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お名前:ふかや ,2011-04-21 06:36:12 PM
題名: 【政治・統一地方選挙】深谷隆司の枕/営業
衝撃!拡散希望【自民党公認枕営業】深谷隆司は自らの政経塾生とのXXXで自民党公認を与えていた!

自由民主党前衆議院議員の深谷隆司(TOKYO自民党政経塾塾長)にスキャ/ンダル発覚!
・ポスター:ttp://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org1543043.jpg
・TOKYO自民党政経塾の講義中に「妻/一筋」を何度も強調
・TOKYO自民党政経塾の講義中に「自分は中国のハ/ニ/ー/トラップにかかっていない」を何度も強調
・2009年の衆議院議員総選挙にて落選
 その後自身が外された自民党東京2区支部長の公募が行われたが、
 その選考において、深谷は職権を行使して全ての応募者の書類を処分し、該当者無し扱いに。
 実は、自分がもう一度支部長になり衆院選に立候補するための、暴挙である。
・通産大臣時代から当時通産省に勤務していた山田美樹と不/倫、以後、自民党政経塾に2期から5期まで通う
 深谷隆司の独断で応募者143名の中から、自民党東京1区支部長に選出
 しかも書類選考だけで一人に絞るという深谷の暴挙に地元都議や地元区議から電凸殺到
・TOKYO自民党政経塾生のうち、深谷との不/倫/関係を理由に自民党公認を付与した相手一覧。
 海老澤敬子(えびさわけいこ)・・・1期生・文京区議(深谷の枕で茨城1区を狙うも落選)
 田島みわ(たじまみわ)・・・1期生・参院比例区に自民党公認、最下位で落選
 結城公美子(ゆうきくみこ)・・・1期生・港区議・母の結城光枝(ゆうきみつえ)も元枕区議
 山田美樹(やまだみき)・・・2期生~5期生・自民党東京1区支部長予定(批判をかわすためにHPすら未だ作らず)
 永井けいこ(ながいけいこ)・・・3期生・東京都議選板橋区に自民公認、落選後シリアに逃亡
 小野田紀美(おのだきみ)・・・5期生・北区議選に自民公認(地元練馬区)・ミスインターナショナル(イギリス系ハーフ)
 坂井ユカコ(さかいゆかこ)・・・5期生・墨田区議選に自民公認・本名は全く異なる
 大場みえ子(おおばみえこ)・・・5期生・文京区議選に自民公認
自由民主党と自民党東京都支部連合会は、深谷隆司のせいで
オワタ\(^o^)/。

お名前:松村 弘 ,2011-04-14 01:34:36 PM
題名: 福島原発の放射能を心配しないで下さい
福島原発の放射能を心配しないで下さい、下記の、
ユーチューブで稲 恭宏先生の講演をお聞き下さい。
1人でも多く、国民の不安が軽減されることを願っています。(多くの人たちに事実を知っていただくために掲載させていただきました)。

http://www.youtube.com/results?search_query=%E7%A6%8F%E5%B3%B6%E5%8E%9F%E7%99%BA%E4%BA%8B%E6%95%85%E3%81%AE%E5%8C%BB%E5%AD%A6%E7%9A%84%E7%A7%91%E5%AD%A6%E7%9A%84%E7%9C%9F%E5%AE%9F%EF%BC%9A+%E7%A8%B2+%E6%81%AD%E5%AE%8F%E5%8D%9A%E5%A3%AB+%E7%B7%8A%E6%80%A5%E7%89%B9%E5%88%A5%E8%AC%9B%E6%BC%94

お名前:松村 弘 ,2011-04-01 10:37:05 AM
題名: 東日本大震災
下記は「たちあがれ日本」のメールマガジンです、許可をもらって掲載しております。

■平沼赳夫メール通信 平成23年3月31日号

東日本大震災の被害者の御霊のご冥福と被災者の皆様に平安で安全な生活が一日でも早く戻ることを心よりお祈り申し上げます。
救援・復旧に不眠不休で取り組んでいただいている国内外の皆様に心からの敬意と感謝を申し上げます。

民主党政権が31日に、国会で採択を目指していた「日独友好150周年」決議は、元々民主・自民・公明の三党で合意されていたものでした。

ドイツの前身であるプロイセンと1861年締結された「日普友好通商条約」150周年を記念して日独友好のための決議とされていますが、与党案では日独両国は「侵略行為により近隣諸国の人々に対して多大の損害と苦痛を与えた」という記述と「戦争への反省に立ち」という、断罪・謝罪とも取れる記述がありました。

以下は当初の民主党案です。

■日独交流百五十周年に当たり日独友好関係の増進に関する決議(当初案)

 今から百五十年前の一八六一年、我が国は日・ブロイセン修好通商条約に調印し.日本とドイツの醇身であるプロイセンとの間に公式な関係が樹立された。

 一八七一年にブロイセンを中心に統一を達成したドイツは、我が国が近代化に当たり模範とした国の一つであり、我が国はドイツから、法学、医学.芸術を始め、様々な分野で多くを学んできた、また、浮世絵を始めとする日本の伝統文化も、ドイツを含むヨーロッパの芸術に少なからぬ影響を及ぼすなど、日独両国は、友好関係を築いてきた。

 両国は第一次世界大戦で敵対したものの、先の大戦においては、一九四○年に日独伊三国同盟を結び、同盟国となった。しかし両国は、その侵略行為により、近隣諸国の人々に対して多大の損害と苦痛を与えることとなった。

 あわせて、敗戦の中から両国は奇跡の経済復興を遂げ、同時に戦争への反省に立ち.今日、自由、民主主義、人権の尊重という基本的な価値観を分かち合いつつ、世界の平和と繁栄のために緊密に協力している。さらに、両国の国民は、相互の文化と価値観に対する尊敬の念を基礎に、広範多岐にわたる交流を着実に進めている。

 本院は、日独交流百五十周年に当たるこの機会に、日独両国が国際社会の平和と安定に大きく寄与していることを確認するとともに、今後とも我が国は、信頼関係に基づくパートナーであるドイツと共に、国際平和の実現に向けて最大限の努力を継続する所存であることを、ここに銘記する。

 右決議する。

(以上)

実に不遜であり、どこが日独友好を増進する決議なのでしょうか?
不適切な言葉の羅列に過ぎません。
また大震災直後のこの時期に態々しなければならない決議だとは思えません。

