画像サイズ:2MBまで、画像タイプ:jpg, png, gif

ページ番号:335, 合計:7563:メッセージ
お名前:M.H. ,2015-02-19 04:47:05 PM
題名: 日本固有の領土
ロシアのプーチン大統領は3月にクリミア半島を併合する際、この半島が歴史的に「ロシア固有の領土」であるとの正当化理由を用いた。日本はこの言葉を、北方四島は「日本固有の領土」との日本側の主張は強化される。
産経新聞より

お名前:M.H. ,2015-02-02 05:40:05 PM
題名: 与那国島の住民投票
与那国島の住民投票はいかがなものか、それも投票資格が永住外国人を含む中学生以上の住民である。軍の部隊をどこに、どれだけ配備するかは安全保障上の政策そのものである。国民の安全と平和を守る政府が、責任を持って判断する。産経新聞より

お名前:mm ,2015-01-27 11:05:54 AM
題名: 諷刺画掲載
諷刺画は言葉による論理的な批判と違って情緒に直接訴えるメディア特性を持つ。そのため論理的な反論が困難で、理性的対話が成立しにくいメディアなのだ。
今回犠牲になった一人、ジャン・カビュ氏の諷刺画は日本でも2013年に物議を醸した。「すばらしい。フクシマのおかげで、相撲が五輪種目になりました」とのコメント付きで、“奇形”の力士が描かれていた。菅義偉官房長官も遺憾の意を表明した作品である。諷刺には取扱注意の毒が含まれていることを忘れてはならない。

言論の自由といえ、ある一線を越えることはいかがなものか、自分が描かれる立場になればよく理解できるのではないでしょうか。皆さんはいかがお考えですか。

1月25日版産経新聞から一部抜粋

お名前:mm ,2015-01-26 11:02:47 AM
題名: 「海外へ特殊部隊」法改正を
今回の人質解放には3通りしかない。
1. 身代金を支払う
2. 特殊部隊を持つ国に人質奪還を依頼する
3. 自国部隊による奪還

身代金を支払えば今回の人質は解放されても、また次の日本人が狙われる。
我が国は自国民がテロリストの人質になった際国外でも特殊部隊を運用できるよう法改正をすべきではないか。強固な民主国家は、国民を救出する独自の手段と選択肢を持つべきだからだ。
英国際戦略研究所ベン・ハリー氏
産経新聞より

お名前:M.H. ,2015-01-21 10:48:36 AM
題名: 中国との均衡こそ日本の進むべき道
=戦争は軍拡よりも費用が掛かる=
軍事均衡を維持するということは必ずしも相手と同等の軍事力を持つという意味ではない。相手と同等の軍事力を持てば当然相手の軍事的威嚇は通用せず、相手の要求を拒否できる。しかし、自分に軍事力がなければ相手の軍事的威嚇に対抗することはできず、相手の要求に従わざるを得ない。
もし、相手の半分の軍事力を持っていれば相手の要求の半分に従うだけでよい。要するに相手の軍事力に近づけば近づくほど相手の要求を拒否することができるのである。
東アジアには世界一強力な米軍と日米同盟が存在する。しかし中国は尖閣諸島に軍事介入はないと考えている。中国が無謀な行動に出ることを抑止するためには、米軍が出てこない状況においても中国の軍事力を抑止できる態勢を築くことが必要である。
 軍事力を均衡させるために日本が軍事力を増強すれば、日中間で軍拡競争が発生する。それは双方にとって大きな経済的負担になる。しかし、戦争の費用は軍拡競争の費用よりも大きい。軍拡競争によって平和が維持されるのであれば、日本はより小さな費用を選ぶべきである。軍事均衡を維持することによって平和が保たれ、ソフトパワー(=経済力や世論、文化や思想などの影響力)の競争になれば豊かな民主主義国家である日本が独裁国家に負けることはない。
一部抜粋書換
[参考資料]産経新聞1月13日版

お名前:M.H. ,2015-01-20 04:12:56 PM
題名: 日本が突き付けられた選択肢は
強大な隣国の圧力にさらされた国家が進む方向は2つある。一つは追従、もう一つは均衡である。もし日本が中国に対して追従すれば対中国貿易は増大し日本の経済は拡大するだろう。しかしロシア、モンゴル、北朝鮮、韓国、台湾、フィリピン、ベトナム、インドネシア、ミャンマー、印度、豪州、米国において中国に対抗できる日本という印象(=ソフトパワー=すなわち、経済力や世論、文化や思想などの影響力)が損なわれることになる。ここでいう印象とはその国に対する信頼感や好感度であり、強制ではなく同意によって人々の行動を変える力である。
もし日本が中国に対して均衡の方向に進めば、中国は日本との貿易を拒否し、対中貿易による日本の経済的利益は縮小することになる。しかし、中国の圧力と威嚇に苦しむアジア諸国の信頼と尊敬を獲得することができるであろう。他方、日本が中国に追従すれば、中国への対抗軸としての役割を期待するアジア諸国の失望と軽蔑を招くであろう。
どちらに進むかは日本人の国家観の問題であり、軽蔑されても優しいエコノミックアニマルとして生きるのか、犠牲を覚悟して「弱きを助け強きを挫く」国家として生きるのかという問題である。
一部抜粋書換
[参考資料]産経新聞1月13日版
次回に続く

