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ページ番号:408, 合計:9048:メッセージ
お名前:やまだ ,2015-06-10 01:01:02 PM
題名: 先進国首脳会談
首脳会談を終えてやはり一枚岩ではいかない難しさがあることが改めて理解できる。しかし一応それなりの成果はあった。

お名前:松村 ,2015-05-25 09:26:52 AM
題名: 安倍総理のウズベキスタン共和国訪問についての要請

■安倍総理のウズベキスタン共和国訪問についての要請

5月18日、次世代の党 平沼赳夫党首、中山恭子参議院会長、松沢成文幹事長、和田政宗が総理官邸に安倍総理を訪ね、次世代の党ウズベキスタン訪問団の報告と総理のウズベキスタン訪問についての申し入れを行いました。

申し入れの内容は以下の通りです。

「平成27年5月18日 内閣総理大臣 安倍晋三 殿
           次世代の党 党首 平沼赳夫

安倍総理のウズベキスタン共和国訪問についての要請

1、平成27年5月5日から5月9日まで、次世代の党、中山恭子、松沢成文及び和田政宗参議院議員の3名がウズベキスタン共和国を訪問しました。

2、5月8日、アジモフ第一副首相兼財務大臣と意見交換を行いました際、次の様な発言がありました(カリモフ大統領及びカミロフ外務大臣は急遽モスクワへ出発のため不在)。
(1)カリモフ大統領は日本との戦略的パートナーシップの発展を重要視しています。
・ウズベキスタンに必要なのは近代化、現代化であり、そして先端技術である。つまり、何よりも日本である。
・発電所の建設に当たっては、安い価格を提示する国よりも、日本(三菱あるいは日立)から資材を購入している。さらに、鉱業、石油、ガス、自動車、通信、繊維、製薬、食品加工、その他もろもろの分野に於いても日本の技術を必要としている。
・教育分野においても、日本の大学の支部の設立を望んでいる。
(2)ウズベキスタンは安倍総理のご訪問を待っています。安倍総理のご訪問を是非真剣に進めて頂きたい。ご訪問にあたっては貴議員の同行も期待します。

3、次世代の党は、中央アジアが今後の日本外交の要であると考えており、特に、ウズベキスタン共和国は、カリモフ大統領が日本の真の価値を理解し、安倍総理のウズベキスタン訪問を希求していること、思いやりの心、他を認めて共に生きる生き方など日本と共通する精神性を持つ国であること等から、安倍総理におかれましては、是非ともウズベキスタン共和国をご訪問頂きたく、要請致します。」

■ウズベキスタンと日本

 ウズベキスタンは、大変な親日国家です。なぜ日本への親愛の感情をウズベキスタンの人々が持ってくれているかを理解するには「歴史」を知る必要があります。

ウズベキスタン共和国の首都タシケントに国立ナボイ劇場があります。レンガ造り三階建ての建物です。
国立ナボイ劇場には、ウズベク語、日本語、英語で表記されたプレートがあり、そこには「1945年から46年にかけて極東から強制移住させられた数百人の日本人がこの劇場の建設に参加し、その完成に貢献した」と記されています。

ウズベキスタンには第二次世界大戦後、ソ連によって不当に抑留された日本人約2万5千人が満州などから移送され、水力発電所や運河、道路などの建設にあたりました。
約500人の抑留者によって、レンガ製造から館内の装飾、彫刻まで2年がかりで建設されたのがナボイ劇場です。

 捕虜として劣悪な環境の中、奴隷的強制的労働に従事させられた日本人たちは、手を抜くことなく細かいところまできちんとした仕事をしました。その日本人の姿に深い感銘を受けたウズベキスタン人は、子供を工事現場に連れて行き、「この人たちの様に一生懸命仕事をする人間になれ」と教えたそうです。
1966年大地震がタシケント周辺で発生しました。市内の多くの建造物が倒壊する中、ナボイ劇場はビクともせず、被災者の避難場所となりました。ナボイ劇場を建設した日本人の技術と仕事ぶりへ感謝と称賛の声が広がりました。
旧ソ連から1991年に独立したウズベキスタンは、日本の明治維新や戦後復興をモデルとして「日本に見習え」を国家建設の合言葉にしました。

