画像サイズ:2MBまで、画像タイプ:jpg, png, gif

ページ番号:325, 合計:7875:メッセージ
お名前:まつむら ,2017-08-04 10:21:40 AM
題名: 内閣改造
<内閣改造>
改憲案は秋の提示を先送り、これは評価できる。ただ、心配なのは外相の河野太郎氏、すなわち河野洋平氏の息子である。政府は河野談話作成過程に関する報告書をまとめ、「いわゆる『強制連行』は確認できない」としたが、洋平は談話を今も正当化し続けている。ううん、安倍総理の決断が正しければいいのだが・・・。河野太郎大臣、日本国のために頑張っていただきたい。
産経新聞参照

お名前:1012 ,2017-08-03 05:51:26 PM
題名: 左筋メディアがあおるイメージ
 ここ半年の国会は森友・加計の学校認可問題などが中心であったが、国家的課題からすれば、小事である。にもかかわらず、なぜメディアは騒ぐのか。
 まず第1点。安倍晋三首相はこの秋から憲法改正へと進んでいく。それを粉砕するのが、朝日新聞や毎日新聞など左筋の目的である。報道の客観性だの公正性だの、そんなものは始めからない。
 そこで戦略。秋に至るまでの間、安倍内閣の〈悪(あ)しきイメージ〉を演出する。その三文芝居に適当な役者も揃(そろ)った。厚顔な籠池某、〈正義の味方〉面(づら)の前文科省次官の前川某と。彼らは安倍政権の犠牲者という演技をし続ける。
 もちろん場外応援団もいる。例えば東京都議選の最終日、秋葉原での安倍首相の街頭演説に対して罵声を浴びせての「アベヤメロ」コールなど、左筋が昔からよく使う術(て)である。左筋メディアは、組織的動員に依(よ)る意図的行為を「自然発生的」と大嘘をつきつき、〈安倍は黒〉のイメージ作りを続けることであろう。止めることはできない。
産経新聞参照

お名前:まつむら ,2017-08-03 10:50:06 AM
題名: 是々非々
我が国日本が今後も持続発展していくことが、未成年者に夢と希望を与える贈り物であると考えます。そのためには、特に政治の世界で野党などが何でも反対反対では日本はよくならない。誰の発言であっても、いいことはいい、「是是非非」の行動が必要であると考える次第です。

お名前:77 ,2017-08-02 05:52:19 PM
題名: 安倍政権のお蔭?
大阪市中心部の路線価は軒並み上昇した。大阪の百貨店も好調である。また関空では入国者数も28年には609万人(成田は682万人)。インバウンドの拡大は安倍政権の政策によるところが大きい。査証の緩和やアベノミクスによる円安が効いた。私たちはその恩恵に浴したに過ぎないと謙虚に受け止めたい。安倍政権を批判するだけでなく(特に「森友と加計」)恩恵のことの方がはるかに大きい。外交や経済などしかり。安倍総理に代わる人物は見渡しても与党にも野党にも誰もいない。皆さん是々非々で日本のために頑張りませんか。
私は安倍総理から一銭ももらっていませんよ、また刎頸の友でもないですよ(笑)

お名前:1012 ,2017-08-02 04:52:41 PM
題名: 台湾のためにも
台湾の中国人観光客が激減。日本人誘致に活路。台湾の平和のためにも日本や東南アジアから一人でも多い観光客が望まれる。

お名前:1012 ,2017-08-02 04:38:28 PM
題名: 平和
習国家主席は人民解放軍建軍90周年で戦争備え強調、台湾・インドを牽制している。むつかしい問題だ。
産経新聞参照

お名前:1012 ,2017-08-01 05:10:10 PM
題名: 籠池逮捕
籠池夫妻逮捕、森友学園が補助金詐欺の疑い。それにしても恥ずかしい限りである、同じ日本人とは思えない。この人物が教育関係の仕事をしているとは一体全体何ということか。

お名前:1012 ,2017-08-01 04:43:03 PM
題名: これも政治
ロシアのプーチン大統領は米外交官ら755人削除。制裁の応酬である。お互いに特はしないし、利益にも繋がらない。 考えれば馬鹿げているがこれも政治だ。

