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お名前:松村 弘 ,2014-06-27 09:43:05 AM
題名: 次世代の党
■日本維新の会分党後に発足する新党名称は「次世代の党」に決定いたしました。

◎新党名決定までの経緯

一般の方々から所属議員に寄せられた案も含め、約600案応募

6月19日 第3回全体会議
所属議員はそれぞれ10案以内の提出を決定

6月20日 応募締切 ⇒ 84案応募

6月24日 第2回党名策定委員会 投票(一人3つ選択)

6月25日 不在者投票 集計 上位5つに絞込

最終候補まで残ったのは以下5案 ※()内は略称案
・自由立憲党(自立)
・次世代の党(次世代)
・新党富士(富士)
・日本改新党(改新)
・黎明日本(黎明)

※商標登録・類似名などについて厳密調査を実施

6月26日 第3回党名策定委員会 5候補発表 
一時休会 
選定委員会(7名)による最終選考
石原慎太郎 代表・平沼赳夫 代表・山田宏座長・桜内文城事務局長・藤井孝男総務会長
中山恭子参議院代表・坂元大輔衆議院議員(最年少31歳) 

全体会議再開 全会一致で決定 ⇒ 公表

※正式に政党となるのは「日本維新の会」が正式に解散し、「次世代の党」政党設立届出後となり、それまでの各議員の所属はまだ「日本維新の会」です。

◎新党名「次世代の党」について

私たちはいま、強い危機感を抱いています。

「子や孫の世代に、平和で豊かな、より良い日本で暮らしてほしい」

これは、全ての日本国民に共通した想いではないでしょうか。

その想いを実現する願いを込め、私たちは、新党名を「次世代の党」と名付けました。

「次世代の党」の使命は、50年後、100年後の日本に生きる、まだ生まれていない将来世代の視点に立って、今、取り組むべき諸課題に真正面から取り組むことです。

新しい憲法の制定、世界の平和と日本の安全保障の確立、行財政改革、地方分権の推進、社会保障制度の抜本改革など、長年放置されてきた根本的な課題の解決に、ベテランから若手の議員までが一丸となって取り組むことをお約束します。

次世代の人々のことを思う皆さんの気持ちが、私たち「次世代の党」の支持基盤です。

次世代のために、日本と日本人を守り、日本の良き伝統や文化に基づいた誇りある日本をつくるための改革を断行し、真に自立した国民・地域・国家をつくる。

そのために私たちと共に立ち上がってくださることを心からお願い申し上げます。


○「次世代の党」Facebook
https://www.facebook.com/jisedai.party

○動画メッセージ「日本維新の会の分党について語る」(2014/06/02)
http://akibach4.sakura.ne.jp/hiranuma140602.wmv

○動画メッセージ「分党後の新党構想について語る」(2014/06/16)
http://akibach4.sakura.ne.jp/hiranuma140616.wmv

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衆議院議員 平沼 赳夫 事務所
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平沼赳夫HP
http://www.hiranuma.org/
平沼赳夫 e-mailアドレス
info@hiranuma.org
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転載です

お名前:MM ,2014-06-24 04:37:25 PM
題名: 集団的自衛権
本日の毎日新聞の夕刊の4面に、「非現実的な「事例集」」に専門家からは「非現実的」と言っているが、そうではない。専門家には幅がない、余裕がない堅物の一方的な意見である。首相は分かり易く事例として挙げている。おわかりですか?

お名前:K.M. ,2014-06-24 03:46:24 PM
題名: 集団的自衛権
公明党はもう少し自民党に寄るべきではないだろうか?