 カリモフ大統領は、前述の劇場前にプレートを設立する際に、表記について「決して日本人捕虜と表記するな。日本とウズベキスタンは一度も戦争していない」と指示したそうです。

正当な評価と敬意を払ってくれている親日国との友好親善を深化させることは、何よりも国益に資するものです。
安倍総理のウズベキスタン共和国訪問の実現を心から願うものです。

■日本の名誉と日本人の生命を守理抜く中山恭子先生

ウズベキスタンと日本の関係において、日本人が知っておくべきことがあります。
それは中山恭子先生が命を懸けて、日本人の生命と日本の名誉を守り抜かれたご活躍です。

中山恭子先生は、いつも穏やかでたいへんに気品のある日本婦人です。しかしその行動は毅然として、国を思い人間を心から大切にされるという原則から微塵もぶれることがありません。

平成11(1999)年7月、中山恭子先生は在ウズベキスタン共和国特命全権大使(兼在タジキスタン共和国特命全権大使)としてウズベキカタン大使館に赴任されました。
赴任直後の8月23日に、隣国キルギスの南西部オシェ州で日本人の鉱山技師4人を含む7人がウズベキスタンの反政府武装ゲリラに拉致されるという大事件が発生しました。
ゲリラは、拉致した技師たちを連れて隣国のカザフスタンに移動し、その後タジキスタンのアジトに移動しました。
日本政府・外務省は対策本部を立ち上げたものの、キルギスの国内で作業中に拉致されたのだから、キルギス政府に交渉を一任するという方針でした。
ゲリラも人質も、タジキスタンに移動していることが分かっています。キルギス国内には当事者はいないのです。しかし外務省の方針は変わりません。
日本の外務省はキリギス政府に任せてあるから、在ウズベキスタン・タジキスタン特命全権大使(中山大使)は動くなという指示を出していました。
ゲリラは日本政府が交渉に出てこなければ人質を殺害すると言います。
このままでは最悪の事態になると、ウズベキスタン大使館では、中山大使を中心に、懲罰を覚悟で独断に別ルートでの交渉を試み、中山大使は、通訳と二人丸腰で山奥のゲリラのアジトに乗り込んでゲリラの司令官と直接交渉し、人質解放に至りました。

「当時、日本政府は、海外で起きた邦人の事件に関しては、すべて相手の国に任せる、という方針でした。でも、それではどうにもならない、自分は大蔵省出身で、外務省本省の命令通り動かなくてはならない、というしがらみはなく、とにかく助けなくては、と行動しました」(中山恭子先生談)

この中山大使の決断と行動、現地大使館スタッフの職を賭しての行動は、現地では大変高く評価をされました。
「自国民を守ろうともしないような国を信用などできない。今の日本は、商売のことしか頭になく、自国民が海外で危難に遭っても何もしない国だと思っていたが、今回のことで日本は自国民を守る覚悟があり、大使自らが命を懸けて行動する国であることがわかった」
日本の国際的な信用と名誉、日本人人質の命は、こうして守られたのです。

 そして、2ヶ月後、人質は解放されました。
しかし外務省は、あくまで面子にこだわり、人質事件解決はキルギス政府主導で行われたという体裁を整えるため、人質をキリギスまでわざわざ移動させ、キリギス国内で解放されたように取り繕いました。

このような日本人の生命よりも最後まで面子にこだわる外務官僚の在り方は、北朝鮮による日本人拉致被害者に対しても全く同じでした。
その時にも中山恭子先生は大変なお働きをされました。ご存じの方も多いと思いますが、あらためてご紹介します。

ウズベキスタンの特命全権大使を退任したばかりの中山恭子先生は、拉致被害者家族担当の内閣官房参与に任命されました。

 2002年10月15日、地村保志さん富貴恵さんご夫妻、蓮池薫さん祐木子さんご夫妻、曽我ひとみさんら5人の拉致被害者は、北朝鮮に迎えに行った中山参与と共に祖国日本の土を踏みました。