我が党は、記者会見にて決議反対を表明し、園田幹事長から自民党等にこのような内容は不適切であると強く申し入れを行いました。

更にこの政府の国会決議案は、皇太子殿下の平成23年1月24日のお言葉の剽窃であり、殿下のお言葉に込められている日独の歴史を踏まえた格調ある内容に、無理やり「日独両国は侵略国」という歴史観を押し込んだ醜悪なものです。
一方的な歴史認識を振りかざした、友好国ドイツとの信頼関係を損ないかねない稚拙な文面です。

皇太子殿下の御心と温かいまなざしは日独両国の人々の心に染み入るようです。お言葉のすみずみまで格調に満ちています。

■皇太子殿下のお言葉

日・プロイセン修好通商条約調印150周年記念式典

平成23年1月24日(月)(国立新美術館)

本日,日独交流150周年日本側名誉総裁として,日・プロイセン修好通商条約調印から150年という節目の日に,多くの関係者の皆さんと共にお祝いできることを大変うれしく思います。

1860年に来日したオイレンブルク伯爵率いるプロイセン使節団は,1861年1月24日,徳川幕府との間で日・プロイセン修好通商条約を締結し,150年の長きにわたる両国の友好と交流の歴史が始まりました。

明治維新後の日本にとって,1871年にプロイセンを中心に統一を達成したドイツは,近代化のため模範となった国の一つであり,我が国はドイツから,法学,医学,芸術を始め,様々な分野で多くを学んできました。

また,日本の伝統文化も,ドイツの芸術に少なからぬ影響を及ぼしてきました。

その後,日独両国は,戦後,同じような復興と発展の軌跡をたどる中で更に結び付きを強め,今日,基本的価値を共有するグローバルなパートナーとして,日独のみならず広く国際社会の利益のためにも,政治,経済はもちろん,文化,学術分野においても緊密に協力しています。

また,両国国民は,相互に親近の情と敬意を有し,国民間の交流も活発に行われています。日独協会,独日協会,ベルリン日独センター,ドイツ東洋文化研究協会といった日独交流を目的とする団体が活発に活動し,また,地方自治体,大学・研究機関,文化機関,企業を始め多くの団体を通じても,活発な日独交流が行われています。

こうした交流のネットワークを背景に,観光やビジネス,留学を始めとした様々な目的を持って,多くの人々が両国を相互に訪問しています。私自身,短い滞在を含め,3回ドイツを訪問しましたが,訪れたそれぞれの都市が,それぞれの異なる歴史や文化を持つ魅力があったこと,また,訪問した先々でドイツ国民の皆様に大変温かく迎えていただいたことが今でも深く心に残っています。

また,私は,音楽などを通じドイツの芸術に深い愛着を感じておりますが,訪問の際に,私たち日本人を魅了してやまないドイツの音楽や絵画に,本場で触れる機会を得たことをうれしく思っています。

日独交流150周年は,これまでの両国の交流の歴史を振り返る機会であると同時に,急速に変貌する世界の中で,未来に向けて日独の協力や交流を深め,新たにしていく機会でもあると思います。

日独交流150周年を記念して,日独両国で様々な行事が行われていますが,これらの行事を通じ,日独両国国民それぞれが,これまでの両国間の友好関係に思いをはせるとともに,こういった行事を契機に,今後,政治,経済,文化,学術といった幅広い分野で,交流が更に活発になることを願い,私の挨拶といたします。

Auf ein erfolgreiches Jubilaumsjahr !
Vielen Dank fur Ihre Aufmerksamkeit !
(交流年の成功をお祈りします。御静聴ありがとうございました。)※引用終わり


下手な国会決議などしなくとも、皇太子殿下のお言葉に友好と友情の全てが包含されています。何一つ態々付け加えたり、改変しなければならない必要はどこありません。


そして以下が31日に提示された「修正案」です。


■日独交流百五十周年に当たり日独友好関係の増進に関する決議(修正案)

 今から百五十年前の一八六一年、我が国は日・ブロイセン修好通商条約に調印し.日本とドイツの醇身であるプロイセンとの間に公式な関係が樹立された。

 一八七一年にブロイセンを中心に統一を達成したドイツは、我が国が近代化に当たり模範とした国の一つであり、日独両国はお互いに影響を及ぼし合いながら、友好関係を築いてきた。

 両国は第一次世界大戦で敵対したものの、先の大戦においては、一九四○年に日独伊三国同盟を結び、同盟国となった。その後、各国と戦争状態に入り、多大な迷惑をかけるに至り、両国も多くの犠牲を払った。

 しかし両国は奇跡の経済復興を遂げ、同時に戦争への反省に立ち.今日、自由、民主主義、人権の尊重という基本的な価値観を分かち合いつつ、世界の平和と繁栄のために緊密に協力している。さらに、両国の国民は、相互の文化と価値観に対する尊敬の念を基礎に、広範多岐にわたる交流を着実に進めている。

 本院は、日独交流百五十周年に当たるこの機会に、今後とも我が国は、信頼関係に基づくパートナーであるドイツと共に、国際平和の実現に向けて最大限の努力を継続する所存であることを、ここに銘記する。

 右決議する。

(以上)

「両国は第一次世界大戦で敵対したものの、先の大戦においては、一九四○年に日独伊三国同盟を結び、同盟国となった。その後、各国と戦争状態に入り、多大な迷惑をかけるに至り、両国も多くの犠牲を払った。」
「同時に戦争への反省に立ち」

これらの文言が、未来へ向けての友好の増進の決議に、必要だとは思いません。この部分だけが異質です。適切とは到底思えません。

私は、無理やり文言を調整することに労力を費やすことよりも、国会決議そのものを取りやめる方がよいと考えます。

とりあえず本日31日の採決は見送られることとなりました。

我が党は与党案の内容のような、国益と日本の名誉を損ない、外国との信頼関係を自ら破棄するかの如き、まことに不見識な決議を断じて認めるわけには参りません。


【ご参考】
■「日本会議 国民運動関連情報」 平成23年3月31日(木) 通巻第416号
…………………………………………………………………………………………………………
日独友好150年国会決議、31日の衆院採決は見送りに。
引き続き「国会決議は不要」との要望活動継続を!!