お名前:保守 イベント ,2014-06-21 07:28:46 PM
題名: 保守イベント
保守 イベント 平成26年6月27日(金) 於:文京区民センター

平成26年6月27日(金)18時30分~ 於:文京区民センター 反中世論戦出陣式!
いしゐのぞむさん『尖閣反駁マニュアル百題』出版祝賀会(講演と宴会)を開催致します。
憂国の士各位の奮ってのご参加をお待ち申し上げます。

http://isii-nozomu-shykugakai.jimdo.com/

お名前:Y.Y. ,2014-06-20 04:23:23 PM
題名: ロシアと接近する北朝鮮
ロシアと接近する北朝鮮! なぜか。孤立している北朝は同じく孤立しているロシアとは事情が同じ。

お名前:M.H. ,2014-06-16 04:53:52 PM
題名: 日本の植民地支配は神の意志
「日本の植民地支配は神の意志」大手紙・中央日報元主筆、文昌克(ムンチャングク)氏(65)が発言した。氏はパククネ大統領が10日、首相候補に指名した。大統領府窮地!(毎日新聞6月13日)

お名前:松村 ,2014-06-16 02:45:36 PM
題名: エネルギーを失えば国が亡ぶ
=エネルギーを失えば国が亡ぶ=

古代文明では「薪炭」、「牛馬」「人力」が主要なエネルギー源であった。次は石炭、そして石油に代わり、間もなく原子力に変わろうとしている、これが世界の趨勢である。今日本も考えるときがきている。文明にせよ国家にせよ、エネルギーを失った主体は滅んできた。
(参考資料 平成26/6/11産経)

お名前:松村 ,2014-05-27 05:31:53 PM
題名: 靖国神社参拝
台湾の李登輝元総統は日本の月刊誌「WEDGE」(今年1月20発売)で安倍首相の靖国神社参拝に対し「国のために命を捧げた英霊に国の指導者がお参りするのは当然のことだ」と論じた。李登輝元総統は参拝を「政治の問題ではなく魂の問題と支持し、外交面でも「中国や韓国の理不尽な要求に屈せず、アジアで主体性を持った外交を展開しようとしている」と評価した。[産駒資料、産経新聞26年1月24日]
http://www.kokusai.ne.jp/politics/

お名前:松村 ,2014-05-16 10:36:25 AM
題名: 集団的自衛権について
■平成26年5月15日(木) 集団的自衛権について

日本維新の会では安全保障調査会で会議を重ね、侃々諤々の議論の上、別紙の通り意見を取りまとめた。これは既に記者会見をして世に問うたところである。
基本的には、政府案とほぼ考えが同じである。
本来であれば憲法の改正で対処すべきであるが、昨今の国際情勢を考えると、我が国の安全と平和・生存の為に解釈による集団的自衛権の確立が必要と考え、党内では別掲のような形で意見の一致をみたところである。
日本維新の会は野党であるが、是々非々の立場で一貫して行動をとる決意である。

日本維新の会代表代行
安全保障調査会会長

平沼 赳夫


集団的自衛権に関する見解
日本維新の会国会議員団安全保障調査会

1.基本的認識
 現在、世界をめぐる国際情勢・安全保障環境は複雑さを増している。国際社会のパワーバランスが変化する中、アジア太平洋地域の重要性が急速に高まり、地域の平和・安全を確保する基軸としての日米同盟の意義は極めて重くなっている。特に、北東アジア地域では、大規模な軍事力を有する国などが存在する一方、国際社会が懸念する中で核開発を強行する国家も存在し、領域主権や権益等をめぐる対立も見られる。
 国家間の相互依存関係が拡大・深化する中、このような不安定な状況は、我が国の平和と無関係ではなく、即時に国民の安全に重大な影響を及ぼし得るものとなっている。

2.新たな憲法解釈に当たっての基本的考え方
 上記1の基本的認識に基づき、憲法解釈を「適正化」し、集団的自衛権行使については、次のように考えるべきである。
 日本国憲法は9条で戦争の放棄を定める一方、国民の生命・安全を守ること(前文の平和的生存権、13条の生命・自由・幸福追求権)も定めている。9条と、これと同じく憲法上の価値である前文・13条から来る要請を整合的に理解することが、法治国家における憲法解釈の基本である。この基本を踏まえると、外部からの急迫不正の侵害などによって国民の生命・安全が危機にさらされている場合に、憲法が何も反撃しないことを求めているとは思われず、この場合に自衛権行使が認められるのは当然である。
 憲法改正に踏み込まず、現行憲法の枠内で集団的自衛権行使を認める場合、集団的自衛権もまた、上記の考え方により憲法上導かれる「自衛権」の一つであることを前提として、他国に対する攻撃が、同時に「我が国の平和及び安全に重大な影響を与える事態」である場合に、自国及び自国民を守るという目的のために必要かつ適切な範囲で実力行使を認めるものと位置付けるべきである。