この時点で北朝鮮は、あくまで「一時的出国」を認めたにすぎず、日本の外務省の判断も、あくまで「一時帰国」という認識でしかありませんでした。
帰国した5人は、日本での聞き取り調査に「日本に残りたい」と明言しました。

当時の安倍晋三官房副長官は、「日本に残ることを希望している5人を送り返すわけにはいかない」と主張しましたが、外務省はあくまでも「帰すと言う条件で帰国させたのだから、約束は守らなければならない」と言い張り会議は紛糾しました。
 中山参与は、「外務省の主張(一時帰国)は外交ではない。北朝鮮へのお願いだ。お願いをやめて外交をやるべきだ。今、問われているのは日本の国家としての意思である」と外務省の主張を真っ向から否定しました。

この「国家としての意思」という中山参与の言葉に、政府高官と外務官僚は激高したそうです。「国家」という言葉を女のくせに使うとは何様のつもりだと。
彼らには、内向きの党利党略、役所や個人の面子はあっても、独立国日本の「国家」としての責任を果たすという認識も覚悟も感じられません。

中山参与は、いくら怒鳴られようと主張を変えることはありませんでした。
「拉致という犯罪によって奪われ、その犯罪者から被害者を取り返してきたのに、これをまた犯罪者の元に戻すというのは、道理が通らない」と、静かに繰り返したそうです。
当たり前のことです。誘拐犯から取り戻した家族を、再び犯人に返すなどありえません。母国に残ることを希望している人々を非情にも送り返す国家など、もはや国とは言えません。犯人のご機嫌取りをして、同報を見捨てるなど正気の沙汰ではありません。日本は、この時取り返しのつかない誤った選択をしかねない、大変危うい瀬戸際にあったのです。

しかし遂に安倍副官房長官と中山参与の主張の結果、小泉総理は「返さない」という決断をしました。
外務省は今度は「帰国者が北朝鮮に戻ることを拒否したので、やむなく日本に残留を認めた」ことにすると主張します。
これに対し中山参与は「帰国者の意思で日本に留まるということにしては、北朝鮮に残っている帰国者の家族や拉致被害者にどのような脅迫や危害が加えられるかわからない。帰国者に責任を転嫁するのではなく、あくまでも日本の国家としての総意、意思として北朝鮮には二度と返さないという判断を示すべきである」との正論を主張し、一歩も譲りませんでした。

 そして拉致被害者5人は、祖国に留まり、2年後に家族の帰国も実現しました。
しかしまだ拉致問題は解決などしていません。
どんなに外務省が幕引きを急ごうとも特定失踪者を含めた拉致被害者全ての祖国帰還なくして、日朝国交正常化などあり得ません。
拉致被害者救出は、日朝交渉の前提条件などではありません。拉致被害者の祖国帰還こそが日本政府が果たさねばならない国家としての責任そのものです。その大原則を国民一人一人が断じて忘れてはならないのです。

数多の国会議員や官僚がいますが、保身や利害損得など一切考えず、真の国益のために実際に行動する人は本当に少ない。中山恭子先生のような方が、まだ日本にはいらっしゃるということは本当に貴重なことであり、ウズベキスタンや拉致被害者救出の現場で、必要とされるときに必要な場所にいてくださったという奇跡ともいえる偶然は、まさに「天の配剤」であるとしか思えません。

■自主憲法制定に向けて

日本人が世界のどこにいようとも、日本国政府が守る。どんなことをしても危難から救い出す。その決意と覚悟を持ち、実行できる国であらねばなりません。
今の日本のままではそんな当たり前のことが出来ません。
日本国憲法がそれを妨げる原因であるならば、断固として変えなければなりません。日本の歴史、伝統、文化に立脚し、世界に真の意味で貢献できる憲法を日本人の手によってつくらねばなりません。

