ページ番号:403, 合計:8957:メッセージ
お名前:ACE ,2015-09-02 05:49:00 PM
題名: 組織委の不概査
五輪エンブレムの撤回により、企業の広告修正が急がれる。大会組織委員会は一体何をしていたのか、情けない。烏合の衆の塊か?

お名前:ひろしま ,2015-09-02 02:51:00 PM
題名: 法案
野党は「戦争法案」と勝手なことをいっているが、この法案が可決しなければどうして日本を守ることができるのか。

お名前:松村 ,2015-08-24 09:10:26 AM
題名: 次世代の党タウンミーティング(IFCON)in倉敷
◆次世代の党タウンミーティング(IFCON)in倉敷
西村眞悟(前衆議院議員)講演会
「日本の安全保障~安全保障を含む法整備」

現在、集団的自衛権を軸とした我が国の安全保障法制の見直しが行われている。
中国の南沙諸島への軍事進出は東アジアの緊張状態を生み、北朝鮮は、我が日本国民を不当に拉致し、いまだ解決の糸口すら掴めぬままである。
日米安全保障の下で日本は、アメリカ追従だけではなく主権国家として、どう行動するべきなのか?
安全保障法制の現状を分析し、憲法改正の必要性について、次世代の党支部長 前衆議院議員の西村眞悟氏が熱く語る。

【日 時】 平成27年08月29日(土) 14時30分~16時30分(開場:14時)

【会 場】 倉敷商工会館 第5会議室
        岡山県倉敷市白楽町249-5 086-424-2111  交通:倉敷駅より徒歩20分、車で5分

【参加費】 大人:1000円、学生:500円、高校生以下無料
       ※党員無料 (当日会場で入党申込された方も含みます)

【懇親会】  17時~19時頃予定 (懇親会費別途必要 当日会場にて受付)

【申込先】 8月28日23時迄にメール又はFAXにて(当日受付も可)

★当日は混雑が予想される為 事前申込の無い方の入場は講演10分前とさせて頂きます

【主 催】 次世代の党 岡山県議会第一支部 千田まさひろ
FAX 086-428-6870
E-mail:morale_meeting@yahoo.co.jp

講師 西村 眞悟(にしむら しんご)氏
前 衆議院議員(6期)
昭和23年7月7日 大阪府堺市生まれ。
京都大学法学部卒業。昭和57年 司法試験合格。
第40回衆議院議員総選挙旧大阪5区に民社党公認で出馬し初当選。
平成11年 小渕内閣第2次改造内閣の防衛政務次官に就任。
平成26年、第47回衆議院議員総選挙大阪16区の次世代の党公認候補として出馬するが、落選。
著書は『「英霊との対話」としての政治』『国家の再興』など10冊。

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衆議院議員 平沼 赳夫 事務所
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◎平沼赳夫HP
http://www.hiranuma.org/

◎平沼赳夫 e-mailアドレス
info@hiranuma.org

◎次世代の党本部
〒100-0014 東京都千代田区永田町1-11-28
クリムゾン永田町ビル6F
TEL03-3595-3555 FAX03-3595-2557
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転載です。

お名前:AbCE ,2015-08-07 10:16:40 AM
題名: 思い通りのことが書けない
戦争はあってはならない。しかし負けると思い通りのことが書けないのが現状である、残念である。安倍総理もこの辺が苦しいところであるだろう。、

お名前:ひろしま ,2015-08-06 05:44:35 PM
題名: 8月6日
もくとう
安らかにお眠りください
二度と戦争を起こさない決意が何よりもだいじです

お名前:松村 ,2015-07-16 04:26:05 PM
題名: 安保法案、衆院通過

■本日 平成27年7月16日 安保法案、衆院通過
「安保法制について」
本日、衆議院において一連の安全保障関連法案が可決された。次世代の党は同法案に賛成した。
本来ならば憲法を改正すべきであるが、日本の抑止力を高める最低限の「戦争抑止法案」と考えるからである。
我が国を取り巻く安全保障環境は、核弾頭の小型化に邁進する北朝鮮のみならず、中国の急激な軍事的台頭、南シナ海における軍事施設建設、東シナ海における軍事転用可能な海洋プラットホーム建設等、これまでになく厳しさを増している。
自衛隊が米軍等と緊密に連携し対応していくことが日本の防衛力を高め、結果的に地域の平和を守っていくことができる。
次世代の党はこれまで、「集団的自衛権の見解」「集団安全保障見解」「国家安全保障基本法案」のみならず、独自の「領域警備法案」を策定してきた。
特に我が党の「領域警備法案」は別の野党が提出している名称が同じ法案とは内容が異なり、グレーゾーン事態における一切の「隙間」を埋めるものである。
領域警備を含め、武器使用権限など、政府案は「普通の国」としての法整備に欠ける。日本は再び「想定外」だったと言い訳してはならず、時代遅れの法制に頼っていては国家、国民を守れない。
次世代の党は日本の防衛を高め、世界に貢献する日本のあるべき姿を常に考え、政府に求めていく所存である。