お名前:1012 ,2017-08-01 01:39:59 PM
題名: 半島緊迫
朝鮮半島が緊迫している。有事の際に備えた中国の大規模な軍事演習が注目されている。我々は何事も起こらないことを願うのみだ。現時点では北朝鮮が挑発を止めることである。

お名前:1012 ,2017-07-31 05:09:42 PM
題名: 経済のために
北朝鮮の大陸間弾道ミサイルはシカゴやロスアンゼルスを射程に収める極めて怖い存在である。これを止めるには本気の中国とロシアの圧力がなければ難しい。誰でも知っていることだ。経済活性化のためにも両国を当てにしている。。

お名前:111 ,2017-07-28 05:11:30 PM
題名: 大阪地裁の判決は間違い
大阪地裁の西田裁判長の「朝鮮学校無償化義務付け」はおかしい、奇麗ごとでは済まないのが世の決まり。国内の朝鮮学校の中身を見ろ、朝鮮や韓国の行動を見よ、拉致問題を見よ、税金んを無駄遣いするな。責任はだれがとるのか。

お名前:まつむら ,2017-07-28 11:18:10 AM
題名: 繁栄しているのは安倍のミクスのお蔭
私は安倍首相の刎頸の友ではありません!

 大阪で言えば、大阪市中心部の路線価は軒並み上昇した。大阪の百貨店も好調である。また関空では入国者数も28年には609万人(成田は682万人)。インバウンドの拡大は安倍政権の政策によるところが大きい。査証の緩和やアベノミクスによる円安が効いた。私たちはその恩恵に浴したに過ぎないと謙虚に受け止めたい。
 安倍政権を批判するだけでなく(特に「森友と加計」)恩恵のことの方がはるかに大きい。外交や経済などしかり。
 安倍総理に代わる人物は見渡しても与党にも野党にも誰もいない。皆さん是々非々で日本のために頑張りませんか。
 私は安倍総理から一銭ももらっていませんよ、また刎頸の友でもないですよ(笑)
[参考資料]産経新聞7月25日版

お名前: ,2017-07-27 05:58:40 PM
題名: 軍艦島
軍艦島広告は史実を歪曲している。韓国映画「軍艦島」のパンフレットに出てくる写真は筑豊炭田の日本人の写真である。その間違いを韓国側が認めた。この映画は強制徴用を創作、反日世論を煽るものである。なぜ韓国は慰安婦像や徴用工問題など次々とでっちあげてくるのか。
ある人も書いていましたが、“奇跡の国、日本への嫉妬“でしょう。
しかし、日韓関係のために黙認するわけにはいかない。一部の韓国人早く目覚めてほしい。

お名前:11 ,2017-07-27 10:47:55 AM
題名: 日本への嫉妬か
韓国の日本大使館前に徴用工像設置は日本への嫉妬ではないか。未来に向けて進まねば日韓関係は難しい。

お名前:1012 ,2017-07-27 10:39:38 AM
題名: 中印関係悪化
「一帯一路」をめぐり中印国境係争地で中国の道路建設によりにらみ合いが続く。南シナ海でも第三国の本格的な抵抗に遭わず成功を収めてきたからだと分析する。(産経新聞参照)

お名前:まつむら ,2017-07-26 03:59:56 PM
題名: 中国と韓国の半日は「奇跡の国」日本への嫉妬
中国と韓国の半日は「奇跡の国」日本への嫉妬である

「この500年は白人が有色人種を支配する歴史だった」「それを打ち破ったのが大東亜戦争を戦った日本人だった」と、英国人記者ストークス氏である。「植民地された国々が独立できたのは日本のお蔭だと言っても過言ではない」「中韓の半日は、この“奇跡の国”への嫉妬である」「日本人自身が自らの悠久の文化と正しい歴史を知り、日本の特長を生かして、世界の新秩序を構築に努めてほしい」
『英国人記者が見た連合国の歴史観の虚妄』2016 Hamilton Books
[参考文献]産経新聞 7/22号
皆さん、私たちは、日本の平和、隣国との平和、そして世界の平和のために、世界中の人たちと手を携えて取り組もうではありませんか。