日本会議議員懇が奔走し31日の採択に自民、たちあがれ日本が反対
 
日本とプロイセンが修好通商条約を調印してから150年に当たる今年、友好増進のための国会決議が浮上しました。本会が調査した結果、この決議を準備したのは超党派議員連盟の「日独友好議員連盟」であることが明らかとなりました。同議連は民主党政権誕生後、民主党系、自民党系の二つの議連に分裂。「150周年」を迎えるに当たり外務省と民主党議連が水面下で決議を主導し、自民党に働きかけた経緯があるようです。
 
29日になり「侵略行為」の文言が入った決議文案が明らかとなったため、日本会議国会議員連盟所属の自民、たちあがれ日本、民主党、無所属の議員が国会内で奔走しました。
 
たちあがれ日本の平沼赳夫代表(日本会議国会議員懇談会会長)は党として反対であることをいち早く記者会見しました。また自民党三役への働きかけが奏効し、石破政調会長は民主党からの申し入れを保留。こうした反対の声の高まりを受け、民主党側は、「侵略行為」の文言を削除した修正案を用意しましたが、社民・共産両党は侵略の文言が入らない決議は受け入れられないとしました。国会決議は全会一致を原則としているため、自民党幹部は「このような形での決議は見送るべきだ」と発言、31日の国会決議採択は見送りとなったといいます。
 
この間、各党本部や国会議員には皆様からの抗議や要望の声が沢山届けられたと言います。
 
しかし推進派は日独150年決議の採択と、歴史認識の文言を盛り込むことを模索しています。
 
皆様には引き続き、電話、FAXなどで民主党には抗議の声を、その他の政党には激励と要望の声を届けてください。よろしくお願いいたします。

◆主要政党電話・FAX要望先一覧◆
あて先    名前       電話    FAX
民主党    菅直人代表 03-3595-9988  03-3595-9961
国民新党    亀井静香代表 03-5275-2671  03-5275-2675
自民党    谷垣禎一総裁 03-3581-6211  03-5511-8855
たちあがれ日本 平沼赳夫代表 03-3582-8111  03-3582-8112
みんなの党    渡辺喜美代表 03-5216-3710  03-5216-3711
新党改革    舛添要一代表 03-6277-8105  03-6277-8115

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衆議院議員
平沼 赳夫 事務所
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平沼赳夫HP
http://www.hiranuma.org/
平沼赳夫HP e-mail
info@hiranuma.org
たちあがれ日本URL 
http://www.tachiagare.jp/
たちあがれ日本e-mail
info@tachiagare.jp
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お名前:松村 弘 ,2011-03-31 09:42:43 AM
題名: 震災対策について
下記は「たちあがれ日本」のメールマガジンです、許可をもらって掲載しております。

◆震災対策について

□「たちあがれ日本」震災への取り組み(平成23年3月16日現在)

東北関東大震災という、わが国が直面している国家的危機に対して、政府はもとより各党が全力でその克服に取り組まねばなりません。わが党は、すみやかに災害対策が実施されるよう逐次提案を行い、復興に向けた道筋を責任を持って遂行していく決意であります。

1.わが党は、このたびの大震災被災者の救援と復旧に向け、平成23年度本予算の議論以前に、まず救援と年度当初の義務的経費について至急大規模な暫定予算を組むことを各党に提案しました。
また、本予算については、菅総理が「子ども手当・高速無料化・高校無償化等の予算を停止し、予備費と併せて地震対策に充てる」と宣言し、予算組み換えを明確にする場合には、本予算と関連法案の特例公債法については、わが党は賛成することとしております。またこのことを与党及び各党に提案しています。

2.未曾有の大震災被害に対応するため、当初予算成立後直ちに、地震災害復興支援対策の補正予算を組む。

3.ライフラインが崩壊しているので、復旧にあたっては、三宅島噴火のときのように集団疎開方式での受け入れ対策を呼び掛けます。さしあたっては、直接被害のない地方公共団体で公有施設や、公営住宅の空き家などでの受け入れを推進します。

4.政府は自衛官10万人動員を決定しておりますが、日本全体の安全保障体制に大きな影響を及ぼすので、わが党は予備自衛官の招集を至急行うことを求めています。

5.被災地での食料・水・燃料などの物資不足が深刻です。特に支援物資を運ぶためのガソリンなどの燃料の入手が極めて困難な状況になっており、全国から寄せられている支援物資が避難所に届かない状況です。わが党は政府が至急燃料供給体制を改善し、全国からの支援が遅滞なく被災者に届くよう強く求めています。

6.福島第一原子力発電所で発生した事故は深刻なものではあります。まず第一に、いたずらに不安感が拡大しないよう、政府に対し、「正確な情報」の提供を強く求めています。第二に原発事故と震災対策は全く別物なので、政府は原発事故対策責任者にしっかりとした権限を与えて万全の対応を取るよう求めています。


□「たちあがれ日本」震災への取り組み(3月23日現在)

 「たちあがれ日本」は既に3月15・16日と、19・20日の二回、被災地に救援物資を届けましたが、現地を訪れたことで改めて、現場の自治体・警察・消防・自衛隊関係者たちの献身的な努力にもかかわらず、救援状況に多くの課題があることを実感させられました。
 そこで、被災者たちの要望を踏まえつつ、3月22日(火)の第四回実務者会合にて、政府に対し、以下のような政策を提案しました。

「東北関東大震災」対策について(平成23年3月22日)

1. 1日も早く物資・避難所対策・自治体・治安・住宅など、支援・復興対策の課題ごとに政府内に責任を持って遂行できる窓口を設け機能する支援体制を構築すること。

2. 被災者の生活復興支援については国が全力で支援するという明確なメッセージを早く被災自治体と被災者に告知する。

1)財源の確保
・10兆円規模の復興国債(10年償還)を発行する。無利子・非課税として広く国民の協力を求めて行く。
・復興支援のための補正予算を早急に用意する。財源は23年度予算の一部を停止して充てる。

2)今回の民生部門の被害が巨額なので、「被災者生活再建支援法」の拡充を図る新たな立法措置。

3)集団疎開を実施
・現地の衛生状態悪化を避けられないのでまず妊婦、三歳未満の乳幼児を抱える家族、高齢者を優先的に安全な地域に疎開させる。

・地域ごとにまとまって疎開できるよう、公営住宅や企業の寮や民間賃貸住宅等を活用する。家賃は期間を区切って国の負担とする

・疎開先で、学校や医療その他の公的サービスを受けることができるよう、全ての自治体に被災者対策窓口を置く。特に小中学校の生徒は、4月の新学期に住民票がなくても避難先の学校に一時的でも登校できるようにする。

・全国の疎開者対策の本部を置き、どこにだれが疎開したのか、名簿を一元管理する。

4)避難所の運営体制の確立
・国がすべての避難所における避難者名簿を把握する。これが不明者安否の確認と支援業務のベースになる。

5)避難所に所属しない被災者支援のため、救援物資の配送は、自衛隊から民間による個別配送へ切り替える。その費用は国が負担

6)ライフラインの復旧は国の責任で実施する方針を打ち出す。
・公共施設の復旧に直轄代行を大々的に実施。

3.原発関連対策はまず国が責任を持つ

1)国が責任を持って屋内退避圏内の住民への救援物資配送体制を構築
2)屋内退避30キロ圏外でも、放射線値が高い地区は国が避難措置を取る
3)農水産物等の被害対策(補償等)は国が行う。