■平和を守るために安保法制をしっかりと。
安保法制議論の出発点は、変化する国際情勢の中で如何にして日本と日本人を守り抜き、国際秩序を安定させるために安全保障体制がどうあるべきで、そのための法制をどう整えるべきかということであるはずです。
日米安保改定のときも、PKO法案のときも、カンボジア国際平和協力業務のときも、ペルシャ湾掃海派遣のときも、インド洋派遣海上支援のときも、イラク人道復興支援活動のときも「自衛隊の海外派遣は許されない」「日本が戦争に巻き込まれる」「日本を戦争する国にしようとしている」「子供たちを戦場に送るな」という今と同じような議論や報道がありました。
自衛隊の派遣は当事者国や関係国から感謝されました。
日本は軍国主義国家になりましたか?
戦争に巻き込まれましたか?
軍靴の響きは「海の向こう」から聞こえているのではないでしょうか?
平和を守るために今こそ安保法制をしっかりと確立しておく必要があります。
それこそが国民の平和と安全を守るために政治家に課せられた責任であり、使命です。

■平成27年8月2日(日) 次世代の党 IFCON(イフコン) in 岡山

【テーマ】次世代のための「憲法改正」「安保体制」「地域創生」

【講 師】 党首 平沼赳夫

IFCON(イフコン)とは、次世代の党の三つの柱
「自立(Independence)」、「次世代(Future Generations)」、「新保守(Conservative)」を軸として、国民の皆さんとの会話(Conversation)を通じて日本の未来を考える集いです。
お誘いあわせの上、ご参加をお待ち申し上げております。

【日 時】 平成27年8月2日(日) 14:30~16:00  (開場14:00)

【会 場】 岡山ロイヤルホテル 2F光楽  岡山市北区絵図町2-4  Tel086-255-1111

【参加費】 無 料 ※どなたでもご参加いただけます。

【主 催】
次世代の党 岡山県支部連合会
岡山市北区蕃山町3-30-602  Tel086-226-1378/ FAX 086-233-0358
次世代の党衆議院岡山県第三支部
津山市大田81-11  Tel0868-24-0107/ FAX 0868-24-1967

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衆議院議員 平沼 赳夫 事務所
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※上記は転載です。

お名前:松村 弘 ,2015-06-23 09:04:19 AM
題名: 平沼赳夫動画メッセージ

■平沼赳夫動画メッセージ 6/22更新
「近隣諸国の脅威に対して今までの安全保障では国土・国民は守れない」
http://hiranuma.org/new/message/message20150622.html


■「沖縄戦終結の日を迎えて」

本日、沖縄戦終結の日を迎え、あまたの戦歿者に対して謹んで追悼の意を捧げたいと思います。

米国の占領下にあった沖縄がわが国に復帰して四十三年になりましたが、いまだ戦歿者の遺骨収集も
不発弾処理も終わっておらず、戦争の傷が癒されているとはとても言えない状況です。

我々は改めて戦中・戦後の沖縄の苦難の歴史に思いを馳せ、その歴史を正しく語り継いでいくとともに、遺骨収集や不発弾処理などがさらに進むよう対応していきたいと思います。

また、残念ながら、南西諸島において外国の不法行為が頻発し、安心して漁業を営む環境が損なわれるなど、県民に不安を与えています。
こうした外国の不法行為に対しても適切に対応できるよう、責任ある安全保障体制の構築を含む対策に全力を尽くして参ります。

平成二十七年六月二十三日

次世代の党
党首 平沼赳夫


■タウンミーティング(イフコンin永田町)
本日ですが下記の日程でタウンミーティングを開催します。

日時:6/23火 17:30~19:30
場所:参議院議員会館1階「101会議室」
講師:和田政宗政調会長(他に党役員より挨拶あり)
会費:無料
定員:110名

※お申し込みは、次世代の党党本部TEL03-3595-3555までご連絡ください。

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衆議院議員 平沼 赳夫 事務所
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お名前:松村 ,2015-06-22 05:47:46 PM
題名: 平成27年度教科書展示会」始まる!
■「平成27年度教科書展示会」始まる!

本年は中学校教科書採択の年です。
あらゆる中学校で、日本の全ての子供たちが我が国の歴史に誇りを持つことが自然にできる歴史の教科書、
公平な感覚を養うことが出来る公民の教科書、
豊かな情操と言語感覚を培うことが出来る国語の教科書、
極端な家族否定思想にもとづかない家庭科の教科書などが
採択されることを強く期待しています。

検定を通過し、これから子供たちが学ぶ可能性がある教科書を実際に読み較べてみて
定められた教科書検定基準を充たし、より子供たちが学ぶにふさわしい教科書をしっかりと見極める必要があります。
各会場では読み較べた感想を「アンケート」という形で表明することが出来ます。

お忙しいとは存じますが、ぜひお近くの教科書展示会場にお出かけください。
皆さんの目で確かめてください。

参考◎岡山県 平成27年度教科書展示会について(岡山県教育委員会HPより)

