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お名前:松村 弘 ,2010-10-29 10:39:12 AM
題名: 日本再生(その35)
日本再生(その35)
<教育 終戦後、GHQの監視下半強制的に聞かされたラジオ番組>
『眞相箱』

[設問] 
―東京のバラ―r
「東京のバラ」とはだれのことですか。

「説明」
 東京のバラ、トーキョー・ローズとは、トグリ・アイバという二世の婦人に米兵がつけた渾名である。彼女は昭和16年に米国から日本に来たが戦争のため帰国できなかった。
 初め彼女は東京の放送局で連合軍の放送を記録する仕事をしていたが、後に声がよいのでアナウンサーとなって「ゼロ・時間」と呼ばれた番組に出演した。この番組は録音をとった米の流行歌を放送すること。レコードの合間に色々なおしゃべりをして米兵の人気を得る計画だった。
[解説]
 彼女は1945(昭和20)年10月国家反逆罪で収容され、裁かれ、禁固10年、罰金1万ドル、そして米市民権を剥奪された。1977年フォード大統領の特赦を受けて自由の身になるまで30年の歳月が過ぎた。彼女が60歳を入るまで許されなく人生を大きく狂わせた。米国政府とはこの様であった、戦勝国とはこのようのことを一方的にするのであった。

■これら一連の番組はCIEラジオ課の指導・監督を受け作成され、GHQの統制下で日本は思想を形成させられていった。米国は日本を一方的に悪者扱いにしているが決してそうではないことをご理解いただけると思います。ここまで読んでいただいた方々に は、『眞相箱』とはどういうものであったかご理解いただけたことと確信します。米国はいかにして日本人を骨なしにしようと企んでいたかを、最後まで読んで いただければ聡明な読者にはご理解いただけるに違いない。
※ 「設問」はCIEラジオ課の指導・監督を受け作成され、GHQの統制下で書かせたものである。
※ [説明]は同上
※「解説」は投稿者(松村)が参考資料を一部抜粋、一部書き換え、一部加筆等して書き上げた。
※ GHQ=General Headquarters= 連合国最高司令官総司令部
■ (参考資料)『GHQ作成の情報操作書「眞相箱」の呪縛を解く』櫻井よしこ
[http://www.yomiuri.co.jp/nie/note/t-nie/200606/6-2/yohgo /kenkenroku.htm ] 2010.06.05.

お名前:松村 弘 ,2010-10-21 09:01:08 AM
題名: 大阪都構想「評価零」
橋下ドン、大阪都構想「評価零」0ゼロ! 早く止めなさったら! そんな時間があればもっと大事な本来の仕事に戻っていただきたい! 市民の願いです。

お名前:松村 弘 ,2010-10-19 09:43:09 AM
題名: 日本再生(その34)
<教育 終戦後、GHQの監視下半強制的に聞かされたラジオ番組>
『眞相箱』

[設問] 
― 原子爆弾投下とアメリカの世論 ―r

[解説]
 そのころ日本は降伏の道を探っていて二進も三進もいかない追い詰められた状態であった。そのことは米国はよく知っていた、敗戦まで時間の問題であった、米国は原爆投下をする必要は全くなかった。原爆投下は間違っても許されるものではない。原爆投下を決定したトルーマン大統領とその関係者を断じて許せるものではない。

■これら一連の番組はCIEラジオ課の指導・監督を受け作成され、GHQの統制下で日本は思想を形成させられていった。米国は日本を一方的に悪者扱いにしているが決してそうではないことをご理解いただけると思います。ここまで読んでいただいた方々に は、『眞相箱』とはどういうものであったかご理解いただけたことと確信します。米国はいかにして日本人を骨なしにしようと企んでいたかを、最後まで読んで いただければ聡明な読者にはご理解いただけるに違いない。
※ 「設問」はCIEラジオ課の指導・監督を受け作成され、GHQの統制下で書かせたものである。
※ [説明]は同上
※「解説」は投稿者(松村)が参考資料を一部抜粋、一部書き換え、一部加筆等して書き上げた。
※ GHQ=General Headquarters= 連合国最高司令官総司令部
■ (参考資料)『GHQ作成の情報操作書「眞相箱」の呪縛を解く』櫻井よしこ
[http://www.yomiuri.co.jp/nie/note/t-nie/200606/6-2/yohgo /kenkenroku.htm ] 2010.06.05.