※これからも復興と再建に必要な施策については提言し続けて参ります


■統一地方選挙 たちあがれ日本 公認推薦候補者一覧

都道府県/公認・推薦/公職の種類/選挙区/現職・新人/氏名(ふりがな)/性別・年齢
↓詳細はこちらから
http://www.tachiagare.jp/election/2011_chihousen/

※公認
(新潟県)公認 長岡市議会議員 長岡市 新人
     藤井盛光 (ふじい もりみつ) 男・33
(千葉県)公認 浦安市議会議員 浦安市 新人
     柳毅一郎 (やなぎ きいちろう) 男・26
(東京都)公認 大田区議会議員 大田区 現・3期
     犬伏秀一 (いぬぶし ひでかず) 男・53
(東京都)公認 港区議会議員 港区 現・2期
     水野統弘 (みずの むねひろ) 男・64
(東京都)公認 豊島区議会議員 豊島区 新人
     広瀬貞義 (ひろせ さだよし) 男・37
(東京都)公認 中央区議会議員 中央区 新人
     太田 太 (おおた ふとし)      男・38
(静岡県)公認 浜松市議会議員 浜松市浜北区 新人
     松下 良 (まつした りょう) 男・29
(兵庫県)公認 神戸市議会議員 神戸市垂水区 現・1期
     白國高太郎(しらくに こうたろう) 男・37
(兵庫県)公認 神戸市議会議員 神戸市長田区 現・10期
     北山順一 (きたやま じゅんいち) 男・73
(岡山県)公認 津山市議会議員 津山市 現・3期
     竹内邦彦 (たけうち くにひこ) 男・49
(香川県)公認 高松市議会議員 高松市 新人
     藤澤 猛 (ふじさわ たけし) 男・58
(徳島県)公認 徳島県議会議員 徳島市・佐那河内村 新人
     岡 佑樹 (おか ゆうき) 男・33
(徳島県)公認 徳島市議会議員 徳島市 現・5期
     岡 孝治 (おか こうじ) 男・55
(広島県)公認 呉市議会議員 呉市 前・4期
     沖田範彦 (おきた のりひこ) 男・65
===============================    
※推薦  
(北海道)推薦 苫小牧市議会議員 (苫小牧市) 現・6期
     谷川芳一 (たにかわ よしかず) 男・
(新潟県)推薦 新潟市議会議員 新潟市中央区 新人
深谷成信 (ふかや しげのぶ) 男・49
(埼玉県)推薦 埼玉県議会議員 東第14区 新人
     坪田光治 (つぼた みつはる) 男・38
(東京都)推薦 中野区議会議員 中野区 現・1期
     坪井恵美 (つぼい えみ) 女・29
(東京都)推薦 世田谷区議会議員 世田谷区 新・会社員
     湯佐吉宏 (ゆさ よしひろ) 男・39
(東京都)推薦 杉並区議会議員 杉並区 現・2期
     松浦芳子 (まつうら よしこ) 女・62
(東京都)推薦 豊島区議会議員 豊島区 前・4期
     熊崎 碧 (くまざき みどり) 男・64
(東京都)推薦 荒川区議会議員 荒川区 現・2期
     小坂英二 (こさか えいじ) 男・38
(東京都)推薦 世田谷区議会議員 世田谷区 新人
     阿久津皇 (あくつ こう) 男・34
(東京都)推薦 港区議会議員 港区 新人
     八木宣成 (やぎ のぶなり) 男・37
(東京都)推薦 新宿区議会議員 新宿区 新人
     半場憲二 (はんば けんじ) 男・39
(岐阜県)推薦 岐阜県議会議員 中津川市 現・2期
     平岩正光 (ひらいわ まさみつ) 男・55
(岐阜県)推薦 岐阜県議会議員 中津川市 現・
     早川捷也 (はやかわ かつや) 男・67
(岐阜県)推薦 岐阜県議会議員 美濃加茂市 現・
     小川恒雄 (おがわ つねお) 男・
(岐阜県)推薦 岐阜県議会議員 郡上市 現・
     野島征夫 (のじま いくお) 男・65
(岐阜県)推薦 岐阜県議会議員 可児市 現・1期
     小原 尚 (おはら ひさし) 男・51
(岐阜県)推薦 岐阜県議会議員 加茂郡 現・1期
     加藤大博 (かとう ともひろ) 男・31
(大阪府)推薦 堺市市議会議員 堺市中区 現・2期
     杉本和幸 (すぎもと かずゆき) 男・63
(大阪府)推薦 堺市議会議員 堺市西区 現・2期
     水ノ上成彰(みずのうえ なるあき) 男・47
(兵庫県)推薦 兵庫県議会議員 神戸市西区 前・4期
     石原修三 (いしはら しゅうぞう) 男・60
(兵庫県)推薦 神戸市議会議員 神戸市須磨区 新人
     阪本龍太郎(さかもと りゅうたろう)男・33
(兵庫県)推薦 明石市議会議員 明石市 現・1期
     千住啓介 (せんじゅう けいすけ) 男・34
(岡山県)推薦 岡山県議会議員 岡山市北区・加賀郡 現・2期
     波多洋治 (はた ようじ) 男・67
(岡山県)推薦 岡山県議会議員 倉敷市・都窪郡 現・3期
     蓮岡靖之 (はすおか やすし) 男・46
(岡山県)推薦 岡山県議会議員 倉敷市・都窪郡 現・3期
     渡辺英気 (わたなべ ひでき) 男・54
(岡山県)推薦 岡山県議会議員 倉敷市・都窪郡 現・4期
     小田圭一 (おだ けいいち) 男・50
(岡山県)推薦 岡山県議会議員 津山市・苫田郡 現・3期
     井元乾一郎(いもと けんいちろう) 男・64
(岡山県)推薦 岡山県議会議員 津山市・苫田郡 現・1期
     谷口圭三 (たにぐち けいぞう) 男・47
(岡山県)推薦 岡山県議会議員 玉野市 現・2期
     加藤浩久 (かとう ひろひさ) 男・48
(岡山県)推薦 岡山県議会議員 井原市・小田郡 現・5期
     小田春人 (おだ はると) 男・62
(岡山県)推薦 岡山県議会議員 浅口市・浅口郡 現・6期
     古山泰生 (こやま やすお)  男・51
(岡山県)推薦 岡山県議会議員 総社市 現・1期
     江本公一 (えもと きみかず) 男・47
(岡山県)推薦 岡山県議会議員 真庭市・真庭郡 現・1期
     浅野 實 (あさの みのる) 男・71
(岡山県)推薦 岡山県議会議員 新見市 新人
     小林義明 (こばやし よしあき) 男・55
(岡山県)推薦 岡山市議会議員 岡山市北区 現・7期
有井靖和 (ありい やすかず) 男・65
(岡山県)推薦 岡山市議会議員 岡山市北区 現・6期
土肥啓利 (どい ひろとし) 男・65
(岡山県)推薦 岡山市議会議員 岡山市北区 現・4期
     柴田健二 (しばた けんじ) 男・64
(岡山県)推薦 岡山市議会議員 岡山市北区 現・3期
     三宅員義 (みやけ かずよし) 男・64
(岡山県)推薦 岡山市議会議員 岡山市北区 現・3期
     和氣 健 (わけ たけし) 男・64
(岡山県)推薦 岡山市議会議員 岡山市北区 現・2期
     小川信幸 (おがわ のぶゆき) 男・52
(岡山県)推薦 岡山市議会議員 岡山市北区 現・1期
     吉本賢二 (よしもと けんじ) 男・39
(岡山県)推薦 岡山市議会議員 岡山市南区 現・3期
     田口裕士 (たぐち ひろし) 男・50
(岡山県)推薦 岡山市議会議員 岡山市南区 新人
     川本浩一郎(かわもと こういちろう) 男・36
(岡山県)推薦 岡山市議会議員 岡山市東区 現・2期
     太田武正 (おおた たけまさ) 男・67
(岡山県)推薦 岡山市議会議員 岡山市中区 現・2期
松島重綱 (まつしま しげつな) 男・55
(岡山県)推薦 津山市議会議員 津山市 現・2期
     松本義隆 (まつもと よしたか) 男・60
(岡山県)推薦 津山市議会議員 津山市 現・2期
     森岡和雄 (もりおか かずお) 男・54
(岡山県)推薦 津山市議会議員 津山市 現・1期
     中島完一 (なかしま かんいち) 男・52
(岡山県)推薦 津山市議会議員 津山市 新人
     小椋 多 (おぐら まさる)      男・46
===============================