3.集団的自衛権行使の要件
 上記2に述べた考え方からすれば、現行憲法の解釈の枠内で認められるのは、「地球の裏側」の紛争にまで介入することを意味する無限定の集団的自衛権行使ではなく、あくまでも自国及び自国民を守ることを基本とするものとなる。このような認識の下、集団的自衛権の行使に当たっては、次のような具体的要件を設け、その全てに該当する場合に限って行使を認めるものとする。

ア.「我が国と密接な関係にある国に対する急迫不正の侵害」があること。
 自衛権行使を「我が国」のみならず、「我が国と密接な関係にある国」に対する急迫不正の侵害がある場合に認めることとするが、この「密接な関係」にある国とは、国際法上の同盟などの関係にある国を原則とする。

イ.我が国と密接な関係にある国に対する急迫不正の侵害が「我が国の平和及び安全に重大な影響を与える」事態であること。
 集団的自衛権も「自衛」のために必要な限りで行使されるべきものであるから、我が国と密接な関係にある国に対する急迫不正の侵害が、同時に「我が国の平和及び安全に重大な影響を与える事態」に限るとの要件を設ける。
 なお、この要件に該当するような事態が現実に起こり得るのは、一律に確定することは難しいが、おおむねアジア太平洋地域及びエネルギー資源の輸入のためのシーレーンなどの範囲内と考えることが相当であり、実際の集団的自衛権行使は、この範囲に限定されることとなる。

ウ.侵害を排除するために他の適当な手段がないこと。
 個別的自衛権であると集団的自衛権であるとを問わず、自衛権発動の要件として慣習国際法上「侵害を排除するために他の適当な手段がないこと」が求められており、これを維持することとする。

エ.合理的に必要な範囲内の実力行使であること。
 上記ア・イにより集団的自衛権行使が認められる場合であっても、その行使の程度は、我が国の安全を守るという目的のため、事態に応じ合理的に必要な範囲内とし、かつ、受けた攻撃との均衡性が失われない範囲とする。
 また、このような集団的自衛権行使が認められる場合における「我が国の平和や国民の安全に対する脅威」は、「我が国自体が直接に攻撃を受けた場合」と比較して、状況に応じその態様も様々であると想定されること等から、この「合理的に必要な範囲内の実力行使」の判断に当たっては、その事態において我が国が受けている脅威の程度や態様との均衡性の判断が特に重要となってこよう。
※ 例えば、具体的に想定されるのは、次のような活動と考えられる。
・武器弾薬、食料、燃料等の補給や医療活動
・機雷の掃海活動
・攻撃を行った国に武器等を供給する公海上の船舶の検査
・ミサイル防衛のため公海上で警戒に当たる外国軍艦(米艦)の防護
・在外邦人など非戦闘員を退避させるための活動 など

オ.「アの要件を満たした国」からの支援の要請等
 上記のほか、国際法上の一般的理解や国連憲章の規定を踏まえ、次の要件を設ける。
(1)「アの要件を満たした国」からの支援の要請があること。
(2)国際連合が平和・安全の維持に必要な措置をとるまでの間に限るものであること。
(3)自衛権行使に当たって採った措置を、直ちに安全保障理事会に報告すること。

カ.内閣の判断と国会承認
 個別のケースにおいて集団的自衛権を行使するか否かは、内閣が国益を踏まえて総合的に判断し、原則として事前に、特別の事情があるときは事後に、国会の承認を得るものとする。
※上記ア~オの全ての要件に該当すると内閣が判断した場合でも、自動的に集団的自衛権を行使するというわけではなく、実際に行使するか否かは、上記の要件該当性とは別に、我が国を取り巻く国際情勢・安全保障環境、政治的・経済的・社会的諸条件等を踏まえ、高度に政治的な観点から国益を考えて、更に内閣が個別に判断した上で、国会の承認を求めることとなる。