お名前:松村 弘 ,2010-10-18 10:37:54 AM
題名: 日本再生(その33)
<教育 終戦後、GHQの監視下半強制的に聞かされたラジオ番組>
『眞相箱』

[設問] 
― 原子爆弾投下とアメリカの世論 ―r

「原子爆弾が広島に投下されたとき合衆国世論はどんなものでしたか。」

[説明]
 ニューヨーク・タイムスには、僅か一日に多数の読者の声が寄せられた。幾つかを挙げると、
1)原子爆弾は我が国歴史の汚点となるものである。
2)これは集団的殺戮、全くのテロ行為だ。
ウィリアムペン大学学長セシル・ヒンショウ博士は、原子爆弾について「野蛮な非人道的戦争方法である。その使用は許しがたい」と述べている。

原子爆弾とその作用に対する一般の感情は雑誌ニュースウィークに掲載された、
「先週トルーマン大統領が原子爆弾完成の指導に当ったヴァヌバーブッシュ博士、レズリ・アール・グロウブス少将等を白亜館に招致して、爆弾の今後の使用と管理についての意見を求めた折のこと、暫くは一座黙して急には答えるものもなかった。が、やがて指導的な科学者の一人が突然『成功して遺憾千万だ』といった。すると軍人の一人が『アーメン』と唱えたものである

[解説]
 次回にします・・・。

■これら一連の番組はCIEラジオ課の指導・監督を受け作成され、GHQの統制下で日本は思想を形成させられていった。米国は日本を一方的に悪者扱いにしているが決してそうではないことをご理解いただけると思います。ここまで読んでいただいた方々に は、『眞相箱』とはどういうものであったかご理解いただけたことと確信します。米国はいかにして日本人を骨なしにしようと企んでいたかを、最後まで読んで いただければ聡明な読者にはご理解いただけるに違いない。
※ 「設問」はCIEラジオ課の指導・監督を受け作成され、GHQの統制下で書かせたものである。
※ [説明]は同上
※「解説」は投稿者(松村)が参考資料を一部抜粋、一部書き換え、一部加筆等して書き上げた。
※ GHQ=General Headquarters= 連合国最高司令官総司令部
■ (参考資料)『GHQ作成の情報操作書「眞相箱」の呪縛を解く』櫻井よしこ
[http://www.yomiuri.co.jp/nie/note/t-nie/200606/6-2/yohgo /kenkenroku.htm ] 2010.06.05.

お名前:松村 弘 ,2010-10-13 10:43:13 AM
題名: 日本再生(その32)
<教育 終戦後、GHQの監視下半強制的に聞かされたラジオ番組>
『眞相箱』

[設問] 
― ソヴィエットの参戦と作戦経過 ―r

「ロシアが対日戦に参加したことに関して精しくお知らせ下さい。」

[説明]
 略。

[解説]
 ソビエトが北方領土に上陸したのは1945年8月18日で、四島を占拠し終えたのは9月5日であった。8月15日に日本は降伏を受け入れたのだから、その日に全ての戦闘は終わらなければならない。しかしソビエトは南下して北方領土を占拠した、この無茶苦茶な行動をGHQは全く触れていない、勝者の論理である。
 このようにしてロシアはどさくさ紛れに日本の領土を奪ったのである、許されるでしょうか・・・。

■これら一連の番組はCIEラジオ課の指導・監督を受け作成され、GHQの統制下で日本は思想を形成させられていった。米国は日本を一方的に悪者扱いにしているが決してそうではないことをご理解いただけると思います。ここまで読んでいただいた方々に は、『眞相箱』とはどういうものであったかご理解いただけたことと確信します。米国はいかにして日本人を骨なしにしようと企んでいたかを、最後まで読んで いただければ聡明な読者にはご理解いただけるに違いない。
※ 「設問」はCIEラジオ課の指導・監督を受け作成され、GHQの統制下で書かせたものである。
※ [説明]は同上
※「解説」は投稿者(松村)が参考資料を一部抜粋、一部書き換え、一部加筆等して書き上げた。
※ GHQ=General Headquarters= 連合国最高司令官総司令部
■ (参考資料)『GHQ作成の情報操作書「眞相箱」の呪縛を解く』櫻井よしこ
[http://www.yomiuri.co.jp/nie/note/t-nie/200606/6-2/yohgo /kenkenroku.htm ] 2010.06.05.

