画像サイズ:2MBまで、画像タイプ:jpg, png, gif

ページ番号:319, 合計:6828:メッセージ
お名前:松村 弘 ,2012-02-21 11:32:41 AM
題名: 医師の本来あるべき姿
この頃医師の側において、生命の尊厳に対する畏敬の念が薄れ、倫理観の低下が問題になっている。現代の医業は、患者からも医師からも、尊厳を奪いかねない。尊厳性を奪われた生命は人間生命ではない。医師による特定の処置が適切であるかどうかの基準は、それが人間の尊厳にとってどう影響をもたらすか、ということであると考えます。その処置が人間の尊厳を守るものか、損なうものか。医師が自らの尊厳を支えるためには、まず人間同胞への奉仕を第一の感心事とする。そのことを自分の生活費を稼ぐことを優先させることである。
 
1人の医師が、感情の通い合う人間関係を必要とする患者の友人という立場と、感情抜きの作業を必要とする冷静な科学者という立場を、同時に兼ねそなえることは可能でしょうか。医師と軍人とを比べた場合人に恩恵を施すのが前者であり、人に害を加えるのが後者の職務です。しかしこの両者には、一つの共通する特徴があります。それは医師も軍人も、ともにその職業柄、心身の苦痛、死への恐怖、死それ自体、死別の悲しみといったことを、常に目の当たりにしていなければならないことです。それでは感情を抜きにしないかぎり、効果的に職務を遂行することはできないでしょう。しかし医師の場合は、感情を殺したうえで、なおかつ思いやりがあるというのでなければ、十分に適正ある本物の医師とはいえないでしょう。


一部抜粋、書き換え、追加した。
[参考文献]
『21世紀への対話』池田大作 A・トインビー 2007 聖教ワイド文庫

お名前:松村 弘 ,2012-02-19 03:31:45 PM
題名: 人類の自滅を避けるには
人類が生き延びるには、諸文明がお互いに対立し、分立を深めている状況の中にあることからの脱却である。博士は古代ギリシャ・ローマ、中国、オスマントルコの例をあげながら、人種・民族・宗教の違いを乗り越えて、世界国家を作る道を模索している。核エネルギー、世界の人口膨張、都市の発達、機械化、収入の増大、余暇などの問題である。人類を破滅から救うために、私達は世界国家を作れるか、核をなくせるか、また世界3大宗教キリスト教、回教、仏教は手を結べるか。人類滅亡を避けるために今英知を注がなくてはならないときに差し掛かっている。

[参考文献]
『現代が受けている挑戦』A.J.トインビー 吉田謙一訳 2001 新潮文庫

お名前:松村 弘 ,2012-02-18 05:52:03 PM
題名: 怖い東京電力の社員流出
昔サムスン電子が松下やソニーから技術者を引く抜き現在世界有数の弱電製造会社にのし上がった。今度は東電の原子力部門社員に韓国からの誘いがある。夢持てぬ東電から退職者が急増している。怖いのはプルトニウムを扱う技術は「核兵器を造る能力」であることだ。社員流出や海外流出を避けるためには夢を叶えられる他の職場の紹介である。また社員も自分のことを最優先するのではなく、この事故を謙虚に受け止め、行動すべきではないか。東電の社員虐めもあるが国民は許す心の持ち合わせも必要ではあるまいか。民主党は短絡的な一刀両断の行動を止め、3年、5年、10年、30年と先を見る目があるかどうかが問われる。

お名前:松村 弘 ,2012-02-17 02:00:24 PM
題名: 天皇陛下の心臓手術
無事手術が成功することを願うのみです。きっと手術は成功するでしょう。しかし手術をしなくても治せる医師が日本にいます、できるものならそうするに越したことはありません。しかし厚い壁があり陛下や担当医にお会いすることは不可能です。
なおこの医師は以前天皇陛下にお会いされています。
私は先生にお話を聞く機会がありました、お話では手術をしなくても治る可能性は高いとのことです。今後のためにどなたか宮内庁関係か影響力のある方をご存知でしたらご協力をお願いします。