4.集団安全保障、領域警備、集団的自衛権行使容認に伴う防衛法制の見直し等の諸課題への取組
 集団的自衛権と併せて、以下の課題にも精力的に取り組むこととする。
  (1)自衛隊活動に関する検証調査委員会の設置
  (2)集団安全保障・PKO活動における武器使用や後方支援の拡大
  (3)武装漁民の離島占拠、潜水艦の領海侵入など、領域警備に係る諸課題への対応
  (4)集団的自衛権の行使容認に伴い、現行自衛隊法、事態対処法、周辺事態法その他の防衛法制の全面的見直し
※ (2)・(3)の課題は、現在の憲法解釈の枠内での法整備により対応できる余地があると考えられ、特に領域警備に係る諸課題については、速やかに対応すべきである。

5.内閣による憲法解釈の変更に対する統制の在り方の検討
 内閣による憲法解釈の変更に関しては、抽象的な合憲性審査を行う機関として、憲法改正によって欧州各国のような憲法裁判所を設けることや、現行憲法の下で認められる余地のあるものとして最高裁判所に憲法部を設置すること等について検討する。
?

【参考1】憲法前文第2段(抜粋)及び第13条(平和的生存権、生命・自由・幸福追求権)

前文第2段「われらは、……平和のうちに生存する権利を有することを確認する。」
第13条「すべて国民は、個人として尊重される。生命、自由及び幸福追求に対する国民の権利については、公共の福祉に反しない限り、立法その他の国政の上で、最大の尊重を必要とする。」

【参考2】1981年の政府見解

国際法上、国家は、集団的自衛権、すなわち、自国と密接な関係にある外国に対する武力攻撃を、自国が直接攻撃されていないにもかかわらず、実力をもって阻止する権利を有しているものとされている。
 我が国が、国際法上、このような集団的自衛権を有していることは、主権国家である以上、当然であるが、憲法第9条の下において許容されている自衛権の行使は、我が国を防衛するため必要最小限度の範囲にとどまるべきものであると解しており、集団的自衛権を行使することは、その範囲を超えるものであって、憲法上許されないと考えている。
 なお、我が国は、自衛権の行使に当たつては我が国を防衛するため必要最小限度の実力を行使することを旨としているのであるから、集団的自衛権の行使が憲法上許されないことによつて不利益が生じるというようなものではない。〔政府答弁書(1981年5月29日)より〕

【参考3】国連憲章51条の規定

○国際連合憲章
第五十一条
 この憲章のいかなる規定も、国際連合加盟国に対して武力攻撃が発生した場合には、安全保障理事会が国際の平和及び安全の維持に必要な措置をとるまでの間、個別的又は集団的自衛の固有の権利を害するものではない。この自衛権の行使に当つて加盟国がとつた措置は、直ちに安全保障理事会に報告しなければならない。また、この措置は、安全保障理事会が国際の平和及び安全の維持又は回復のために必要と認める行動をいつでもとるこの憲章に基く権能及び責任に対しては、いかなる影響も及ぼすものではない。

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衆議院議員 平沼 赳夫 事務所
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平沼赳夫HP
http://www.hiranuma.org/
平沼赳夫 e-mailアドレス
info@hiranuma.org
日本維新の会URL 
http://j-ishin.jp/

上記は転載です。

お名前:S.S. ,2014-05-15 05:35:14 PM
題名: 反中デモ
ベトナム中部で「反中デモ」、これは何を物語っているのか?