お名前:M.H. ,2015-01-19 04:26:16 PM
題名: 我が国の脅威はどこの国か
脅威になる国とは、面積、人口、経済力が大きく、地理的に近く、攻撃力があり、攻撃意図もある国である(脅威均衡論)。攻撃意図とは、軍事力を使って現状を変更しようとする意志である。
周辺国の攻撃能力をみると、米国、ロシア、中国、北朝鮮、韓国である。攻撃意図をみると、米国は同盟国であり意図はない、ロシアは現状を変更しようとする意図はない、中国は尖閣諸島周辺の領海内に侵入の繰り返しで現状を変更しようとする攻撃意図がある、北朝鮮は現体制の維持であり攻撃意図はない、韓国は現状を変更する攻撃意図はない。
地理的にみると米国は1万キロ離れている、ロシア、中国、北朝鮮、韓国は数百キロ離れているだけである。面積を比較すると北朝鮮や韓国は日本より小さいが、米国、ロシア、中国は日本の20倍以上ある。人口を見ると北朝鮮や韓国は日本より少ないが、米国は日本の約3倍、ロシアは日本より広く、中国は日本の10倍の人口がある。経済力では、ロシア、北朝鮮、韓国は日本より小さく、米国と中国は日本より大きい。
周辺諸国を比較検討すると、面積・人口・経済力が日本よりも大きく、地理的に近く、攻撃能力があるのは中国だけである。従って日本にとって最大の脅威は中国ということになる。

勿論この様な単純なのものではないでしょう、あくまでも計算上である。ご安心ください。
次回に続く
[参考資料]産経新聞1月13日版

お名前:M.H. ,2015-01-16 09:20:37 AM
題名: 日中合意文書から何を学ぶべきか
日中合意文書は昨年11月に北京で開かれた日中首脳会談の日中両政府が発表した合意文書で欧米は中国の意訳を引用した。中国側が日本側より数時間早く英訳を公表した。
合意文章をめぐる日中英語版の相違点;
双方は、①(尖閣諸島など東シナ海の海域において)近年、緊張状態が生じていることについて②(異なる見解を有している)と③(認識し)

日本側英訳=①in the waters of the East China Sea, including those around the Senkaku Islands(尖閣諸島周辺を含む東シナ海の海域で)
②they had different views(異なる見解を有している)
③recognized(認識した)

中国側英訳=①over the Diaoyu Islands and some waters in the East China Sea(魚釣島や、東シナ海のある海域をめぐり)
②different positions exist between them(双方の間に異なる立場が存在している)
③acknowledged(認めた)

皆さんはこの翻訳の違いをどう解釈されますか、また欧米の新聞社は中国の意訳を採用したとか?

[参考資料] 産経新聞27年1月13日号

お名前:M.H. ,2015-01-15 09:40:45 AM
題名: 法王、原爆投下「最も恐ろしい惨事」
法王、原爆投下「最も恐ろしい惨事」
ローマ法王フランシスコは1月12日、バチカンで行った新年の挨拶で広島への原爆投下は「1945年8月6日、我々は人類史上、最も恐ろしい惨事の一つを目撃した」と述べた。[資料]産経新聞27.1.13

お名前:M.H. ,2015-01-09 05:15:52 PM
題名: 中国の不思議
1989年天安門事件で、軍隊が学生を何人殺したか分からない国がどうして80年前に日本人が30万人も人を殺して、何人レイプしたかまでつかめるのか、この不思議はどうにもならない。(『天に誓って南京大虐殺はあったのか』大川隆法 2014 幸福の科学出版)皆さんはどう思われますか??

お名前:国際通訳株式会社 ,2015-01-05 11:59:12 AM
題名: 謹賀新年
謹賀新年
今年もよろしくお願いいたします。
平成27年元旦
国際通訳株式会社

お名前:松村 ,2014-12-12 05:57:50 PM
題名: 是是非非
あと1日!
頑張れ、次世代の党
頑張れ、平沼赳夫党首
「是是非非」は他の政党を凌駕する
我が同胞よ、日本のために立ち上がろう!