お名前:松村 弘 ,2012-02-16 05:47:30 PM
題名: インフルエンザ予防
■病気予防(流感、インフルエンザ、生活習慣病等)
Ⅰ.病気の原因は何か
1.免疫力(抵抗力)低下
1)免疫力(抵抗力)低下の原因は何か
 栄養のない食べ物を食べている、
喫煙、
飲酒過多、
睡眠不足、
運動不足、
ストレス蓄積、
低体温、
薬過多等
■ 免疫力低下の最大の原因は何か
 栄養のない食べ物を食べていることに尽きる。特に不足しているのは微量元素である。なぜ玄米や黒砂糖、天日塩は身体によいのかは微量元素(ミネラル)含有量が多いからである。しかし玄米も黒砂糖も化学肥料で栽培したものは農薬等に注意が必要である。有機栽培のものも土に微量元素(ミネラル)が少なければあまり意味はない。
これを書いている私は50数年間に、医者をみ(見)たことはあるが、医者が私をみ(診)たことは無い、唯一つの松村の自慢である(えっへん)!
私は、藪でも藪医者でも、医者でもありませんよ! 私はただの人! 病気になりたくない方、あるいは運悪く病気に罹った方はご連絡下さい、きっとお役に立つ助言ができると確信しています。
連絡先(電子メール) matsumura@kokusai.ne.jp

お名前:松村 弘 ,2012-02-11 11:08:48 AM
題名: 皇室典範」拙速な改変論議に反対する
■「皇室典範」拙速な改変論議に反対する

世界に現在約200国ある独立国のうち、45の国が君主制をとっています。
日本は、「万世一系」の皇室をいただいている世界でも類を見ない歴史と伝統を有する立憲君主国です。125代、ニ千年以上、男系の血統を護持し続けている君主国は、日本以外にはどこにも存在しません。祖先が守り続けてきた日本の万世一系の歴史こそまさに『世界の至宝』です。
どこの王家・王室においても、女王の夫君が女王の父方の直系男子でない限り、お二人の間に生まれた王子が即位すると、女王の父方の血統から、夫君の血統へと王統の交代が行なわれたと認定されます。例えば大英帝国においてチャールズ皇太子が即位されれば、エリザベス女王まで続いているウィンザー朝(1901~1917まではサクス=コバーグ=ゴータ朝、1917に改称)が途絶え、女王の夫君のエディンバラ公爵フィリップ・マウントバッテン殿下の血統へと王統が交替して、マウントバッテン朝が始まることになります。
現在安定した皇位継承が論議され、女性宮家創設や女系天皇容認なども検討されているようですが、まず大前提としてわが国の歴史と伝統を踏まえ、男系を維持し続ける方法を検討すべきです。
幸いにも秋篠宮悠仁親王殿下が御即位されるまでには、まだ時間があります。女性宮家創設、女系天皇容認を急がなくとも、男系を残す方法がないわけではないのです。例えば戦後にGHQ(連合国司令部)によって皇籍離脱させられた11宮家があって、男系が続いているお家がまだいくつかあります。これらの旧宮家の皇籍復帰もひとつの方法です。
平成17年に小泉首相の私的な諮問機関でしかない有識者会議の吉川弘之座長は、皇族や政治家の関与を一切否定し、『歴史は我々が作っていく立場で検討する』と述べています。このとき三笠宮寛仁殿下が示された『世界に類を見ない我が国固有の歴史と伝統を平成の御世でいとも簡単に変更して良いのかどうかです。万世一系、125代の天子様の皇統が貴重な理由は、神話の時代の初代・神武天皇から連綿として一度の例外も無く、「男系」で今上陛下迄続いて来ているという厳然たる事実です』というご指摘とご懸念についても、『それでどういうことはない』と発言していますが、実に不遜なことである存じます。
 安易な女系天皇容認・長子相続優先などは、我が国の歴史の連続した流れを断ち切ることに繋がります。我々の祖先の守り続けてきた伝統を、現在だけの価値観で否定し破壊することは、断じて許されることではありません。後世の日本と日本人ためにも決して認めるわけには参りません。
また皇室の問題を、一部の報道機関などが浅薄な世論調査などのパーセンテージによって論ずる姿勢も不見識極まりないことだと思います。文化や伝統は、守り受け継ぐものであり、多数決の論理で安直に、否定し改変すべきものではないと存じます。
 当たり前のことですが皇室にかかわることを、決して政争の具にしてはなりません。しかし現在の価値観だけに基づいた皇室典範に係わる結論ありきの議論や特定の意見以外を、封殺しようとする可能性があることこそが懸念されます。
 安易で拙速に過ぎる女性宮家創設論議や皇位継承論議に強く反対すするとともに、神代から今日まで繋がる皇室の長い歴史と伝統に基づいた見識ある十分な論議が尽されることを強く求めます。
たちあがれ日本 代表 平沼 赳夫