我が国政府の現状と今回の大震災への対応を見ておりますと、当事者として実務に当たることの出来ないもどかしさと憤激を禁じえません。

我が党結党の第一の目的である『打倒民主党』を果たすことこそが、国土と国民を守り抜くために何よりも必要なことであるとあらためて肝に銘じ、保守を基軸とする政界再編こそが救国・日本復活への唯一の道であると再確認いたしました。

その第一歩として今回の地方選挙で、志を同じくする、公認推薦候補全員の当選を目指して参ります。

景気回復、日本復興の最大のポイントは、政権交代を果たすことです。

今こそ地方から中央へ、しっかりとした国民の声を届けることが必要とされています。

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衆議院議員
平沼 赳夫 事務所
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http://www.hiranuma.org/
平沼赳夫HP e-mail
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http://www.tachiagare.jp/
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お名前:松村 弘 ,2011-03-18 08:54:38 AM
題名: 天皇陛下 震災に関するお言葉
□天皇陛下 震災に関するお言葉 
NHKサイト http://www3.nhk.or.jp/news/html/20110316/t10014717841000.html
YouTube  http://www.youtube.com/watch?v=Y7PNP-mYDkM

□天皇陛下のお言葉全文

 天皇陛下は16日、東日本大震災の被災者や国民に向けたビデオメッセージを発表されました。陛下がビデオでお気持ちを述べられるのは初めて。お言葉の全文は次の通りです。

(お言葉)
 この度の東北地方太平洋沖地震は、マグニチュード9・0という例を見ない規模の巨大地震であり、被災地の悲惨な状況に深く心を痛めています。

地震や津波による死者の数は日を追って増加し、犠牲者が何人になるのかも分かりません。一人でも多くの人の無事が確認されることを願っています。

また、現在、原子力発電所の状況が予断を許さぬものであることを深く案じ、関係者の尽力により事態の更なる悪化が回避されることを切に願っています。

 現在、国を挙げての救援活動が進められていますが、厳しい寒さの中で、多くの人々が、食糧、飲料水、燃料などの不足により、極めて苦しい避難生活を余儀なくされています。

その速やかな救済のために全力を挙げることにより、被災者の状況が少しでも好転し、人々の復興への希望につながっていくことを心から願わずにはいられません。

そして、何にも増して、この大災害を生き抜き、被災者としての自らを励ましつつ、これからの日々を生きようとしている人々の雄々しさに深く胸を打たれています。

自衛隊、警察、消防、海上保安庁を始めとする国や地方自治体の人々、諸外国から救援のために来日した人々、国内のさまざまな救援組織に属する人々が、余震の続く危険な状況の中で、日夜救援活動を進めている努力に感謝し、その労を深くねぎらいたく思います。

 今回、世界各国の元首から相次いでお見舞いの電報が届き、その多くに各国国民の気持ちが被災者とともにあるとの言葉が添えられていました。これを被災地の人々にお伝えします。

 海外においては、この深い悲しみの中で、日本人が、取り乱すことなく助け合い、秩序ある対応を示していることに触れた論調も多いと聞いています。これからも皆が相携え、いたわり合って、この不幸な時期を乗り越えることを衷心より願っています。

 被災者のこれからの苦難の日々を、私たち皆が、さまざまな形で少しでも多く分かち合っていくことが大切であろうと思います。

 被災した人々が決して希望を捨てることなく、身体(からだ)を大切に明日からの日々を生き抜いてくれるよう、また、国民一人びとりが、被災した各地域の上にこれからも長く心を寄せ、被災者とともにそれぞれの地域の復興の道のりを見守り続けていくことを心より願っています。
(了)

本当に胸に迫るお言葉です。
被災者の皆様のため、被災地の復興のため、どんな小さなことでも、出来ることから実行する決意をあらためて強くさせていただきました。


■今、国民に報じられねばならないのは何か (日本政策研究センターから引用)

(前略)
 宮内庁が節電のため皇居・宮殿を国事行為や関連儀式に使われる場合を除いて閉鎖することを発表したという記事(読売新聞)の中には、このような記事がありました。

「天皇、皇后両陛下のお住まいの御所も、『停電に伴うさまざまな困難を実施されている地域の人々と共に分かち合いたい』との両陛下のお気持ちから、計画停電に合わせた時間に自主的に電力の使用を止めるという」

 皇居が停電になることはないと思われますが、天皇陛下は「自主的」に停電をなされるのだというのです。

 国民が一体となって、国難を乗り越えなければならない今、こうした事実こそ、もっと報道されるべきだと思うのです。
(以上)