 そのためにも国会において現実的にそれを可能とする体制を整える必要があります。
5月19日には党幹部が、衆議院議長と参議院議長を訪ね、「衆参両院の法制局に憲法専門の課を新設すること」について申し入れを行いました。
この申し入れに対し、大島衆議院議長、山崎参議院議長からは、「法制局の中に担当課を新設することは、憲法改正実現に向けた姿勢として必要である。 衆参両院で協力しながら、法制局担当課新設の議論を進めてもらうよう議院運営委員会に伝えることを始め、期待にこたえるよう努力していく」との回答がありました。

次世代の党は引き続き、自主憲法制定に向け、内容の議論と同時に実現のための環境整備に力を尽くして参ります。

■超人大陸 『平沼赳夫の警鐘塾』動画ご紹介
「憲法を語る1」
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※転載です。

お名前:松村 ,2015-05-21 10:47:53 AM
題名: 是是非非
ロシアは南オセチア統合、中国は中南米浸透を図る。国会で政府を追及ばかりしている時ではない、是是非非でやらねば明日の日本はない。
皆さんはどう思われますか?

お名前:松村 ,2015-05-18 05:53:49 PM
題名: ありがとうございました!
皆さんありがとうございました!
お蔭様で、大阪市は解体されずに済みました、
しかし深い傷を負って再出発になります。
反対と賛成は拮抗でした、すなわち大阪市が現状のままでいいと思っている人は少ない。
これを機会に今後大阪はどうあるべきかについて書いていきたいと思います。

お名前:松村 ,2015-05-13 11:31:29 AM
題名: 大阪のまちは大阪市民が築き上げた
大阪都構想に反対
大阪のまちは大阪市民が築き上げた。
例えば大阪には200の橋がありますが、ほとんどの橋は町民が自腹を切って架けたのです。
そのようなかけがいのない町を五つに分割し、自腹を切った人たちの子孫が納める税金を吸い上げ、市街にもち出すことは断じて許しがたいことです。

お名前:松村 ,2015-05-11 05:46:01 PM
題名: 早く三役になること
我々は橋下さんは頑張っていることはよく知っている。
しかし逃げやかわしが多い。住民説明会で失敗したらどうするとの質問に、
橋下氏は“東京は成功した”と摩り替えで逃げている。
逃げることはまだまだ前頭である。早く三役になることを願っている。

お名前:松村 ,2015-05-07 05:32:01 PM
題名: 都構想の賛成か反対かではなく「大阪の未来像」を示すこと
その「未来の大阪」造りに、役所、企業、市民が一緒になってやっていくことが肝要である。たとえ大阪都になっても決して、大阪は今まで以上にも以下にもならない、ただ仕組みが変わるだけである。
大阪をロンドンやニューヨーク、東京に肩を並べる世界都市にするには、面積、人口、が小さい、国力と同じで大国と言われる米国や中国は面積も人口も日本よりも格段に上である。都市も同じで、人口や面積においてロンドンやニューヨーク、東京に比べてはるかに下である。また政治や経済の発信数が少ない、都市の魅力の一つである芸術性に欠けるなど。
面積や人口を世界都市と並べるには周辺都市と合併すればほぼ解決する。人やものを引き付ける大阪の独自性を出す、例えば、八百八橋、薬の街、食文化、企業集積地の北、歓楽街難波、日本一の高層ビルのある阿倍野、飲食店街の京橋、若者の天国ユニバーサルスタジオジャパン、などに磨きをかける。

お名前:oo ,2015-05-01 10:42:31 AM
題名: 住民サービス低下
市長、橋下さんや
住民サービス低下すること、本当に知らないんですか?
「特別区」の税収は25%に激減!
さらに「都」効果額は、ほぼ零だが、費用が680億円も掛かる。
そのために国保料の一人年23000円の値上げや、介護保険料の廃止等にすすみます。
百害あって一利なし!

