下、国民の手による新しい憲法、すなわち自主憲法を創り上げる。

【自立】
次世代の党は、「自立した国家」「自立した地方」「自立した個人」を実現する。福澤諭吉のいう「一身独立して一国独立す」の精神は、今こそ全国民が想起すべきである。戦後の高度成長に酔い痴れ、会社や政府に依存する「甘えの構造」とは訣別しなければならない。中央集権・官僚支配体制とその規制に守られた既得権益を打破するとともに、衆知を集める「賢く強い政府」を実現することにより、個人が将来に希望を持てる社会システムを構築する。

【新保守】
次世代の党は、世界最古の皇室を戴く「一国一文明」とされる日本の伝統的価値や文化に立脚し、国家と個人をつなぐ社会の最小単位としての家族や地域の「絆」の再構築を支援する。世界情勢の変化にも柔軟かつ強かに対応する「温故創新」を旨とし、個人の自由と社会の秩序を調和させることを通じて、規律ある自由な社会を創る「新しい保守」の理念を実践する。他方、リベラリズムの衣を纏った社会主義思想は排除し、闘う保守を貫く。

【次世代】
次世代の党は、我々の子供や孫、まだ生まれぬ将来世代の視点に立って、戦後半世紀以上にわたって放置されてきた根本問題に真正面から取り組む。医療・年金等、社会保障制度の抜本改革は、世代間格差の是正のためにも喫緊の課題である。また、明治以来の大福帳方式(現金主義・単式簿記)を温存した財政制度を発生主義・複式簿記化することによって、合理的かつ戦略的な国家経営を実現する。

次世代の党は、次世代のための新保守政党であり、その基本政策は以下の通りである。

(1) 国民の手による新しい憲法(自主憲法)の制定

(2) 自立した外交及び防衛力強化による安全保障体制の確立、集団的自衛権に関する憲法解釈の適正化、全ての拉致被害者の早期救出

(3) 財政制度の発生主義・複式簿記化による「賢く強い国家経営」への転換

(4) 世代間格差を是正する社会保障制度の抜本改革、徹底的な少子化対策

(5) 既得権益の打破(規制改革)による成長戦略と「賢く強い政府」の実現

(6) 安全かつ安定的なエネルギー政策(新エネルギーの開発・原子力技術の維持)、電源多様化による脱原発依存

(7) 正しい国家観と歴史観を持つ「賢く強い日本人」を育てる教育

(8) 地方の自立、「自治・分権」による日本型州制度の導入

以上です。

◇平沼赳夫動画メッセージ
http://akibach4.sakura.ne.jp/hiranuma140714.wmv

◇次世代の党FB https://www.facebook.com/jisedai.party

_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
衆議院議員 平沼 赳夫 事務所
_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
平沼赳夫HP
http://www.hiranuma.org/
平沼赳夫 e-mailアドレス
info@hiranuma.org
_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/

お名前:松村 ,2014-07-23 05:38:38 PM
題名: 日教組王国
全国有数の「日教組王国」大分県教職員組合が「慰安婦ツアー」違法募集。それも助成金で格安、韓国に2泊、2人で2万5千円、反日のために。(22日産経新聞参照)


お名前:松村 弘 ,2014-07-17 04:04:10 PM
題名: 見えぬ国家経営
神様の警笛(松下幸之助氏)
【没後25年 見えぬ国家経営】
1.幸之助は言う。「経営者がいかに努力しても、政治が悪ければ、すべて水没に帰してしまう」。
1.PHPの活動について「直接の政治運動ではないが、政治の基礎運動である」と話している。
1.88歳の誕生日を翌日に控えた幸之助は、「国家の現状を考えると、何とかしなければいかんという気分が私にもわいてくる、20歳若返って日本のために働きたい」と切々と訴えた。
[参考資料]産経新聞 平成26年4月22日

お名前:K.M. ,2014-07-16 04:51:39 PM
題名: 抗日記念館
中国がアメリカに抗日記念館を開設される予定。なぜ中国は執拗に日本に対してするのか。

お名前:松村 弘 ,2014-07-10 10:22:07 AM
題名: 人口減を制す簡単な方法
  このままでは、確実に進みゆく人口減少問題が大きな社会問題になります。しかし止めるのはそれほど難しいものではありません。難しく考えるから難しくなるので、極めて簡単です;
それは、「日本の若い男女の大多数がしかるべき年齢のうちに結婚し、2、3人の子供を産み育てるようになれば、それで解決です」。
いつの時代でも子育てが鼻歌混じりの気楽な仕事だったためしはないのです。しかし当時は、私(長谷川三千子名誉教授)も近所のお母さんたちもフーフー言いながら2、3人産み育てていた。それが当たり前だったのです。もしこの当たり前が、もう一度当たり前になれば、人口減少問題はたちまち解決するはずです。ところが政府も行政も、それを国民に大々的に呼び掛ければ、たちまち「政府や行政が個人の生き方に干渉するのはけしからん」という声がわき起こってくるからである。
 実は「性別役割分担」は、哺乳動物の一員である人間にとって、きわめて自然なものなのです。妊娠、出産、育児は圧倒的に女性の方に負担がかかります、だから生活の糧を稼ぐ仕事は男性が主役になるのが合理的です。ことに人間の女性は出産可能期間が限られています、それでその時期の女性を家庭以外の仕事にかり出してしまうと、出生率が激減するのが当然です。
 そして昭和47(1972)年のいわゆる「男女雇用機会均等法」以来、政府、行政は一貫してその方向へと「個人の生き方」に干渉してきたのです。政府も行政も今こそ、その誤りを反省して方向を転換すべきでしょう。それなしに日本の明日はないのです。
                                                     [参考文献]産経新聞 26.1.6

戻る 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 101 102 103 104 105 106 107 108 109 110 111 112 113 114 115 116 117 118 119 120 121 122 123 124 125 126 127 128 129 130 131 132 133 134 135 136 137 138 139 140 141 142 143 144 145 146 147 148 149 150 151 152 153 154 155 156 157 158 159 160 161 162 163 164 165 166 167 168 169 170 171 172 173 174 175 176 177 178 179 180 181 182 183 184 185 186 187 188 189 190 191 192 193 194 195 196 197 198 199 200 201 202 203 204 205 206 207 208 209 210 211 212 213 214 215 216 217 218 219 220 221 222 223 224 225 226 227 228 229 230 231 232 233 234 235 236 237 238 239 240 241 242 243 244 245 246 247 248 249 250 251 252 253 254 255 256 257 258 259 260 261 262 263 264 265 266 267 268 269 270 271 272 273 274 275 276 277 278 279 280 281 282 283 284 285 286 287 288 289 290 291 292 293 294 295 296 297 298 299 300 301 302 303 304 305 306 307 308 309 310 311 312 313 314 315 316



Flag Counter
KOKUSAI INTERPRETING CO., LTD.
5th Floor Kunieda Building, 2-8-86 Nambanaka, Naniwa-ku, Osaka, 556-0011 Japan
E-mail
Phone:81-(0)6-6631-1718
Facsimile:81-(0)6-6631-9771

Copyright (c)1996-2020 KOKUSAI INTERPRETING CO., LTD. All Rights Reserved.
There have been ANZXJE^[ visitors to this page since November, 2008