お名前:Matsumura ,2010-10-06 03:26:46 PM
題名: Hoppo Yonto off Hokkaido
Russian President Dimitry Medvedew may visit to the Hoppo Yonto island off Hokkaido(disputed South Kuril island,) which Soviet forces occupied toward the end of world War Ⅱ. The island have prevented Tokyo and Moscow from concluding a formal peace treaty and economic ties.

お名前:松村 弘 ,2010-10-06 01:29:55 PM
題名: 橋下大阪知事に惑わされるな!
橋下さんは大阪の停滞の最大の原因は二重行政だとわめきたてている。そうではない、そんなものは極一部枝葉の部分に過ぎない。最大の原因は東京一極集中である、役所は全部東京に集中している、だから東京へ出て行かなければ事は始まらない。このことを解決しなければならない。その一つが道州制である、これをやらなければ仮に大阪都にしたとしても解決できない。もしやるのなら大阪府を潰して大大阪市すればよい。

お名前:松村 弘 ,2010-10-04 11:01:34 AM
題名: 日本再生(その31)
<教育 終戦後、GHQの監視下半強制的に聞かされたラジオ番組>
『眞相箱』

[設問] 
― 日本歴史 ―

「学校で誤れる日本歴史が教えられていたとのことですが、誰がその責任者ですか。」

[説明]
 ここに書かれているのは、“日本人自身である。人は自らが信じる事に対し責任があるのであります”。

[解説]
 大東亜戦争までの日本教育を否定し、米国流の徹底した民主化だ。過去の歴史、伝統、家族のあり方まで全否定する教育。日本人を日本人として慈しみ育んできたこの国の伝統や価値観の枠を破壊して自由と権利を主軸におき、自己主張することを是とした。先生と生徒や学生の区別はなくなり、人間の平等のみが強調された。現在のどこか可笑しい日本があるのは今の教育があるからである。日本をたちなおすために米国に押し付けられた様々な悪を取り払い、これからの日本を背負う子供達のために一刻も早く正しい教育に改めなければならない。でなければ明日の日本はない。

■これら一連の番組はCIEラジオ課の指導・監督を受け作成され、GHQの統制下で日本は思想を形成させられていった。米国は日本を一方的に悪者扱いにしているが決してそうではないことをご理解いただけると思います。ここまで読んでいただいた方々に は、『眞相箱』とはどういうものであったかご理解いただけたことと確信します。米国はいかにして日本人を骨なしにしようと企んでいたかを、最後まで読んで いただければ聡明な読者にはご理解いただけるに違いない。
※ 「設問」はCIEラジオ課の指導・監督を受け作成され、GHQの統制下で書かせたものである。
※ [説明]は同上
※「解説」は投稿者(松村)が参考資料を一部抜粋、一部書き換え、一部加筆等して書き上げた。
※ GHQ=General Headquarters= 連合国最高司令官総司令部
■ (参考資料)『GHQ作成の情報操作書「眞相箱」の呪縛を解く』櫻井よしこ
[http://www.yomiuri.co.jp/nie/note/t-nie/200606/6-2/yohgo /kenkenroku.htm ] 2010.06.05.

お名前:松村 弘 ,2010-09-30 09:34:38 AM
題名: 日本が危ない!
仙谷殿、尖閣諸島で「中国の対応を見誤った」、では済まないでは。内閣官房長官の仕事の一つは「政府報道官」、もっとしっかりしてもらわなければどうするか・・・、日本の官房長官ですよ。しかし本当は見誤ったのではなく能力が欠けているのではないか。民主党の中にも私と同じ考えの議員は沢山いるはずだ!