■2月7日 北方領土の日、2月11日 建国記念の日

○北方領土の日を迎えて(談話)

わが国固有の領土である北方領土は、昭和二十年八月二十八日から昭和二十年九月五日にかけての旧ソビエト軍による武力侵攻以降、現在に至るまで旧ソビエト、次いでロシアによる不法占拠が続いています。
日本国民の意思を示すべく昭和四十年八月十五日より開始された返還要求署名運動によって、平成二十二年度には署名数は八二〇〇万を超えました。
一方、当時一万七〇〇〇人いた島民は現在七四〇〇人に減少し、進展しない領土交渉は「生きて故郷の土を踏みたい」との島民の思いに応えられぬまま、いたずらに時間だけが流れています。
そんな中、ロシア政府は平成十八年八月三日、連邦議会の閣議に於いて「二〇一五年までのクリル諸島社会経済発展計画」を閣議決定し、二〇一五年までに日本円で約七九二億円の開発資金を投入する事を打ち出し、不法占拠を既成事実化すべく、現在開発を進めています。
平成二十二年十一月一日には、国後島にメドヴェージェフ大統領が政府首脳として初めて上陸しました。しかも、昨年択捉島で大規模軍事演習「ボストーク二〇一〇」を実施し、北方領土駐留ロシア軍の装備を強化など、現実的支配を強化しつつあります。
これらロシア政府の方針に対して、たちあがれ日本は、駐ロ日本大使の一時召還を含む対抗処置をとるよう日本政府に要請致しましたが、残念ながら、日本政府から強い抗議の姿勢は示されておりません。
ロシア政府による一連の強行措置と歴史的な背景を勘案するならば、日本政府のこれまでの政策は全面的に見直されるべきです。特に人道支援や入漁料方式での安全操業等、現在の北方領土支援の形が果たして領土問題解決の道筋となるのか、国民の多くは強い疑問をもっています。
そこで、たちあがれ日本としては、「北方領土は日本に帰属する」との日本側の基本姿勢を全世界に訴え、対ロシア包囲網を形成するなど、国際世論を背景とした実効的領土交渉の推進に全力を挙げます。

平成二十四年二月七日
たちあがれ日本代表 平沼 赳夫

○平成二十四年 建国記念の日 (声明)

 本日ここに平成二十四年の建国記念の日を迎えるにあたり、二千六百七十二年前に神武天皇が橿原(かしはら)の宮で即位され、国の基を定められた古(いにしえ)を偲ぶと共に、建国の精神を守り伝えてきた先人の努力に対して心からの敬意を捧げます。
建国をお祝いするこの日は明治五年に国の祝日と定められ、敗戦後の昭和二十三年、GHQの指示によって廃止されました。昭和二十七年の講和独立後、建国記念日制定を求める国民世論が盛り上がり、昭和四十一年、「国民の祝日に関する法律」が改正され、昭和四十二年から二月十一日は「建国をしのび、国を愛する心を養う」建国記念の日となりました。
以後、全国各地で建国記念日をお祝いする行事が盛大に開催されてきましたが、その一方で、ただの一度も政府主催による建国記念の日祝賀式典は開催されておりません。
折しも今年は『古事記』が撰上されてより千三百年の節目に当たります。
改正教育基本法に基づく小中学校での「神話」教育をより一層充実させるべく教育改革を進めると共に、政府に対し建国記念の日をお祝いする政府式典を開催するよう強く求めます。

平成二十四年二月十一日
たちあがれ日本 代表 平沼 赳夫


○平沼赳夫動画メッセージ
超人大陸 平沼赳夫警鐘塾 第128鐘
「民主党政権になってから侵害され続けている領土」
http://www.hiranuma.org/new/message/message20120206.html

超人大陸 平沼赳夫警鐘塾 第127鐘
「2012たちあがれ日本宣言 保守結集軸をつくる時が来た!!」
http://www.hiranuma.org/new/message/message20120123.html

_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
衆議院議員 平沼 赳夫 事務所
_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
平沼赳夫HP
http://www.hiranuma.org/
平沼赳夫HP e-mail
info@hiranuma.org
たちあがれ日本URL 
http://www.tachiagare.jp/
たちあがれ日本e-mail
info@tachiagare.jp

転載です。

お名前:松村 弘 ,2012-02-09 05:44:40 PM
題名: 日本は世界最大の純資産国
何も慌てることはない!

