画像サイズ:2MBまで、画像タイプ:jpg, png, gif

ページ番号:422, 合計:9024:メッセージ
お名前:松村 弘 ,2012-10-27 10:06:01 AM
題名: 第47回 <我が祖国日本の危機に立ち上がろう!>
趣旨:日本再生のため、関心を持っていただきたく


SOS 日本が危ない! 中国に炭素繊維不正輸出 ―>軍事転用可能 企業は恥を知れ!!
炭素繊維とは鉄の10倍以上の強度で重量も鉄の1/4以下。

SOS 日本が危ない! 河野洋平殿は恥を知れ! 河野談話を即刻破棄すべき! 

SOS 日本が危ない! 英語よりも日本語を! 日本は英米の言葉の属国ではない!! 日本語のできないものが英語を話せるはずがない! 英語は国力に相関する!!

SOS 日本が危ない! 野田首相は首相の資格なし、田中法相辞任、国のため早く解散を!

SOS 日本が危ない! 政府は日銀に20兆円追加緩和要求! 借金じゃない、金を生み出す知恵を出さねば!

お名前:松村 弘 ,2012-10-26 11:40:54 AM
題名: フィリピン、豪州、ベトナム、と軍事協力強化を
<野田総理大臣へ>
国土を守るために日本のとるべき方法の一つは、とりあえずフィリピン、豪州、ベトナム、と軍事協力強化を図る。フィリピン、ベトナムは日本と同じく大きな脅威を抱えている、豪州しかり。日本の造船、航空機、車両等製造技術、フィリピンやベトナムの地理的条件、豪州の長所を活かせば更なる地域の安全に繋がる!

お名前:Matsumura Hiroshi ,2012-10-25 04:20:54 PM
題名: The Treaty of Portsmouth in 1905
After the Russo-Japanese War, the Treaty of Portsmouth in 1905, Japan took over southern part of Sakhalin(at fifty degrees of north latitude )from Russia

お名前:松村 弘 ,2012-10-24 03:14:14 PM
題名: 野田総理大臣へ
財務省は国債を発行する。日銀がその国債を買う、日銀は国債を買うために輪転機で必要な額だけ刷る。中央銀行即ち日銀は株式会社であり、その機能はそれ(お金刷り)を阻止するための理屈である。確かに金融緩和、すなわち札を刷れば一時的に円安になり輸出等に少々よい影響は出るだろう。しかし言い換えれば“借金してご馳走を食べる”様なやり方で本来はしてはならないこと、ツケが後を追ってくる。大事なことは赤字を増やす方法で、その場しのぎの政策や、民主党の選挙対策ためにしてはならないのである。首相はお解かりでしょう!

お名前:Matsumura Hiroshi ,2012-10-22 04:40:11 PM
題名: Northern islands belong to Japan since 1875
In 1875 Sakhalin Kuril exchange treaty, instead of taking over the Kuril Islands from Russia, Japan abandoned the Sakhalin to Russia.

お名前:松村 弘 ,2012-10-09 05:04:30 PM
題名: 韓国や中国はなぜここまで自己主張が強いのか!

日本では長い間地方分権的な社会体制だった、だから武士、町人は分を弁えて自分の役割を心得ていた。しかし朝鮮や中国は支配者と被支配者の関係だから自己主張をしないと潰れてしまう。朝鮮半島は新羅、高麗、朝鮮と国が変わり、そのたびに国家の歴史が作られてきた。支配者は自分達の正当性を常に示せるかどうかが重要である、現在なら大統領が前大統領を刑務所に送りこむ、日本では考えられないことである。これが韓国では現実である。

日本は2000年独立国家であるという概念がある、しかし征服された期間の長い国は歴史を客観化できない。自国の歴史は侵略される側であったことを触れなければならない、しかしどうしてもそのことを認めたくない。