我が祖国、日本を思う同士の皆さん、今の首相や大臣達に日本の舵取りを委ねてもいいのでしょうか、日本の真の保守の姿に戻すため、立ち上がろうではありませんか、このままでは日本は危ない、残された時間は僅かだ。

お名前:サガン ,2010-09-28 10:29:12 AM
題名: 日中関係
http://americaend.jugem.jp/

http://ameblo.jp/sekainodekigoto2009/

とにかく中国と交渉すべき!

お名前:松村 弘 ,2010-09-27 04:32:09 PM
題名: 日本再生(その29)
<教育 終戦後、GHQの監視下半強制的に聞かされたラジオ番組>
『眞相箱』

[設問] 
― 世界の大勢また我に利あらず ―

「我が国が無条件降伏するに至った原因を教えて下さい」

[説明]
 ・・・・・、日本は無条件降伏を受諾せざるを得なくなった、・・・・・。

[解説]
 GHQはこの項でも「日本は無条件降伏を受諾せざるを得なくなった」と無条件降伏を強調している。無条件降伏とは国の主権を失うことになる。日本はポツダム宣言に盛り込まれた条件の下で降伏したのであり、主権までGHQに渡したのではない、有条権降伏である。だから軍政をしくことも不当である。ドイツとはことなる、ドイツはヒトラーが自殺し中央政府が消滅して降伏したから無条件降伏である。
 GHQは無条件降伏の多用にみられる様に、日本を無条件降伏であると決め付けて意のままに扱おうとした。GHQとはこのようなところである、騙されてはならない。

■これら一連の番組はCIEラジオ課の指導・監督を受け作成され、GHQの統制下で日本は思想を形成させられていった。米国は日本を一方的に悪者扱いにしているが決してそうではないことをご理解いただけると思います。ここまで読んでいただいた方々に は、『眞相箱』とはどういうものであったかご理解いただけたことと確信します。米国はいかにして日本人を骨なしにしようと企んでいたかを、最後まで読んで いただければ聡明な読者にはご理解いただけるに違いない。
※ 「設問」はCIEラジオ課の指導・監督を受け作成され、GHQの統制下で書かせたものである。
※ [説明]は同上
※「解説」は投稿者(松村)が参考資料を一部抜粋、一部書き換え、一部加筆等して書き上げた。
※ GHQ=General Headquarters= 連合国最高司令官総司令部
■ (参考資料)『GHQ作成の情報操作書「眞相箱」の呪縛を解く』櫻井よしこ
[http://www.yomiuri.co.jp/nie/note/t-nie/200606/6-2/yohgo /kenkenroku.htm ] 2010.06.05.

お名前:松村 弘 ,2010-09-22 10:48:15 AM
題名: 日本再生
1.「国がどんどんお金を出して成長なんか出来ない」ということを理解させる。
1.「市場主義や規制緩和の負の部分に焦点を当てすぎている今の政策や政権公約を修正する」、即ち弱い部分を救おうという政策を見直すこと。
1.「成長分野に挑むのは危険があるし大変だけれど、皆でそっちに進もう」ということを、指導者が語れなくなった。しかしこれをやらなくてはじり貧になる。

消費税を下げる方向に持っていかなくてはならない。そのためには第一次産業、第二次産業、第三次産業、で成長分野を伸ばすことと、今の政策転換以外にない。

(参考資料)VOICE 10月号2010年85頁 一部抜粋、一部加筆、一部書換え

お名前:珍説 昭和20年8月15日が停 ,2010-09-22 02:43:08 AM
題名: 珍説 昭和20年8月15日が停戦発効!?
珍説 昭和20年8月15日が停戦発効!?
http://www.kurayama.jp/modules/wordpress/index.php?p=416#comments

お名前:松村 弘 ,2010-09-16 11:21:50 AM
題名: 日本再生(その27)
<教育 終戦後、GHQの監視下半強制的に聞かされたラジオ番組>
『眞相箱』-14
[設問] 
― ポツダム宣言 ―

「日本の降伏について詳細をお話し下さい」

[説明]
 省略

[解説]
 ポツダム宣言は昭和20年7月26日、米英中の元首によって宣言され、戦後日本の始まりの元になったものである。しかしこの宣言(1~13)の中には日本の無条件降伏などは規定されていない(機会がありましたら皆様にも是非読んでいただきたいです)。日本は米国の指示に従属してきたが、そのようなことをする必要もなく、また従属してはならない。
 しかし教科書等には、日本は「無条件降伏」したと記載されている。敗戦国が全て悪いのではなく、また戦勝国が全て正しいのではない。戦争は五分五分かせいぜい四分六である。