お名前:oo ,2015-04-30 03:19:41 PM
題名: 広がる「都構想」反対の声
―広がる「都構想」反対の声―
〇医師会、振興会、商店会・・・  ⇒反対を決議
〇何でも民営化に反対  ⇒安心・安全な大阪を
〇市長の独裁と暴走を止めよう  ⇒市民の声が届く大阪市を
〇賭博場(カジノ)は不要  ⇒暮らし第一の大阪市を
〇大阪市も24区もなくす  ⇒大阪市をバラバラにしても意味がない
〇税金、4~5億円をつかって、大阪市廃止・解体  ⇒税金で解体はゆるされるか
〇維新だけで勝手に決め一度、否決されたものなのに  ⇒維新は無茶苦茶
[参考資料] 散し

お名前:00 ,2015-04-27 03:30:05 PM
題名: 大阪維新の「嘘・くらしの切り捨て、など罪が深い」
■敬老パスを改悪
橋下市長は、平成23年11月の選挙で「無料敬老パス維持」と選挙公約をした。しかし
⇒無料敬老パスを有料にした。
→この人にかかれば嘘も恥もないのか!

■市民病院を廃止
橋下市長は、反対署名を無視して住吉市民病院の廃止を強行「二重行政のムダを省く」「年間5億円浮く」という橋下市制。健康よりもお金か?
→ 嘘と強権。

■国保料を連続値上げ
橋下市長は、国保会計は4年連続黒字なのに、2013、2014年と連続値上げして暮らしを圧迫してきた。
→ 好き勝手か!

■全国20大都市中一番高い介護保険料
→ お金持ちの維新の会と同等にするのか!

■赤バス廃止、市バス路線の縮小・廃止
→ 維新の会のようにバスに乗らない人はいいがね、一般庶民はつらいよ!

■水道料金の福祉減免の廃止
→ 困っている人の手助けも市制の仕事!

■地域の見守り活動への補助金削減
→ 未来の子供たちの安全まで脅かしていいのか!

■老人憩いの家への補助金削減
→ 橋下市長はお年寄りたちを追い詰めるのか!

■新婚世帯家賃補助金廃止
→ 今と今後の人達を育てないのか!

■幼稚園保育料の大幅引き上げ
→ 誰かさんのようにお金が余っておる人は別だが!

■子供・教育予算は、ほとんど横ばいなのに、「(前市長の)教育費の5倍、6倍にした」とタウンミーティングでウソの宣伝を繰り返している。
→ 維新は口から出まかせか!

■橋下市長は知事就任後から今日まで、何一つ完結したものはない。そんな責任感のない人や地域政党に大阪を任せられない。
→ 何一つ完成できない人が、大阪をよくできるはずがない!

■橋下市長はバラ色の大阪都になるというが、大阪市をバラバラにして財産・財源・権限を吸い上げ、市民は甚大な被害を蒙る。→ バラにはトゲがあるように市長にはトゲがあるのでは。

■歴史的な世界都市大阪が消えてしまう、そのことで市民サービスが充分できなくなり、市民の豊かさが危うくなる。
→ 大阪市を抹殺して何がいいのか、貧弱な五区に何ができるか!

■東京都で実証されているように、大阪都になれば大阪市民が納めて市民税がどこに使われるのかわからない。
→ 市長や維新の腹は傷まない、しかし市民が傷む!

■都構想の説明が不十分である。一度間違って都構想が実現してしまっては、決して後戻りはできない。大阪市が崩壊し、市民は恩恵が受けられなくなり大変なことになってしまう。
→ なぜそんなに急ぐのか、どさくさに紛れて実現さすのか!

■一人の権力者によって、大阪市立天王寺動物園、大阪市中之島公会堂、大阪市立美術館、大阪市立博物館、大阪市立大学はつぶされるのか、市民は俎上の人である。
→ 絨毯爆撃ですべてを破壊するのか!