 県内各地の教科書センターでは、毎年6月から7月にかけて別表のとおりー定期間、教科書展示会を行っています。
これは、校長及ぴ教員、採択関係者による教科書の調査・研究のため、また、県民の教科書及ぴ教科書採択制度への信頼を確保し、よりー層の理解を深めていただくためです。
本年度展示される教科書については、小学校用は昨年と同様ですが、中学校用は平成26年度に新たに検定を経たものが展示されます。
また、高等学校用は、昨年度と同様のものに加えて平成26年度に新たに検定を経たものが展示されます。

(1)中央教科書センター
(岡山県総合教育センター・メディアセンター)
〒716-1241 加賀郡吉備中央町吉川7545-11
【期間・日時】6月19日(金)~7月8日(水)
土曜日及ぴ日曜日を除<
9時~17時(13時15分~14時15分を除く。)
【連絡先】岡山県教育委員会
電話086-226-7584

(2)中央教科書センター丸の内分館
(岡山県立図書館・児童図書研究室)
〒700-0823岡山市北区丸の内2-6-30
【期間・日時】6月19日(金)~7月4日(土)
月曜日を除く平日9時~19時 土日10時~18時
【連絡先】岡山県教育委員会
電話086-226-7584

(3)岡山教科書センター
(岡山市教育研究研修センター・教科書センター)
〒704-8115岡山市東区向州1-1
【期間・日時】6月19日(金)~7月4日(土)
日曜日を除く10時~17時
【連絡先】岡山市教育研究研修センター
電話086-944-7255

(4)岡山教科書センター御津分館
(岡山市立御津図書館)
〒709-2121 岡山市北区御津宇垣1629
【期間・日時】6月19日(金)~7月4日(土)
月曜日を除く1O時~18時
【連絡先】岡山市教育委員会
電話086-803-1591

(5)旭東教科書センター
(赤磐市立熊山公民館)
〒709-0705赤磐市松木623
【期間・日時】6月19日(金)~7月4日(土)
水曜日を除<9時~17時
【連絡先】赤磐市教育委員会
電話086-955-0972

(6)備前教科書センター
(備前市立備前中学校)
〒705-0001備前市伊部1857
【期間・日時】6月19日(金)~7月8日(水)
土曜日及び日曜日を除く9時~16時30分
【連絡先】備前市教育委員会
電話0869-6←1840

(7)倉敷教科書センター
(ライフパーク倉敷倉敷教育センター教科書展示室)
〒712-8046倉敷市福田町古新田940
【期間・日時】6月19日(金)~7月8日(水)
日曜日及び月曜日を除く9時~17時
【連絡先】倉敷教育センター
電話086-454-0400

(8)玉野教科書センター
(玉野市立第二日比小学校)
〒706-0025玉野市明神町1-1
【期間・日時】6月19日(金)~7月8日(水)
土曜日及び日曜日を除く9時~16時50分
【連絡先】玉野市教育委員会
電話0863-32-5575

(9)笠岡市教育委員会
(笠岡市役所分庁第2)
〒714-0081 笠岡市笠岡1866-1
【期間・日時】6月19日(金)~7月8日(水)
土曜日及び日曜日を除く9時~16時45分
【連絡先】笠岡市教育委員会
電話0865-69-2152

(10)高梁教科書センター
(高梁市立高梁中央図書館)
〒716-0029高梁市向町21
【期間・日時】6月19日(金)~7月2日(木)
月曜日を除く9時~17時
【連絡先】高梁市教育委員会
電話0866-21-1509

(11)高梁教科書センター新見分館
(まなび広場にいみ)
〒718-0011 新見市新見123-2
【期間・日時】6月19日(金)~7月4日(土)
月曜日を除く平日・土10時~19時:日・祝10時~17時
【連絡先】新見市教育委員会
電話0867-72-6146

(12)津山教科書センター
(津山市役所久米支所)
〒709-4603津山市中北下1300
【期間・日時】6月19日(金)~7月8日(水)
土曜日及ぴ日曜日を除く9時~17時
【連絡先】津山市教育委員会
電話0868-32-2115

(13)津山教科書センター真庭分館
(真庭市役所勝山支局)
〒717-0013真庭市勝山53-1
【期間・日時】6月19日(金)~7月8日(水)
土曜日及び日曜日を除く9時~17時
【連絡先】真庭市教育委員会
電話0867-42-1087

(14)津山教科書センター美作分館
(美作市作東農村環境改善センター)
〒709-4234美作市江見945
【期間・日時】6月19日(金)~7月8日(水)
土曜日及び日曜日を除<9時~17時
【連絡先】美作市教育委員会
電話0868-72-2900

◇展示の対象
(1)小・中学校用
○文部科学大臣の検定を経た教科用図書(検定済教科書)
○文部科学省が著作の名義を有する教科用図書(著作教科書)
※中央教科書センターには、県教育委員会において調査・研究をした学校教育法附則第9条の規定による教科用図書(小・中学校の特別支援学級及び特別支援学校において使用する教科書)も展示する。