お名前:松村 ,2014-04-30 05:21:23 PM
題名: 南京記念館
デンマーク女王「南京記念館」訪問。中国「歴史戦」欧州巻き込む!
政府は手を打たねば。[産経新聞参照]

お名前:M.Y. ,2014-04-25 09:05:20 AM
題名: 沈没事故
SONODAさんはとてもいいことをを書かれています。一日本人としまして大変うれしく思います。私もいい投稿をしたい気持ちでいっぱいです。またこの投稿欄で読めることを楽しみにしています。ありがとうございました。

お名前:sonoda , 電子メール : wtpm.kou.k@docomo.ne.jp 2014-04-25 02:00:28 AM
題名: 沈没事故
2チャンネル等で『ざまあみろ』とかの意見が十何万も寄せられてるとの事、

それは絶対言ってはならん、です。
惨事に遭われた皆さんに何の罪もない。

心よりご冥福を申し上げます。
ご家族、ご親族の皆様に、お悔み申し上げます。
頑張って下さい。

不幸に遭った方々に、「さまあみろ」だなんて、

それを言ったら、我々日本人は韓国人と同等に成り果てる。

大震災の時、韓国では『ざまあみろ』との意見がネットで多数出た。
その意趣返しなのだろうが、


ざまあみろ、なんて口が裂けても言ってダメ、
それを言ったら、韓国人と一緒の人種になり果てます。
僕ら日本人は高貴なる民族です。
心優しき、強い民族
日本人は韓国人とは桁違いに違う、
恥を知らなければイケない。

ほんと、
災難に遭われた方々には深くご冥福をお祈り申し上げます。

しかし、この事故は韓国の社会を凝縮したみたいな事故、
1、未熟な操船、
2、過重積載、安全対策の欠如
3、船員の倫理観の欠如。
4、事故処理の杜撰さ、
5、政府の対応の愚かさ、
6、怒り方の狂気性、

尚、対馬から韓国人によって盗まれ、
今は韓国に存在する仏像、
盗まれてから指が折れてる。
その神社の社から鳥居は海に出ている、直線の正面が事故現場とか、、
また、あの船が韓国に渡った時と仏像が盗まれた時期が同じ、
不気味、
余りにも不気味、

その神社、
海神神社、
海の航海を守護し、安全祈願をする神社。
天罰とネット出ているが、
亡くなられた方々のご冥福を祈る為にも、
盗んだ仏像は神社に返還した方がいい、

神社から鳥居が海に出ている、その直線が事故現場とは
神仏を盗んだ天罰と言われても仕方ないないけど~~

1012年10月に盗まれた、
その月、その頃に事故の船も韓国へ渡った。

不気味としか言いようがない。
早く返還を、祈願、

朴ちゃん、心を洗い、
父親の本でも読んで、反日から親日に変わらなければ、
朴さん、大変な事になりそうな予感。

お名前:M.H. ,2014-04-21 01:25:46 PM
題名: 調査捕鯨
国際司法裁判所が南極海での調査捕鯨を違法とした。理由の一つは米国や豪州等の牛肉の輸出力が鈍る。覆すためにはより多くの捕鯨賛成国と協調すること、反対国を納得させる回答を出す。

お名前:Y.K. ,2014-04-17 11:19:13 AM
題名: ウクライナの危険
ウクライナの紛争解決はロシアが重要なカギ

お名前:R.T. ,2014-04-14 05:28:52 PM
題名: 国内の不満が
中国と韓国は国内に不満が充満、その不都合なことを外に向ける政策。それが全く関係ない日本非難である。

お名前:R.T. ,2014-04-14 08:37:26 AM
題名: 手段
そのとおり! 

お名前:Y.Y. ,2014-04-11 02:29:42 PM
題名: 軍事力
軍事力で領土を抑えることはいかがなことか。これでは半世紀以上が逆戻りではないか。

お名前:M.H. ,2014-04-09 05:18:57 PM
題名: ガメラレーダー
SOS 日本が危ない!
佐渡島に我が国が誇る高性能警戒管制レーダー、「ガメラレーダー」がある。その島に中国人要人が訪れた。

お名前:松村 ,2014-04-04 10:42:49 AM
題名: 政府は知恵を出せ
英字新聞は靖国神社を「ヤスクニ・ウオー・シュライン」や「戦争神社(ウオー・シュライン)」
としているところもあります。これでは誤解がおきても仕方がない。日本政府はもう少し知恵を
出せないのか。靖国神社はあくまで身内の戦死者を悼んでその場に会いに行くところです。
産経新聞参照

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