以上のことを理解し、竹島や尖閣問題から逃げるのではなく、理路整然とひとつ一つ解決していかねばならない。そのために日本の正当性を世界に向けて発信すると同時に、国を我々自身で守りぬくという強い心構え並びにその後ろ盾となる強い自衛隊が不可欠であることはいうまでもない。

お名前:松村 弘 , 電子メール : annaii@kokusai.ne.jp 2012-10-08 11:19:18 AM
題名: 「日本再生勉強会」のお知らせ

<日本再生勉強会>

沈みかけている我が祖国日本、この日本を愛国心ある私達が先頭に立って、「日本再生」に取り組んでいこうではありませんか。

□ 日時:10月13日(土)午後3時~5時
□ 主題:領土問題(北方領土、尖閣諸島、竹島
□ 場所:大阪市北区梅田1-2-2-500 大阪駅前第2ビル 総合生涯学習センター
□ 趣旨:沈みかけている日本を再生させる
□ 参加資格:日本を再生させたいという熱心な方(老若男女を問わず)。
□ 費用:無料
□ 電子メール:annaii@kokusai.ne.jp
http://www.osaka-japan.biz/index.php?page=Page.EditPage&pagelang=ja&url=kokyaku-nihonsaiseibenkyokai

お名前:松村 弘 ,2012-10-06 01:50:37 PM
題名: [お詫び] 下記の分は間違って掲載しました。
[お詫び] 下記の分は間違って掲載しました。
<祖国を護ため、武器を必要とする国に、武器輸出は緩和すべきでは!>その1


<祖国を護ため、武器を必要とする国に、武器輸出は緩和すべきでは!>

前置きとして、私も含めて殆ど全人類が殺戮用にも使用されうる武器製造並びに販売そして使用を望まないだろう、少なくともそう望みたい。しかし国を護るためには持たざるを得ないのではないか。「ペンは剣より強し」というが世の中は決してそれほど甘くはない、現実に目を向ければ明らかである。

日本は国土を自分自身で死守するため、また近隣国に脅かされている国には武器輸出三原則に従って輸出すべき時代に入ったのではないか。またこのことにより円高で苦しむ日本が、日本再生につながり、且武器を必要とする国に手を差し伸べることになるのではあるまいか。

我国も第二次世界大戦はドイツとともに世界を相手に戦った国、優秀な武器はいくらでも製造できる。戦争のためのみの製造や輸出ではなく抑止力のためにも大きく貢献できる。


此処から転載です;
ドイツは現在、米露に次ぐ世界第3位の武器輸出国で、スウェーデンのストックホルム国際平和研究所(SIPRI)によると、06~10年の武器輸出総額は計132億ドル(約1兆300億円)と、01~05年の計69億ドルからほぼ倍増の勢いだ。
主な輸出先は欧米諸国だが、サウジアラビア、パキスタンなども「得意先」として名を連ねる。

[参考資料]
http://dontena.doorblog.jp/archives/18450907.html

お名前:松村 弘 ,2012-10-06 01:18:49 PM
題名: 祖国を護ため、武器を必要とする国に、武器輸出は緩和すべきでは!

その1

前置きとして、私も含めて殆ど全人類が殺戮用にも使用されうる武器製造並びに販売そして使用を望まないだろう、少なくともそう望みたい。しかし国を護るためには持たざるを得ないのではないか。「ペンは剣より強し」というが世の中は決してそれほど甘くはない、現実に目を向ければ明らかである。

日本は国土を自分自身で死守するため、また近隣国に脅かされている国には武器輸出三原則に従って輸出すべき時代に入ったのではないか。またこのことにより円高で苦しむ日本が、日本再生につながり、且武器を必要とする国に手を差し伸べることになるのではあるまいか。