(2)高等学校用(分館での展示なし)
○文部科学大臣の検定を経た教科用図書(検定済教科書)
  平成26年度に新たに検定を経た教科書及び、昨年度展示した教科書を展示する。
  なお、教科書センターによっては、ここに記載されている場所以外においても閲覧ができる会場を設けています。詳しくは、それぞれの達絡先にお問い合わせください。


■「美しい日本の憲法をつくる岡山県民の会 設立準備会」
~美しい日本の伝統を守り、未来に引き継ぐため今こそ行動のとき!~

いよいよ憲法論議が活発になってきました。制憲、加憲、修正などを含み憲法改正に前向きな政党や議員が衆参両院で、国会発議に必要な三分の二を確保する可能性は十分にあり、改正発議の先には十八歳以上の国民有権者による国民投票が現実のものになろうとしています
 この流れを受けて、左記の日程で「美しい日本の憲法をつくる岡山県民の会 設立準備会」を開催し、百地章日本大学教授のご講演と櫻井よしこ氏が共同代表を務める「美しい日本の憲法をつくる国民の会」全国キャラバン隊による提言をお聞きいただき、現行憲法の課題と今後の展開についてともにお考えいただき、岡山県においても憲法問題に取り組む体制を整えて参りたいと存じます。
 各位におかれましてはご多用中とは存じますが、何とぞお誘い合わせの上ご参加いただきますようご案内とお願いを申し上げる次第です。

     記

日 時  平成27年7月6日(月) 午後1時30分~3時30分(開場1時)
会 場  岡山総合福祉会館1Fホール
            岡山市北区石関町2-1  電話086-226-3501
    岡山電気軌道電車「東山行」・「城下」下車、徒歩3分
※会場に駐車場がありませんので、お車の場合近辺の有料駐車場をご利用下さい。

◎報告会 [午後1時30分~2時20分]
「美しい日本の憲法をつくる国民の会」全国キャラバン隊より活動報告
各界からのご提言
◎講 演 [午後2時30分~3時30分]
演 題 「日本の未来に必要な憲法議論を!」(仮題)
講 師  百地 章 氏
美しい日本の憲法をつくる国民の会幹事長、日本大学教授、国士舘大学客員教授。昭和21年生まれ。専門は憲法学。著書に『憲法の常識 常識の憲法』、『憲法と日本の再生』、『女子の集まる憲法おしゃべりカフェ』(監修)など多数。

参加費  無 料 ※どなたでもご参加いただけます。

主 催  美しい日本の憲法をつくる岡山県民の会 設立準備会
(事務局)岡山市中区奥市3-22 岡山県神社庁内
電話086-270-2122

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衆議院議員 平沼 赳夫 事務所
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◎平沼赳夫HP
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◎平沼赳夫 e-mailアドレス
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◎次世代の党本部
〒100-0014 東京都千代田区永田町1-11-28
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転載です。

お名前:河村 ,2015-06-11 10:08:56 AM
題名: 何のために憲法があるか
憲法解釈の議論もそれなり重要である。しかしその前に何のために憲法があるのか、何のために憲法改正か、その議論が先決ではないか。

お名前:やまだ ,2015-06-10 01:01:02 PM
題名: 先進国首脳会談
首脳会談を終えてやはり一枚岩ではいかない難しさがあることが改めて理解できる。しかし一応それなりの成果はあった。

お名前:松村 ,2015-05-25 09:26:52 AM
題名: 安倍総理のウズベキスタン共和国訪問についての要請

■安倍総理のウズベキスタン共和国訪問についての要請

5月18日、次世代の党 平沼赳夫党首、中山恭子参議院会長、松沢成文幹事長、和田政宗が総理官邸に安倍総理を訪ね、次世代の党ウズベキスタン訪問団の報告と総理のウズベキスタン訪問についての申し入れを行いました。

申し入れの内容は以下の通りです。

「平成27年5月18日 内閣総理大臣 安倍晋三 殿
           次世代の党 党首 平沼赳夫

安倍総理のウズベキスタン共和国訪問についての要請

1、平成27年5月5日から5月9日まで、次世代の党、中山恭子、松沢成文及び和田政宗参議院議員の3名がウズベキスタン共和国を訪問しました。

2、5月8日、アジモフ第一副首相兼財務大臣と意見交換を行いました際、次の様な発言がありました(カリモフ大統領及びカミロフ外務大臣は急遽モスクワへ出発のため不在)。
(1)カリモフ大統領は日本との戦略的パートナーシップの発展を重要視しています。
・ウズベキスタンに必要なのは近代化、現代化であり、そして先端技術である。つまり、何よりも日本である。
・発電所の建設に当たっては、安い価格を提示する国よりも、日本(三菱あるいは日立)から資材を購入している。さらに、鉱業、石油、ガス、自動車、通信、繊維、製薬、食品加工、その他もろもろの分野に於いても日本の技術を必要としている。
・教育分野においても、日本の大学の支部の設立を望んでいる。
(2)ウズベキスタンは安倍総理のご訪問を待っています。安倍総理のご訪問を是非真剣に進めて頂きたい。ご訪問にあたっては貴議員の同行も期待します。