■義援金・各復興支援団体・被災地自治体の救援情報などについて

各復興支援団体・被災地自治体の支援要請状況をご確認の上、各団体を通じて被災地の皆様方へご支援、ご協力を頂きますよう心よりお願い致します。

(参照) http://www.tachiagare.jp/rescue/

大震災で亡くなられた方のご冥福をお祈り申し上げますとともに、被災者の速やかな救済を心より念じ、あらゆる努力をいたしてまいります。

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ーこの記事は上記からの転送ですー

お名前:菅首相 ,2011-03-03 07:29:22 PM
題名: mannta-san
mannta-san
首相というのは悲しい職業です。
何かいいことをやってもそれが当たり前で、
誰も褒めてくれません。
あんたの場合は、何かを開発すれば、
報奨金とかが出て、みんなの前で褒められる。
谷口さんにも褒めてもらえるから、いいねえ。
俺はもう嫌になったよ。

お名前:mannta ,2011-02-19 08:52:44 AM
題名: 菅首相
今の政治は本当におかしい。
日本が抱えている問題は腐るほどあるというのに
首相をおろすとか、予算関連法案に反対するだけで
自分の意見を言おうとしない。
菅首相の意見を交わそうというのに対し
あなたについていけない
議論になってもいない

お名前:日本 ,2011-02-09 10:53:27 AM
題名: 真の政治家
日本をたちなおらせる数少ない政治家の1人「たちあがれ日本代表、平沼赳夫」さんを応援しています。下記は念頭ご挨拶の一部です: 日本は今、国難のときを迎えています。日一日、国土と主権が侵害され、刻一刻、国益は損なわれ、今この現在、国民の生命財産は脅かされています。  民主党政権による日韓併合謝罪談話、外国人参政権や夫婦別姓法案などの亡国政策、普天間問題に端を発する米国や国際社会との信頼関係の喪失、中国の尖閣諸島侵略、北朝鮮の韓国領砲撃、露西亜大統領の北方領土訪問や日米合同演習の妨害など露骨な挑発行為に対する政府の危機管理能力の欠如、国防意識の欠落など枚挙に暇がありません。 <a href="http://www.tachiagare.jp/">たちあがれ日本</a>

お名前:松村 弘 ,2011-01-07 11:02:54 AM
題名: 念頭によせて
念頭によせて

今日本は大変なときに差し掛かっています。尖閣諸島、竹島、北方四島等領土問題、多額の赤字国債、年金問題、少子高齢化、円高高止まり、企業の海外流出、日本の空洞化等、一刻の猶予もありません。

今すぐやるべき特に大事なことは、防御と経済再生です。

防御すなわち国を守ることです。分かりやすく言えば川の堤防の一部が壊れると裂け目が段々大きくなり、ついに決壊します。今正に南西諸島はそのような状態です。今直ぐに手を打たなければ日本領土でなくなります。そのためには、南西諸島を守り抜くという国の強い姿勢が何よりも求められます、同時に自衛隊の増派並びに基地建設であります。

経済再生にはいくつかあります、製造業等が海外移転しなくてもよい仕組みを作ることです。例えば税金の軽減、観光に力を入れる、安売り競争に参入するのではなく「日本」を「日本製品の良さ」を全国並びに世界に発信することです、誰だってよいものを必要としますから。

最後に何れにせよ「国の進むべき道」を国民に示すことではないでしょうか。

お名前:yiki , 電子メール : toropikarubali@yahoo.co.jp 2010-12-26 04:36:59 AM
題名: 政治家はええ加減にしてくれ
自民党時代に 公務員を選挙推薦の為有利に社会を作って来て 天下りが多すぎて止まりません
飛行機の JALも天下りだらけで 畑ちがいなのに突然管理職に来て 月に140万円ほどもらっている人が沢山います
4年ほど前にJALは世界のランキングでで80番目以下でした 今はさらに落ちています
天下りが沢山いてるので 国から流れるように国民の税金が補給されています
これは正当でしょうか
JALなんて倒産して無くなれば そこに使った税金は高齢化で 老人ホームも沢山
作れるし
民間の飛行機会社がさらに加速すると思います
以前にも高給取りの銀行に 相当な沢山の国民の税金を使いましたが やはりそこには沢山の天下りがいます
政治家は本当に大事な事は分かってはいる物の 海外に対して戦う事をせずに 身内をかばって 過保護状態で 警察まで影響が来てます
私個人で 1つあげれば 日本は資源がほとんど無い国で 生産国 加工製品でお金をもうけてる国で 世界で名前を売ってきました
世界の 80番以下のJALなどにこれからまだまだお金をつぎ込むみたいですが 
私が思いつきで今回書かせていただきますが コンタックスのカメラ 
私がアメリカに行った時に ショールームに スペシャルカメラとして 日本の コンタックスが 一番引き立つ所にありました
香港でも フランスでも 同じでした
世界では 飛行機で カンタスは有名ですが 日本のJALなんて 職人意識も無く レベルも悪い所になぜ国民の税金を使っているのでしょうか
10年ぐらい前に カメラのコンタックスは 倒産しました 国宝なら補助されるのに
世界で評判が悪い会社でも 天下りが沢山いる所は いくらでも税金を沢山使って
日本として技術を世界に発揮しているメーカーがなぜ無くなるのでしょうか 
これは世界に対して日本の精密技術が1つ下がった事になります
JALが無くても 飛行機会社は沢山あって 世界ランキングではどれもたいした事はありません
別にJALが無くなっても 数年はなんらかな影響があっても 時代は変わる物で それが普通です
そんな事より進化が必要です
現代の日本の政治家は 身内しか考えていないのは 世界からの評価でも分かりますが 
世界をリードする 国宝級のカメラや 数多い技術を無くして 公務員や身内にに多量な税金を使い 今は台湾か中国が アメリカやヨーロッパから注目され
資源の無い日本はとりえが無くどうしたら良いですか

お名前:松村 弘 ,2010-12-14 01:24:25 PM
題名: 日本再生(その48)
<国防>

 「大儀の旗」を掲げる⇒人権・民主化
自由民主主義は欧州・米国・国際社会の潮流である。中国の遅れている弱点を衝くことである。
 日本のいう日中友好は現在の中国の政策を認めるということになりかねない、それは例えば、英紙オブザーバーの社説<中国のやり方は、中国との友好を実現するためには、中国の権威主義的政治体制を許容することが必要だということを世界に対して通告している>という一面からも理解できる。政府民主党はよくよく考えて外交をやっていただきたい。