海外メディアによると日本政府は今年、新型空母2隻の建造に着手する。すでに昨年9月に、新型ヘリコプター空母2隻の建造計画を発表した。排水量2万4000トン、ヘリコプター9機を搭載可能で、1隻あたりおよそ10億4000万ドルを投じる。
このヘリ空母は排水量においても技術においても英国やスペイン の現役空母を凌駕し、海上自衛隊最大の軍艦となる。軍事専門家は「日本は他国がどこまで容認するかを試している。海洋大国として、洋上で一定の重みを持つ 必要がある。これは政治大国化への重要な一歩だ」と指摘する。

 このほか日本は武器輸出にも全力で取り組んでいる。日本政府は昨年12月、「武器輸出三原則」に基づく禁輸政策を大幅に緩和し、武器の国際共同開発への参加や、「人道」目的の活動への装備供与を可能にするという重量「爆弾」を落とした。

  日本政府の「宇宙開発戦略本部」の専門調査会は新年早々、「宇宙航空研究開発機構設置法」について「平和目的に限る」との規定を削除し、防衛目的にも利用 できるよう改正することを提言した。専門家は運搬ロケットと弾道ミサイルは技術的に「紙一重」の違いしかなく、この行動の背後には非常に危険な動機が隠されていると指摘する。
船以下は転載。[参考資料]
http://j.people.com.cn/94474/7718032.html

お名前:松村 弘 ,2012-10-05 05:36:13 PM
題名: 生活保護外国人受給世帯4万人強!!
第46回 <我が祖国日本の危機に立ち上がろう!>
趣旨:日本再生のため、関心を持っていただきたく

SOS 日本が危ない! 生活保護外国人受給世帯4万人強!!

日本に単純労働目的で入国、失業後に受給する場合が多いという。韓国・朝鮮人が2/3を占めている。本来対象は生活保護法で日本国民に限定している。日本も現在は大変、考え直す時期に来ているのではないか。勿論私達が汗水たらして働いた税金が使われるのである。

お名前:松村 弘 ,2012-10-04 10:21:25 AM
題名: <世界平和>

戦争の無い平和な世界にするには私達は何をすべきか、何が出来るか
・ あなたの考えが世界を変える可能性があるかもわかりません。
・ 平和な世界にしようではありませんか。
・「論文」または「考え」をお書きください。
・ 字数には制限ありません。
・ 中傷的、批判的な文章は避けて下さい。
・ 弊社の判断で掲載できない場合も有りますが予めご了承ください。

電子郵便:kokusai@kokusai.ne.jp
ホームページ:
http://www.osaka-japan.biz/index.php?page=Page.EditPage&pagelang=ja&url=sekaiheiwa

お名前:松村 弘 ,2012-10-03 01:03:51 PM
題名: SOS 日本が危ない! 崩れ去る「鉄は国家なり」
第45回 <我が祖国日本の危機に立ち上がろう!>
趣旨:日本再生のため、関心を持っていただきたく

SOS 日本が危ない! 崩れ去る「鉄は国家なり」

「新日本製鉄」世界第6位と「住友金属工業」世界第27位が10月1日合併して、「新日鉄住金」世界第2位が誕生した。それでも第1位のアルセロール・ミタルの略半分、新日鉄住金に肉薄する中国や韓国企業が続く。新日鉄は粗鋼生産量で長らく世界第一位を保ってきた。

活路は国内市場と新興国への売込みである。重要なのは確実な国内での需要増である。中国で危険な自動車生産は国内の製造に戻る工夫、橋等の多くは高度成長期に作られたものが多くそろそろ作り替えの時期で相当の需要が見込まれる。また尖閣等の問題で海上自衛隊には多くの大型鉄鋼船、陸上自衛隊には水陸両用戦車も不可欠である。

お金がない! 簡単、刷ればいい! 円高是正に繋がること間違いなし!!