3、次世代の党は、中央アジアが今後の日本外交の要であると考えており、特に、ウズベキスタン共和国は、カリモフ大統領が日本の真の価値を理解し、安倍総理のウズベキスタン訪問を希求していること、思いやりの心、他を認めて共に生きる生き方など日本と共通する精神性を持つ国であること等から、安倍総理におかれましては、是非ともウズベキスタン共和国をご訪問頂きたく、要請致します。」

■ウズベキスタンと日本

 ウズベキスタンは、大変な親日国家です。なぜ日本への親愛の感情をウズベキスタンの人々が持ってくれているかを理解するには「歴史」を知る必要があります。

ウズベキスタン共和国の首都タシケントに国立ナボイ劇場があります。レンガ造り三階建ての建物です。
国立ナボイ劇場には、ウズベク語、日本語、英語で表記されたプレートがあり、そこには「1945年から46年にかけて極東から強制移住させられた数百人の日本人がこの劇場の建設に参加し、その完成に貢献した」と記されています。

ウズベキスタンには第二次世界大戦後、ソ連によって不当に抑留された日本人約2万5千人が満州などから移送され、水力発電所や運河、道路などの建設にあたりました。
約500人の抑留者によって、レンガ製造から館内の装飾、彫刻まで2年がかりで建設されたのがナボイ劇場です。

 捕虜として劣悪な環境の中、奴隷的強制的労働に従事させられた日本人たちは、手を抜くことなく細かいところまできちんとした仕事をしました。その日本人の姿に深い感銘を受けたウズベキスタン人は、子供を工事現場に連れて行き、「この人たちの様に一生懸命仕事をする人間になれ」と教えたそうです。
1966年大地震がタシケント周辺で発生しました。市内の多くの建造物が倒壊する中、ナボイ劇場はビクともせず、被災者の避難場所となりました。ナボイ劇場を建設した日本人の技術と仕事ぶりへ感謝と称賛の声が広がりました。
旧ソ連から1991年に独立したウズベキスタンは、日本の明治維新や戦後復興をモデルとして「日本に見習え」を国家建設の合言葉にしました。

 カリモフ大統領は、前述の劇場前にプレートを設立する際に、表記について「決して日本人捕虜と表記するな。日本とウズベキスタンは一度も戦争していない」と指示したそうです。

正当な評価と敬意を払ってくれている親日国との友好親善を深化させることは、何よりも国益に資するものです。
安倍総理のウズベキスタン共和国訪問の実現を心から願うものです。

■日本の名誉と日本人の生命を守理抜く中山恭子先生

ウズベキスタンと日本の関係において、日本人が知っておくべきことがあります。
それは中山恭子先生が命を懸けて、日本人の生命と日本の名誉を守り抜かれたご活躍です。

中山恭子先生は、いつも穏やかでたいへんに気品のある日本婦人です。しかしその行動は毅然として、国を思い人間を心から大切にされるという原則から微塵もぶれることがありません。

平成11(1999)年7月、中山恭子先生は在ウズベキスタン共和国特命全権大使(兼在タジキスタン共和国特命全権大使)としてウズベキカタン大使館に赴任されました。
赴任直後の8月23日に、隣国キルギスの南西部オシェ州で日本人の鉱山技師4人を含む7人がウズベキスタンの反政府武装ゲリラに拉致されるという大事件が発生しました。
ゲリラは、拉致した技師たちを連れて隣国のカザフスタンに移動し、その後タジキスタンのアジトに移動しました。
日本政府・外務省は対策本部を立ち上げたものの、キルギスの国内で作業中に拉致されたのだから、キルギス政府に交渉を一任するという方針でした。
ゲリラも人質も、タジキスタンに移動していることが分かっています。キルギス国内には当事者はいないのです。しかし外務省の方針は変わりません。
日本の外務省はキリギス政府に任せてあるから、在ウズベキスタン・タジキスタン特命全権大使(中山大使)は動くなという指示を出していました。
ゲリラは日本政府が交渉に出てこなければ人質を殺害すると言います。
このままでは最悪の事態になると、ウズベキスタン大使館では、中山大使を中心に、懲罰を覚悟で独断に別ルートでの交渉を試み、中山大使は、通訳と二人丸腰で山奥のゲリラのアジトに乗り込んでゲリラの司令官と直接交渉し、人質解放に至りました。

「当時、日本政府は、海外で起きた邦人の事件に関しては、すべて相手の国に任せる、という方針でした。でも、それではどうにもならない、自分は大蔵省出身で、外務省本省の命令通り動かなくてはならない、というしがらみはなく、とにかく助けなくては、と行動しました」(中山恭子先生談)