■これら一連の番組はCIEラジオ課の指導・監督を受け作成され、GHQの統制下で日本は思想を形成させられていった。米国は日本を一方的に悪者扱いにしているが決してそうではないことをご理解いただけると思います。ここまで読んでいただいた方々に は、『眞相箱』とはどういうものであったかご理解いただけたことと確信します。米国はいかにして日本人を骨なしにしようと企んでいたかを、最後まで読んで いただければ聡明な読者にはご理解いただけるに違いない。
※ 「設問」はCIEラジオ課の指導・監督を受け作成され、GHQの統制下で書かせたものである。
※ [説明]は同上
※「解説」は投稿者(松村)が参考資料を一部抜粋、一部書き換え、一部加筆等して書き上げた。
※ GHQ=General Headquarters= 連合国最高司令官総司令部
■ (参考資料)『GHQ作成の情報操作書「眞相箱」の呪縛を解く』櫻井よしこ
[http://www.yomiuri.co.jp/nie/note/t-nie/200606/6-2/yohgo /kenkenroku.htm ] 2010.06.05.

お名前:松村 弘 ,2010-09-13 10:50:50 AM
題名: 日本再生(その26)
<教育 終戦後、GHQの監視下半強制的に聞かされたラジオ番組>
『眞相箱』-13
[設問] 
― ポツダム宣言の受諾前後 ―

「日本の降伏について詳細をお話し下さい」

[説明]
 最初の原子爆弾が広島市に投下されてから、将に4日後の昭和20年8月10日、帝国政府はスイス政府を通じて、“君主統治者としての陛下の大権を損する如き如何なる要求も包含しない”と諒解のもとに、ポツダム宣言を受諾すべき用意ある旨の通知を発した。・・・・・

[解説]
 そのころ日本は武器弾薬、船、戦闘機等すべてすでに事欠いていた。その日本に原爆投下は人のすることではない、残虐行為以外何ものでもない。
 この原爆投下についてパール判事は、かってドイツ皇帝ウイルヘルム二世が第一次欧州大戦で仏人は老若男女を問わず殺戮しなければならない、一本の木も一軒の家も破壊されなければならない、理由はそのような暴挙で臨んではじめて戦争は2ヶ月で終了するであろうが、もし人道を考慮して強い軍事行動を起こさないとき、戦争は何年もの間続くだろうと書簡の中で述べたことに触れて米国を非難した。
 パール判事は「太平洋戦争において、もしドイツ皇帝の書簡に示されていることに近いものがあるとするならば、それは米国の指導者によってなされた原子爆弾使用の決定である、語っている。
 我々日本人は米国人指導者によってにこのような原爆投下という普通の人間ならできないことをされた。

■これら一連の番組はCIEラジオ課の指導・監督を受け作成され、GHQの統制下で日本は思想を形成させられていった。米国は日本を一方的に悪者扱いにしているが決してそうではないことをご理解いただけると思います。ここまで読んでいただいた方々に は、『眞相箱』とはどういうものであったかご理解いただけたことと確信します。米国はいかにして日本人を骨なしにしようと企んでいたかを、最後まで読んで いただければ聡明な読者にはご理解いただけるに違いない。
※ 「設問」はCIEラジオ課の指導・監督を受け作成され、GHQの統制下で書かせたものである。
※ [説明]は同上
※「解説」は投稿者(松村)が参考資料を一部抜粋、一部書き換え、一部加筆等して書き上げた。
※ GHQ=General Headquarters= 連合国最高司令官総司令部
■ (参考資料)『GHQ作成の情報操作書「眞相箱」の呪縛を解く』櫻井よしこ
[http://www.yomiuri.co.jp/nie/note/t-nie/200606/6-2/yohgo /kenkenroku.htm ] 2010.06.05.