お名前:松村 弘 ,2012-10-02 01:52:13 PM
題名: 人気一人歩き「維新の会!」

橋下、維新の会代表は大阪府知事から市長になって4年あまり、確かに良くやってきたと誰もが認めることである。しかし私は大阪市に住み毎日電車で市内の職場に向かう。しかし一体何が変わったのか、何か良くなったか、何も変わっていない、私だけの意見ではないだろう、殆どの市民も同じ思いだろう。大阪市民がほしいのは掛け声じゃない、目に見える何かである!

橋下氏は今後国政という舞台で今までのように「僕の感覚での発言」は危険極まりない、特に外交においてである。橋下氏は「韓国との共同管理」と発言した、私たちは当然領有権放棄と思った、しかし橋下氏は利用についての共同利用だと釈明した。短絡的にそのような発言を控えなければならないのではないか。原因は氏が本当にやりたいことを言わない、都合のいいことのみ発言、不都合なことは言わない。いったいこの国をどうしたいのかはっきり言ってもらわなくてはならない。怖くて国政を任せられない、民主党同等以上に極めて危険である。

石破自民党幹事長きっぱり、「維新と連携せず」、流石、石破幹事長!

お名前:日本人 , 電子メール : tedlee860@gmail.com 2012-10-02 01:23:43 PM
題名: 日本人、ひとつになりましょう
もちろん、戦争をする必要はありません。しかし妥協する必要はありません。中国に侵略されたチベットを思い出してください。以下の実行のご協力をお願いします。

0)今すぐ中国・香港・台湾・韓国から撤退・脱出する。
1)中国・韓国製品は販売しない。
2)中国・韓国への輸出・販売は行わない
3)中国・韓国人の利益になることはしない
4)中国・香港・台湾・韓国への渡航は行わない
5)中国株・中国株投信・韓国株・韓国株投信は即刻売却し資金を引き揚げる
6)中国・韓国人経営者のお店(中華料理・韓国料理・台湾料理(中国人経営者の)等の飲食店・エステ等)や中国・韓国関係の映画・CD・DVD・テレビ番組・雑誌等を利用しない。
7)中国人・韓国人と国際結婚しない。
8)中国人・韓国人を雇用しない。雇用している施設等を利用しない。
9)日本製品・日本産の製品・商品を高くても購入する。

お名前:日本人 , 電子メール : tedlee860@gmail.com 2012-10-02 01:14:16 PM
題名: 経団連は非国民の組織で日本の恥
 いずれマスコミや日本人から相手にされなくなるでしょう。

金融市場は『儲けた者が偉い・勝ち』、と言われる社会であり、SBIが漁夫の利を得るのかも知れませんが、
企業体質が問われるのは確かであり、長期的に見れば、失うものの方が多いと言えるかも知れません。

これは今の経済界にも言えることであり、尖閣問題もあり、野田総理を支持しないという経団連会長も出てきていますが、自国の総理を経団連会長がここまで批判するということはかつて無かったことであり、今後、政府対経団連という図式がうきあがり、経団連は中国贔屓、政府は中国批判となるという、中国にとっては狙っていた日本分断が成功することになります。

中国は民間をカネだけ儲ける卑しい生き物、政治家・官僚は尊敬する生き物というのが基本であり、いくら経団連会長が声をあげても相手にはしてくれますが、尊敬はして貰えません。

堂々と主義主張を述べる政治家・官僚を嫌いはしますが尊敬をしており、今の野田総理を中国は嫌ってはいますが、堂々と主義主張を述べる政治家をして尊敬をしている筈です。
(これはアメリカも同様です)

お金に目がくらんだ経団連は中国から卑しい組織として蔑まれていることを知りません。

お名前:松村 弘 ,2012-10-01 05:27:58 PM
題名: 降りかかる火の粉は払わなければならない!
第43回 <我が祖国日本の危機に立ち上がろう!>
趣旨:日本再生のため、関心を持っていただきたく

SOS 日本が危ない! 降りかかる火の粉は払わなければならない!