この中山大使の決断と行動、現地大使館スタッフの職を賭しての行動は、現地では大変高く評価をされました。
「自国民を守ろうともしないような国を信用などできない。今の日本は、商売のことしか頭になく、自国民が海外で危難に遭っても何もしない国だと思っていたが、今回のことで日本は自国民を守る覚悟があり、大使自らが命を懸けて行動する国であることがわかった」
日本の国際的な信用と名誉、日本人人質の命は、こうして守られたのです。

 そして、2ヶ月後、人質は解放されました。
しかし外務省は、あくまで面子にこだわり、人質事件解決はキルギス政府主導で行われたという体裁を整えるため、人質をキリギスまでわざわざ移動させ、キリギス国内で解放されたように取り繕いました。

このような日本人の生命よりも最後まで面子にこだわる外務官僚の在り方は、北朝鮮による日本人拉致被害者に対しても全く同じでした。
その時にも中山恭子先生は大変なお働きをされました。ご存じの方も多いと思いますが、あらためてご紹介します。

ウズベキスタンの特命全権大使を退任したばかりの中山恭子先生は、拉致被害者家族担当の内閣官房参与に任命されました。

 2002年10月15日、地村保志さん富貴恵さんご夫妻、蓮池薫さん祐木子さんご夫妻、曽我ひとみさんら5人の拉致被害者は、北朝鮮に迎えに行った中山参与と共に祖国日本の土を踏みました。

この時点で北朝鮮は、あくまで「一時的出国」を認めたにすぎず、日本の外務省の判断も、あくまで「一時帰国」という認識でしかありませんでした。
帰国した5人は、日本での聞き取り調査に「日本に残りたい」と明言しました。

当時の安倍晋三官房副長官は、「日本に残ることを希望している5人を送り返すわけにはいかない」と主張しましたが、外務省はあくまでも「帰すと言う条件で帰国させたのだから、約束は守らなければならない」と言い張り会議は紛糾しました。
 中山参与は、「外務省の主張(一時帰国)は外交ではない。北朝鮮へのお願いだ。お願いをやめて外交をやるべきだ。今、問われているのは日本の国家としての意思である」と外務省の主張を真っ向から否定しました。

この「国家としての意思」という中山参与の言葉に、政府高官と外務官僚は激高したそうです。「国家」という言葉を女のくせに使うとは何様のつもりだと。
彼らには、内向きの党利党略、役所や個人の面子はあっても、独立国日本の「国家」としての責任を果たすという認識も覚悟も感じられません。

中山参与は、いくら怒鳴られようと主張を変えることはありませんでした。
「拉致という犯罪によって奪われ、その犯罪者から被害者を取り返してきたのに、これをまた犯罪者の元に戻すというのは、道理が通らない」と、静かに繰り返したそうです。
当たり前のことです。誘拐犯から取り戻した家族を、再び犯人に返すなどありえません。母国に残ることを希望している人々を非情にも送り返す国家など、もはや国とは言えません。犯人のご機嫌取りをして、同報を見捨てるなど正気の沙汰ではありません。日本は、この時取り返しのつかない誤った選択をしかねない、大変危うい瀬戸際にあったのです。

しかし遂に安倍副官房長官と中山参与の主張の結果、小泉総理は「返さない」という決断をしました。
外務省は今度は「帰国者が北朝鮮に戻ることを拒否したので、やむなく日本に残留を認めた」ことにすると主張します。
これに対し中山参与は「帰国者の意思で日本に留まるということにしては、北朝鮮に残っている帰国者の家族や拉致被害者にどのような脅迫や危害が加えられるかわからない。帰国者に責任を転嫁するのではなく、あくまでも日本の国家としての総意、意思として北朝鮮には二度と返さないという判断を示すべきである」との正論を主張し、一歩も譲りませんでした。

 そして拉致被害者5人は、祖国に留まり、2年後に家族の帰国も実現しました。
しかしまだ拉致問題は解決などしていません。
どんなに外務省が幕引きを急ごうとも特定失踪者を含めた拉致被害者全ての祖国帰還なくして、日朝国交正常化などあり得ません。
拉致被害者救出は、日朝交渉の前提条件などではありません。拉致被害者の祖国帰還こそが日本政府が果たさねばならない国家としての責任そのものです。その大原則を国民一人一人が断じて忘れてはならないのです。

数多の国会議員や官僚がいますが、保身や利害損得など一切考えず、真の国益のために実際に行動する人は本当に少ない。中山恭子先生のような方が、まだ日本にはいらっしゃるということは本当に貴重なことであり、ウズベキスタンや拉致被害者救出の現場で、必要とされるときに必要な場所にいてくださったという奇跡ともいえる偶然は、まさに「天の配剤」であるとしか思えません。