お名前:松村 ,2014-12-12 10:58:06 AM
題名: 悪魔に操縦されているかの様に
全野党が安倍政権を猛烈に批判
なぜ良いことも批判するのか
何でも反対、まるで悪魔に操縦されているかの様に
その点、平沼赳夫次世代党首の「是是非非」は他の政党を凌駕する
すなわち誰が言っても、正しいことには賛成、間違いには反対
我が同胞よ、日本のために立ち上がろう!

お名前:松村 ,2014-12-11 01:11:12 PM
題名: 是是非非
自民党でも良いことには協力し、駄目なことは断固反対する」。
野党が安倍政権を批判する中、
平沼次世代党首の「是是非非」は他の政党を凌駕する。
誰が言っても正しいことには賛成し、間違いには反対しなければならない。
我が同胞よ、日本のために、立ち上がろう!

お名前:松村 ,2014-12-10 11:26:51 AM
題名: その熱意を忘れるな
どの政党も選挙戦必死である! 
その熱意で政治に取り組めば日本はさらによくなる!!
今のその熱意を肝に銘じて忘れぬこと、切に切に国民は願っている!

お名前:M.H. ,2014-12-04 11:19:11 AM
題名: この選挙で最も大事なことの一つ
それは「国を護れる政党」ではないか。
綺麗ごとを並べても国を護れなければ、
領土も財産も人権もそして命も奪われてしまう恐ろしいこと。
家に例えるなら守衛はおらず、門は開かれたまま、好き放題してくれといているのと同じこと。

お名前:A ,2014-12-03 03:54:32 PM
題名: 消費税引き上げ
景気が良くなってる実感もないのに、
消費税を引き上げられても、
生活が苦しくなるだけなのに。。。

上げて今現在の生活が良くなる事があれば、
それをもっと国民に伝えるべきだと思います。

いつかしないといけない事なのはわかるんですが、
やっぱり今の私たちの生活が1番の考え方になって
しまいますね。。

お名前:M.H. ,2014-11-14 01:17:41 PM
題名: 日中首脳会談での勝利者は
それは安倍総理である。
なぜか、
・大国というのなら両国の国旗くらいは用意すべきであった、だがなかった
・安倍首相には余裕があった、だが習主席にはなかった
・習主席が2年間安倍首相に国内外で安倍叩きを進めたが、安倍首相は中国包囲網を構築
・靖国参拝と尖閣諸島に関して合意文章にみあたらなかった。
安倍首相はいつでも参拝できる、勿論当然のことではあるが。
[参考資料] 産経新聞2014年11月13日号

お名前:M.H. ,2014-11-13 11:23:00 AM
題名: 消費税10%先送り
=消費税10%先送り=
いい決断である
よくないことはしない方がいい、
上げるよりは先送りの方がいい。
なぜか、
景気が回復する一手を打てる!

お名前:M.H. ,2014-11-11 05:48:02 PM
題名: 手も足も、知恵も出ないか
大阪市交通局 
民営化に局長足かせ
その局長を選んだのは誰か?
橋下市長!
これでは市長も手も足も出ない♪
だが知恵は出るか?

戻る 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 101 102 103 104 105 106 107 108 109 110 111 112 113 114 115 116 117 118 119 120 121 122 123 124 125 126 127 128 129 130 131 132 133 134 135 136 137 138 139 140 141 142 143 144 145 146 147 148 149 150 151 152 153 154 155 156 157 158 159 160 161 162 163 164 165 166 167 168 169 170 171 172 173 174 175 176 177 178 179 180 181 182 183 184 185 186 187 188 189 190 191 192 193 194 195 196 197 198 199 200 201 202 203 204 205 206 207 208 209 210 211 212 213 214 215 216 217 218 219 220 221 222 223 224 225 226 227 228 229 230 231 232 233 234 235 236 237 238 239 240 241 242 243 244 245 246 247 248 249 250 251 252 253 254 255 256 257 258 259 260 261 262 263 264 265 266 267 268 269 270 271 272 273 274 275 276 277 278 279 280 281 282 283 284 285 286 287 288 289 290 291 292 293 294 295 296 297 298 299 300 301 302 303 304 305 306 307 308 309 310 311 312 313 314 315 316 317 318 319 320 321 322 323 324 325 326 327 328 329 330 331 332 333 334 335 336 337 338 339 340 341 342 343 344 345 346 347 348 349 350 351 352 353 354 355 356 357 358 359 360 361 362 363 364 365 366 367 368 369 370 371 372 373 374 375 376 377 378 379



Flag Counter
KOKUSAI INTERPRETING CO., LTD.
5th Floor Kunieda Building, 2-8-86 Nambanaka, Naniwa-ku, Osaka, 556-0011 Japan
E-mail
Phone:81-(0)6-6631-1718
Facsimile:81-(0)6-6631-9771

Copyright (c)1996-2020 KOKUSAI INTERPRETING CO., LTD. All Rights Reserved.
There have been アクセスカウンター visitors to this page since November, 2008
アクセスカウンター