尖閣諸島に降りかかる火の粉! 火事で火の粉が大きくなれば防ぎようがなくない、始末するには火の粉の小さいうちが有効である。そのことを知ってかそれとも無能だったか、歴代の自民党党首がやってこなかった、民主党党首然り! 中国は空母をロシアから古手を買ってきて格好をつけた、がこれこそ張子の空母! 中国はまだ空母一隻建造できない、日本は70年前に既に建造していた。まだまだ日本の敵ではない!! 頑張れ日本!

お名前:松村 弘 ,2012-09-30 04:16:55 PM
題名: SOS 日本が危ない! 報道機関はただの金儲け企業か!?
第42回 <我が祖国日本の危機に立ち上がろう!>
趣旨:日本再生のため、関心を持っていただきたく

SOS 日本が危ない! 報道機関はただの金儲け企業か!?

報道機関、特にテレビ局は視聴率が上がる報道を最優先させているのか。国益という根幹的な部分には全く関知しないのか。確かに広告収入で成り立っている会社(日本放送局以外)であることは間違いない。しかし良きにつけ悪るしにつけ、ただ高視聴率のみが会社の方針なら、まともな視聴者は減りごく普通の視聴者はテレビ局に踊らされ、国益が失われ、テレビ局も廃れる運命にある。

例えば首相が漢字を読み間違える、人間である以上誰だって大なり小なりの間違いはある、そんなことはどうでもよいことである、政治家の仕事は国民が安心して住める国にすることである。揚げ足を取るようなテレビ局は一体全体何を考えているのか、次元が低い。中川昭一財務大臣の酩酊記者会見の報道、面白おかしくするまるで漫才の番組である。あれではアル中大臣と思われても仕方がない。中川大臣は我国を守るために命を懸けて戦っていた数少ない真の政治家の一人であった。勇気がなく誰も言えないことを言った誠の政治家であった、先生は「米国国債はこれ以上買えない」と言い放った。日本は毎月1.5兆円の米国債を買っているのである。米国債を買わないなら消費増税は不要である。

テレビ局はもっと国益になることを報道する義務があるのではないか、海外のテレビ番組でも見て勉強されんことを願わずにはおれない。

お名前:松村 弘 ,2012-09-28 10:51:13 AM
題名: <印度は中国に替わる>

尖閣問題で日中は悪化している、井戸を掘ったあの松下電器産業現パナソニックにも容赦なく工場襲撃。今から34年前1978年に当時の副首相鄧小平氏が松下電器産業のテレビ工場を訪問された際、松下幸之助氏に「中国の近代化を手伝ってくれませんか」と頼んだのが発端。幸之助氏は「できる限りのお手伝いをします」と返し、1987年には合弁会社を設立した。出会いから30年後の2008年来日した胡錦濤国家主席が松下の本社を訪れた。胡主席は「中国の発展に尽くしていただき、ありがとうございます」と感謝の意を述べたのである。「井戸を掘った人を忘れない中国」は消え去ったのか、残念でならない。

印度は親日的なお国柄、中国に匹敵する人口と広大な国土を誇り中国に取って代わる国かもしれない、「インド政府は日本政府に対し、成長しうる中国の代替地を提供するため、あらゆる手立てを尽くすべきだ」と提言した。検討する余地があると思う。

日本は中国以外の国々に投資先を広げ、中国とは引っ付かず離れず程よい付き合いが大事ではあるまいか。

一部抜粋変更加筆
[参考資料] 産経新聞9月17日、26日号

お名前:松村 弘 ,2012-09-27 11:19:11 AM
題名: SOS 日本が危ない! 外国人に土地を切り売りの危険と恐怖!
第41回 <我が祖国日本の危機に立ち上がろう!>
趣旨:日本再生のため、関心を持っていただきたく