■自主憲法制定に向けて

日本人が世界のどこにいようとも、日本国政府が守る。どんなことをしても危難から救い出す。その決意と覚悟を持ち、実行できる国であらねばなりません。
今の日本のままではそんな当たり前のことが出来ません。
日本国憲法がそれを妨げる原因であるならば、断固として変えなければなりません。日本の歴史、伝統、文化に立脚し、世界に真の意味で貢献できる憲法を日本人の手によってつくらねばなりません。

 そのためにも国会において現実的にそれを可能とする体制を整える必要があります。
5月19日には党幹部が、衆議院議長と参議院議長を訪ね、「衆参両院の法制局に憲法専門の課を新設すること」について申し入れを行いました。
この申し入れに対し、大島衆議院議長、山崎参議院議長からは、「法制局の中に担当課を新設することは、憲法改正実現に向けた姿勢として必要である。 衆参両院で協力しながら、法制局担当課新設の議論を進めてもらうよう議院運営委員会に伝えることを始め、期待にこたえるよう努力していく」との回答がありました。

次世代の党は引き続き、自主憲法制定に向け、内容の議論と同時に実現のための環境整備に力を尽くして参ります。

■超人大陸 『平沼赳夫の警鐘塾』動画ご紹介
「憲法を語る1」
http://www.choujintairiku.com/keisho199.html

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衆議院議員 平沼 赳夫 事務所
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◎平沼赳夫HP
http://www.hiranuma.org/

◎平沼赳夫 e-mailアドレス
info@hiranuma.org

◎次世代の党本部
〒100-0014 東京都千代田区永田町1-11-28
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TEL03-3595-3555 FAX03-3595-2557
公式サイト http://jisedai.jp/index.html
FB https://www.facebook.com/jisedai.party
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※転載です。

お名前:松村 ,2015-05-21 10:47:53 AM
題名: 是是非非
ロシアは南オセチア統合、中国は中南米浸透を図る。国会で政府を追及ばかりしている時ではない、是是非非でやらねば明日の日本はない。
皆さんはどう思われますか?

お名前:松村 ,2015-05-18 05:53:49 PM
題名: ありがとうございました!
皆さんありがとうございました!
お蔭様で、大阪市は解体されずに済みました、
しかし深い傷を負って再出発になります。
反対と賛成は拮抗でした、すなわち大阪市が現状のままでいいと思っている人は少ない。
これを機会に今後大阪はどうあるべきかについて書いていきたいと思います。

お名前:松村 ,2015-05-13 11:31:29 AM
題名: 大阪のまちは大阪市民が築き上げた
大阪都構想に反対
大阪のまちは大阪市民が築き上げた。
例えば大阪には200の橋がありますが、ほとんどの橋は町民が自腹を切って架けたのです。
そのようなかけがいのない町を五つに分割し、自腹を切った人たちの子孫が納める税金を吸い上げ、市街にもち出すことは断じて許しがたいことです。

お名前:松村 ,2015-05-11 05:46:01 PM
題名: 早く三役になること
我々は橋下さんは頑張っていることはよく知っている。
しかし逃げやかわしが多い。住民説明会で失敗したらどうするとの質問に、
橋下氏は“東京は成功した”と摩り替えで逃げている。
逃げることはまだまだ前頭である。早く三役になることを願っている。

お名前:松村 ,2015-05-07 05:32:01 PM
題名: 都構想の賛成か反対かではなく「大阪の未来像」を示すこと
その「未来の大阪」造りに、役所、企業、市民が一緒になってやっていくことが肝要である。たとえ大阪都になっても決して、大阪は今まで以上にも以下にもならない、ただ仕組みが変わるだけである。
大阪をロンドンやニューヨーク、東京に肩を並べる世界都市にするには、面積、人口、が小さい、国力と同じで大国と言われる米国や中国は面積も人口も日本よりも格段に上である。都市も同じで、人口や面積においてロンドンやニューヨーク、東京に比べてはるかに下である。また政治や経済の発信数が少ない、都市の魅力の一つである芸術性に欠けるなど。
面積や人口を世界都市と並べるには周辺都市と合併すればほぼ解決する。人やものを引き付ける大阪の独自性を出す、例えば、八百八橋、薬の街、食文化、企業集積地の北、歓楽街難波、日本一の高層ビルのある阿倍野、飲食店街の京橋、若者の天国ユニバーサルスタジオジャパン、などに磨きをかける。

お名前:oo ,2015-05-01 10:42:31 AM
題名: 住民サービス低下
市長、橋下さんや
住民サービス低下すること、本当に知らないんですか?
「特別区」の税収は25%に激減!
さらに「都」効果額は、ほぼ零だが、費用が680億円も掛かる。
そのために国保料の一人年23000円の値上げや、介護保険料の廃止等にすすみます。
百害あって一利なし!