[注] Will 2010年12月号一部抜粋一部書き換え

お名前:松村 弘 ,2010-12-13 03:01:50 PM
題名: 日本再生(その47 )
日本再生(その47)
<国際社会のなりたち>

 国際社会は、「国債関係上、全ての国家は対等、平等である」という根本理念(「ウエストファリア条約」(1648年)=国家における領土権の確立、主権国家における内政干渉などの原則が定められたもの。)の上に成立する。近代の国際関係は「ウエストファリア体制」とも呼ばれ、現在の国際秩序はこれを受け入れて成り立っている。我国もこの「ウエストファリア体制」に基づいて外交を進めなければならない。(参考資料)Will 2010 12月号 26頁~ を一部抜粋書き換え

お名前:松村 弘 ,2010-12-09 01:25:18 PM
題名: 日本再生(その46)
<国家-2>
国家=1.領土、2.国民、3.主権

即ち
1.国土を守る
2.国民の生命と財産を守る
3.内外の干渉を許さず統治する権力を持つ
上記に照らしてみると日本は独立国家とはいえません。
1.「国土を守る」 という点からみれば;
竹島:日本の領土であるが現在大韓民国が実効支配中→だから日本は韓国にそして世界に向けて竹島は我が国の領土であること発信し続けなければならない。
&#8226; 北方領土(4島):日本の領土であるが現在ロシア連邦が実効支配中→だから日本はロシアにそして世界に向けて北方領土は我が国の領土であること発信し続けなければならない。
&#8226; 尖閣諸島:現在、日本が実効支配しているが、中国、台湾が領有権を主張している→我が国固有の領土であることを内外へ向けて発信しなければならない。

島を守るには幾つかの方法がある。
1.日本の領土であると世界に発信する。
1.一つは既成事実を作る。
  ・島に住むこと
  ・工場を作って操業する

簡単に言えば世界の誰もが日本の領土であると確信するようにすること。

お名前:松村 弘 ,2010-12-01 10:33:19 AM
題名: 日本再生(その44)
日本再生(その44):国家

[国家とは]
 一定の領土とその住民を治める排他的な権力組織と統治権とをもつ政治社会。近代以降では通常、領土・人民・主権がその概念の三大要素とされる。(広辞苑より)
領域:一定に区画されている。
人民:恒久的に属し、一時の好悪で脱したり復したりはしない。
権力:正統な物理的実力のことである。この実力は、対外的・対内的に排他的に行使できなければならない、つまり、主権的でなければならない。国家とは、権力が領域と人民を内外の干渉を許さず統治する存在であると捉えられているのである。(ウイキペディアより)分かりやすくいえば、国家とは; 1.国土を守る…


お名前:松村 弘 ,2010-11-29 01:17:51 PM
題名: 日本再生(その43)
日本再生(その43)
<教育 終戦後、GHQの監視下半強制的に聞かされたラジオ番組>
『眞相箱』

[教育の最終編]

あとがき『眞相箱』を読み終えて:2
 
 大人たちは米国の欺瞞にみちたこの出鱈目な放送から抜け出す手立てはなかった。残念ながらその間に良き日本を知らない新しい世代はこの欺瞞に染まっていった。その結果が現代の日本の姿である。日本を立て直すためには戦前戦中のよい点、即ちこの罠に隠された事実を掘り起こしていくことに違いない。

■これら一連の番組はCIEラジオ課の指導・監督を受け作成され、GHQの統制下で日本は思想を形成させられていった。米国は日本を一方的に悪者扱いにしているが決してそうではないことをご理解いただけると思います。ここまで読んでいただいた方々に は、『眞相箱』とはどういうものであったかご理解いただけたことと確信します。米国はいかにして日本人を骨なしにしようと企んでいたかを、最後まで読んで いただければ聡明な読者にはご理解いただけるに違いない。
※ 「設問」はCIEラジオ課の指導・監督を受け作成され、GHQの統制下で書かせたものである。
※ [説明]は同上
※「解説」は投稿者(松村)が参考資料を一部抜粋、一部書き換え、一部加筆等して書き上げた。
※ GHQ=General Headquarters= 連合国最高司令官総司令部
■ (参考資料)『GHQ作成の情報操作書「眞相箱」の呪縛を解く』櫻井よしこ
[http://www.yomiuri.co.jp/nie/note/t-nie/200606/6-2/yohgo /kenkenroku.htm ] 2010.06.05.

お名前:松村 弘 ,2010-11-26 10:46:06 AM
題名: 日本再生(その42)
<教育 終戦後、GHQの監視下半強制的に聞かされたラジオ番組>
『眞相箱』

あとがき『眞相箱』を読み終えて
 敗戦直後の占領下の日本で、戦前戦中の全てが悉く否定された。日本国民は自分達が信じてきた価値観を否定された。当時は皆が食に事欠き、思想や事実よりも生存の貯めに食べていくのに精一杯だった、だから持っている力の大部分をそのために費やさねばならなかった。
 そんな時代に、明らかな嘘も、嘘と判じ難い巧妙な嘘もある『眞相箱』は放送された。いずれも日本を否定し、米国を正義として位置づける耕造である。これを無理やりに3年間も聞かされれば、ある時点から嘘や歪曲やすり替えを正していくのに根気を失うのではないかという気がした。

■これら一連の番組はCIEラジオ課の指導・監督を受け作成され、GHQの統制下で日本は思想を形成させられていった。米国は日本を一方的に悪者扱いにしているが決してそうではないことをご理解いただけると思います。ここまで読んでいただいた方々に は、『眞相箱』とはどういうものであったかご理解いただけたことと確信します。米国はいかにして日本人を骨なしにしようと企んでいたかを、最後まで読んで いただければ聡明な読者にはご理解いただけるに違いない。
※ 「設問」はCIEラジオ課の指導・監督を受け作成され、GHQの統制下で書かせたものである。
※ [説明]は同上
※「解説」は投稿者(松村)が参考資料を一部抜粋、一部書き換え、一部加筆等して書き上げた。
※ GHQ=General Headquarters= 連合国最高司令官総司令部
■ (参考資料)『GHQ作成の情報操作書「眞相箱」の呪縛を解く』櫻井よしこ
[http://www.yomiuri.co.jp/nie/note/t-nie/200606/6-2/yohgo /kenkenroku.htm ] 2010.06.05.