[参考資料]大阪市をよくする会

お名前:oo ,2015-04-24 04:41:41 PM
題名: 大阪都構想は罠!
 「大阪都構想」は「郵政改革」や「事業仕訳」と同じ類でしかない。皆さんがよく知っていますように「郵政改革」は大失敗だった。選挙前に民主党は、「事業仕訳」で10兆円から20兆円規模の埋蔵金があると主張して、政権をとった。しかし蓋を開けると、実際に捻出できたのは当初の見込みよりはるかに少ない1.7兆円過ぎなかった。
「大阪都構想」では二重行政をなくして大阪をよくすると言っているが同じ類の構想でしかない。「都構想」と呼ばれるものの実態は、「特別区設置協定書」という、一片の文章である。すなわち「都構想の設計図である」。ここには「都構想」が実現すれば、大阪市という一つの「自治の仕組み」が「廃止」となる。つまり「大阪市の廃止、5分割」の構想である。大阪市が持っていた行政上の「権限」と「財源」の4分の一、おおよそ2200億円が大阪府に吸い上げられる。さらに、「都構想」の最大の目的とも言われている「二重行政の解消」につながる話は、協定書には一切書かれていない。また大阪都構想とは、大阪府が「大阪都」になると思われるでしょうが、大阪府が大阪都になるとは書いてない、すなわち大阪府の名称はそのまま大阪府である。我々市民は罠にはまっている、毒まんじゅうを食わされているのである!
[参考文献]『新潮45』2015年

お名前:M.H. ,2015-04-20 02:01:04 PM
題名: 『深層NEWS』
■平沼赳夫 4月20日(月)BS日テレ『深層NEWS』22:00~23:00出演

いつもお世話になります。
平沼赳夫が以下の番組に出演いたしますのでご案内申し上げます。

平沼赳夫 出演情報 (BS日テレ)
平成27年4月20日放送 22:00~23:00
BS日テレ『 深層NEWS 』

【テーマ】 
 なぜ動かぬ!?拉致問題 北朝鮮で何が…思惑は

【ゲスト】
 平沼赳夫(拉致議連会長、次世代の党党首)
 辺真一 (コリア・レポート編集長)

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お名前:松村 ,2015-04-09 03:40:45 PM
題名: 大阪都構想で大阪は沈没!
大阪市民は2200億円の財源を失う!
二重行政解消の財政効果は殆ど零!
それよりを大阪に人・もの・かねが集まる工夫をすべき
産経新聞参照

お名前:松村 ,2015-04-06 05:49:22 PM
題名: 深く考えないのか
大阪市は明治22(1889)年から現在まで連綿と126年間続いている。
その大阪市を市民に何の相談も説明もなく、
祭りのように仕立てた住民投票に持ち込むのは如何なものか。
一部の政治家は深く考えないで行動をおこすのか。

お名前:松村 ,2015-04-03 05:17:41 PM
題名: 大阪市は明治22(1889)年から現在まで連綿と126年間
=大阪市をなくしてもいいのか=
大阪市は明治22(1889)年から現在まで連綿と126年間続いている。その大阪市を廃止していいのか。
何のために解体するのか解体しても大阪はよくならない。
それは;
1. 東京の物まねである、物まねはあくまで物まね、真似られる方を凌駕できない。
2. 大阪をよくするには大阪の独自性を出すこと。

お名前:松村 ,2015-04-01 05:01:32 PM
題名: 大阪市をなくしてもいいのか
●特別区の財源は?
⇒区独自の自主財源は3割。残りは大阪府からの調整財源!
権限も財源も今後の府の条例しだい!
●都構想の実現で大阪経済はよくなるのか?
⇒都高層と経済は別問題!
●特別区の財源は?
⇒区独自の自主財源は3割。残りは大阪府からの調整財源!
⇒権限も財源も今後の府の条例しだい!
●水道問題は?
⇒結局、府と市は一本化されない!
●府市再編効果は?
⇒毎年4000億円といっているが、実際の効果は1億円!
●二重行政の解消は?
⇒1つの大阪ではなく4重行政に!
●市民のサービスは?
⇒今迄の区役所はなくなり、大事なことは特別区役所へ行かねばならない!
大阪都にすべきではない。自由民主より
●元に戻せるのか?
⇒一度やってみて、駄目になっても元に戻せない法律になっている!