2011の貿易収支は31年ぶりの赤字(2兆4千927億円の赤字)
貿易収支=輸出額―輸入額

<原因>
1. 円高
2. 生産の海外移転
3. 新興国の追い上げ
4. 東北大震災
5. 泰の洪水

<分析>
円高:長くは続かないだろう、続けば円高でできることをすればよい、例えば海外企業買収等。
生産の海外移転:海外で生産できないものを生産し、国が税制面で優遇する等方法はある。
新興国の追い上げ:付加価値を付ける製造に切り替える。
東北大震災や泰の洪水:間もなく収束する。

<資産収入>
海外の投資資産(債権、株式、現預金等)が生み出す利益。
純資産は世界最大で約250兆円(2010年末)

<現在は超円高>
海外の成長企業や資源を買収して配当収入を増やす絶好の機会である。国の後押しがあればなおよし。やろうではありませんか!! 私達日本人に出来ないことはない。

[参考資料]毎日新聞2012.1.26

お名前:松村 弘 ,2012-02-08 01:00:59 PM
題名: ―強いということー その2
 オリンピックでは、「勝つことではなく、参加することに意義がある」と言われている。しかしそのような綺麗ごとで、あれ程の人やもの、かねが集まるだろうか。この綺麗ごと発言の裏には、第4回倫敦オリンピックで当時の超大国英国と米国の凄い対立が起こった。それで両国民の感情のもつれを収拾するためにクーベルタンが言った言葉である。例外はあろうがオリンピックで強い国は経済軍事大国である。金(きん)を取るために頑張るのである、誰一人銀を取るために練習などするはずがないだろう、結果として賞が決まるのである。 
 
 競争があって初めて何事も進歩するのではないか、宇宙開発、医学、製造業、大学、国、軍事(結果として核や誘導弾に行き着いた:このことは英知を持って解決せねばならない)等殆どすべてである。

 皆さん、一番になるように、即ち私達日本人が強くなれば日本は間違いなく再生される。皆さんが今している勉強や仕事で一番になること、強くなることです、一緒に強くなろうではありませんか。

お名前:松村 弘 ,2012-02-06 05:22:30 PM
題名: 人口減少と超高齢化時代に楔を、そして未来を その2
大幅な医療費削減で“消費税零”は可能である。これでこれで、人口減少歯止めの予算に、介護費用に、繋がります。

平成23年度の日本の国家予算は92.4兆円です。厚生労働省発表で平成15年度の国民医療費は31.5兆円余り、国民医療費の国民所得に対する割合は8.6%となっています。 
この医療費を減らせば国民の負担が軽減され、私達の自由に使えるお金が増え、心に余裕ができ、消費が拡大され、日本の活性化に繋がります。[参考資料]
http://www.gaihoren.jp/gaihoren/public/medicalcost/html/medicalcost_2.html

現在は対称療法です、原因が解からずに治療しているから治りません、原因を探し出せば治癒率は劇的に改善されるでしょう。それが下記です、画期的です、ある医師が“病気の原因を突き止めた”のです;
「微量元素と総称されている、鉄、亜鉛、銅、マンガン、錫、ニッケル、コバルトなど鉱物由来のミネラルは、遺伝子が体内で正常に働くために必須だが、無機農業の定着によりとりわけ先進国の現代人に大幅に不足している。
ミネラルの供給不足により、体内の微妙な代謝のバランスが崩れ、ガン細胞の遺伝子が思いもよらない活動を始めてしまい、それに対応するべき人体の自然治癒力が健全に機能しない」。何も癌に限りません、生活習慣病や難病、花粉症等多くの病気や症状を治癒または軽減させてくれるでしょう。