お名前:1012 ,2017-07-26 10:55:50 AM
題名: 報道局の役目
森友、加計は仙台市長選に関係なし、都議選にも関係なし。しかし尾を引いている。新聞社は発行部数、テレビ局は視聴率を挙げることが目的ではあるまい。国のために報道できないか。真実を伝えるだけが報道機関か。
一番大事なことは日本が平和で安全な国にすることである。北朝鮮は執拗に弾道弾発射実験や核弾頭の開発、東シナ海や南シナ海では中国の脅威、日本は大変な時期に来ている。早く9条を書き直し日本を護らなければならない。
アメリカに頼っている場合ではない。我が国は我々日本人が護らなければ明日の日本はない。このことに気づいていない日本人は早く目を覚ましてほしい。
みなさん安倍総理を応援しようではありませんか。

お名前:永世中立国者 ,2017-07-26 05:19:02 AM
題名: 日本は戦う相手ではない国です宣言
戦争しない国が戦争法を作る?生意気な。
国際的なアッピールは「戦争放棄した国です」と永世中立国宣言をした方がいいのではないか?「戦う相手ではない国」宣言をしない政権では、国が焦土化し、国民が焼失してしまうのではないか?

お名前:1012 ,2017-07-25 05:12:53 PM
題名: 日本の平和
政府の最も大事な仕事は、「国民が平和に暮らせる環境つくり」、すなわち外交と安全保障政策を担えるかどうかである。この点安倍総理大臣はよくやっている。オバマ政権期に、広島・真珠湾の和解を成し遂げたこと。トランプ大統領になった今も、これまで以上に日米関係は揺るぎない同盟関係にある。このことがどれだけ日本の国益になっているか今一度考えてみる必要がある。国会を見渡しても安倍総理大臣の代わりは見当たらない。

お名前:77 ,2017-07-25 04:52:43 PM
題名: 禁煙に
禁煙か分煙以外のどこの飲食店へ行っても、必ずと言ってもいいほど喫煙者がいる。そのために非喫煙者が犠牲になる。喫煙者が病気に罹る確率は非喫煙者より高い、喫煙者が病気になったり入院したりすれば多くは保険料から支払われる。その保険料の多くは非喫煙者が収めた税金から支払われている。非喫煙者は煙草の煙に苦しめられ、税金を持っていかれ踏んだり蹴ったり、まるで喫煙者のために働いているようなものだ。この様に思っている人は極めて多い様に思われる。

戻る 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 101 102 103 104 105 106 107 108 109 110 111 112 113 114 115 116 117 118 119 120 121 122 123 124 125 126 127 128 129 130 131 132 133 134 135 136 137 138 139 140 141 142 143 144 145 146 147 148 149 150 151 152 153 154 155 156 157 158 159 160 161 162 163 164 165 166 167 168 169 170 171 172 173 174 175 176 177 178 179 180 181 182 183 184 185 186 187 188 189 190 191 192 193 194 195 196 197 198 199 200 201 202 203 204 205 206 207 208 209 210 211 212 213 214 215 216 217 218 219 220 221 222 223 224 225 226 227 228 229 230 231 232 233 234 235 236 237 238 239 240 241 242 243 244 245 246 247 248 249 250 251 252 253 254 255 256 257 258 259 260 261 262 263 264 265 266 267 268 269 270 271 272 273 274 275 276 277 278 279 280 281 282 283 284 285 286 287 288 289 290 291 292 293 294 295 296 297 298 299 300 301 302 303 304 305 306 307 308 309 310 311 312 313 314 315 316 317 318 319 320 321 322 323 324 325 326 327 328 329 330 331 332 333 334 335 336 337 338 339 340 341 342 343 344 345 346 347 348 349 350 351 352 353 354 355 356 357 358 359 360 361 362 363 364 365 366 367 368 369 370 371 372 373 374 375 376 377 378 379 380 381 382 383 384 385 386 387 388 389 390 391 392 393 394



Flag Counter
KOKUSAI INTERPRETING CO., LTD.
5th Floor Kunieda Building, 2-8-86 Nambanaka, Naniwa-ku, Osaka, 556-0011 Japan
E-mail
Phone:81-(0)6-6631-1718
Facsimile:81-(0)6-6631-9771

Copyright (c)1996-2021 KOKUSAI INTERPRETING CO., LTD. All Rights Reserved.
There have been アクセスカウンター visitors to this page since November, 2008
アクセスカウンター