お名前:松村 弘 ,2010-11-22 10:35:05 AM
題名: 日本再生(その41)
<教育 終戦後、GHQの監視下半強制的に聞かされたラジオ番組>
『眞相箱』

[設問] 
- 米国の日本人捕虜待遇 -
「アメリカは日本の捕虜をどういう風にあつかっておりましたか」

「説明」
 ここでは米国はいかに捕虜を丁寧に取り扱ったかと書いてある。
[解説]
 捕虜の扱いで共通していることは時期や場所そのときの条件等により大きく異なることである。

■これら一連の番組はCIEラジオ課の指導・監督を受け作成され、GHQの統制下で日本は思想を形成させられていった。米国は日本を一方的に悪者扱いにしているが決してそうではないことをご理解いただけると思います。ここまで読んでいただいた方々に は、『眞相箱』とはどういうものであったかご理解いただけたことと確信します。米国はいかにして日本人を骨なしにしようと企んでいたかを、最後まで読んで いただければ聡明な読者にはご理解いただけるに違いない。
※ 「設問」はCIEラジオ課の指導・監督を受け作成され、GHQの統制下で書かせたものである。
※ [説明]は同上
※「解説」は投稿者(松村)が参考資料を一部抜粋、一部書き換え、一部加筆等して書き上げた。
※ GHQ=General Headquarters= 連合国最高司令官総司令部
■ (参考資料)『GHQ作成の情報操作書「眞相箱」の呪縛を解く』櫻井よしこ
[http://www.yomiuri.co.jp/nie/note/t-nie/200606/6-2/yohgo /kenkenroku.htm ] 2010.06.05.

お名前:松村 弘 ,2010-11-19 09:01:38 AM
題名: 日本再生(その40)
<教育 終戦後、GHQの監視下半強制的に聞かされたラジオ番組>
『眞相箱』

[設問] 
- “在米邦人の転住 -
「米国に住んでいる日本人の転住について、お話して頂きたいと思います。なお、これら日本人が、受けた待遇についても伺いとうございます」

「説明」
 略
[解説]
 「転住」は実態として「強制収容」だった。日系とはいいながら米国籍をもつ米国国民の財産を没収して収容したのは、明らかな人権差別である。この件で米国政府はクリントン政権の時代になってようやく正式に謝罪した。

■これら一連の番組はCIEラジオ課の指導・監督を受け作成され、GHQの統制下で日本は思想を形成させられていった。米国は日本を一方的に悪者扱いにしているが決してそうではないことをご理解いただけると思います。ここまで読んでいただいた方々に は、『眞相箱』とはどういうものであったかご理解いただけたことと確信します。米国はいかにして日本人を骨なしにしようと企んでいたかを、最後まで読んで いただければ聡明な読者にはご理解いただけるに違いない。
※ 「設問」はCIEラジオ課の指導・監督を受け作成され、GHQの統制下で書かせたものである。
※ [説明]は同上
※「解説」は投稿者(松村)が参考資料を一部抜粋、一部書き換え、一部加筆等して書き上げた。
※ GHQ=General Headquarters= 連合国最高司令官総司令部
■ (参考資料)『GHQ作成の情報操作書「眞相箱」の呪縛を解く』櫻井よしこ
[http://www.yomiuri.co.jp/nie/note/t-nie/200606/6-2/yohgo /kenkenroku.htm ] 2010.06.05.

お名前:松村 弘 ,2010-11-11 10:37:45 AM
題名: 日本再生(その39)
<教育 終戦後、GHQの監視下半強制的に聞かされたラジオ番組>
『眞相箱』

[設問] 
- “侵略”という言葉の本当に正しい意味をお知らせ下さい -

「説明」
 ウエブスターのニュー・インターナショナル・ディクショナリーに、侵略の意味は、先ず己より攻撃すること、或いは敵対行動をとること。最初の不当行為即ち戦争または論争になるような最初の行為。
[解説]
 当時、日米両国において誰の心にも真珠湾の奇襲攻撃を想起させる。強襲、攻撃、侵略戦争と“侵略”を日本人の心に刻み込むという執念を感じさせる。

■これら一連の番組はCIEラジオ課の指導・監督を受け作成され、GHQの統制下で日本は思想を形成させられていった。米国は日本を一方的に悪者扱いにしているが決してそうではないことをご理解いただけると思います。ここまで読んでいただいた方々に は、『眞相箱』とはどういうものであったかご理解いただけたことと確信します。米国はいかにして日本人を骨なしにしようと企んでいたかを、最後まで読んで いただければ聡明な読者にはご理解いただけるに違いない。
※ 「設問」はCIEラジオ課の指導・監督を受け作成され、GHQの統制下で書かせたものである。
※ [説明]は同上
※「解説」は投稿者(松村)が参考資料を一部抜粋、一部書き換え、一部加筆等して書き上げた。
※ GHQ=General Headquarters= 連合国最高司令官総司令部
■ (参考資料)『GHQ作成の情報操作書「眞相箱」の呪縛を解く』櫻井よしこ
[http://www.yomiuri.co.jp/nie/note/t-nie/200606/6-2/yohgo /kenkenroku.htm ] 2010.06.05.

お名前:松村 弘 ,2010-11-09 10:10:12 AM
題名: 日本再生(その38)
<教育 終戦後、GHQの監視下半強制的に聞かされたラジオ番組>
『眞相箱』

[設問] 
- 太田海軍中将の自決 -

「太田海軍中将の死について詳細をお知らせ下さい」

「説明」
  沖縄方面帝国海軍部隊司令官太田実中将は、那覇市南方オロク半島の洞窟に追い込まれ、遂に自決したのであります。
[解説]
 沖縄戦で亡くなった民間人は約10万人。沖縄の人々は本土防衛の名の下に多くの凄まじい死を遂げた。太田中将は沖縄の人々を想い自決前に遺書を残した。
「沖縄県民かく戦えり、後世特別のご高配を賜らんことを」と。

■これら一連の番組はCIEラジオ課の指導・監督を受け作成され、GHQの統制下で日本は思想を形成させられていった。米国は日本を一方的に悪者扱いにしているが決してそうではないことをご理解いただけると思います。ここまで読んでいただいた方々に は、『眞相箱』とはどういうものであったかご理解いただけたことと確信します。米国はいかにして日本人を骨なしにしようと企んでいたかを、最後まで読んで いただければ聡明な読者にはご理解いただけるに違いない。
※ 「設問」はCIEラジオ課の指導・監督を受け作成され、GHQの統制下で書かせたものである。
※ [説明]は同上
※「解説」は投稿者(松村)が参考資料を一部抜粋、一部書き換え、一部加筆等して書き上げた。
※ GHQ=General Headquarters= 連合国最高司令官総司令部
■ (参考資料)『GHQ作成の情報操作書「眞相箱」の呪縛を解く』櫻井よしこ
[http://www.yomiuri.co.jp/nie/note/t-nie/200606/6-2/yohgo /kenkenroku.htm ] 2010.06.05.

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