詳しくはこちらをご覧下さい。不明な点はお問い合わせ下さい:
http://kokusai.kir.jp/cancer/iryouhisakugen.html

お名前:松村 弘 ,2012-02-05 04:13:35 PM
題名: 人口減少と超高齢化時代に楔を、そして未来を
新聞を読めば、テレビを観れば悲観的なことばかり、
超高齢化流れ止まらず
子育て支援待ったなし
人口減少社会

減少理由はいろいろあるがそれはさておきます。

日本の出生率は1970年代半ば以降低下を続けていた。だが政府が人口減少に取り組んだのは1990年代に入ってからである。きっかけは1989年の出生率が1.57と「ひのえうま」という特殊要因で過去最低だった1966年の1.58を下回り「1.57ショック」である。今も昔も日本政府は動きが遅い、鈍感、愚図さんである!

政府は、
□1994年「エンゼルプラン」を策定
1.「仕事と育児の両立のための雇用環境整備」
1.「保育サービスの充実」
□1999年「新エンゼルプラン」
雇用や母子保健、相談事業
□2000年「少子化対策プラスワン」
□2003年少子化社会対策基本法
「子ども・子育て応援プラン」
「子どもと家族を応援する日本」
「新待機児童ゼロ作戦」
しかし年金や医療、介護などの給付に手いっぱいで支援策には実効性を欠いていたこともあり、結局 “笛吹けど踊らず”であった!
[参考資料]毎日新聞2012.01.31.

大局的にみれば解決の糸口が見えてくる。
踊らすためには(失礼!)踊るようにすればいい。予算がないのなら極端な話、例えば医療費を半減させて、出生率向上にお金をまわす。あれもこれもやろうとするから無理がある、すなわち「二兎を追う者は一兎も得ず」である。

健康とは、完全な肉体的、精神的及び社会的福祉の状態であり、単に疾病または病弱の存在しないことではない(世界保健機関)。この健康を誰もが望っている。病気になりたくてなる人も、介護を願って病気になる人もいません、やむを得ず世話になるのである。

しかし世の中は広いもので、人の世話にならず身の回りのことは自分自信でやり一生を送る人が結構沢山いる。人間は弱いもので楽な方へ方へと進みがち、また損得勘定もある。自動車があれば自動車に、エスカレーターがあればエスカレーターを利用しがちになる、少しの距離は歩き、エスカレーターもできる限り使用しないようにする。これが健康に繋がる。

同じく、少しくらいのことでは医者に罹らない、薬を飲まないようにする、この心がけが健康につながる。保険代を支払っているから病院へ行かないと損、薬を貰わないと損という考えを捨てるようにすることである。特に生活保護を受けている人達にこの傾向が見られる。中には貰った薬を売る人もあると聞く。クスリは後ろから読めばリスク=危険である、薬を減らすことが健康に繋がる。

市町村は税収不足で大変、だから医者や病院に患者が行く回数や薬を最小必要限に抑えて欲しいと申し入れても医者は聞く耳を持たず(少なくとも医師の話を聞いているとそのように取れる)。医者も病院も患者が足を運べば運ぶほど儲かる仕組みになっている。医師や病院、薬局、製薬会社が繁盛する世の中は末期現象である。これらの関連者はもう少し倫理観を持つべきではないだろうか。

患者は若者よりも当然年配者が多い、だから次の時代を担う可愛い孫や子どもたちのため、国から高齢者に医療費削減をお願いする時期にきているのではないか、きっと高齢者も受け入れてくれるに違いない。いうまでもなく次を担うのは現在の若者である、次を担う人達を育てる以外日本の再生はないと断言できる。丁度日本が明治時代に教育に力をいれて先進国に追いついたように、これからは若者が安心して生活ができるようにすることである。

大幅な医療費削減は可能である、そうすれば半分成功したのと同然である、次回に続く。

お名前:松村 ,2012-02-02 05:46:05 PM
題名: 特捜班殿
回答:勿論いる、やるかやらないかだけではないだろうか。

日本人の中には、教育者を育成できる人がいないねえ。魚の精巣(明太子)を食べるから、スケベばっかしになった。あんたも、たらこおにぎりが好きでしょ。

>特捜班殿
>少ないでしょう、それならば教育者を育成すれば如何でしょうか!