お名前:松村 弘 ,2010-09-10 10:17:13 AM
題名: 橋下知事対平松市長
橋下知事は市の事業仕分けをするらしいが、はじめに府の事業仕分けをすべきではないか。

お名前:松村 弘 ,2010-09-06 06:19:26 PM
題名: ―言言火を吐くー
菅総理と小沢氏は言言火を吐く熱弁である、誰もが認めるだろう。しかし具体的にどうして日本を立て直すのかには触れていない。これでは片手落ちだ! 方法を言って欲しい!

お名前:松村 弘 ,2010-08-31 09:56:38 AM
題名: 日本再生(その25)
<教育 終戦後、GHQの監視下半強制的に聞かされたラジオ番組>
『眞相箱』-12
[設問] 
― カイロ会談と声明 ―
「ルーズベルト大統領、蒋介石主席及びチャーチル総理大臣が、カイロにおいて開いた会議の詳細を御知らせ下さい」

[説明]
 三大同盟国は、領土拡張の何等の念をも有するものに非ず、同盟国の目的は日本国が1914年第一次世界戦争の開始以後に於いて、日本国が占領した地域を返還させること。

[解説]
 カイロ宣言で大事な点は、明治以来拡張した領土を剥奪、「右同盟国は、自国の為に」何等の利害も願求するものにあらず、又領土拡張の何等の念をも有するものに非ず。」と謳っている。領土拡張の野望は無いと宣言した。このカイロ宣言を受け継いだのがポツダム宣言である、だがそのポツダム宣言に署名したソ連が北方領土を占拠しているのは宣言に違反しているのである。
 北方領土は日本固有の領土であり、ソ連は領土不拡張の原則によっているポツダム宣言に署名した。日本の北方領土の主権と領有権の主張の正当性はこの双方の理由で支えられている。
 
■これら一連の番組はCIEラジオ課の指導・監督を受け作成され、GHQの統制下で日本は思想を形成させられていった。米国は日本を一方的に悪者扱いにしているが決してそうではないことをご理解いただけると思います。ここまで読んでいただいた方々に は、『眞相箱』とはどういうものであったかご理解いただけたことと確信します。米国はいかにして日本人を骨なしにしようと企んでいたかを、最後まで読んで いただければ聡明な読者にはご理解いただけるに違いない。
※ 「設問」はCIEラジオ課の指導・監督を受け作成され、GHQの統制下で書かせたものである。
※ [説明]は同上
※「解説」は投稿者(松村)が参考資料を一部抜粋、一部書き換え、一部加筆等して書き上げた。
※ GHQ=General Headquarters= 連合国最高司令官総司令部
■ (参考資料)『GHQ作成の情報操作書「眞相箱」の呪縛を解く』櫻井よしこ
[http://www.yomiuri.co.jp/nie/note/t-nie/200606/6-2/yohgo /kenkenroku.htm ] 2010.06.05.

お名前:松村 弘 ,2010-08-19 03:50:34 PM
題名: ― 一歩引けば、一歩押してくる国 ―
多くの日本人はこちらが一歩引けば相手も一歩引くと思っている、この考え方は日本国内で通ずる発想である。しかしそうではなく一歩引けば一歩押してくる、二歩引けば二歩押してくる、引けば引くほど押してくる。だから何事においても軽々しく引くべきではない。例えば日本式に謝ればそこをつかれる、悪いから謝るという論理である。領土問題、靖国神社参拝等同じである、押されたら押し返す、言われたら言い返す、このことが大事である。ましてや悪いことをしていないことにいささかも謝る必要はない。日本の物差しでは計れないこと多多あること、肝に銘じなければならない。

お名前:松村 弘 ,2010-08-17 02:15:05 PM
題名: 終戦によせて
新聞紙上での大東亜戦争(太平洋戦争)の記事で思うのは、殆どの記事は日本人の悪い行動のみしか掲載されていない、非常に残念である。中国人、朝鮮人、米国人、ロシア人等も大なり小なり同じ行動をしている、何故それも掲載しないのか、あたかも日本人のみが悪いと受け取れるような表現は受け入れがたい。これでは日本の再生は前途多難である、報道機関(新聞、雑誌、テレビ、ラジオ等)は日教組からお金でももらっているのか、公平に報道すべきではないか。良識ある多くの国民はこのように考えているに違いない。

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