大阪都にすべきではない。自由民主の散しより一部抜粋

お名前:00 ,2015-03-27 05:58:12 PM
題名: 国を護る
日本国をただで米国は護ってくれません。
私たち日本国民が護るという心構えが先です。

お名前:M.H. ,2015-03-26 03:36:42 PM
題名: 都構想で
都構想で
大阪市民は都構想の反対理由を下記のように思っている;
1) 今の「市立」の保育所なら隣の区でも選べた、だが特別区になると自分の住む区内でしか選べない。
2) 住所変更で役所も企業も個人もお金も時間もかかる。
3) 区役所を新たに建てる場合に巨額の費用がかかる。
4) 横浜も名古屋も都構想の考えがないのは意味がないから、と思われる。
5) 維新はいいことしかいわない。
6) 二重行政というけれども、大阪市位の規模になれば標準的な1県に匹敵する。
7) 名称を「大阪都」に変えるだけで、人・物・金が集まるほど単純ではない。
8) 大阪市民の意見を聞かず一方的に維新が決めるのはいかがなものか。
9) 大阪市の税金は都に吸いあげられる。
10) 歴史ある大都市、大阪市がこの世の中から消されてしまう。
11) まだまだ不満があると思われる

お名前:M.H. ,2015-03-17 04:28:48 PM
題名: 次世代の党
■平沼赳夫 超人大陸動画配信

「ドイツの過去の総括の仕方」
http://akibach4.sakura.ne.jp/hiranuma150316.wmv


■御礼 3月14日・15日 平沼赳夫新春懇談会ご報告

12月に総選挙が実施された関係で、例年は1月に開催しておりました平沼赳夫新春懇談会を日程を変更して、3/14土に岡山県北を対象に津山市、3/15日に県南を対象に岡山市内で開催いたしました。
両会場には中山恭子参議院議員も参加され、地元の支援者の皆様を中心に、和やかなうちにも盛大に新たな年のスタートを切ることが出来ました。
3/15の岡山会場には、兵庫県から拉致被害者家族会の有本明弘様も駆けつけてくださいました。
会場ロビーに、憲法改正を求める国民署名、拉致被害者救出署名のコーナーを設置したところ多くの皆様にご協力をいただくことが出来ました。


■次世代の党を応援する大集会
-頑張れ次世代の党!私たちが応援している-

昨年末の衆議院選挙は、大方の予想通り、自民党の圧勝に終わり、安倍政権の長期安定に道筋を開く結果となりました。
 しかし、一方で、野党で唯一自民党と「自主憲法制定」という党是を共有する次世代の党は、先般の選挙に置いて「一人負け」とも言える壊滅的な敗北に終わりました。
 安倍政権が「日本を取り戻す」ためには、その取組みを後押しする健全野党が存在しない事は大きな問題です。特に、最大の課題と言える憲法改正において、国会で3分の2近い議席を与党で有しているとはいえ、現在の与党体制では改正への道が容易ではない事は明らかです。次世代の党には何としてでも党勢を立て直し、安倍政権の憲法改正をしっかりと後押しのできる勢力として再び国会で活躍していただかねばなりません。
 我々は、次世代の党の再起を期待し、統一地方選挙立候補予定者、そして衆議院選挙において惜しくも落選した前議員の皆様を激励するべく、下記の通り集会を開催します。


日時 平成27年3月18日(水)17時30分開会(17時開場)
場所 東京・憲政記念会館  東京都千代田区永田町1-1-1
    「国会議事堂前駅」2番出口・徒歩7分
    「永田町駅」2番出口・徒歩5分
参加費 1000円

<集会呼びかけ人>
加瀬 英明(代表) 赤尾 由美 一色 正春 岡野 俊昭 小名木 善行
小山 和伸 鍵山 秀三郎 河添 恵子 菅家 一比古 倉山 満 櫻井よしこ
石 平 高山 正之 中西 輝政 仲村 覚 百田 尚樹 宮崎 正弘
山際 澄夫 山本 優美子 (計19名・50音順・敬称略)

<主催> 次世代の党を応援する大集会実行委員会
〒105-0003 東京都港区西新橋2-13-14 新佐久間ビル3階(株)世界出版内
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お名前:00 ,2015-03-13 01:23:21 PM
題名: 米国人ジャーナリストの意見
慰安婦問題の分析を進める米国人ジャーナリスト、マイケル・ヨン氏は産経のインタビユーに答え、旧日本軍や官憲による慰安婦強制連行説について「論理的でない」と批判した。産経新聞より

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