>>「>―教育の重要性―r

>>教育は、教育する側の質が問われる。きちんと教育できる人が、いるかねえ、日本人の中によぉ。

お名前:松村 弘 ,2012-02-02 05:38:26 PM
題名: 戦争の悲劇
日本文学研究者
ドナルド・キーンさん
今、平和を語る 聞き手:広岩近広 毎日新聞 2012.1.30

平和を愛するのは何もキーン氏だけではありません。日本人も米国人も世界中の人が願っているに違いありませんよ。

キーン氏は日本を、
1. ウソに洗脳された悲劇
1. 軍の暴虐が自決招く
1. 他


反論です、
1. 戦争に仕向けたのは米国ではなかったか
1. 日本の都市という都市に無差別爆撃でどれほどの日本人を殺したのか
1. 日本の講和案を蹴ったのはどこか
1. 敗戦が決定的な我国になぜ広島と長崎に原爆を落とす必要があったのか
1. 東京裁判は報復裁判ではなかったのか

付け加えるなら、
ベトナム戦争を見よ
イラク戦争を見よ
アフガン戦争を見よ

お名前:特捜班 ,2012-02-01 07:16:18 PM
題名: 松村君へ
日本人の中には、教育者を育成できる人がいないねえ。魚の精巣(明太子)を食べるから、スケベばっかしになった。あんたも、たらこおにぎりが好きでしょ。

>特捜班殿
>少ないでしょう、それならば教育者を育成すれば如何でしょうか!

>>「>―教育の重要性―r

>>教育は、教育する側の質が問われる。きちんと教育できる人が、いるかねえ、日本人の中によぉ。

お名前:たなか ,2012-02-01 05:53:04 PM
題名: チベット
中国四川省でチベット族と衝突拡大、ダライ・ダマ14世のチベット帰還を求めるデモ隊に治安部隊発砲で3人死亡、色達県で二人死亡等。米国は「重大な懸念」を表明。

お名前:松村 弘 ,2012-02-01 10:37:24 AM
題名: ストレス・テスト(stress test)、健全性検査
 ストレス・テスト(stress test)和語で「健全性検査」(耐久試験)を受けて合格しても不安の解消には繋がらない。それは事前に判断基準が公表されない、ゆえに結果をいくらでも左右できる。もっと大事なことは原発がこの検査を受けなければならないことである。合格しても、不合格であっても国民にとってあまり嬉しいことではない。大事なことは今後このようなことが再び起こさない教訓にすることである。ただ現在の電力会社や民主党の話を聞く限り難しいのではないか。
 多くの政治家はすき放題のことを言っている、評論家と何等変わらない、一切責任を取らない、いやその場その場しのぎの繕いの発言である、政治家なら自分の発言には全身全霊、全知全能をかけてやり抜くことではあるまいか。

お名前:松村 弘 ,2012-01-31 01:09:35 PM
題名: 韓国は何故経済が強いか
理由は幾つかあります、
1. 通貨ウオンは弗に対して2割安
2. 円は弗に対して3割高
3. 企業の税金は日本の半分
4. 国の後押し
5. 企業の数が日本と比べて少ない
6. 人件費が安い
7. 何が何でも日本に追いつき追い越すという精神、丁度日本がやった様に
8. 考えが前向き前向きに進んでいる、投資も同じ
9. 北朝鮮と戦闘状態である、何が何でも強くなければならない気概がある
10. 韓国語が背骨

日本も韓国を見習う点があるのではないでしょうか。

お名前:松村 弘 ,2012-01-30 01:35:50 PM
題名: 二宮金次郎像
 まきを背負って本を読む二宮金次郎(尊徳)像は全国で減少気味らしい。像の撤去理由は「歩いて本を読むのは危険」、「児童の教育方針にそぐわない」、「子供が働く勧めることはできない」、「戦時中の教育の名残」等。
 再評価の声は「理想より実践を尊ぶ思想はいつの時代にも通じる理念だ」、「金次郎は賢人の名言集から学び、自分のできることに全力を尽くした。今の子供たちこそ、彼の姿勢に学ぶべきだ」等。[参考資料]毎日新聞2012.1.25.
 大事なことは今世界有数の素晴らしい日本があるという事実である、それは戦後の焼け野原から歯を食いしばって働いた多くの人達のお陰である、即ち二宮金次郎的精神があったからに他ならない。だから二宮金次郎の精神を受け継ぐためにも、多くの像を残しておくべきではあるまいか・・・。