SOS 日本が危ない! 外国人に土地を切り売りの危険と恐怖! 
もし中国人に日本の土地を次々買いあさられたら何がおこるか。日本には離島が多い、その離島を次々買いあさられるとそこはもう日本じゃなくなる。尖閣や竹島どころの比ではない、一国も早く外国人に土地売買禁止の法整備を急ぐべき、でなければ国を守れない。政治家よ国土を護るために後手後手にならぬよう、行動を起こされたし、私たち国民は切に願っている。

一部抜粋書換え加筆
[参考資料] 産経新聞9月26日(水)号

お名前:松村 弘 ,2012-09-26 04:34:03 PM
題名: 第40回 <我が祖国日本の危機に立ち上がろう!>

趣旨:日本再生のため、関心を持っていただきたく

SOS 日本が危ない! それで国土を護れるのか! 橋下市長殿よ、極めて重い国政を担うという維新の会代表が、僕ちゃんの感覚で軽々しく発言してもらったらこの国が大変なことになる、それこそ河野洋平氏同等以下、民主党以下! 発言をつつまれたし!!

橋下氏は、外交問題・安全保証で、竹島の「日韓共同管理」、尖閣諸島の国有化批判や自衛隊の常駐反対、沖縄県の米軍普天間飛行場の辺野古移転容認等であった。竹島の領土間発言については内外から火の手があがった。橋下氏は領土を取り戻す気はないのか、橋下ドンが極めて大事なことを僕の感覚でやられたらたまったものではない。国家の根源的なものが領土であるということが分かっていないのか、橋下氏は国家観がないといわれてきたが・・・。
県政と国政とは比べようのないほどの違いがある。それで米露中と戦えるのか、橋下ドン!!

一部抜粋書換え加筆
[参考資料] 産経新聞9月25日号

戻る 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 101 102 103 104 105 106 107 108 109 110 111 112 113 114 115 116 117 118 119 120 121 122 123 124 125 126 127 128 129 130 131 132 133 134 135 136 137 138 139 140 141 142 143 144 145 146 147 148 149 150 151 152 153 154 155 156 157 158 159 160 161 162 163 164 165 166 167 168 169 170 171 172 173 174 175 176 177 178 179 180 181 182 183 184 185 186 187 188 189 190 191 192 193 194 195 196 197 198 199 200 201 202 203 204 205 206 207 208 209 210 211 212 213 214 215 216 217 218 219 220 221 222 223 224 225 226 227 228 229 230 231 232 233 234 235 236 237 238 239 240 241 242 243 244 245 246 247 248 249 250 251 252 253 254 255 256 257 258 259 260 261 262 263 264 265 266 267 268 269 270 271 272 273 274 275 276 277 278 279 280 281 282 283 284 285 286 287 288 289 290 291 292 293 294 295 296 297 298 299 300 301 302 303 304 305 306 307 308 309 310 311 312 313 314 315 316 317 318 319 320 321 322 323 324 325 326 327 328 329 330 331 332 333 334 335 336 337 338 339 340 341 342 343 344 345 346 347 348 349 350 351 352 353 354 355 356 357 358 359 360 361 362 363 364 365 366 367 368 369 370 371 372 373 374 375 376 377 378 379 380 381 382 383 384 385 386 387 388 389 390 391 392 393 394 395 396 397 398 399 400 401 402 403 404 405 406 407 408 409 410 411 412 413 414 415 416 417 418 419 420 421 422 423 424 425 426 427 428 429 430 431 432 433 434 435 436 437 438 439 440 441 442 443 444 445 446 447 448 449 450 451 452



Flag Counter
KOKUSAI INTERPRETING CO., LTD.
5th Floor Kunieda Building, 2-8-86 Nambanaka, Naniwa-ku, Osaka, 556-0011 Japan
E-mail
Phone:81-(0)6-6631-1718
Facsimile:81-(0)6-6631-9771

Copyright (c)1996-2021 KOKUSAI INTERPRETING CO., LTD. All Rights Reserved.
There have been アクセスカウンター visitors to this page since November, 2008
アクセスカウンター