お名前:oo ,2015-04-30 03:19:41 PM
題名: 広がる「都構想」反対の声
―広がる「都構想」反対の声―
〇医師会、振興会、商店会・・・  ⇒反対を決議
〇何でも民営化に反対  ⇒安心・安全な大阪を
〇市長の独裁と暴走を止めよう  ⇒市民の声が届く大阪市を
〇賭博場(カジノ)は不要  ⇒暮らし第一の大阪市を
〇大阪市も24区もなくす  ⇒大阪市をバラバラにしても意味がない
〇税金、4~5億円をつかって、大阪市廃止・解体  ⇒税金で解体はゆるされるか
〇維新だけで勝手に決め一度、否決されたものなのに  ⇒維新は無茶苦茶
[参考資料] 散し

お名前:00 ,2015-04-27 03:30:05 PM
題名: 大阪維新の「嘘・くらしの切り捨て、など罪が深い」
■敬老パスを改悪
橋下市長は、平成23年11月の選挙で「無料敬老パス維持」と選挙公約をした。しかし
⇒無料敬老パスを有料にした。
→この人にかかれば嘘も恥もないのか!

■市民病院を廃止
橋下市長は、反対署名を無視して住吉市民病院の廃止を強行「二重行政のムダを省く」「年間5億円浮く」という橋下市制。健康よりもお金か?
→ 嘘と強権。

■国保料を連続値上げ
橋下市長は、国保会計は4年連続黒字なのに、2013、2014年と連続値上げして暮らしを圧迫してきた。
→ 好き勝手か!

■全国20大都市中一番高い介護保険料
→ お金持ちの維新の会と同等にするのか!

■赤バス廃止、市バス路線の縮小・廃止
→ 維新の会のようにバスに乗らない人はいいがね、一般庶民はつらいよ!

■水道料金の福祉減免の廃止
→ 困っている人の手助けも市制の仕事!

■地域の見守り活動への補助金削減
→ 未来の子供たちの安全まで脅かしていいのか!

■老人憩いの家への補助金削減
→ 橋下市長はお年寄りたちを追い詰めるのか!

■新婚世帯家賃補助金廃止
→ 今と今後の人達を育てないのか!

■幼稚園保育料の大幅引き上げ
→ 誰かさんのようにお金が余っておる人は別だが!

■子供・教育予算は、ほとんど横ばいなのに、「(前市長の)教育費の5倍、6倍にした」とタウンミーティングでウソの宣伝を繰り返している。
→ 維新は口から出まかせか!

■橋下市長は知事就任後から今日まで、何一つ完結したものはない。そんな責任感のない人や地域政党に大阪を任せられない。
→ 何一つ完成できない人が、大阪をよくできるはずがない!

■橋下市長はバラ色の大阪都になるというが、大阪市をバラバラにして財産・財源・権限を吸い上げ、市民は甚大な被害を蒙る。→ バラにはトゲがあるように市長にはトゲがあるのでは。

■歴史的な世界都市大阪が消えてしまう、そのことで市民サービスが充分できなくなり、市民の豊かさが危うくなる。
→ 大阪市を抹殺して何がいいのか、貧弱な五区に何ができるか!

■東京都で実証されているように、大阪都になれば大阪市民が納めて市民税がどこに使われるのかわからない。
→ 市長や維新の腹は傷まない、しかし市民が傷む!

■都構想の説明が不十分である。一度間違って都構想が実現してしまっては、決して後戻りはできない。大阪市が崩壊し、市民は恩恵が受けられなくなり大変なことになってしまう。
→ なぜそんなに急ぐのか、どさくさに紛れて実現さすのか!

■一人の権力者によって、大阪市立天王寺動物園、大阪市中之島公会堂、大阪市立美術館、大阪市立博物館、大阪市立大学はつぶされるのか、市民は俎上の人である。
→ 絨毯爆撃ですべてを破壊するのか!

[参考資料]大阪市をよくする会

お名前:oo ,2015-04-24 04:41:41 PM
題名: 大阪都構想は罠!
 「大阪都構想」は「郵政改革」や「事業仕訳」と同じ類でしかない。皆さんがよく知っていますように「郵政改革」は大失敗だった。選挙前に民主党は、「事業仕訳」で10兆円から20兆円規模の埋蔵金があると主張して、政権をとった。しかし蓋を開けると、実際に捻出できたのは当初の見込みよりはるかに少ない1.7兆円過ぎなかった。
「大阪都構想」では二重行政をなくして大阪をよくすると言っているが同じ類の構想でしかない。「都構想」と呼ばれるものの実態は、「特別区設置協定書」という、一片の文章である。すなわち「都構想の設計図である」。ここには「都構想」が実現すれば、大阪市という一つの「自治の仕組み」が「廃止」となる。つまり「大阪市の廃止、5分割」の構想である。大阪市が持っていた行政上の「権限」と「財源」の4分の一、おおよそ2200億円が大阪府に吸い上げられる。さらに、「都構想」の最大の目的とも言われている「二重行政の解消」につながる話は、協定書には一切書かれていない。また大阪都構想とは、大阪府が「大阪都」になると思われるでしょうが、大阪府が大阪都になるとは書いてない、すなわち大阪府の名称はそのまま大阪府である。我々市民は罠にはまっている、毒まんじゅうを食わされているのである!
[参考文献]『新潮45』2015年

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