お名前:松村 弘 ,2012-01-27 04:40:57 PM
題名: 屁理屈
 昨日26日野田首相は衆議院本会議で、消費増税は2009年の政権公約に違反すると追及された。それに対して、「衆議院任期中に消費税率の引き上げは行わない。従って公約違反でない」と反論した。野田総理よ、それを「屁理屈」という、首相が屁理屈を言えば閣僚も他の政治家も真似る、もっと怖いのはそれが全国に波及することである。国も企業も全て長で決まる、長はそれだけ責任が重い。総理大臣の一言一言は極めて重い、くれぐれもご注意あらんことを願っている。赤心をもって政治に取り組んで頂きたい所存である。

お名前:松村 弘 ,2012-01-26 05:56:26 PM
題名: ―日本語を正しく使えるようにすれば日本を再生できる!―
 カタカナが多すぎる!このまま増え続ければ日本はいずれ三等国になる。
例えば、リスクは危険でよいではないか、何処にカタカナにする必要があるのか。
言葉のできる人はカタカナをあまり使わない、通訳業界ではカタカナを多用する人は「英語のできない人」で通っている、くれぐれもご注意を! 格好良くカタカナを使っていると錯覚している目出度い(失礼、本当のことを言って)(笑い)人は、くれぐれもご注意を。言葉のできる人からは、英語の解からないとお目出度い人と思われている(愉快!)。
それはなぜか;
1. カタカナには定義がない、
2. 英語の解からない日本人には理解できない、
3. 辞書で引くことが困難、
4. 外国人には極めてわかりにくい、
5. カタカナ英語を正しい英語の発音や意味にするには時間と忍耐が必要、
6. 間違って意味を覚えてしまうことがある多々ある、
7. 老人に理解できにくい
8. 言葉は国の存亡をかけるくらい重要なものである
① イスラエルをみよ、
② 韓国をみよ、
③ フィリピンをみよ、
④ 多くのアフリカ諸国をみよ、
9. 母国語に誇りを持たない国で一級の国があるだとうか、
10. 外国語はあくまでも道具である、
11. 日本語を超える外国語を操ることは不可能である
12. 英語の教育は小学校からでは早すぎる、中学校後半からで十分、
13. 外国語を会社の共通語にするのは行き過ぎ、
14. 言葉が滅びは民族も滅びる。

お名前:松村 ,2012-01-25 05:59:56 PM
題名: 回答
特捜班殿
少ないでしょう、それならば教育者を育成すれば如何でしょうか!

「>―教育の重要性―

教育は、教育する側の質が問われる。きちんと教育できる人が、いるかねえ、日本人の中によぉ。」

戻る 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 101 102 103 104 105 106 107 108 109 110 111 112 113 114 115 116 117 118 119 120 121 122 123 124 125 126 127 128 129 130 131 132 133 134 135 136 137 138 139 140 141 142 143 144 145 146 147 148 149 150 151 152 153 154 155 156 157 158 159 160 161 162 163 164 165 166 167 168 169 170 171 172 173 174 175 176 177 178 179 180 181 182 183 184 185 186 187 188 189 190 191 192 193 194 195 196 197 198 199 200 201 202 203 204 205 206 207 208 209 210 211 212 213 214 215 216 217 218 219 220 221 222 223 224 225 226 227 228 229 230 231 232 233 234 235 236 237 238 239 240 241 242 243 244 245 246 247 248 249 250 251 252 253 254 255 256 257 258 259 260 261 262 263 264 265 266 267 268 269 270 271 272 273 274 275 276 277 278 279 280 281 282 283 284 285 286 287 288 289 290 291 292 293 294 295 296 297 298 299 300 301 302 303 304 305 306 307 308 309 310 311 312 313 314 315 316 317 318 319 320 321 322 323 324 325 326 327 328 329 330 331 332 333 334 335 336 337 338 339 340 341 342



Flag Counter
KOKUSAI INTERPRETING CO., LTD.
5th Floor Kunieda Building, 2-8-86 Nambanaka, Naniwa-ku, Osaka, 556-0011 Japan
E-mail
Phone:81-(0)6-6631-1718
Facsimile:81-(0)6-6631-9771

Copyright (c)1996-2020 KOKUSAI INTERPRETING CO., LTD. All Rights Reserved.
There have been ANZXJE^[ visitors to this page since November, 2008